心の病・人類がスマホゾンビ化されると感じる愚の骨張2022.3.28

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心に明かりを!ジロコのブログです。

ジロコは未だにスマホを持っていません。
なぜ?
必要ないからです。
通話ができる携帯電話があれば充分です。

<バカジロコ!スマホを持たないスマホゾンビじゃん!>
なんて批判されるのは当然と感じるジロコです。
ジロコ

ジロコの記事にまじめさが感じられないのは自動思考により記事を書いているためです。
かってにうかんでくる思考を記事にしています。
自動思考が浮かばない日は記事が書けません。

ウクライナとロシアの話題に消されて大きな問題が隠れています。

この前の地震で断水した団地が未だに水道が復旧しないそうです。
水道事業を民間に払い下げた?そうで民間の事業者はお金がなくて修理できないそうです。

命つなぐ水道、修繕されず1週間 お湯出ず、顔洗えず… 住民困った | 河北新報オンラインニュース / ONLINE NEWS (kahoku.news)


だったら市で修理して民間の事業者に請求すればいいじゃん!

<バカジロコ!前例が無いわああ!>

市民が困っていても市は知らん顔?

ここは宮城県かよう!
なんて叫んだ住民がいたそうです。

ここは日本国かよう!

なんて自動思考が湧き上がるジロコです。

市が仕方なく給水タンクを仮設したわああ!

情弱者がよれよれと?


なんなんだこの国は?

あれこれライフラインを民間に委託してロケット弾が飛んできてあちこちの施設が破壊されたら?
市は知らん顔?

赤字だから民間に委託する態度は
身を切る改革思考に染まり切っている?

身を切る改革がいかに危険なものか思考を要するとジロコは感じます。

今度の選挙で身を切る改革を叫ぶ政党があったら?
共感するのは危険と感じるジロコです。
ジロコ

北海道の土地を買い漁って中国は何を企んでいるか?

ジロコの妄想ではある日突然ロシア軍の基地が誕生!

<バカジロコ!馬鹿げた妄想だわああ!>

至る所でウクライナ難民に募金を!
なんて呼びかけているようです。

日本政府は2200億円ウクライナにくれてやったそうです。
外国人留学生は国の宝なんて叫んでいますから

自国民のことなどどうでもいいと感じるジロコです。

まっ、ジロコの感想では外国にお金をばらまいて日本を守るわああ!
なんて感じます。

日本国民の所得倍増なんてあり得ないでしょう。

国民負担倍増が関の山だわああ!

引用画像国民負担率ってなに?どうして高い水準が続くの?| NHK

日本国民はこれから大変なことになるでしょう。

電気代が払えない国民が急増し電気が余るようになったわあ!

<バカジロコ!野菜と違うわああ!>

電気が余るようになっても電気代が安くなるわけはありません。

払える人は更なる高くなる料金に絶えなければなりません。

引用画像ガス代滞納はいつ止まる?ガス料金未払いで払えない時の対処法等 ...

電気ガス水道滞納解消保険なんて出てこないのでしょうか?

万一滞納になった場合あなたを救います!
○○火災の救うゾウ保険

なんちゃって。
行政に救ってもらえばいいじゃん!

<バカジロコ!自己責任だわああ!>

まっ、平時は自己責任といえるかもしれません。

そうはいっても電気ガス水道料金が値上がりするのは自己責任か?

いまウクライナ国民の悲惨さをTVがあおっています。

イラク戦争の時のイラク国民の悲惨さは?

引用画像イラク戦争被害の記録

イラク戦争被害の記録

1.私たちは一昨年のブッシュによる対アフガン侵略を告発するために「アフガン被害報道日誌」を付けました。ブッシュの新たな対イラク侵略に際して、今回も被害実態を明らかにすべく、記録を付けたいと思います。もちろん米英の許し難い蛮行、人類に対する犯罪を再現するためです。

2.ここに記録される情報は、米英軍の侵攻によるイラクの「民間人被害の実態」に関するものです。日本と欧米のマスコミに報道されている民間人の被害情報を中心に取り上げ、米英軍の軍事侵攻によって民間人に甚大な被害が現れている現実を追跡していきます。

3.イラク軍兵士の犠牲者数については、差し当たり問題にできませんでした。しかし今回の戦争は、国連憲章と国際法に違反する無法なものです。当然、米英の侵略によって殺害され、傷ついた兵士も犠牲者です。米英軍の圧倒的な軍事的優位と最新兵器によって、おそらく大量虐殺され続けている彼らの記録も本来ならなされるべきです。実情が分かり次第、ここでも取り上げていきたいと思います。

4.私たちの情報源は、邦字新聞・英字新聞を参考にしますが、可能な限りインターネット情報を重視します。主要メディアは全く信用できないからです。とりわけ米系メディアは恐ろしいほどの翼賛新聞、「大本営発表」になっており、犠牲者報道はねじ曲げられたりタブーになったりしています。❞

プーチン大統領は悪魔と叫ばれていますが

それを超えるさらなる悪魔が存在するのか?

そしてこれから日本はどうなるのか?

引用画像孤立するロシア」はウソ? 日本人が知らないロシアの実態 ...

『プーチンの世界』

https://www.amazon.co.jp/

プーチン大統領はなにを考えているのか?
まっ、自動思考が大きな影響を与えているそうです。

日本人には洗脳され切ったお花畑という自動思考が埋め込まれているのか?
コロリンのワクワクは何のために4回目が必要なのか?

思考してみればいいかもしれません。
いじり画像

ジロコの記事を具だ愚だと続けても意味がありません。

❝2022年03月28日

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「ウクライナ以後」の世界を大胆予測!

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画像上下:今年2月下旬の段階でのネットニュースより
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◆ ネオ行動保守! 公式サイト(広報)より
【東京】週例・首相官邸前 街宣活動! 2022年03月26日
【カンパのお振込先】

ゆうちょ銀行

記号:10100

番号:68224881

口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動


他の金融機関からのお振込みはこちら

店名:〇一八(ぜろいちはち)

店番:018

預金種目:普通預金

口座番号:6822488

口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

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◇ 「武力による実力行使」が唯一絶対の手段という事実!

次期米大統領選の共和党候補は予備選なしでトランプ氏に決定!

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画像:ロシア軍による攻撃を上空から写したもの
ロシア軍がいかにピンポイント攻撃に腐心しているかが画像からもうかがえる

 ウクライナにおける戦況は日本のメディアを見ていても正確には伝わってこない。やれロシア軍が撤退…だとか極めて「希望的観測」しか伝えられてこないからだ。

 ウクライナ大統領のゼレンスキーはNATOに対して武器供与を要請したようだが、NATOは関わらない…イスラエルでさえも武器・兵器の類は売らない。

 戦争という非常時にあって一国のリーダーこそ焦燥し切っているものだが、プーチン露大統領が追い詰められた…などという報道とは裏腹に、ゼレンスキーこそ疲労困ぱいで追い詰められているような表情にしか見えない。

 ロシア軍によるウクライナへの進攻についてはプーチンが悪だとか善だとか、ロシアが正しいとか間違っているとかの問題ではないと言えるだろう。

 一国にとって脅威となればこれを武力で以って排除するのは当然。

 EUやNATOで主軸たる独仏両国をはじめとする西欧にしたところで中東とアフリカからの不法入国者(難民)の大量流入によって自国の安全を脅かされ、アメリカ合衆国にしたところでメキシコを経由した中米・南米からの不法入国者と麻薬カルテルによる合衆国への麻薬汚染で安全保障上の脅威は絶大。

 極東アジアにあっては尖閣諸島(沖縄)沖を日々徘徊する共産チャイナ(中国)による軍事侵略…。

 これらは「武力行使」という唯一絶対の手段でしか解決を図れない段階へと来ている。

 先日、核使用の対象を縮小する計画を見送ったことでロシアへの牽制としたバイデン米政権だが、ウクライナへの関与はあれが精一杯。

 事実上ウクライナへのロシア軍進攻を黙認しているのではないか…とする指摘もあるようだが、ロシア同様に米国がメキシコとの国境地帯で軍事作戦に出たとすれば…?

 アジアでは共産チャイナが南シナ海やフィリピン、台湾などに対して同様の軍事侵略に出るとする予測が当然のように立つ。

 だが、やれば良い。共産チャイナが不穏な動きを起こせば日米も欧州の自由主義圏も全力でそれを阻止するのみだ。

 満員電車で身動きすれば腕や肘・肩が他人に触れてしまうようなもので、結局どこかの国が動けばどこかの国の安全や国益を侵害することとなるほどに世界は汲々としている。満員電車では「すみません」の一言で済むようなことでも、国レベルではなかなかそうもいかない。

 結局ウクライナなる国の防衛にはどこの国も、どのような同盟・条約も機能しておらず、EU・NATOが余計なところへと進出の幅を広げたがためにウクライナとロシアの衝突を促進してしまったようなものだ。

 仮にウクライナが戦争によって消滅したとしてもどこの国にとっても損失にはならない。損失になるのはウクライナに投資していたDS(ディープ・ステート)とされるグローバル企業のみであり、今回のウクライナ事変に応じて2,200億円もの無償援助を行なった日本という国に損失があるのみ。

 ウクライナ事変がロシアによる占領・統治を経た政変が行なわれた後、DSとされるグローバル企業の独占と寡占化を防ぐ意味で「独禁法の国際版」がつくられることとなるのではないか? それがウクライナ以後の世界における「新・国際秩序」であり、脅威に対しては武力・実力の行使によって排除に乗り出すことが当たり前となった世界だろう。

 …それが信じられない、あり得ないとする人々に問いたいが、日中戦争を経て第2次世界大戦(大東亜戦争)へと突入した時点の戦前日本にあって、米ソ両大国による支配体制の下、日本国憲法で雁字搦めにされて周辺国から侮りを受け続け、屈辱的な土下座外交に終始する戦後日本の姿など誰が予測し得ただろうか? 結果的に満州から朝鮮半島、台湾に至るまでの統治国の全てを手放したばかりか、北方四島と竹島を奪われた戦後日本の姿など。

 大騒動の後の価値観の大転換とは、そ う い う こ と である。

 もし仮に現在、第2次日中戦争のような事態になれば、皮肉にも仲裁役を依頼出来るのは米国の他にロシアでしかなかったりするわけだが、そのような時にウクライナ事変でこの上なく厳しい対露非難・対露制裁を発動した日本はレフェリー役のロシアによって不利な裁定を下される恐れもある。

 5~10年を経ずとも、2~3年後の世界というのはどうなっているとも分からない。

 一方の米国はトランプ共和党の政権返り咲きでプーチン・ロシアとの関係を緊密化させているというのに、ひとり日本だけが「あなた(日本)、それ(対露非難と制裁そしてウクライナ支援)、自分でご決断したことなんでしょ?」となって新生ウクライナ再建のためのさらなる追加支援を強要されて後始末を余儀なくされるだけの結果になるのかも知れないのだ。

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画像:クリミアを進軍するロシア軍戦車部隊

 ここでウクライナ以後の世界を予測する一つのキーワードとして、「ウクライナ直前」の米国での動きについて見ることとしたい。

 海外メディアが報じていたところによると、所謂ウクライナ危機の直前に際しても、米国の保守派や民主党の一部はロシア擁護だった。

 ウクライナ危機をめぐって米国の保守派は、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の行動を称賛したり、ロシアの置かれている立場に理解を示したりしていたものだ。

 ドナルド・トランプ前大統領はさる2月22日、保守系ラジオ番組「ザ・クレイ・トラヴィス&バック・セクストン・ショー」に出演し、プーチンがウクライナ東部の分離派支配地域を国家承認したことを「天才的」と絶賛。

 トランプ前大統領は自身がロシアに対してどのような制裁が妥当と考えているかには言及しなかったが、これなどは対露制裁そのものが適切とは考えていない…もしくは米国としても脅威に対してはロシアと同様の措置を想定していると考えられるだろう。

 その他、保守派のコメンテーターであるキャンディス・オーウェンズ氏は同日、ツイートにてバイデン米国の対応をやり玉に挙げ、「米国人は、ロシアとウクライナで実際に起きていることを知るために、プーチン大統領の演説の原稿を読んでみてほしい」と呼びかけた。

 FOXニュースのキャスターであるタッカー・カールソン氏は同じく22日夜の番組にて、視聴者に向けて「自分がなぜプーチンを憎むのか?」を自問自答してみるよう促している。「戦争になった場合に米国人がロシア側につけば、それがなぜ裏切りになるのだろうか」と疑問を呈する形で。

 2020年に民主党の大統領指名候補争いに立候補して以降、右寄りになったトゥルシー・ギャバード下院議員に至ってはその前日となる2月21日、ショーン・ハニティー氏が司会を務めるFOXニュースの番組で、「プーチンはウクライナ問題には『ロシアの安全保障がかかっているという認識』をかねてより表明している」と発言。

 共和党の強硬右派で知られるジョシュ・ホーリー上院議員もバイデン政権の対応を繰り返し厳しく批判。

 マイク・ポンペオ前国務長官(元CIA長官)もバイデン政権の対応を批判。プーチン大統領については「有能な政治家で、大変尊敬している」と述べたこともあり、これら議員や有力言論人の発言はロシア軍のウクライナ進攻が始まると同時に一部軌道修正もされているだろうが、大筋では現時点も、そして今後もそう変わらないものと思われる。

 なお、『Republican Party(米国共和党)』の公式サイトによると、来たる2024年の米国大統領候補は何と、「予備選挙なしでドナルド・トランプ氏に決定済み」なのだという。

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画像:さる2022年2月26日、フロリダ州オーランドで開催された「2022年保守政治行動会議(CPAC)」で発言するドナルド・トランプ前大統領

 共和党は全州にまたがる候補者選びの予備選という労力を使うことなく、大統領選という「本選」に挑む臨戦態勢が既に整っているのだ。

 ちなみに、前出の米議員と有名言論人が発信したプーチン・ロシア擁護はいずれもNATOの勢力圏がウクライナにまで及ぶことにより、ロシアにとって脅威になっているとの認識で一致していたものだが、既にEU離脱を国民投票で決定したイギリスはNATOからも半ば離脱状態であり、飽くまでもNATOの主軸はEU同様に独仏など。

 即ち、ウクライナ情勢をめぐっては「ロシア」「NATO(及びEU)」、そして「米英(英語圏)」という大まかに3極の構図となっていることが日本ではあまり知られていない。

 前述のように2,200億円の無償援助を唐突に拠出した日本(先進国からの衰退状態なのに世界で1番デカい金額)については、米国メディアでは「ww2(第2次大戦)でimperial campaign(帝国主義)を展開した日本は、東ヨーロッパに領土的野心があるようだ」と皮肉交じりのブラック・ジョークで報じられているのが何とも米国らしい。

 ウクライナ以後の世界で、日本こそは否応なく明治維新を凌ぐ体制転換に乗り出さなければ、どこの国も自国第一主義となった国際社会では生きていけなくなるのではないか?

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衰退途上国の日本は
衰退しきって崩壊してしまうのか?

乞う御期待!

続けべええ!

書きやむべええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
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©2022 riter-jiroco.com ムームージロコ

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