心の病・中国依存から抜けようとしない愚の骨張2022.2.8

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心に明かりを!ジロコのブログです。

冬季五輪が終わればとんでもないことが起きる?

なんてバカなことを感じるジロコです。

ジロコ

巷でも五輪後中国が崩壊するなんて囁かれているそうです。
まっ、火のないところに煙が立たないの法則が適用されるかもしれません。

相手が先に撃ってきたなんてワナを仕掛けられれば?

とんでもないことになる一発即発かもしれませんが
引用画像ウクライナ国境にロシア軍12万人集結 一触即発【希望の声 ...

あるいは単なるごっこかもしれません。
まっ、時が過ぎればいずれわかるでしょう。

ジロコだけでなくこの国には中国様のおかげで生き続けられている人も少なくないでしょう。
大企業もいまだに中国で儲けるわああ!

なんてやってるそうです。
引用画像まだまだ日本が中国で儲けられる9つの理由/高澤真治(著者 ...

中国輸入の儲かる商品リスト10商品分を提案します | satoshi30 ...

しかしこれってあなただけが生きがいよなんていう人生の危険な思想と同類項と感じませんが?

生きがいのあなたが消えされば?

まっ、どうでもいいことですが悲惨が待っていることは想像できます。
引用画像

いわゆる人生の落とし穴の一つかもしれません。

道路にも突然穴が開く時代です。
地中に遺伝子操作で生まれたでっかいモグラがいるのでしょうか?

引用画像モンスター食品」が世界を食いつくす! 遺伝子組み換え ...

❝こんな「モンスター」たちが、最新の遺伝子組み換えテクノロジーによって、
すでに開発されていることをご存じでしょうか?
本書では、その戦慄の真実をみなさんにお伝えするとともに、
世界の舞台裏でひそかに進行している、闇の支配者の「食糧支配計画」を暴きます。❞

闇の支配者の人口削減計画なんてあるのでしょうか?
コロリンのワクワクをこれでもかこれでもかと打ち続けたら?

引用画像現役医師はなぜ、ワクチンを打たない決断をしたのか?『新型 ...

新型コロナでは、虚弱高齢者が多数、死亡しているわけですが、従来はどうだったのか。これまでだって高齢者は、「ただの風邪」をきっかけに肺炎を起こし、よく亡くなってきました。それがコロナに代わっただけ、と思えばいいのではないか。

新型コロナで亡くなるのも、虚弱高齢者にとっては「ただの風邪」に起因する、避けられない宿命ではないでしょうか。❞

寿命は神様がきめた事だわああ!
と感じるジロコです。

ジタバタしたところで寿命は変えられないわああ!

と、感じるジロコです。
ジロコの家

長生きしたけりゃあ食い改めろよう!

と感じるジロコです。

引用画像腸内フローラを整える方法!腸活!|腸内フローラをもっと知ろう ...

しかしジロコの記事は体の健康ではありません。

心の健康です。
<バカジロコ!だったら余計なこと書くなよう!>

自動思考による自動書記なので思考を選らんで書くと記事が止ります。
ATSが働くようなものです。

今は言論や行動を制御するATSが自身にそなわっていなければたちどころに犯罪者に成り果てます。
憾み屋を使っても依頼者は無罪とは言い切れません。

怒りや恨みを抱いたら6秒間待つことでその後の人生が左右されるでしょう。

〇してやるとおもったら
1,2,3,4,5、6と数えれば

あれ!なんだっけ!
で人生がそのまま続けられるでしょう。

ほんの数秒で人生がかわるなんていう恐怖も存在します。

たまたま生き続けていくのも容易ではない世の中です。

 

❝中国に輸出止められたら?

皇紀2682年(令和4年)2月7日

 自民党の高市早苗政務調査会長について、将来に於いて愛子内親王殿下の天皇陛下御即位を強く推したようにいう人がいますが、それは違います。

 私が弁明するのもおかしな話ですが、高市政調会長がいったのは、歴史上女性天皇がおわしたことによる指摘であり、間違っても「女系」と「天皇」という結びつかない出鱈目な造語をまさか口にしたわけでもありませんし、現行典範(占領典範)にせよ直ちに皇室へ御返しすべし皇室典範(正統典範)にせよ「男系男子」の「男子」の部分をどうするかは議論の必要があるでしょう。

 その上で、皇室のあり方を検討する「有識者会議」という天皇陛下の御臨席すら賜らない勝手な話し合いが進められたことは、誠に遺憾であり、しかしながら私たち国民が護り抜いてきた皇室の将来と、真摯に向き合わねばならないのも事実です。

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 まずは連合軍に臣籍降下させられた旧皇族の皇統復帰は、もはや極めて現実的議論となっており、特に東久邇宮と賀陽宮、さらには皇位継承の順にあったいくつかの旧華族の家は、先人たちが皇統を護るべく知恵を絞ってきた方法を今後も用いるに於いて直ちに皇室におわすべきかと存じます。

輸入品2割超で中国依存 供給網に弱さ

内閣府は3日、日本を取り巻く経済情勢を報告する「世界経済の潮流」を公表し、日本は中国からの輸入依存度が高い品目が全体の2割超に上るとの実態を示した。「輸入先が…

(産經新聞社)

 内閣府は、平成三十一年・令和元年時点で特定の国からの輸入額が五割以上を占めた品目について、日独米三か国を対象に調査し、わが国が中共から五割以上もの輸入額を占めた品目が千百三十三もあったことが分かりました。

 これは独米と比較して明らかに多く、ノートパソコンやタブレット端末に於いては実に九十九%も依存しており、かつて人件費が安く「世界の工場をやらせてやった」頃の惰性でわが国企業が中共を供給網(サプライチェーン)から全く外せていません。

 一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)といった連中が中共に遠慮してしまうのも、そうした自分たちの怠慢によるもので、人件費は高騰したわ、人権は弾圧するわ、人民元は出鱈目だわ、賄賂は要求されるわ、対日ヘイトスピーチ(日本憎悪差別)は吐きまくるわ、共産党人民解放軍は領海侵犯しまくるわ、挙げればろくでもない独裁国家と国交を樹立したのも間違いだったのに、この期に及んで経済依存甚だしいとは情けない限りです。

 中共が台湾に侵攻したり、沖縄県に侵入してきた場合、どうしますか?

 中共に依存した供給網は一瞬で破壊されます。三日記事で申した独国と同じ目にわが国が遭うのです。❞遠藤健太郎オフィシャルブログ » Blog Archive » 中国に輸出止められたら? (shinhoshu.com)

脱炭素やSDGsのあおりにのせられないほうがいいぜええと感じるジロコです。

石炭燃やせええ!木材燃やせえええ!

と、叫ぶジロコです。

ジロコ

 

 

日中友好はもはや死語と認識せなあかん。痛い目に遭わんとわからへんか?パナソニックとニトリ。


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 今日(2/7)の宮崎正弘の国際情勢解題の「読者の声3」で、YouTubeチャンネルの「未来ネット」でやってる番組「LIVE 2/3 16:30〜『いわんかな#56」の紹介がありました。サブタイトルに「ゲスト:楊逸(芥川賞作家)北京五輪前夜「わが敵習近平」(高山正之・馬渕睦夫・塩見和子・宮崎正弘・福島香織)」とある通り、錚々たるメンバーですね。

 本来、こういう人たちがどんどん地上波テレビに出てほしいと思いますが、まだまだですね。私は楊逸(ヤンイー)さんが出ていたので見てみました。去年、『わが敵「習近平」』という本を出しはった時に、ぎょっとした記憶があり、気になってたんです。

 私は楊逸さんが2008年に『時が滲む朝』(文藝春秋)で芥川賞を取りはった時に、即座に文藝春秋を買いに行って読みました。私が「覚醒」する前のことでしたが、「中国」人がここまで日本語を上手く書きはるやなんて、と驚愕したものでした。そして日中友好はええなあ、なんて呑気に思てたもんでした。

 楊逸さんはもう帰化して日本国籍を取得してはります。もし「中国」人のままやったら、とても『わが敵「習近平」』なんて本は出せませんよね。それでもけっこう、嫌がらせやら、恐怖に感じることは起こっているそうです。命がけやな。

 楊逸さんは、それでも日本にはまだ言論の自由がある、と言うてはりました。せやのに日本人は、いまだにこの「中国」の恐ろしさを、全然理解してへん、というのが今回の番組の趣旨のようでした。そしてその呑気な日本人の最先頭におるのが、ウスノロの岸田くんというわけですね。

 番組では先日の、東京タワーの真っ赤なライトアップに、岸田くんがメッセージを寄せたことにも触れていました東京タワーが「春節色」に染まった夜 日中友好を願い点灯も…真下では「反中デモ」の悲哀)。ネットではけっこう話題になってました。ただこのJCASTニュースでは、東京タワーの前で

「中国共産党、習近平を打倒せよ!」「中共粉砕!」
といった罵声も周辺に響いた。

というデモがあったことも、ちゃんと書いていますね。あ、もちろんマスゴミでは見かけませんでしたけどね。一応マスゴミの一角としての出版社も、妙に「中国」には気を遣って、習近平の礼賛本も同時に出してバランスを取ろうとしている、と、番組常連の福島香織さんが言うてはりました。

 実際のところ、日本の小説家でも東野圭吾なんかは、日本で売れる何倍もの部数が「中国」では売れてるんやそうです。そりゃあ止められへんな。番組メインキャスターの高山正之さんは、先日亡くなった石原慎太郎さんが「シナなんかで儲けようなんて思うなよ」と言うてはったことを紹介してはりました。

まさにそこですね。シナで儲けようとして、結局スッテンテンになるんやで、と。宮崎正弘さんはこの期に及んでまだ「中国」に工場を建てるパナソニックや、「中国」賛美一色のニトリなんかを辛辣に批判してはりました。あー、日本の大企業の経営者も落ちぶれたもんですね。痛い目に遭わんとわからんのでしょうか。

 さらに「中国」の危険性については、日本の外務省は決定的に認識不足ですね。必ず外交を間違う外務省、ですね。そう言えば今の外務省の空気は、バイデンさまさまで、バイデンがヤバいと認識してる人は「一人もおらへん」状態やと、高山さんも宮崎さんも言うてはりました。

 とりあえず、「日中友好」は今や「死語」なんやとしっかり認識することにしましょう。

【文中リンク先URL】
https://www.mag2.com/m/0001689840
https://www.youtube.com/watch?v=5a3d8oYqzpE
https://www.j-cast.com/2022/01/31430064.html?p=all


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ナニワの激オコおばちゃんps://naniwakawaraban.jp/2022/02/07/日中友好はもはや死語と認識せなあかん。痛い目/

日本の誰もがいまだに中国で儲けようと企んでいるかもしれません。

それはライオンを檻でペットとして飼うようなもので

檻の扉が壊されたら?

地獄を見るぜえええ!

続けべええ!

書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
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©2022 riter-jiroco.com ムームージロコ

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