心の病・日本国民はごみの山かと感じる愚の骨張2022.4.6

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心に明かりを!ジロコのブログです。

日本の総理大臣が外国人留学生は宝の山なんて叫んだそうです。

以前にも有識者がラジオで移民難民は宝の山なんて叫んでいました。

ひがみっぽいジロコが感じたのは

日本国民はゴミの山かよう!

なんて愚の骨張を感じます。
ジロコ

<バカジロコ!留学生や移民難民はスパイの山だわあ!>

なんて感じれば愚の骨張でしょうか?

ほいほいっと外国人居住者を野放しに増やしていけば
どんなことになるか?

やってみればわかる事だわああ!
なんてやってれば

あとの祭り、覆水盆に返らずになるでしょう。
いわゆる手遅れです。

ウクライナは手遅れなのか?

プーチン大統領はウクライナが二度と人が住めない地域にするつもりなのか?

あるいは中国の領土に?

なんてバカな妄想が自然に湧き上がるバカなジロコです。
引用画像プーチン大統領の家族はすでに地下壕に避難? ロシアの政治学者 ...

ウクライナが放射能で汚染されたらどんな悲惨が待っているのか?

引用画像ロシア軍、「第3の原発」狙い進軍か 再び攻撃に懸念―ウクライナ ...

日本では原発再稼働の叫びが炎上しているそうです。

まっ、目先の事しか考えないという性質と、熱しやすく冷めやすい性質が日本国民にはあるのかもしれません。

高級食パンブームに陰りがでてきたそうです。

半年で閉店したわああ!
なんてものもあるそうです。

あおりにのる行為は危険といえるでしょう。
引用画像食パンが空前のブームなのにパン屋の倒産・廃業が急増している ...

貧困家庭が多い日本で高級食ブームがいつまで続くのか?

珍しさが感じられるうちだけだぜええ!

なんてジロコは感じます。

ジロコのように中国産でも韓国産でも安けりゃあいいわ!
なんて態度の国民は増え続けると感じるジロコです。

まっ、貧富の格差はますますあおられるでしょうから
それなりの心構えは必要でしょう。

引用画像見切り品】損する落とし穴の「2つの回避法」と上手に活用する「3 ...

外国人への生活保護などは増え続けるという予感がジロコはしますので
自国の下流国民はますます貧困へと向かうでしょう。

引用画像

外国人は所得倍増だわああ!

で、日本国民は?
負担倍増だわああ!

ウクライナ復興税も出てくるぜええ!
誰のための政治だよう!
いじり画像

不平不満のエネルギーを消滅させるには具だ愚だと書き続けるしかありません。
エネルギーが文字に変わるのです。

そのエネルギーで発電ができれば?
<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!>

 

 

❝2022年04月06日

新たな「難民犯罪」の未来像!

n2
画像:ウクライナ難民を乗せたポーランド発の日本政府専用機が到着した様子を伝えたニュースより
 
 
◆ 声明!(4月5日付)
 
無条件「難民」受け入れに物申す!!
 
何のための2,200億円の無償提供だったのか!?
 
 
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◇ ウクライナ狂騒曲の果てに…!?
 
「移民」と銘打たない労働力の受け入れと治安悪化!?
 
 ウクライナからの難民到着が続々と伝えられている。
 
 既に親族なり、日本に身寄りのあるウクライナ人は来日しているが、日本にまったく身寄りのないウクライナ人難民の来日としては今回が初のケースとなるという。
 
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画像:ネットニュースより
 
 ロシア軍による進攻が始まった直後より、世間はコロナよりウクライナ一色となった。
 
 連日ウクライナ、ウクライナ、ウクライナ…と、まるで狂騒曲のように国を挙げたウクライナ擁護が全世界で煽られる様相に一種の気色悪さを感じたものだ。
 
 おそらくウクライナを擁護する人々も内心ではウクライナこそがスポンサー企業(グローバル資本)にケツを掻かれて対露挑発を繰り返し、ドローンを飛ばしてのロシア領内での対露テロ攻撃を知っているに違いない。
 
 いざロシア軍による進攻が始まるや、ウクライナ各地でロシア軍による蛮行や虐殺…などと伝えられてもいるが、街中に転がった遺体の数々はまるでゾンビ映画や戦争映画での死体の山を演出した作り物のよう。
 
 事実、米欧のメディアでは「動く死体」などと、道路に転がっている遺体が通過車両の車輪を回避するかのように腕を動かした瞬間が写されていたものだ。
 
 まだゾンビ映画や戦争映画の「死体役」のほうがよっぽどリアルなのではないかと思うほどに、その拙速なプロパガンダは余計にウクライナへの思いを興醒めさせるものに他ならない。
 
 ロシア軍による無差別空爆も原発施設への攻撃も到底信じ難く、何故に戦争終結後に自分たちこそが再構築を図らなければならないところにおいて最重要なエネルギー源をロシア自ら破壊する必要があるのか? 元来がウソを言うのが下手なせいか、とても心から信じられないことで「ウクライナ頑張れ」「ゼレンスキー頑張れ」という気にはなれなかったものである。
 
 …何より、日本国としてのウクライナへの必要以上の肩入れは戦禍のウクライナより「難民の受け入れ」という事態に発展するであろうことは進攻当初より十分に予測がついたことだ。
 
 そして実際に始まった所謂「ウクライナ難民」の来日だが、特に地方の農村部では若いウクライナ人女性の美しさに感極まっているところだと聞く。日本人では嫁のキテがないところに、もしかすると永住的に日本に住んでくれるかもしれないウクライナ難民の活力と若さ…。
 
 しかし、農村部での外国人の受け入れは、かつてフィリピン人や支那人(中国人)との国際結婚を奨励した自治体も平成時代の早々にどこも上手くいかずに軒並み手を引いている。
 
 ウクライナ人とて外国人であり、日本人との間で「文化の違い」「生活習慣の違い」そして何より「ヒトとして考え方の違い」がどこかで表面化するだろう。
 
 さらには難民とされる人々の2世が誕生して育つまでに僅か十数年。二十数年が経過する段階で3世の出生となっているだろう。
日本に寄り集まって数が増えれば増えるほどにコミュニティ化して、その規模は大きくなる。コミュニティ化は結構なことだが、必ず「徒党」を組んでアウトロー化してしまう者が出てくるのはどの人種・民族だろうと必然。
 
 かつて昭和期に始まった支那(中国)残留孤児の受け入れでも2世3世がアウトロー化して最凶暴走族『怒羅権(ドラゴン)』が後にギャング化して日本の治安に夥しい悪影響を及ぼしている。
 
 平成初期に日本が受け入れに踏み切ったブラジル人など日系南米人とて瞬く間に中部・東海地方を中心に2世3世が徒党を組んでアウトロー化し、今や各県各地でスラム化寸前の様相にある。
 
 同じところでは、その大多数が戦乱とは無縁の地域からやって来た不法滞在者なのだろうが、中東からのクルド人が埼玉県蕨市などを中心にコミュニティ化して、こちらも徒党を組んでの事件が目立つ。
 
 迫害を逃れて来た本当の政治難民なら、クルド人の場合は中東にあっても近隣の国か、欧州へ行くだろうと各国の専門筋は読んでいる。
 
 その点、敢えて極東の島国・日本を選んだ所謂ウクライナ難民も似たようなものなのだろう。あわよくば、より良い生活を求め、永住許可や就労許可の取得を目論んでいるようにしか思えない。
 
 政府・与党からして関係閣僚が各国を飛び回り、いち早く難民支援・受け入れを打ち出しては拙速にもその受け入れが始まっている背景には、おそらく移民労働力を欲する経済界の意向も深く絡んでいるものと見られる。
 
 とにかく財界というのはその名目は何であれ、労働移民受け入れの突破口を切り開かんと狂奔している。
 
 前述の日系南米人の受け入れと時を同じく平成初期に始まった外国人技能実習制度(当時は研修制度)とて、実習先(研修先)からの相次ぐ失踪で不法滞在・不法就労の増加の他、徒党を組んだ組織犯罪によって治安への悪影響は甚大だが、治安状況など一顧だにされぬまま、受け入れ拡大が進められてきた。
 
 実際には労働移民なのだが、とにかく「移民」と銘打っていなければ、どこの国から際限なく受け入れようと日本への門戸が破壊され続けてきたのが平成時代とこの令和初期。
 
 その一環として所謂ウクライナ難民の受け入れにオール・ジャパン体制で進められているように思えてならない。

◆ ネオ行動保守 ポータルサイト(外国人犯罪・事件簿)
 
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画像:麻薬密売で摘発されたベトナム人らだが、その背後関係も然ることながら、どういう名目で来日して在留しているベトナム人なのか…その詳細こそ報じられるべきだ!
 
 
◆ 「行動する保守運動カレンダー」より
 
4/9 第5回週例・首相官邸前LIVE(街宣)
n3
 
治安・安全保障・外交など…テーマ自由!
 
「地味ながら継続」「細く長く」をモットーとして始めた首相官邸前での街宣も数えること5度目となりました。
 
その間、ウクライナ情勢は日々深刻化の一途を辿っており、遂に日本政府は日本に身寄りのないウクライナ難民の受け入れを実施するに至っています。
 
今は数十人規模であったとしても、いずれ数千人、数万人の規模に達することは自明でしょう。
 
日本からは既に2,200億円もの無償援助に加え、民間からも20億円以上の寄付金が届けられていますが、日本人苦学生や母子家庭などの低所得層の貧困がますます深刻になる状況にあって、まるで移民労働者の如くウクライナ難民の「無条件受け入れ」は妥当と言えるのでしょうか?
 
政府が無償提供した防弾ベストとて、当の日本の警察や自衛隊にさえ十分に行き渡っていないのが現状です。
 
こうした状況下、他国よりも「日本国内の難民の救済」が最優先であるとして首相官邸前での首相への叱咤激励街宣を今週も展開します。
 
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【日時】令和4年4月9日(土曜日)午前10時~
 
【場所】首相官邸前(地下鉄「国会議事堂前駅」3番出口付近、国会記者会館前)
 
【主催】澤村ウリ
『NPO法人 外国人犯罪追放運動』『(一社)自由社会を守る国民連合』『政教分離を求める会』
 
【連絡】有門大輔(ありかど・だいすけ) 08012461000
 
 
【カンパのお振込先】
 
ゆうちょ銀行
 
記号:10100
 
番号:68224881
 
口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
 
 
他の金融機関からのお振込みはこちら
 
店名:〇一八(ぜろいちはち)
 
店番:018
 
預金種目:普通預金
 
口座番号:6822488
 
口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
 
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2ちゃんねる撲滅!
同盟ブログによるリブログ・シリーズ
1fc8e0a4-s





gaitsui
侍蟻 -SamuraiAri- 反米反日と戦う親米自立派!:新たな「難民犯罪」の未来像! (livedoor.jp)
 

ウクライナから遠く離れた日本がなぜ?率先して政府専用機まで使ってウクライナ難民を受け入れるのか?

なぜ?日本はウクライナに関わりすぎるのか?

関わったんだから最後まで面倒見ろようなんてことになるないのか?

そしてプーチン大統領はなにを思うか?
乞う御期待!

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引用画像ウクライナ人だから気づいた日本の危機 ロシアと共産主義者が ...

ワタシチュウゴクゴデキルナカマなんて叫んでも意味があるのか?

外国人労働者だけが頼りだわああ!
なんて国になっていくでしょう。

で、日本人の労働者諸君は?
ゴミの山だぜええ!

 

 

❝2022年4月 5日 (火)

ウクライナとワクチンに見る情報統制

『日本経済の黒い霧
 ウクライナ戦乱と資源価格インフレ
 修羅場を迎える国際金融市場』
(ビジネス社、1870円(消費税込み))
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https://amzn.to/3tI34WK

は日本の進路を考えるための問題提起である。

「強欲資本主義vs.共生民主主義の闘いがはじまった!」

とのサブタイトルを付したが、すべてのものごとが「強欲資本主義」によって支配される状況が生まれている。

象徴的な事例がワクチンとウクライナ。

4月1日付ブログ記事
「コロナワクチンが危険な理由」
https://bit.ly/3NIBT61

で紹介した高名な免疫学者である荒井央氏による新著

『コロナワクチンが危険な理由
 :免疫学者の警告』(花伝社、1650円)
https://amzn.to/3tSFeHU

にレビューを掲載されているamphibius 氏が、余談として次のように記述されている。

「余談ではあるが、今ロシアのウクライナ侵攻でプーチン大統領が世界的に批判を浴びている。

しかしながら、ウクライナのこれまでの歴史、アメリカの特に民主党政権がこれまでにやってきた他国への介入、2020年の大統領選挙以降、現在までのアメリカ国内の惨状を知ると、ロシアのウクライナ侵攻は実質的にはアメリカが裏で仕掛けた戦争であり、プーチン大統領はロシアから愛をこめて、自国の自衛のためだけでなく、世界の自由と民主主義を守るためにグローバリスト(新・共産主義)と戦っているとの見方も出来る。

マスコミと結託すればフェイクニュースなどいくらでも捏造できるのである。」

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紛争の解決に武力を用いることは許されず、ロシアの行動は非難されるべきものであるが、戦乱に至る経緯を詳細に検証すれば、今回の戦乱は米国によって誘導された側面が強いことが判明する。

米国自身が、これまでに侵略的な戦争を何度も遂行してきたことを見落とせない。

ウクライナの被害だけが大きく取り上げられているが、ウクライナの被害とは比べものにならない被害をイラク市民が受けている。

2003年のイラク戦争は米国による侵略戦争だった。

イラクの被害を報道せず、ウクライナの被害だけを報道するメディアに正義は存在しない。

私たちの目の前にある諸問題について、メディアが流布する情報だけで判断しては本質を見誤る。

ウクライナ戦乱の根本原因は、ウクライナが2015年のミンスク合意2を踏みにじり、ロシアとの軍事的対決の方針を鮮明に示し、実際に東部地区に対して武力攻撃を展開したことにある。

この事実を取り上げずに、ロシアだけを非難するのは公正でない

多数のウクライナ国民被害に最大の責任を負っているのがゼレンスキー大統領である点を見落としてはならない。

コロナ感染ではワクチン接種推奨の大合唱が続いてきたが、そのワクチンが重大な災厄をもたらしている。

ワクチン接種後の急死者数、重篤化者数が想像を絶する規模に達している。

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本ブログ、メルマガはワクチンリスクに対する警鐘を鳴らし続けてきたが、その危険性を認識する市民がようやく増え始めている。

メディアが流す情報を鵜呑みにしていては我が身を守ることができない。

悪に加担することにもなりかねない。

拙著『日本経済の黒い霧』の構成は以下の通り。

第1章 衰退する日本経済
第2章 迫りくるインフレ経済の恐怖
第3章 米中対立の行方
第4章 反グローバリズムで分裂する世界
第5章 「新しい資本主義」の真実
第6章 格差を生んだ消費税増税という大罪
第7章 勝者と敗者 新型コロナパンデミックの真実
第8章 乱世を生き抜くための資産・生活防衛
第9章 日本と世界はどこに向かうのか

荒川央氏は次のように指摘する。

「ディストピアを作り上げるのは、疑うことを知らず、命令、要請、多数派に従う一人一人の人間です。

世界中で多くの人が自主的に放棄しているのは、自由であり、健康であり、命です。」

私たちに求められているのは「すべてを疑うこと」。

塩野七生氏が

『ルネサンスとは何であったのか』(新潮文庫)
https://amzn.to/3uRfWsW

で指摘したのが、

「ルネサンスとはすべてを疑うこと」

だった。

すべてを疑うことによって、暗黒の中世から脱却することができた。


すべてを疑ってみるために、『日本経済の黒い霧』が紐解く現代社会の断面を吟味賜りたい。❞

人気ブログランキングへウクライナとワクチンに見る情報統制: 植草一秀の『知られざる真実』 (cocolog-nifty.com)

現実の世界と映画の世界の区別が困難になってきました。
画像でもこれは映画ではないなんて叫んでいます。

映画の世界でこれは映画ですなんて叫んでいるか?
<バカジロコ!最初から映画と分ってるわああ!>

思考をしても意味が無い時代になったといえます。
まっ、数年後は事実が明らかにされるかもしれません。

そしてその時は後の祭り、覆水盆に返らずになると感じるジロコです。

まさか?を事前に予知する能力が求められているのかも知れません。

乞う御期待!

続けべええ!

書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
©2022 riter-jiroco.com ムームージロコ

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