心の病・北海道にバチカン市国のような国が誕生すると感じる愚の骨張2022.4.12

スポンサーリンク

心に明かりを!ジロコのブログです。

イタリアのローマの中に東京デズニーランドより小さいバチカン市国という国があります。

国の中に別の国があるのです。

なぜか?はここでは省略します。

引用画像バチカン市国】旅行 - 人気観光スポット特集!| ヨーロッパ旅行 ...

まっ、人間の性質からこうなったといえるかもしれません。

北海道では中国が買い取った土地が喪黑人民共和国なんてものになるのでしょうか?

引用画像楽天ブックス: 北海道が危ない! - 砂澤 陣 - 9784594075477 : 本

喪黒人民共和国は税金取らないわああ!
住宅は無償貸与だわああ!
給食費無償だわああ!
医療費無償だわああ!

ついでに教育費も無償だわああ!

日本の皆様!喪黑人民共和国へ移住すればバラ色の生活が体験できます。

 

なんて叫ばれれば?

思考停止の日本国民はわっさかわっさかと喪黑人民共和国へ移住だわああ!

引用画像

しかし喪黑人民共和国は元をたどれば中華人民共和国です。
いわゆる中共です。

引用画像重版決定】一番騙された被害者は日本。『日本と世界を騙しに騙 ...

【重版決定】一番騙された被害者は日本。『日本と世界を騙しに騙した中共の正体─支那事変から武漢肺炎まで』|株式会社ハート出版のプレスリリース (prtimes.jp)

日本のあちこちに喪黑人民共和国が誕生し

日本の領地に住むものはほとんどが外国からの移民、難民に!
移民難民だらけになった日本はいくら1万円札を刷り続けても追いつきません。
日本領地に残った外国からの移民難民はほとんどが生活保護受給者だわああ!

世界中が日本にいけば生活保護で暮らせるときかされ
わっさかわっさかと世界中から移民難民が殺到!

喪黒人民共和国へ移住した日本人は外国人の移民難民の流入を防ぐ為、中華人民共和国の軍隊を常駐!

そして数10年後・・・・・
いったいどうなっているのでしょう?

<バカジロコ!妄想もいい加減にしろ!>

ジロコ

日本の政権は日本国民の生活をあまり重視していないと感じるジロコです。
まっ、どうでもいいわああでしょうか。

息をさせておくだけでいいわああ!
今のところ空気はただだわあ!

まっ、脱炭素の叫びが止らない限り空気税なんて出てくるかも?
日本は国民が貧困に向かう一方の衰退途上国に落ちぶれたわああ!

なんてジロコは感じます。

まっ、ウクライナかわいそうにあおられていれば

ウクライナよりましだわあ!
なんて思考に染まり切るかもしれませんが。

日本の中に国をつくるなんてことを日本人の誰かが企んでいるか?
引用画像選挙も終了 | ヒマジンノ国

どこが中国になって
どこがロシアになるか?
なんて事が計画されているのでしょうか?

引用画像ベン on Twitter: "@9E7IGL0nSAndRGl @SatoMasahisa 中国から ...

このままお花畑思考を続けていけば大変なことになるかもしれません。

ロシアへの経済制裁もいつまで続くか?

制裁をかけたほうの国の国民が生活の悲惨さが増しているそうです。
そのうちロシアへの制裁やめろう!

なんて叫びが湧き上がるかもしれません。

引用画像安保理、ウクライナ侵攻巡る非難決議否決 ロシアが拒否権行使 ...

ベンさんはTwitterを使っています: 「@9E7IGL0nSAndRGl @SatoMasahisa 中国から流出したとされる地図はロシアが含まれていません。 https://t.co/HehmSRxJ5i」 / Twitter

ロシアは宣伝してるほどの軍事力はないのか?

MADE IN CHINAの兵器なんてあるのか?

あったとして正常に働くのか?

〇〇ゾ〇でMADE IN CHINAを買うと

最初から壊れていたわああ!

なんて目立つそうです。

 

ロシアと同じ道を選んで果たして中国に“勝ち目”はあるか?(無いw)

ロシアの侵攻が止みません(棒
いえ、ロシアだけでなく中共も、秋の中共共産党大会を控え、三期目の続投を認めさせるために習近平は自身の功績を示す為に台湾侵攻』を目論んでいるんじゃないか? と懸念されています。
さて、前回は『●中露が(特に中国が)日本や台湾を狙っても返り討ちになるワケ』では「沿岸海軍から脱しきれず“勝ったことの無い”中国海軍は日米海軍には勝てない」と書きました。
さらにウクライナに攻め込んだロシアが食らった西側からの経済制裁(SWIFTの停止など)の苛烈さを見ては、さすがの中国も躊躇せざるを得ないでしょう。

まあ、代わりに、尖閣や台湾の「金門等や東沙諸島の無人島」などを占領して

「勝った勝った」

と言いふらすんじゃないか? という可能性は充分ありますが……

特に台湾の西に位置する『東沙諸島』は、高雄から西南西へ445キロ、満潮時には水没する岩礁に囲まれた一つの島には台湾軍百名ほどが駐屯していますが、1550メートルの滑走路があり金門等と並んでもし中国が台湾に攻撃を仕掛けるとすれば、まず最初に占拠して攻略の足がかりにするだろうといわれています。

 

地図を見てもらってもわかるように台湾から離れており、中国空軍の行動半径内(J10でも片道600キロSu27なら片道750キロあるので往復しても燃料の心配はない)でもありますんで、ここ数年繰り返すようになった台湾への領空侵犯ADIZへの侵犯)多くは、もっぱらこの東沙諸島に対してです。
さすがに台湾本島への侵入は、AIDZの南側をかするようにするのに留めているのに対してです┐( ̄ヘ ̄)┌

まあ金門島への侵攻は、そのまま「台湾本島への侵攻」と取られ米軍の介入を自動的に引き起こしかねませんが、地図上でみても台湾から少し離れた東沙諸島なら武装漁民を上陸させ、あるいは中国海軍を電撃的に強襲させ百名ほどの台湾軍兵を排除して占領するのに留めれば軍の介入までエスカレートさせず

「台湾に勝った勝った」

と宣伝できる……かもしれないとギリギリを習近平は判断するかもしれません!?

習近平は早急に何らかの“功績”を欲しがっていますし、にわか仕立ての中国海軍は海軍で、近代化を進め軍事予算面で優遇されているだけの“戦果”を上げることを望んでいます。
ですんで秋の中共共産党大会前に、なんらかの軍事行動を(それも海上で)取るという場合、日本の尖閣か? 台湾の東沙諸島がターゲットになる可能性は大いにあるでしょう(´_`。)

その際は、日本にとっても「決断」を迫られることとなるでしょうね┐( ̄ヘ ̄)┌
尖閣ならば当事者ですし、台湾東沙諸島だとしても、その後の台湾政府の選択次第で、米軍と共に台湾救援に自衛隊を派遣するのか? あるいは米軍の後方基地としての役割に徹するのか? 情勢と共に変わって来ます!


私としては事態が起こった場合、台湾が東沙諸島を取り戻そうとするので戦争は回避できないと見ます。
当然、日本(沖縄、横須賀)やグアムに駐留する米太平洋艦隊艦艇が台湾救援の為に出撃するでしょう。
日本はこの場合、「米軍への基地提供などの後方支援」などと消極的な態度に終始するのではなく、日本から出撃する米艦艇と合流し、共に台湾救援に向かうべきと“強く”考えます!
日米が台湾救援に毅然とした態度(覚悟)を示した方が、中国側が事態の拡大を望まない限り、東沙諸島だけならば台湾海軍のみならず日米海軍の加勢を受けた台湾がアッサリ取り返すでしょう。
しかし東沙諸島占領後、中国が空母遼寧・山東を中心に艦隊を組んで迎撃の構えを見せて来たならフォークランド紛争以来の艦隊戦が見られるコトになるでしょう!

この日米台vs中国の海上決戦は――

・台湾のみならず日米が本気を出して来たコトで戦意喪失した中国が東沙諸島から撤兵し激突は回避される。
 

・まず台湾へ艦隊を終結させた日米が台湾軍と共に台湾防御を固め、その一方で東沙諸島近海に展開した中国海軍は、海上どころか海中の中国潜水艦も日米の潜水艦に狩られ「艦隊決戦」なんぞ起こる暇も無く敗退した中国海軍は逃げ帰るw

 

・東沙諸島の海域を舞台に日米台連合軍vs中国海軍の決戦が行われる――が、この場合も中国海軍に勝ち目はまずないでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌
砲弾どころかミサイルが飛び交う距離まで日米台の連合艦隊が出張る必要も無く、台湾本島とそこに終結した米空母、さらに沖縄やグアムを始めとする太平洋各地の米軍機基地から航空戦力とミサイルが四方八方から中国海軍に狙いを定めます。
さらに海中の潜水艦戦力だけでも日米は中国海軍を制するコトができますしね~w
 

・中国が勝つ(かもしれない)パターン。
中国がドローン兵器や「空母キラー(笑)」などを投入して日米が予想しなかった運用をし、日米台の艦隊戦力に(特に米原子力空母に)打撃を与えるコトに成功し撤退に追い込んだ場合。
この場合、中国による台湾本島侵攻までありえるかも知れません。
または中国海軍は艦隊でなく、中国海軍指揮下に組み込まれた武装漁民の数千隻の船団を派遣。

その中国漁船船団が盾となり東沙諸島を封鎖してしまう。
これに日米台が攻めあぐね、膠着状態になり、中国による実効支配が事実上、固定化してしまう!?

――等々が、まあ考えられますかね?
ちなみに『核や化学兵器の使用は禁じ手』という前提でこれらの話は進めてます。

なぜなら核を(限定的にでも)使ったら、使った時点で中国と習近平は「おしまい」です……それこそいろんな意味で┐( ̄ヘ ̄)┌
なので核使用は考えないという話で考えたのですが……他にも日米台と中国の『艦隊決戦』自体がそもそも起こらず、東沙諸島と台湾周辺の海域に「機雷がバラ撒かれ」海上封鎖で事態が膠着化する!? という展開も充分に考えられます!?

……が、この場合、中国にとっては“自爆”にしかならないでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌
中国が「台湾を窮地に陥れる為に機雷散布を選んだ」場合、まず間違いなく中国沿岸部を巻き込んだ「セルフ経済封鎖」状態(物理)になりますでしょうから!w
そもそも昔からの中国の海上防衛の戦略に『機雷の散布』はありました。
沿岸海軍であった中国は「ようするに敵(海軍国家)を沿岸に近づけさせなければイイw」という考えでしたから。

スポンサーリンク

なのでアメリカなどの海軍国家から攻められた場合、上陸されるのを防ぐ為に機雷を散布するコトを考えるのは、自然な話でした。
ただしそれが有効だったのは『毛沢東の時代』までの話です。
旧冷戦時の海外とは国を鎖(とざ)し、産業のほとんどが農業国だった中国なら、食料もエネルギーも、輸入に頼らずとも中国はやっていけました。
しかし改革解放以降の中国は、完全に国の構造は入れ替わり、食料もエネルギーも海外からの輸入ができなければ成り立たない国となってしまいましたっ!?

特に海上輸送の重要性は絶大で。

もし仮に、いますぐ中国が海上からの輸入ができなくなれば、たちまち困窮――どころか国家崩壊レベルの混乱に陥るでしょう。
陸路からの輸入では食料もエネルギーもまるで足りず、その大半を海上輸送に頼っているからです。
まあ、そりゃそうでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌
古来から陸と海とでは運搬効率は1:1000だと、海や河川の運搬効率は陸上の千倍だといわれていますからねっ!
中国は海上封鎖された時のことを考えて、一帯一路で抜け道を作ろうと目論んでますが……それでもたとえば中国の瑞麗からミャンマーを横断しチャオピュー港を結ぶ陸路でも、チャオピュー港~マンダレー、昆明を経て重慶まで運ぶとなると( ミャンマー国内 771㌔メートル、中国国内1632㌔メートル) で全長約2400キロまでの長大な陸路を運送しなければなりません。
そうなると、いまイキナリでなくとも、中国沿岸の港湾を利用した海外からの輸入が途絶えれば中国は急速に衰退してしまうことになるでしょう(=◇=;)

ですので「機雷封鎖」は中国にとって今や“禁じ手”といって過言ではないでしょう。
しかし、いったん限定的にでも台湾侵攻において機雷が用いられた場合、中国が意図した以上に事態が拡大化(悪化)しかねません!?
と、いいますのも皆様、あなたがもし船長だった場合、機雷が敷設されたという海域はもちろん、その近辺の海域にも船で立ち入れますか?┐( ̄ヘ ̄)┌
普通は回避しますよね?(´・ω・`)
戦争で機雷が敷設されたと宣言された場合、船舶の進入禁止はもちろん世界中の船舶保険の引き受け手がまずいなくなります。
いえ、いたとしても法外に高い保険料になるでしょう(`・ω・´)

そして、それは、機雷を敷設したと宣言した海域だけでなく、その周囲の広範な海域にまで影響が出る事になります!
当然です。
機雷のみならず地雷の場合でも同じですが、地雷や機雷といった発見の難しい無差別兵器は敷設したエリアだけでなくその周辺も危険視されます。
それは、意図せず流出したり、ちゃんと記録されてない場合があったりして危険だからです。
特に中国などの場合、機雷を「漁船で撒いて」細かい敷設記録を取らなかったり、記録を取っていたとしても海流に流され意図せぬ海域まで危険地帯にしてしまったりする恐れが充分あります。
対して日米などの機雷はAIを搭載した考える機雷であり攻撃すべき船舶を選別したり、一定の設定された期間が過ぎれば自ら浮上して回収してもらう為のビーコンを発したり自爆したりして無力化できます。
さらに当然のごとく散布場所の記録を、日米ならばキチンと記録しますからね~w

オマケに日米と中国では機雷使用にも“決定的な違い”があります。
それは掃海能力の有無です。
“これ”の恐ろしさは“優劣”でないところなんですよね~(>_<)
日米二ヶ国が世界でも一、二を争う世界有数の掃海能力を有するのに対して、中国の掃海能力は、ほぼ皆無なんです。
ですので、中国が機雷を撒いても、日米の支援が受けれる台湾は比較的早期に機雷による海上封鎖は解けるでしょうが、対して中国は自分で撒いた機雷を後始末できませんから、機雷が物理的に無害化するまで長期間「セルフ海上封鎖」状態に陥るコトになりかねません!(´・ω・`)
そうなれば、別に日米が経済制裁せずとも、自(おの)ずと経済制裁を食らっているような状態に中国は追い込まれることになるのです┐( ̄ヘ ̄)┌

そうなれば中国は干え上がるコトとなり、自ずと中共も崩壊するでしょう。

さて、機雷でなくとも、中国がロシアのように他国への侵攻に踏み切れば「自殺行為」です。
特に中国の場合、今の「世界第二位w」という経済的な繁栄もなにも西側諸国からの投資と工場進出(技術移転)それと、それによって製品を組み立て輸出するコトで成り立っています。
後は、14億(!)を誇る内需(w)によって活況を見せているのですが、それにも海外からの大量の食料や石油、鉱物などの資源輸入を必要としています。
では、もしもある日突然、この輸入が途絶えることとなればどうなるでしょう?
アッという間に中国経済は瓦解し、それどころかすぐに大量の餓死者が出かねません!?

一昔前の改革解放を始めた頃の中国なら、経済特区といっても沿岸部や旧満州の日本が残した工業地帯の一部でしたから、毛沢東時代と変わらず大多数の人民は農村で自給自足の生活を営んでいたので、まだなんとかなったかも知れません。
しかし、改革解放でひたすら『GDP成長優先の』経済成長に邁進した結果、その経済的規模は劇的に拡大しました。
ですが、その代価として農地に適した土地は潰され、ビルや工業団地の用地に姿を変え、水源も都市用水や工業用水で大量に使用され公害が垂れ流され汚染されてしまいました。
もはや中国は、世界の“組み立て工場”として安い人手と環境負荷(公害)に考慮しないコトを武器にして海外(西側先進国)に製品を供給するコトで外貨を稼ぎ、その外貨で輸入した食糧やエネルギーによって社会を成り立たせています。

いみじくも欧米が「中国(中共)も豊かになればおのず市場解放自由化、民主化するだろう(勘違い)」という期待通りに、共産主義体制から移行していれば“未来もあった”かもしれません┐( ̄ヘ ̄)┌
しかし実際は見ての通り欧米、日本の期待を裏切り「独善的で法も契約も守らない」共産専制独裁国家のままを押し通そうとするばかりか。

習近平に至っては“現代の皇帝”になるつもりまんまんです。
さらには米国の覇権に挑戦し、その地位を取って代わろうという野心まで隠そうとしなくなっています(>_<)


しかし、もしも、そうではなく、中国が、欧米や日本が(能天気にも)期待したとおり、中国共産党一党独裁体制から民主化市場開放資本の自由化を段階を踏んででも進めていれば新自由資本主義者が夢見たような(棒)、世界的な生産分業のサプライチェーンの枠組みの中で繁栄し続けるコトができたのかも知れません。
……まあ、いずれ国内植民地同然のチベット、ウイグルをはじめ農村の反発と無分別な公害の放置が限界に来てどうせ行き詰っていたでしょうが┐( ̄ヘ ̄)┌
それはともかくとして、中国の今の繁栄は間違いなく世界からの投資と需要によって成り立っています。
つまり裏返していえば日米欧の先進国から技術(工場)と投資(資本)を受け、それで先進国の需要に応える製品を作り輸出して外貨を稼ぎ、そしてその外貨で中国の必要とする食料やエネルギー、資源を輸入するという循環が成り立たねば経済成長もなにも成り立ちません。
そしてその為にも何より必要なのは『平和』です。
この場合の平和は、「何事も予定通り変動も予測範囲内で物事が順調に進む」ことを指し。

311の震災とかコロナ禍のような自然災害や疫病の流行も予期せぬ非常事態なんでしょうが、災害と違い戦争は人間の引き起こすコトですから避けようと思えば回避できます。


そして今、「ウクライナ危機を見て中国政府は、大きなショックを受けている」といいます。
なぜなら、中国の軍事技術の源泉はロシアなんですから┐( ̄ヘ ̄)┌

開戦前『ロシアは短期間にウクライナを攻略できる』と中国は確信していましたが、現実は一ヶ月たっても、ウクライナを攻略できていません。
すなわち、ロシアの軍事力が本当に強いモノかどうかが今、疑われているんです!?
単なる「張子の虎」ではないかとさえ思われている可能性は高い。
と、いうことは = もし、ロシアから導入した軍事技術をもって台湾に侵攻したとしても「本当に台湾を攻略できるのか?」自信を失ってしまっているというのだ┐( ̄ヘ ̄)┌

すなわち、中国人民解放軍が台湾に侵攻した場合、短期間に台湾を攻略できなければ、後方から補給が追い付かず、さらに日本、アメリカの援軍により失敗に終わる可能性が高い。
その上にロシアが課せられた経済制裁の「あまりの厳しさ」に縮み上がっているのだw

現行、中国政府は、習近平は、ロシアと米国の間で、自分にとって最も得する解を求めようとしている。
すなわち、損得の勘定を一生懸命しているところである。
米国などからは、中国がロシアに軍事支援した場合、重い代償を払うことになると警告されているが、このまま反米仲間のロシアを切り捨てるのも早計である。
それは国と国の間の仁義とか、仲間意識からとか、ではなく、中国が欲するモノをロシアが持ってるからです。
有効性が疑われようが中国はロシア製兵器からその整備部品にエンジンまで依存しています。
さらに沿岸海軍から脱皮するために遠洋活動、大規模な艦隊運動等のノウハウを必死になってロシア海軍から吸収しようとしています。
その為、簡単にロシアを見限ることができず国際世論との狭間で苦慮している――んだとか(ザマアみろw


中国は、ロシアのこれからの末路を見てどう考えるか? は、まだこれから次第でしょうが、まあ「考えていたとしても軍事的冒険は諦める」のが普通でしょう。
普通ならネ?(´_`。)
しかし中国は“普通の国でない(悪い方に)”ですから、内部の権力闘争次第で世界がどうだろうとお構い無しに暴挙に踏み出すでしょう。

まあ、ボケが入った上に「都合の悪い情報」は上がってこなかったといわれるプーチン大帝w と違い、さすがに情報くらいは、まともに入って来てるから判断を誤るコトは少ないでしょう。
それでも権力抗争か? あるいは絶賛バブル崩壊中で末期的な中国経済によってか判りませんが、追い込まれてイチかバチか(プーチン同様の)無謀な軍事的冒険に出ないとも限りません。

なんにしても、そーなれば日本は確実に巻き込まれますが、他人目線でなく当事者として今からでも「その日」に備えねばなりません。
まずは憲法改正(九条)に、スパイ防止法や有事(戦時)法制を整備して自衛隊が心置きなく活動できるような環境を整えてあげるベキでしょう。
あとは日本国内の特亜の手先、スパイや工作員をどうにかしなければなりません(-“- )

『日本版赤狩り』……ができれば一番なんですが、まずはスパイ防止法と海外には普通の国なら普通にある防諜機関を設置して今現在、野放し状態の他国の諜報員や工作員を取り締まれるようにせねばなりません。
まあ今でも『公安』なんかが日本赤軍から旧オウム教団とその信者、日本共産党や民潭総連のような要注意人物、要注意団体を監視、内偵を進め捜査してるんでしょうが、それでは限界があり現状事実上野放しです。
戦前のようにむやみに逮捕弾圧というのは問題であり、現代日本では認められませんが、それでも武器弾薬を溜め込み、産業スパイや政府の内部情報を盗み出して外国に流すような国民の生命財産に害を与える敵性人物や外国の手先は、その存在を炙り出し掣肘を加えねばなりまん。


結局、そんな話になってしまうのですが皆様はどう思われますか?

また皆様のご意見ご感想をお待ちしております!w

 

最期にっ!w 今回も落書きをUPしておきますw

お目汚しですがよろしくお願いします (`・ω・´)ノ

 

――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――― ・ ――

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

経済・社会 人気記事 一覧 経済・社会ブログ天紹介所 経済・社会 人気記事 一覧 経済・社会ブログ天紹介所

 

人気ブログランキング参加しました~wよしければクリックお願いします

ロシアと同じ道を選んで果たして中国に“勝ち目”はあるか?(無いw) | 推摩 一黙のブログ(仮) (ameblo.jp)

ジロコの使ってるワードプレスでは文字ごとに色や大きさを変えられません。

ロシアの兵器は見かけ倒しなのでしょうか?

引用画像ロシア軍が最新兵器を惜しげもなく投入したため、欧米側が門外不 ...

武力を使わず日本の中に喪黑人民共和国などの小さな国を中国所有の土地に無数に創っていけば今のところ誰にも文句は言われないでしょう。

やがて?

戦わずして負けるぜええ!

乞う御期待!

続けべええ!

書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
©2022 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA