心の病・戦わずして負ける愚の骨張2022.2.2

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心に明かりを!ジロコのブログです。

戦っても、戦わなくても負けることは決まっている!
なんて感じれば戦うか?

戦いで誰が儲けるか?

世のなかのカラクリを感じるとますます人生の意味が感じられないジロコです。

ジロコ

ロケットを打ち続け大はしゃぎをする北朝鮮

しかしどこからロケットを打ち続けるお金が出てくるのか?

増すゴミは一言も触れません。

もしかしたら打ち上げ実験を代行しているだけ?

国連や国際社会も非難をさけぶだけです。

しかしどこかの2国は国連の叫びには感動しないそうです。
どこかの2国は何かとつけて批判に否定的だそうでどんな思惑があるのか?

〇国と○〇〇と〇〇〇〇が裏でつながっている?

と、感じればジロコは妄想性障害といえるでしょう。

そうは言ってもおもてだけ見ていたのではよい子の裏の醜さは見えないかもしれません。
引用画像くずれる国 つながる国 (実学百論) | 春樹, 和田, 哲男, 前田 ...

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増すゴミの報道の裏になにが隠されているか?

人生は必ず区切りがきて終わります。
で、その後は?

また生まれかわると昔から言われています。
引用画像輪廻転生で前世の記憶を持つことはある?図解と理論的9つの解釈

輪廻転生はあるのか?」~日刊葬儀新聞

昔からの日本人が品行方正なのも
またうまれかわるという思考に染まっているからだと感じます。

他人を巻き添えにしてなんてやれば
刑務所に何年はいったところで、〇刑になったところで罪の償いなんて不可能でしょう。

法に触れてないわああ!
と叫び品行方正とは言えない行為をすれば?

ますます富が集まる?

なんてバカな世界と感じるジロコです。
ジロコ

尾身コロリンは自然消滅してコロリンの賑わいは消えさるのか?

そして次にやってくる恐怖はあるのか?

 

世界を操る悪人たちがホンマにおる。ナチスに金を出してたんはアメリカやったとか。え?常識?


 いつまで経ってもテレビでは、朝から晩まで「感染者数過去最高」と煽るだけですね。日本人は従順すぎる、ダマされやすい、同調圧力に弱すぎる、と、ついつい絶望的な気分になってしまいますね。あのう、ワクチンは何で打つんですか?コロナに罹らんように、ですか?

 せやけど、ワクチンを2回打ってはる人も、いっぱいコロナに罹ってはりますやん。その上、罹ってもみんな軽症やから、もうカゼみたいなもんですよ。まして子供は重症化しにくいから、わざわざ打たんでもええやんか。打つ意味がああらへん。

 多くの人が、変やなあとだんだんわかって来たように思いますが、マスクはまだ99.9%、着けていますね。まあしゃあない、発症してる人にゴホンゴホンされるよりはまだましですかね。ゴホンゴホンする人は、最近ほとんど見かけんようになりましたけどね。

 私はわりと始めの頃から、「コロナは茶番」と言うてました。ホンマのことは一体、いつになったらバラされるんか、それとも隠し通されるんか、恐ろしいですね。ダイレクト出版の「インテリジェンスメルマガ」で、丸谷元人(まるたにはじめ)さんの講座動画国際金融資本とナチスドイツの関係の案内が送られて来ました(リンクは2/6で切れるようです)。

 ぜひ見たいのですが時間もお金もないので、その案内(プロモーションビデオ付き)だけでガマンしときます(笑)。ナチスドイツにさえ、国際金融資本は金を出して支援していたという、トホホな話なんですが、これは別に陰謀論でも何でもないんですね。せやけど表立っては誰も言わへんことが、ホンマに恐ろしいですね。

 その中に、クラウス・シュワブという人物の話が出て来ます。「経済、政治、学究、その他の社会におけるリーダーたちが連携することにより、世界、地域、産業の課題を形成し、世界情勢の改善に取り組むことを目的とした国際機関(Wikipedia)」である世界経済フォーラム(WEF)を創設した人です。年次総会の「ダボス会議」は有名ですね。

 へえー、シュワブって何者?な話なんですが、ここは二階堂ドットコムさんの過去記事を紹介しましょう(デマと言うだけなら白痴でできる)。もう去年7月の記事ですが、コロナのインチキ、ワクチンのヤバさについて、ソースも付けて書いてはります。

 ただ、ここではこの記事の一番最後の画像を見てもらえれば、とリンクを貼りました。二階堂さんがいつも「チン○ケース」と言うて、笑うてはる画像です。気持ち悪いです。そんな人です。

 上の丸谷さんの「インテリジェンスメルマガ」の記事に戻ります。クラウス・シュワブの父親は軍需企業エッシャーウイスの代表、つまりはナチスの武器商人やったそうです。戦後は戦争犯罪を裁くはずのニュルンベルク裁判にもかけられず、シュワブは父の会社に入社して兵器メーカーを運営し、アパルトヘイト時代の南アフリカに武器を販売するなどしてたんやそうです。

 そして1971年に世界経済フォーラム(WEF)を設立した、と。そしてこの組織の評議員に、日本人ではただ一人、竹中平蔵くんが就いているというわけです。こういう奴らがエラそうに、次の世界をどうするかを決めてるというわけですね。

 そして丸谷さんのプロモーション動画では、今回のコロナパンデミックも、仕組まれたものやったとはっきり言うてはりますね。あーアホらし。「新型コロナウイルス」にしても、ファウチがアメリカの規制が厳しいので、それを「中国」の武漢に持ち込んで研究させていたということは、もう周知の事実ですからね。

 WHOを支配し、全世界の医療界を支配し、もちろん全世界のマスゴミはとうの昔から押さえられてるから、好きなように情報も操れるというわけです。ナチスとのつながりで、ビル・ゲイツの話も出て来ます。もうぞっとしますね。

 一昨年の米大統領選挙のインチキの真っ最中に、これでもかと、ものごっつい多くの情報が暴露されていましたが、あれ、どないなったんや?という話がいっぱいありますね。タメ息が出て来ます。せやけど今、トランプさんがめっちゃ頑張ってはるようです。あ、トランプさんさえも、ロスチャイルドから支援されてるんですよ。

 それでも今年はきっと、少しずつ、色んなことが暴露されて来るように思います。今回のコロナは、やっぱりやり過ぎやでと、だんだん世界中の人たちが気付き始めて来たんやと思いたいです。

 最後に、上の二階堂ドットコムさんの記事の中にもありましたが、面白そうなリンクを貼っておきましょうナチス・ドイツの闇。何と昔の藤井厳喜さんの記事まで出て来ました。深いなあ。

【文中リンク先URL】
https://in.intelligencereport.jp/mrcp2_cpp_rs?cap=HS2
https://www.nikaidou.com/archives/137870
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/_floorA6F_hc.html


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あと数年たてばコロリンやワクワクの真相が明るみにでるかもしれません。

しかしそれどころではない事態が発生しないとは言い切れません。

引用画像暴力が支配する一触即発の世界経済 / 猫組長【著】 - 紀伊國屋 ...

思ったことを書けば危険が生じる時代です。
コピッペですませれば危険性は低減されます。

❝ウクライナ問題はバイデンの失敗。そして世界はレームダック化するんやて。日本は自衛せなあかん。


 今から思えば、一昨年2020年の11月はすさまじい時期でした。1日に大阪「都構想」の住民投票があり、3日にはアメリカ大統領選挙がありました。え?全然レベチ(レベルが違う)やんかって?(笑)。そうなんです。せやけど私にとってはどちらもめっちゃ大事な話やったんです。

 インチキ「都構想」は、ギリギリまで負けそうやったのに、最後の最後に勝ちました。テレビの開票速報でもずっと負けてたのに、です。後でわかったことは、「反対」派がかなり多いと想定されていた票田区の開票が、2つほど?、最後に残ってたんやそうです。勝ち(都構想に反対)がわかって、テレビの前で手を叩いて、大声で喜んだものです。

 そして11月3日、日本時間では4日、開票速報は5日までずれ込んでましたね。オバマを上回る、史上最高得票を獲得したトランプさんが、それでもあの有名な「バイデンジャンプ」によって、負けました。もうその日から世界中が大騒ぎになりましたね。そして出て来るわ、出て来るわ、開票所での不正行為の動画の数々。

 せやけどそれらは片っ端から削除されて行きました。そしてそれらは今も続いている、ということですね。気が付いたらアメリカには、言論の自由が無くなってた、という話ですね。そしてアメリカ国民は幸せになってるんかと言うたらもう、全く逆ですね。「警察解体」なんて、もうキチガイ沙汰や。

 せやけどインチキは長続きせえへんのや。いよいよバイデンがガタガタになってきてるようですね。今日(2/2)のアンディチャンのAC通信では、「ウクライナ問題はバイデンの失敗」と書いてはります。

誰が「民主主義を使った侵略者」であるかは明らかである。自国の権益でもなく自国の安全保障問題でもないアメリカがウクライナ民主化に固執する必要な全くない。EU諸国はロシアの侵略を恐れる必要はないし、最近は脱炭素や温暖化が進んでEU諸国はロシアのエネルギー源に頼る必要がある。つまりEUはロシアとの戦争も経済制裁も反対である。つまりバイデンののウクライナ恫喝は国内の賛成も得られないしEU諸国も反対である。

 よく言われますが、アメリカの戦争はいつも民主党政権の時に起こってるんですね。バイデンは今、戦争に向かって突き進んでるやんか、というわけです。

あと数日すれば北京で冬季オリンピックが開催され、プーチンが北京で習近平と会談する。この会談の後ロシアと中国が友好条約を締結して軍事外交両面で合作を強化させ、アメリカに敵対するのはほぼ確実だろう。

 あーあ、何だか暗ーい未来ですね。そして今日の渡邉哲也の今世界で何が起きているのかでも、「レームダック化する世界」と書いてはります。

 一言でいえば、バイデン政権の公約の中核であった「グリーン投資」と「低所得者への分配」、そして、その財源となる「富裕層と企業への大幅増税」がほぼ不可能になったといえます。すでに成立している法案から外され、審議中の法案も外さない限り前に進まない。その意味では、ホワイトハウス、上院、下院すべてを民主党が支配しているにもかかわらず、バイデン政権はすでにレームダック化しているのです。

 記事の後半では、ヨーロッパのエネルギー政策のグダグダについても書いてはります。

 すべての主張をまとめれば、石炭、石油、原発、天然ガス、太陽光、風力、すべてがダメということになってしまいます。これでは人は生きてゆけない。地球環境に配慮するということでの一番の正解は、オーストリアなどが主張する資源別ではなく、エネルギー当たりのCO2排出量が正しいといえるのだと思います。この場合、高効率タービン発電炉など低環境負荷の発電技術を持つ日本は非常に有利になる。しかし、欧米勢はこの技術を保有していないのです。

 あ、渡邉さんは、CO2削減が正しいと言うてるわけではなくて、

コロナもそうですが、科学的知見ではなく、感情論やカルトともいえる強い主張に流される形で、正しい又は合理的な判断が出来ていない国や政府も多い。

 と書いてはります。そして、

また、それを利用してビジネスにする人(太陽光や排出権取引、そして、それに絡む金融商品、銘柄など、)がおり、それも判断を間違えさせる要因といえます。

 そして最後にタイトルの通り「レームダック化する世界」となるわけです。その「レームダック化」の中に日本も入ってるように思えますね。一方で、この危機を利用してビジネスにする人が、必ずおるというわけですね。実はコロナ禍でボロ儲けしてる奴らがいっぱいおることは、ぼつぼつバレて来てるようですね。

 コロナを2類にしとくことで、ものごっついお金が回ってる、と。現場で頑張ってはる人には頭が下がりますが、結局日本でも、「今だけ金だけ自分だけ」の奴らがいっぱいおるということですね。

 あかん!日本には日本にしかない強みがまだまだあるはずや。それを活かして、上手いこと、この邪悪な世界を渡っていかなあかんのや、と言うておきましょう。うーん、キッシーには無理やろなあ。

【文中リンク先URL】
https://www.mag2.com/m/0001690065
https://foomii.com/00049/2022020208261790499


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ウクライナ問題はバイデンの失敗。そして世界はレームダック化するんやて。日本は自衛せなあかん。 | ナニワの激オコおばちゃん (naniwakawaraban.jp)

世界がしっちゃかめっちゃかになる?

引用画像レームダック」とは?意味や使い方を用例を用いて解説します ...

❝レームダックとは、足が悪くて群れからはぐれたアヒルのこと。

つまり、けがをして孤立したアヒルのように力を失った政治家のことを指すんだ。❞

この国の政治なんて○○〇○○〇に操られているだけだわああ!
との、国民の気ずきが重要でしょう。

だったらどうすんだよう?

国民一人ひとりが思考をすることが重要でしょう。
コロリン脳に染まるなよう!

続けべええ!
書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
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©2022 riter-jiroco.com ムームージロコ

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