心の病・脱炭素などの叫びを愚の骨張と感じる人々が増えて来た2022.4.15

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明かりを!ジロコのブログです。

記事タイトルがますます愚の骨張さを帯びてきた
なんて感じる方がいても不思議では在りません。

環境少女にお金を出しているのは誰か?

なんて思考しても意味がありません。

引用画像ホリエモンが環境活動家グレタさんに「堂々と飛行機に乗って ...

❝ホリ そのサミットに出席するために「飛行機は二酸化炭素排出量が多い」からという理由で、ヨットに乗って大西洋を横断したんでしょ?

ひろ ええ。んで、今度は国連気候変動枠組み条約締約国会議の開催地がチリからスペインに変更になったので、移動ができなくて困っていたと。
ホリ 彼女、飛行機に乗らないとか、だいぶヘンな考え方だと思うんだよね。どこに書いてあったか忘れたけど、彼女の考え方を追求すると最終的には「人間は地球環境に悪いから絶滅してしまえ」という動きになるって記事があった。同感だよ。

ひろ そういう発言をする環境主義の人たちって、どこまで覚悟しているんですかね。人間の手がかかっていない状態がベストなのであれば、極論「人類を減らすこと」が正解になるわけです。それが正しいのなら「まずは環境主義の人たちからどうぞ!」という流れになってしまう。❞

人間が息をするのをやめれば脱炭素に効果的ジャン!

生物の遺伝子をいじくりまわして

二酸化炭素を吸って酸素を吐き出す、いや!酸素は危険なので、

二酸化炭素を吸って穀物を吐き出す生物をどんどんつくりゃあいいじゃん!

引用画像森林は二酸化炭素を吸収し、地球温暖化の防止に貢献しています ...

脱炭素の叫びは人間に息をするなよう!

と叫んでいることと同じ穴のむじなと感じるジロコです。

まっ、コロリンのおかげでCO₂の排出量も減少したと感じるジロコです。

ジロコ

ついでにワクワクのおかげは?
証明する手立てがありません。

まっ、わっさかわっさかとワクワクに人が群がらないようになったようです。

何処かの国で国民が死ぬ思いで感染対策をやっても意味が無いことが実証されているようです。

<バカジロコ!感染対策が目的ではないわあ!>

感染を完全に阻止するには家畜扱いにしなければ不可能と感じるジロコです。

ウクライナやロシアとの戦いで二酸化炭素の排出量は減ってきているようですが

機関銃やロケット弾を撃ち合って二酸化炭素が大量に生じないのでしょうか?

引用画像トップは中国106.6億トンで全世界の28.4%…世界の二酸化炭素排出 ...

日本がなぜ?率先して脱炭素を叫ぶんだよう?

なんてあなたは感じませんか?

アメリカと中国が脱炭素をやればすむことじゃん!

まっ、ポチでは仕方がないかもしれませんが。

引用画像画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 野良犬.jpg

世界中が〇〇〇〇のポチになりきっていると笑っていると感じるジロコです。

ロシアにとってはポチが遠吠えしているわああ!

なんて感じるだけでは大した報復は帰ってこないでしょうが。

日本がなぜ?地球の裏側まで飛行機を飛ばして他国の難民を救出しなければならないんだよう?
クルーズ船で行けばいいじゃん!

引用画像TBS NEWS - 日本郵船 日本最大級の豪華客船の製造発表 2025 ...

一度に740人乗れるそうですから
何隻も作って難民救出と難民は上陸させないで船中で生活させればいいじゃん!

1000万人も難民がいれば
1000万人÷740人≒1万3千艘

1万3千艘を日本列島の周囲に並べれば・・・・・

そうはいってもクルーズ船1万3千艘を造るのには何年かかる?
その費用はどこからでる?

<バカジロコ!くだらん妄想だわああ!>

しかし1000万人という難民の数がどれほどか想像できると感じるジロコです。

なぜ?この国はロシアの怨みを買ってまでウクライナに首を突っ込むのか?

アフガニスタンや
ミャンマーに対する態度は?
疑問を感じるジロコです。

ジロコ

世界中で起きている紛争を野放しにして脱炭素やSDGsを叫んでも意味があるのか?
環境少女はなぜ?ロシアに戦争やめろと叫ばないのか?

まっ、誰かの儲けの意味があるのでしょうが。

引用画像環境運動から共産主義に"転向"して、COPから追放されたグレタ ...

❝なぜ昨年まではCOP会場に呼ばれて演説していたグレタが今年はCOPに呼ばれなかったのか、よく分かる。

環境運動家から共産主義者に転向してしまったので、気候変動をネタに金を儲けようとしているCOPに集う人々に都合が悪くなったのだ。❞

気候変動をネタに金を儲けようとしているCOPに集う人々

温暖化の嘘八百がバレバレになってくると感じるジロコです。

引用画像地球温暖化 「CO2犯人説」は世紀の大ウソ | 丸山 茂徳, 戎崎 ...

SDGsの正体 メディア報道ではわからない真の目的とは | 村井 ...

日本人の空気に染まり易い性質は時によっては大惨事を引き起こすぜええ!

なんて感じるジロコです。
いじり画像

時代の転換期に私たちは立ち会っていますのですねぇ①

NEW!

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皆さま、暖かくなりましたが急に寒さがぶり返したりしていますがお元気でしょうか?w

私はチョット熱が出たり(37度7分っ)してますが、まあなんとか生きてますw

さて、ウクライナの状況は予断を許さない状況ですが、米国のレンドリースも決定しロシア軍の非道も明らかになりましたからもはやロシア(プーチン)には未来は無いでしょう(-“- )

最後に悪足掻きで

核の使用』

なんてコトがなければ、今のロシアの独裁体制は後は長いか短いかの差で終わるのは間違いないでしょう。

ですので今回はロシアやウクライナ紛争の話題ではなく、もっと広い視野に立った世界の現状を見ていきたいと思います。

まず今、中国やロシアへの経済制裁で生産の国際分業体制(サプライチェーン)資源供給を頼ることが見直され、その世界的な再編が進んでいます。
さらに気候変動・環境を巡る脱炭素やSDGS(持続可能な社会)などのグレタ等“意思高い系w”声高に騒ぐようになり、従来の経済成長(GDP)至上主義的なグローバル資本主義が見直されはじめています。

経世済民経済の理を考えれば、こーした「際限の無い資本増殖(利殖)の為の利殖」を、至上の価値として来た欧米や中国などのやり方が見直されるのは良いことなのですが……

 

実は、こーした流れが始まったのは昨日今日の話ではなく、やはり十年前のリーマンショックが一つの契機だったんじゃないでしょうか?
いえ、リーマンショックアラブの春オキュッパス(99%)運動等々、新自由資本主義格差富の偏重がもたらす“歪み”が目に見える形で噴出したのが2011年頃からだったんだと思います。

それをコロナ禍が一気に加速させました
世界的な疫病の流行は、それまでのグローバル社会のヒト・モノ・カネの流れを、少なくともヒトとモノに関しては急ブレーキとなりストップしました
まあ、防疫の為には、国境をまたいだヒトの流れを禁止する必要に駆られましたし、ロックダウン等によって経済活動を規制することも止む無しともなりましたからね~。
その影響は、航空路の劇的な減便生産活動の縮小にもつながり人々は、それまでの消費社会を見直すキッカケにもなりました。

同時に特定の国(特に中国!)などにマスクや医療品の生産を依存することの危険性を改めてクローズアップさせ、資本主義的な儲け至上主義で安易に産業を海外移転する危うさ認識させたのです。

……まあ、他にも中韓のような『国際的な約束や特許等の知的財産権を尊重しない国』に安易に投資したり工場進出するコトの危険性がいわれ始めていたのとも、ちょうど時期が合致しましたからねぇ?
コロナの災禍が世界を襲うちょうど数年前から、日米を中心に、そーした特許侵害投資の妥当性疑問がついた、中韓などの新興国から工場を引き上げ国内回帰を奨める流れが始まっていました。
またサプライチェーンの世界的な再編「信用できる国々同士」か?

あるいは「産業の国内回帰」国内経済の雇用と中間層の再生が図られ見直されるようになりました。

 

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特に米国で、そうしたグローバリズムの再検討が図られるようになったのは、シェールオイルなどによるエネルギー供給における力関係激変したのに加え、中国による覇権への挑戦影響が大きいのでしょう。
前者はエネルギー資源を中東に頼る必要が無くなった米国が世界の警察官を行うインセブテブが薄れるキッカケとなりましたが、後者の反米勢力の隆盛によって冷戦後軽視されがちだった国内産業がイザという時、「戦時体制に移行し支えきれるかどうか?」が改めて見直されるようになりました。
その結果、冷戦後三十年の間欧米は、気が付いてみればスッカリ国内産業が流出衰退し「総力戦に耐えられる」ような産業地盤が失われていました。
そしてそれは同時に「かつて中間層の雇用の場だった製造業」スッカリ喪われ、国内に極端な格差富の偏重を生み出し、国力の衰退社会の疲弊貧困化を生んでいたのでした。

まあ、今現在、世界を見回してみてもフルセット産業国家の体裁を保っているのはニッポンくらいのもんじゃないのでしょうか?
日本が国内産業を分野、産地をいまだに保っていられるのは今から半世紀前オイルショック後の選択にありました。

 

74年のオイルショックを経験した後、日本はそれでも地道に産業の研鑽と研究に邁進しました。
その結果、二十年後の94年に技術貿易収支(技術輸出額-技術輸入額)の黒字達成した後、三十年間近く、現在に至るまで黒字を続けています。
また鉄鋼生産でも繊維産業でも「他国の追随を許さない高品質高技術製品」を生み出し、従来の低い技術の製品安く生産できる途上国新興国とは“住み分ける”コトに成功しています。
高品質の特殊鋼品質のいい布製品「日本でしか供給できない・シェアを大きく握っている」モノですからそりゃ強いですよねっw

一方で欧米は日本と違い半世紀前のオイルショック契機に金融業へ重点を移し、対して海外の安い人件費やコストを求めてグローバル化――産業の流出を許す安易な道を選んでしまいましたっ!
その差が、半世紀かけてフルセット産業体制を残せた日本と、喪った欧米という形でシッカリと出ています。
車産業一つ取ってもHVをはじめ日本は世界のトップを走る企業が並んでいます。
皮肉な話欧米が課した厳しい排ガス規制クリアしたのはトヨタを始めとする日本車企業ばかりで

「クリーンディーゼルw」標榜したドイツ付いて行くことができず、規制を欺瞞でクリアしようとしてバレてしまい、信頼が失墜しています。
その結果、日本車に対抗どころかホントに追随できなくなった欧米メーカーは、お得意のルールの改変に走りました!?
ルールブックを放り投げるというか、ちゃぶ台返しというか……でガソリン等の内燃機関からEV車へ一気に転換することで起死回生を図っています(-“- )

これには、欧米日本の先進国に技術では追いつくことのできない中国や韓国などの新興国途上国も話に乗りEVへの転換普及に賛同して従来の内燃エンジンの陳腐化を図っています(´□`。)

欧米も中国もEVへの転換普及はあくまでも『環境対策』を錦の旗としていますが、その根底は見え透いています。
ここのブログでも散々に指摘しましたが、EVに転換するコトで生まれるさまざまな問題――安全で大容量のバッテリーに、その増加する電力需要を賄う為の発電所や給電網の形成の為の送電施設等の電力インフラをどうするか? の問題。
そもそもEVで大量のバッテリーを生産したとして、それが環境に良いのか? という問題があります。
生産時もそうですが、特に廃棄時、あるいは再生リサイクルするにしても、その過程で公害や環境破壊が生じないか? といわれたら疑問です
さらにEVに供給する電力を生み出す際、CO2や排気ガスを排出していては意味がアリマセン┐( ̄ヘ ̄)┌

むしろエネルギー効率を考えればHV車が今のところ“最適解”なのではないでしょうか?
あるいは水素エンジンなんかもEV遜色がありません
いえむしろエコなんじゃないでしょうか?w

しかし、それでは日本にまた一人勝ちを許してしまうことから欧米は難色を示しています(-“- )
まあ、寒冷地軍隊EVが普及、主流になるようでしたら諸手を上げて降参するしかないですが、現行のリチウムイオン電池では、極端な温度変化バッテリーの減退発火爆発の恐れがいなめませんし、事故等で破損した場合、大容量の電池は=爆弾になりかねません!?
そんなのの、大容量の蓄電セル敷き詰められたEVに乗りたいとか、安心して地下駐車場に停めたりとかできますか?
あるいは公道を走ったり……

実際、信頼性の低い中国製韓国製のバッテリーを積んだEVが、突然の発火事故を起こしたり、問題があってリコールが続出しています。
さらに走行距離わずか数万キロでバッテリー交換が必要となり、その費用新車を買うのに等しい――ともなるとどうなんでしょうねぇ?
電池交換だけで工賃260万円かかるもんだから、怒り狂って「モデルS」ダイナマイトで爆破させてたフィンランド人もいましたがっw


エンジンの優位性で日本車に追随できないからEVに……なんて安直に考えてると、後で手痛いしっぺ返しが食らいそうなモンですが――問題は、だからといって次世代EVへの研究がまるっきり無駄かというとそうでもなく

全固体電池の開発核融合炉の実用化などへの投資が集中すれば人類の、現代文明の存続にも必要な技術のブレイクスルーが促進されるので、そう考えればあながち無駄でもなんでもないのかも知れません(o^-‘)b

しかしわずか十年や二十年でEV車へ移行し主流になることはまずありえないでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌
何故なら、なんといっても先にも述べたような、バッテリーや発電方法に革命を起こすような革新技術の開発日本欧米にしかできないからです。
もっとハッキリいいますと欧米には残念な話、バッテリーでもモーター技術でも、EVの核心部分においても日本企業がブッチギリですw
そもそもHV車「内燃エンジンからEVへの過渡期の車」なんですからEVに必要な技術の塊なのに日本企業が後れを取るハズがないんです┐( ̄ヘ ̄)┌

欧州の皮算用狂ったのは「EVで主導権を握る」コトだけではありません。
ま~今のウクライナ侵攻で、ロシア産天然ガスが手に入らなくなるかも!? となり、エネルギー政策の見直しを迫られた欧州が「原子力はクリ~ンエネルギーっ!」なぞと言い出しています(呆れ
結局、切羽詰ってなんですが……311震災で日本でフクシマが原発危機に陥ったのを見て「原発は危険!」火力発電同様いらない子扱いで邪険にしていたのは、なんだったんですかねぇ? ( ゚д゚)、 ペッ
けっきょくクリーンエネルギーと持ち上げた風力陽光が、期待したほど発電せず、安定した電源にもなりえないのを見て――にしても手のひら返しが凄いです(-“- )

それどころか、ウクライナ危機が起こる前から電力が逼迫した欧州ではドイツ始め休眠中の石炭火力発電が大急ぎで再稼働され始めています!?
今まで散々「石炭火力発電は悪」って言いながら、日本を叩いて(化石賞)きたのってなんだったんでしょうねぇ?( ゚д゚)、 ペッ

結局、エネルギー問題なら、いきなり再生可能エネルギーではなく、日本の高効率の火力発電の輸出石炭、石油、天然ガスに代わる代替エネルギーの模索核融合水素)などや、林業とかと共同で間伐材の有効活用から、水質改善効果のある河川整備と流量を発電利用とか幾らでもやる事あるんじゃないですかねぇ?(呆れ

そーいう地道な努力開発研究転換を図らずに、グレタとかグリーンピースとか安易に「石炭火力反対」とか「原子力反対」とかいうから、環境問題意識高い系のファッション(お遊び)だといわれるんだ!
そんなに環境問題大事なら火力も原子力も再開させず中世まで生活レベルを後退させればイイw
まさに、
「理想を抱いて溺れ死ね!」
としかいいようがない(-“- )
現実環境汚し炭素を垂れ流しにしている一、二位の中国、米国噛み付きもせず

結局、(叩きやすい)日本を叩くのに終始しているあたりにその裏が透けて見える ( ゚д゚)、 ペッ
偽善と打算がミエミエなのに、どーしてそれに日本が付き合わねばならんのだ?(-“- )

ハッキリいいまして『反原発』『脱炭素』『再生可能エネルギー賛歌』その裏側には「日本弱体化」『排出権取引や炭素税』「新たな金融市場(詐欺)を仕組んでやれ!w」という欧米中国“たくらみ”潜んでいるのが見え隠れしています!

実際、中国は原発の廃止どころか、中国では49基の原発が運転中であり、さらに新たに16基が建設中で、39基の計画もあるといいます(-“- )

また、石炭火力発電を減らす国が増える中、逆に中国では新設が続いています。

2020年には中国の石炭火力発電所原子力発電所30基分が増えています。

再生可能エネルギーだけでは電力需要を安定して満たすコトができないのですから仕方ないのでしょう(棒

 

で、世界一の炭素排出国の中国なぞより、はるかにクリーンで公害対策でもエネエルギー効率でも世界最先端を行くニッポンでは、原発新設どころか現行の原発再稼働すらままならず火力発電「他国の時代遅れで発電効率も排ガスも悪い火力発電所」と同一視され、これまた新設が認められず、それどころか「削減!」などとアホな意見がまかり通っています┐( ̄ヘ ̄)┌

 

しまいには「全戸の屋根にソーラーパネルを義務化する!」とかのたまうどこぞの都知事とか、同類で「太陽光パネル設置義務化」なんぞと“太陽光発電にご執心”セクシィ~ちゃまちゃまなボンボンの元環境相とか出て来ていますが、ホントに今の太陽光発電の問題点(発電効率や寿命、製造~廃棄時の環境汚染問題)四季があり台風などの自然災害が多発する日本果たして効率的、効果的なのか?  といった問題を理解して言ってるんですかね?

 

正直、反・対です。

風力太陽光世界には向いたピッタリな場所も国もあるでしょうが、複雑な地形と変化の激しい気候の日本では、とてもではないですが国の電力供給を主導できるようなやり方ではありません!

なのにせっかく世界最先端の安全で高効率な火力発電や原発があるのに、聞こえだけはイイ『再生可能エネルギーw』固執せねばならないのでしょうか?

その『脱炭素』やら『反原発』『再生可能エネルギー促進w』日本に勧めて来るのは欧州や中国です。

それで『電力の安定供給や増設』ができず社会不安生産に支障が出、さらに電力価格の高騰に日本社会と日本人が苦しむコトになれば喜ぶのは誰でしょう?

 

まあ、間違いなく欧州や中国です。

欧州戦後の日本の高度成長長期以来、時計から家電、車に半導体産業に至るまで負け続けてますから日本が衰えれば喝采を上げるでしょう。

同じく中国もアジアの覇権を握る上で邪魔で目障りですし、オマケに日本が「太陽光パネル設置促進」をしてくれれば「安い中国製太陽光パネル」を捌けるのでホクホクです――二重の意味で(棒

 

どちらにしろ「せっかくの技術を持つ」日本は宝を持ち腐さらせ勝手に国力を喪って行くのですから欧州も中国もニヤニヤでしょう(棒

そんな風に欧州や中国の思う壺にはまっていて果たしていいんでしょうか?

私は絶対良くないと思いますし、オマケに欧州や中国が自分たちでいった『脱炭素』だのなんだのを自分の都合良く、電力需要が逼迫すれば棚上げし原子炉の再稼働や新設火力発電も再稼働や新設に走り恥ずかしげもなく平気な顔をしているんですから、まあお里が知れます┐( ̄ヘ ̄)┌

 

そんな連中が上から目線で押し付けてくる「EV車社会」やら「脱炭素社会」やらの現実を無視した綺麗ゴトなんぞ日本は馬鹿正直に受け入れ、一人無駄な努力をするこたぁないんです!

それこそ日本の排出量なぞ微々たるモノで、中国が今の垂れ流しや古い効率の悪い火力発電所を改善「1%」その排出量を改善するだけで日本の年間排出分と同等の汚染を改善できます!

グレタとかグリーンピースとかの環境に煩い“意識高い系w”やらが非難の矛先を向けるベキは間違っているんです!

 

私は、そんな風にしか思えないのですが……皆様はどう思われます?

また皆様のご意見ご感想をお待ちしております!w

 

最期にっ!w 今回も落書きをUPしておきますw

お目汚しですがよろしくお願いします (`・ω・´)ノ

 

――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――

 

 

 

タイトル鬼子っ時代の転換期に私たちは立ち会っていますのですねぇ① | 推摩 一黙のブログ(仮) (ameblo.jp)

脱炭素やSDGsの空気に染まれば
日本国民は地獄へ落ちるぜええ!

と感じるジロコです。

続けべええ!

書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
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©2022 riter-jiroco.com ムームージロコ

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