心の病・兵器が底をつき停戦になると感じる愚の骨張2022.3.27

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心に明かりを!ジロコのブログです。
ロシアは既に1000発のミサイルを発車したそうです。
一発400万円としても400万円×1000発=40億円

まっ、大した金額ではありません。

アメリカがウクライナに送った対戦車ミサイル「シャベリン」1セットの値段は約6820万円でミサイル一発は2000万円だそうです。

日本国民はミサイル一発さえ買えません。
日本国民の貧困さを感じるとともに

戦争は儲かるわああ!

と、感動します。

世界は誰かが金儲けのために戦争をあおっている?

日々そのように感じるジロコです。
ジロコ

サウジアラビアで石油貯蔵施設が破壊されたそうです
さらなる原油高があおられのか?
いったいなにが背景にあるのか?
引用画像asahi.com : ニュース特集 : サウジ襲撃事件

人類が存在する限り世界平和なんてあり得ないでしょう。

だったら人類が存在しなければ?
世界平和の叫びがいかに危険なものか?

なんて感じるバカなジロコです。
<バカジロコ!思想が危険だわああ!>

いまのところウクライナには他国から武器が供給されているそうです。

世界では軍事費削って給食費無償になんてバカなことを叫んでいる国はないとジロコは感じます。

あの北朝鮮でさえ必死でロケットを飛ばしていると感じるジロコです。

となりがロシアと中国だぜええ!

だったら半島隣の国は?

北朝鮮が防波堤になってるわああ!

とバカなことを感じるジロコです。
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日本は北朝鮮に乗り込んで拉致被害者返してくれよう!

いくらほしいんだよう!
ついでにロケット買ってやるわああ!

なんてやらない限り拉致問題は永久に叫ぶだけになるでしょう。

ロシアの参戦軍人も何のために戦ってるのだろう?
なんて疑問が湧いているそうです。

日本では何のために生きてるのだろう?
なんて思考もあるそうです。

ウクライナは外国から続々と武器が入ってくる?
で、ロシアは兵器が在庫の底をつけば?

戦いをやめるか?

しかしそれでは世界の笑いものになると感じたとしたら

更なる恐怖をあおるのか?
誰にもわからないでしょう。

引用画像かつての「兄弟国」なぜ攻撃? プーチン氏が離したくない ...

コロリンはとっくに世界中に感染しきったと感じるジロコです。
陽性者を発見することに意味があるのか?

まっ、ワクワクをうち続ける意味にはなるでしょうか。

競馬や競輪の結果が事前に誰にも分らないのが普通です。

まっ、ジロコは普通の裏を発見したので競輪競馬はやめました。

よそうはうそよのあれです。

衝撃的な事実ですが、万一が起これば人生は破綻します。
99%の確率があっても1%のはずれで人生が崩壊するのです。

99%の効果があるといわれるワクワクは?
1%は効果が無い?
1億人×1%=100万人
<バカジロコ!なんの記事書いてんだよう!>

自動思考で記事を書いているので目標をロックできません。

カラス型のドローンが目標をロックしたら百発百中なんて武器も出てくるでしょう。

ミサイルを発射地点に戻す、ミサイルグ―メラン兵器なるものを早急に開発する必要があるでしょう。

核武装なんかすれば中国のいやがらせで日本は立ちどころに経済崩壊するでしょう。

日本の技術では一週間程度で核武装できるでしょうが
軍事費削って給食費無償になんて勢力が邪魔をするかもしれません。

引用画像nitter

軍事費増やして給食費無償にすればいいじゃん!

財政破綻論に染まっているわああ!

と感じるジロコです。

核武装を叫ぶ前に自給自足ができる国にする必要があるとジロコは感じます。

核武装したわああ!
なんて叫んでも

電気が足りないわあああ!
計画停電だわあ!

山手線は一日おきに運転だわああ!
電気自動車の交換電池がないわああ!
あっても放電すみだわあ!

中国産野菜がはいってこないので国産野菜は馬鹿高いわああ!
中国から原料がはいってこないので倒産したわああ!

ありとあるゆる悲惨が妄想されます。

だったらどうすんだよう?

核には触れないことだわああ!
なんて政権で日本国民を守れるか?

選挙の前に国民は思考することが重要といえます。

そうはいっても野党では?
なんて感じれば思考は停止していないかもしれません。

情弱者のジジババを相手に票集めを企んでも
今までの経験知識常識は無効になりつつあります。

空想科学が世界を救うでななく
妄想が世界を救う時代になりつつあると感じるジロコです。
ジロコ

物価高から国民生活を救うことを検討?

引用画像NURIKABE on Twitter: "@FIFI_Egypt 総選挙が終わり 岸田内閣が ...

具だ愚だ言ってないでさっさと消費税やめればいいじゃん!

と、叫び続けるジロコです。

今は戦時中だぜええ!
コロリンもあるぜええ!
いいり画像

ロシアは今後どうなるのか?

〇○○〇○○に打ち勝つことができるのか?

ロシア軍の継戦能力と停戦条件

 
今日はこの話題です。
画像

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1.キエフ近郊でロシア軍が数十キロ後退

 


ウクライナでロシア軍が苦戦しています。

3月23日、アメリカ国防総省の高官はウクライナ首都キエフ東方20~30キロで待機を続けていたロシア軍がウクライナ軍の攻撃により約55キロ地点まで押し戻されたことを明らかにしました。

どうやら、キエフ包囲を狙う地上部隊が補給不足や強力な反撃で停滞し、一部で後退を余儀なくされたようです。

この高官によると、キエフ北方チェルニヒウの包囲を目指す部隊もウクライナ側の攻撃で一部が後退。要衝オデッサに近い南部ミコライフ郊外では激しい戦闘によりロシア軍に再配置の動きがみられるそうです。

また、ロシア軍は、東部マリウポリとその北方のイジュムを結ぶ一帯での戦闘に集中しつつあり、東部ドンバス地方を支配する親露派武装勢力と戦闘を続けるウクライナ軍を封じ込める狙いがあるとしています。

マリウポリでは激しい爆撃や市街での戦闘が継続していて、近郊のアゾフ海沿岸で揚陸艦から車両を上陸させて補給する動きが確認されているようです。

それでも、ロシア軍の損耗は激しく、NATO高官によると、侵攻から約1ヶ月でロシア軍側の死者が7000人から15000人に上るとの見積もりを示したとAP通信が伝えています。

15000人といえば、アフガニスタン侵攻の旧ソ連の戦死者に匹敵する数字です。これがわずか1ヶ月で失ったとすれば大変なことです。


2.ロシア軍の命運は二週間

 

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目下の戦況について、ロシア軍の内情を知るアゼルバイジャンの軍事評論家アギーリ・ルスタムザデ氏はロシア語の独立ニュース動画サイト”Newsader”で、次のように分析しています。

◆ウクライナでの戦闘の現状と懸念
・現状での懸念はベラルーシ軍が参戦し新たな戦線をキエフの北西部で開くことだ。
・ロシア軍について言えば、この20〜30年、シリア以外では精密誘導などの最新鋭兵器を使ったことがない。
・歩兵と戦車隊中心の第二次大戦と同じ戦術だ。
・現在の劣勢は、戦争計画段階での失敗の結果だ。航空機を使った通常の攻撃であれば全く別の結果になっていたはず
・この「特別軍事行動」は失敗する。ウクライナの民衆とウクライナ軍の抵抗を計算していなかった。
・ロシア軍は北と南から侵攻しているが、北は損害も大きく、防衛に入っている。近いうちに敗北するだろう。南のロシア軍は補給が堅実だ。クリミアや海岸部から兵器が補充されている。

◆経済制裁で弱体化するロシア
・ロシアは強力な経済制裁にさらされ、日々弱体化している。平時と戦時では軍の費用は10倍違う。ロシア経済はそれに耐えられないだろう。
・ロシア軍は、精密誘導兵器の数が限られている。通常兵器はやまほどあるが、精密誘導兵器は少ない。精密誘導兵器は主に核弾頭を装填して使う想定で、通常弾を載せることは想定されていない。
・巡航ミサイルは最も高価な武器だ。システムが複雑で、一発がパイロットのいない一機の航空機のようなものだ。
・平時に軍が1万発の発射訓練を行っていると仮定すると、戦時には最低でもその100倍の弾薬を使う。
・旧式の兵器弾薬はまだ1カ月は持つだろうが戦車のエンジンの交換、保守、大砲の交換が必要になる。巡航ミサイルがもっと必要になっても短期の補填は不可能だ。
・ロシア軍参謀本部では、弾薬生産などの現場の尻を叩いているが、それは侵攻前にやるべきことで、もはや手遅れだ。

◆予備兵まで前線に 兵員の補充を進めるロシア
・ロシアが動員令を発令しない場合、海外にある基地の要員を呼び戻しても、せいぜい3~4万人だ。3~4万人の追加と言っても、ロシア国内の基地でも人員は必要で、全部をウクライナの前線に振り分けられるわけではない。最終的には総動員令を出すか、停戦協議に応じるしかない。
・ロシアはアルメニアの第102基地からロシア兵を転戦させる計画を立てている。招集だけでなく、現地の志願兵募集を行った。
・シリアからの傭兵についていろいろ言われているが、彼らは戦車などの正規軍に組み込まれて戦うことは不得意で、ゲリラ戦用だろう。
・ロシアでは軍学校の学生もすでに前線に送り出されている。その部隊がウクライナで殲滅されたようだ。

・軍学校の学生でも2、3年生なら十分戦える。招集兵よりましだ。
・ロシアでは志願兵の数は実はあまり多くないのだ。いまや大部分が招集兵だ。志願兵の割合は50%を切るだろう。・兵員数からすれば、今のロシア軍はもうアップアップだ。
・遅かれ早かれロシア軍は負ける。
・ウクライナ軍は装備も兵器も弾薬も豊富だ。ウクライナ軍の志願兵はよく訓練されている。この8年でドンバスなど紛争地帯をローテーションで回り戦闘経験も積んでいる。

◆あらゆる常識に反する作戦
・ロシア軍の兵士や将校は何のために自分たちが戦うのか、疑問を持っている。何のために死ぬのかがわからなければ、士気が上がるわけがない。
・ロシア軍の死者は1万から1万2千人だと思う。
・人員の損失については、兵員を補充して何とかするだろうが、兵器の損害は短期では補えない。
・兵器の破損によって、イニシアチブはウクライナ側に移りつつある。
・航空戦力の援護がなければ、歩兵、戦車部隊の攻撃能力も防御力も大きく落ちる。飛行士の訓練だけでも1年はかかる。
・ヘルソンではウクライナ軍によってロシア軍の7機のヘリコプターが攻撃されたが、爆発の小さな破片が機体に当たるだけでもヘリコプターは修理が必要になる。実際の損害はもっと大きいはずだ。
・ウクライナ軍のスティンガー地対空ミサイルは、高度6千メートルまでの空域を部分的に閉鎖することに成功していると言える。

◆電子部品も底をつく
・あと2週間もすると、ロシアはミサイルさえ打てなくなるかもしれない。
・ロシア軍は台湾製のGPS受信装置を使っているが、ロシアでは生産できないので、もう補充の手段がない。電子部品はほとんどが台湾製と中国製だ。ストックを使い果たしたら終わりだ。
・いまの経済制裁下では、ロシアはまだ戦える。ロシアは巨大な国だから、貧しくなっても10年はもつだろう。
・経済制裁以上に効果があるのが、エネルギー関連の完全禁輸措置だ。本当に戦争を止めようと思ったら、エネルギー関連の完全禁輸しかない。

◆限定核使用の可能性…報復なら”死の手”
・ロシアが小出力の限定核を使用する確率は五分五分だと思う。
・もしロシアが戦術核を使ったら、ウクライナにもNATOにも防御の手立てはない。
・たとえロシアが限定核を使っても、NATO諸国は手を出さないと思う。エネルギー全面禁輸をかけるだろう。そうなればロシアは一年で崩壊する。
・米国でさえ核による報復はしないだろう。なぜならロシアが核攻撃を受けた場合、〈死の手〉というシステムで、アメリカだけではなく全世界に向けて核ミサイルが発射されるシステムになっているからだ。
・ソ連という国を思い出してみて欲しい。ほとんど外の世界から切り離されていたが、なんとか存在は可能だった。北朝鮮が生き延びているように、孤立したままロシアは生き残るだろう。

◆ウクライナ侵攻の出口は…
・もしウクライナ軍が北部や北東部、南部でロシア軍を撃退できてもドネツク地域のあるウクライナ南東部では、ロシア軍を撃退することは難しい
・北部と南部で撃退された場合、ロシアは停戦を申し出るだろうが、南東部は手放さない。その時、ウクライナは妥協するのか、最後まで戦うのか。ロシアが総動員令を発した場合は、長い戦争になる。

このように、ルスタムザデ氏は、ロシア軍はあと2週間ほどでミサイルすら底をつくものの、今の程度の経済制裁では、まだ戦えると述べています。

そして、近々の停戦はウクライナ側が北部と南部でロシア軍を撃退することが条件だというのですね。ただし、その場合でも、ウクライナ側が妥協して、ロシア軍が進出した南東部をそのまま差し出すのかどうかがポイントだとしています。


3.キエフ陥落かロシア軍撃退か

 


3月24日、アメリカ国防総省の高官はウクライナ情勢について、ロシア軍はこれまで準備していた巡航ミサイルや空中発射式の巡航ミサイルの「かなりの量」を使い果たしており、ミサイルの「在庫問題」に直面し始めているとの分析を明らかにしました。

そして、精密誘導兵器の一部は発射出来ず、標的に命中せず、さらに着弾時点で爆発しない欠陥も露呈しているとし、このことが標的の正確な破壊能力を有しないほかの種類の爆弾の使用頻度が増えている理由になっているとしています。

また、同じく24日、アメリカのヌーランド国務次官は、キエフ安全保障フォーラムの会合「ウクライナをめぐる闘い」にて、「初めてこのプーチンの戦争の計画について知った時、それはまだ秋だったが、軍人は彼に対して、キエフは5日間で取れると述べていた。軍事司令官は彼に、ウクライナの支配を2週間で得られると述べていた」と発言した上で、ウクライナ国民一人一人の行動のおかげで、それは実現しなかったし、ロシア軍は現在ほぼ止まっていると指摘しました。

これらアメリカの分析は、先のルスタムザデ氏の見解を裏打ちしているように思います。

ウクライナ軍参謀本部の情報によると、ロシア軍は、ナチスドイツに対する勝利の日としてロシアで広く祝われている5月9日までに戦争を終結しなければならないと言われていると明かしたそうですけれども、あと1ヶ月半くらいあります。

それまでにキエフが陥落してウクライナ側が降伏するか、それともルスタムザデ氏の見立てのとおり、ウクライナ側が北部と南部でロシア軍を撃退して、ロシアから停戦を申し込んでくるかとなると、なんともいえません。あるいはミサイルや大砲を打ち尽くし、膠着状態で睨み合ったまま長期戦に突入するかもしれませんね。❞ロシア軍の継戦能力と停戦条件: 日比野庵 本館 (webry.info)

国際金融資本はポーランド平原付近の国を支援しその恐怖を煽って大戦争を起こして世界を支配してきた。

国際金融資本はポーランド平原付近の国を支援しその恐怖を煽って大戦争を起こして世界を支配してきた。 – 国際情勢の分析と予測 (goo.ne.jp)

ウクライナとロシアの戦いで世界のカラクリが見えてくるかもしれません。

 

ロシアが敗戦しても「中国」とつながる。それをバイデンの米国が黙認?最悪のシナリオやんか。

 昨日の青山さんの話(【ぼくらの国会・第304回】ニュースの尻尾「プーチン大統領 最後のあがき」)によると、アメリカはどうも腰が引け始めているらしい、とか。プーチンもそろそろアメリカと手打ちをしたい、とりあえずドンバス地方は収めたいと思てるとか、、、。一寸先は闇ですからわかりませんが、破滅的なことにだけはなって欲しくないですね。

 核戦争の恐怖の前に、あらゆる前提が吹っ飛んでしもうたことが今回、ようわかりましたね。そしてこのウクライナ戦争がどんな決着になろうとも、日本はもう、大急ぎで軍備を大増強せなあかんことがはっきりしました。もちろん、核の話もしっかりせなあかん、と。

 

 まあこれでついに、共産党やら立憲民主党やらのアホのサヨクの屁理屈が吹っ飛んでしもたことは良かったと思いましょう。もはや憲法9条やら平和憲法やらでは、ぜっっったいに日本の国を守ることはでけへんのやと、大多数の日本人が実感、納得したことでしょう。

 ここで一気にやって欲しいところですが、なんで今、岸田くんやねんと残念な気持ちですね。早う高市早苗さんを総理大臣にせなあかん、と。もう毎日同じことを書いてますね(笑)。そして今日、改めてこれから先に有り得る恐ろしい話に憂鬱になってしまいました。

 

 恐らくロシアの敗戦は間違いなさそうですが、それを一番喜ぶのが、習近平の「中国」やということですね。しかも実は、アメリカも戦後、「中国」がロシアを上手く利用することに目をつむる可能性がありそうです。何と言ってもバイデンくんは「中国」にも弱味を握られていますからね。

 表向きの「米中対立」で「中国」は世界の市場から孤立させられようとしてる、と。せやけどそれはそんな簡単な話やないですね。先日トヨタは、「EVもちゃんとやりまっせ」といきなり発表して、世界の度肝を抜いていましたが、実は何のことはない、実際に製造するのは「中国」のBYD(比亜迪)で、それに「TOYOTA」のブランドを付けるだけの話なんやとか。

 
 

 つまりはトヨタは既に、「中国」にひれ伏してるんやという言い方を、誰かがしてはりました。ひえーー。何やそれ。今の時点でのEVの生産台数で見ると、もう日本のメーカーはケタ違いに遅れてるんやとか。こんな状態で、「中国」に対して日本が強気に出るなんてことができるんか?という話ですね。

 しかも「中国」は世界からさんざん叩かれまくった後のロシアの資源と食糧を安く手に入れることができる、と。国境を接してるからめっちゃ有利ですね。つまり「中国」とロシアはかなりの部分で補完関係になれるんやという話です。そして実はこっそりアメリカもそれを認める、と。

 

 ひえーー。やっぱり自分の国は自分で守らなあきませんね。とりあえず核シェアリング、敵基地攻撃能力を認める、憲法改正より前に、集団的自衛権の解釈拡大で自衛隊法をさっさと変えて、ポジティブリストをネガティブリストに変える、と。

 そういことを、一気にやらなあかんのや。共産党独裁の「中国」はやることが早いで。何と一昨日のニュースでは、「祖国統一法」が検討されてるとか(中国、「祖国統一法」検討か─台湾併合へ蔡政権に圧力。それこそ習近平くんは、今のウクライナをじっと見つめて研究してることでしょう。

 「中国」が台湾を獲りに来る時は、同時に尖閣にも来ることでしょう。その時に、アメリカは動かへんかも知れんという前提で、私ら日本国民はこれからの短い時間で、何としてでも防衛力強化を成し遂げなあかんということですね。

 そうや岸田くん、あんたの好きな「スピード感を持って」、軍備増強や。頼んまっせ。

【文中リンク先URL】
https://www.youtube.com/watch?v=WbvDQ5nijM4
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022032400641&g=int


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最後に世界の笑いものなるのはどこの国でしょうか?

なんてあなたは感じませんか?

続けべええ!

書きゃむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
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引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
©2022 riter-jiroco.com ムームージロコ

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