心の病・思考停止をピークアウトし幼児性症候群に向かう国2021.9.20

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心に明かりを!ジロコのブログです。
馬鹿なくせに国民をバカにする傾向が見られるジロコです。
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しかし国民からは政治屋さんに対して国民をバカにするなと言う叫びはきかれません。
なんだよう劇場員の人気投票かよう!

なんて感じるジロコです。

ジロコ

政治屋さんも増すゴミも思考停止の国民をだますのはチョロイわああ!

なんて笑っているかもしれません。
引用画像思考停止コロナ脳 (@VrPkuoQFIXEUoYL) | Twitter  

そうはいっても思考停止していない国民は少なからず残っているとジロコは感じます。
コロナワクチンに恐怖を感じるのは愚の骨張か?

末法時代の現代には救世主は現れないと預言されています。  

❝生き残れるのは「 乱れた世の中に沈まず、すべての人々に憐れみの心をもつ者」。それにいち早く気づいた人間のみだそうだ。❞

釈迦の予言「50憶人が死んで新しい世がくる」と – 現代の虚無僧一路の日記 (goo.ne.jp) 

 

 

❝その一千年後を生きる僕たちは、末法思想やノストラダムスの予言を一笑に付してよいものだろうか。いずれも仏教・占星術という人間の智恵(ちえ)がなせる、自らへの警告ではなかったか。いま世界で起きている厄災と自分の関わりを思い、いたずらに不安にかられず、それらの解決法を共有し実践しなければ、と思う。❞朝日新聞デジタル:ノストラダムスの警告 – 富山 – 地域 (asahi.com)

いたずらに不安をあおってるのはだれだよう?

引用画像

批判を浴び続けてもびくともしない朝日新聞
すごいと思いませんか

しかし朝日新聞を非難することが目的ではありません。

日本ではコロナによる犠牲が微々たるものなのに、経済を崩壊に追い込むような態度をなぜとるのか?

引用画像肺炎で亡くなる人 

死因にもなる「肺炎」 原因や症状、予防法、後遺症、かぜとの違い | NHK健康チャンネル 

肺炎だけでも1日平均328人亡くなっています。
その他の病気を加えると
138万4544人だそうです。
138万4544人÷365=3793人

1日当たり3793人が病死しています。

コロナは1日50人?60人?

なぜコロナで大さわぎするのか?
そして騒ぎの巻きぞいになった犠牲者は何人いるのか?

引用画像コロナでこぼれ落ちた」家も仕事も失った若者の貧困【news23】 - YouTube 

コロナなんか知らんぜええ!
なんて態度をしていれば
犠牲者は?
かかった費用は?
今後かかり続ける費用は?
そして経済苦の犠牲者は?

そうはいっても後戻りは出来ません。
ワクチン接種で突っ走るしかないかもしれません。

ワクチンですべてをうやむやに葬る!

なんてジロコは感じます。
ジロコ

よい子は親に先生の言うことを聞くのだようと言われます。

よい子でない子は親が、先生の言うことはウソが多いからうのみにしてはいけないよ!

悪い子は親が、先生の言うことを聞いていたら先生レベルで人生が終るよう!

政府や有識者や増すゴミの言うことを聞いていれば間違いない?

思考停止を超え幼児性症候群になってるぜええ!

引用画像519iAEuo+xL._AC_UL600_SR600, ... 

 

ザウルスの法則

真実は受け容れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け容れられない者には不快である。
ザウルスの法則

 

人口削減? part 2 “不適者淘汰”? 

 

 

さて、「ワクチン反対派」の人間は概して “懐疑派” であり、“慎重派” である。

いっぽう、ワクチン賛成派は概して “盲信派” であり、“楽観派” である。(笑)

この “乱暴な” 二分法は、あくまでも「概して」という、大まかな傾向に過ぎず、例外的なケースは当然あろう。

その前提での話であるが、「ワクチン賛成派」や「ワクチン接種者」の “盲信的” で “楽観的” な特徴は、そのまま “幼児心理の特徴” に符合することがおわかりいただけるであろうか?(笑)

小さな子供は 親や先生の言うこと を “盲目的に” 信じる のであり、ものごとは何でも自分に都合の良いように展開すると “楽観的に” 思う のだ。子どもはそれでいい。(笑)

しかし、大人になっても、政府や権威者の言うこと を疑わず、世の中はすべて良い方向に運ぶと思っている、幼児心理を脱することができない人間  がいる。しかもどうやら、それが世間の圧倒的多数なのである。(笑)

以前からこの主張はしてきているが、今回はもっと現実に即して整理し、以下のように図解したので、じっくりご覧いただきたい。以下、図表2。

 

「ワクチン賛成派」 と 「ワクチン反対派」 の違いは、より深いレベルでの進化論的適応性の差異に、“ワクチン接種” という “選択圧” が加わって表面化したものと考えられる。

価値観、社会観のレベルで、すでに違いはあったのだ。“コロナワクチン” が昨今のように日常的な話題になる以前から、両派の違いは潜在的に存在していたのだ。そもそも「コロナ騒動」が起きる前から、上の切り取り部分のように、テレビ・新聞に対する態度が大きく異なっていたのではないか?

世間の問題が「コロナ騒動」、そして「コロナワクチン」となってくると、上掲のようにその違いがより鮮明に、そしてますます対照的、対立的になってきた。

双方とも、「たいへんな時代になった」と思っているのだが、その現実認識の中身がまったく違うのだ。「たいへんな時代になりましたね」「そうですねえ」(笑)

 

 

 

 

「ワクチン賛成派」には、目に見えない「コロナウイルス」がわれわれ人類に忍び寄って襲いかかっているように思える。そして、人類の英知の粋を集めた「ワクチン」が、その猛威を振るう「恐ろしい病魔」からわれわれ人類を救ってくれるように思うのだ。そうした人類史上稀にみるような「疫病と人類との戦い」が目の前に繰り広げられているというわけだ。その意味で、「ワクチン賛成派」にとっても、今は「人類の存亡をかけた戦い」の真っ最中なのだ。

「ワクチン賛成派」の現実イメージはこのように、小さな子供にも理解できる、幼児レベルの “非常に単純な図式” である。(笑)

 

 

いっぽう、「ワクチン反対派」の目には、「コロナ騒動」じたいが  “空前の大嘘” であるという、まるで映画「マトリックス」のような荒唐無稽さだ。(笑) そして、そんな “大掛かりなでっちあげ” が繰り広げられていることじたいが不吉な予兆である。a. b. のひともいれば、A. B. のひともいるというふうに、ひとによって濃淡はあろう。「疫病との戦い」という名目でワクチンが世界中で接種されていても、それは人類を救うどころか、“地球の人口の大量削減” を遂行するための “大掛かりな空前の罠” であり、それにかからないように生き抜かなければならない、と「ワクチン反対派」は思うのだ。その意味で、今は「ワクチン賛成派」と言葉の上では同じ「人類の存亡をかけた戦い」の真っ最中なのだ。

しかし、「ワクチン反対派」の現実イメージはこのように、ふつうの大人にもにわかには信じがたい “意表を突く構造” をしている。

 

「ワクチン賛成派」の思考パターンは、呆れるほどに単純で古典的ある。コロナウイルスという “恐怖のウイルス” が襲いかかり、おろおろ逃げ惑う。次にワクチンという “救世主” が登場して、“恐怖の災厄” を一掃してくれるという、カルト宗教にみられるような、“原始的な二元論思考” である。現実を冷静に理解することを頭から放棄した大衆の退嬰的な心理は、テレビ・新聞によるプロパガンダの毎日の刷り込みによって操られるがままである。

 

陰謀・陰謀論・陰謀論者

「ワクチン反対派」は、そもそも「コロナ騒動」の段階から、辻褄の合わないことが多すぎ、現実感が希薄で、「なんかヘンだ」と直感する。そして、みずからネットで情報を集め、案の定「コロナ騒動」と「ワクチンキャンペーン」には “ウラとウソ” があることを突き止める。

これは、ある意味で非常に常識的で、健全な「陰謀論」である。陰謀論もピンキリなのだが、マニアックでほとんど病的な陰謀論が正統派陰謀論と思われているのも困ったものだ。

 

 

■ そもそも「陰謀論」とは、世の中には “ウラとウソ” があるという、ごく当たり前な考え方である。物事を自分の頭で考えることのできるまともな大人なら、そのように、つまり、“陰謀論的に” 世の中を見るものだ。(笑)

■「陰謀論者」とは、「そのプレゼント、お前のオヤジが枕元に置いたんだぜ」とささやく人間である。(笑)

■「陰謀論ぎらいの人間」は、「違うよ!サンタさんがくれたんだよ!」と言い張る人間である。(笑)

■ ひとを陰謀論者呼ばわりしたり、ひとの説を陰謀論呼ばわりする人間はけっきょく、みな “サンタクロース信者” なのである。(笑) 「世の中には “ウソもウラ” も無い!」と信じたい、“永遠に幼稚な人々” なのである。(笑)

■ そして、「ワクチン賛成派」の人間のほとんどが、この、永遠に幼稚な、 “サンタクロース信者” であり、“陰謀論ぎらい” なのである。(笑)

 

 

さて、 “陰謀” とは、“世間を欺くための組織的な工作” である。 

とすると、今回の「コロナ騒動」と「ワクチンキャンペーン」の2点セットはまさにその “陰謀” そのものであるということになる。しかも今回のグローバルなスケールからして、どう考えても、“史上最大の陰謀” と言えるであろう。こういう時にこそ「陰謀論者」にならずして、いったい、いつなるのだ?(笑)

 

「ワクチン反対派」は、自分や家族の生存のための危機管理(生存対策)を「権力体制」に任せることはもはやできないと感じている。「権力体制」は逆に自分たち国民を家畜のように誘導して “屠殺場” に送り込もうとしていると本能的に察知して必死に抵抗しているのだ。この危機意識を、「ワクチン賛成派」は 「陰謀論だろ!(笑)」「人口削減計画なんてあるわけないだろ!(笑)」 と揶揄して笑うのである。(笑)「人口削減計画なんてあるわけないだろ、妄想だよ、妄想!」(笑)

 

 

今やどこの国でも、ワクチンキャンペーンによって国民が2分されているのだが、どこの国でも「ワクチン反対派」は少数派であり、「ワクチン賛成派」が多数派である。実際、多くの国では、ワクチンはもはや “任意” ではなく、選択の余地もなく、国民は自動的にほぼ全員「ワクチン接種者」となる。日本ですら、いつまで “任意” であるかもわからない。

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以下では、ワクチン接種が任意である場合と理解していただきたい。

 

 

“ワクチン接種キャンペーン” が、1つの “淘汰圧(選択圧)” として機能して、国民の “ふるい分け” が起きていると見ることができる。われわれ国民は “ワクチン接種キャンペーンという 遠心分離機” にかけられている、というイメージでもいいだろう。

 

 

右の「比較表1」の、2つのグループ、ワクチン接種者グループとワクチン拒否者グループをあらためてじっくり比べて頂きたい。

 

● どちらのグループのほうが、より健康な余命を過ごすことができるであろうか?

● 余命がより長いのはどちらであろうか?

● どちらが、より多くの子孫を残すであろうか?

 

 

 

 

● 冷静かつ客観的に考えて、“不適者” として “淘汰” されるのは、どちらのグループであろうか?

● “不適者” とは、“生存に適さない者” の意味である。

● “ふるい分け” こそが “進化” のメカニズムである。“不適者淘汰” と同時並行に起きているプロセスが、“適者生存” である。

 

● “ふるい” の網の上に残るのが “適者” であり、“ふるい” の目を通って下に落ちるのが “不適者” である。これほどわかりやすい話はない。2つのグループのうち “ふるい” の網の上に残るのは、どちらのグループだとあなたは思うか?

 

さて、上の「比較表1」は、ワクチンを打つ、打たないの違いから出てくる差を比較したものであって、それは単なる結果だけを見ているので、両グループの “生存適性” はわからない。そこで参考になるのが、以下の「比較表2」である。

 

 

 

この「比較表2」に読み取れる両グループそれぞれの “素質と傾向” が、それぞれの選択、つまり、「ワクチン接種」もしくは「ワクチン拒否」につながったはずである。

 

ここにおいても、重要なのは “生存上の不適応性” のほうである。わかりやすく言えば、“敗因” である。

生き残るうえで、何が足を引っ張ったのか、である。

 

 

最終的には、「親と教師に支配される幼児心理」 が “敗因” だったという解釈が成り立つかもしれない。つまり、幼児的な “指示待ちのメンタリティ” が “命取り” となった という解釈である。

 

いつまでも 「おかみ」や「マスコミ」のプロパガンダに踊らされて、自分の頭で考えようとしない人間は、“淘汰の圧力” が強まる “危機的な状況” ではまったく無力になってしまうことを示しているようだ。自分が今まで信じてきた、その当の「おかみ」や「マスコミ」こそが自分を裏切って罠にはめようとしている可能性 をまったく考えることのできない人々の限界と言えるかもしれない。

 

ただ、以下のような補足的解釈が成立する余地があることも、いちおう言及しておこう。

つまり、「ワクチン接種者」は、当人が自覚していたかどうかは別として(笑)、ジョージア・ガイドストーンの指針を尊重して、みずから進んで “席” を明け渡し、 “退場” していったのである、と。人口削減のために積極的に協力したのだ、と。なるほど。人類と地球のより良い未来に寄与するという高邁な理想のために、率先して “人柱” となったのである、と。ふむふむ。

ま、ワクチンを打ったことに何らかのポジティブな意味を見出そうとすると、こんな理屈しかないかもしれない。実際、ワクチンの接種はコロナウイルス感染症の予防にはまったく役に立たないどころか、むしろ逆効果で、却って感染しやすくなるという報告が世界中で相次いでいる。

この哀れな解釈は、さきの “不適者淘汰説” と決して矛盾する説ではない。“不適者淘汰説” が先に成立していてはじめて何らかの意味を持つかもしれない「故人を慰める解釈」であって、単独では、あいにくまったく成立しない説である。補足的解釈であって、代替的解釈ではない。この補足的解釈が気に入ったひとはぜひオマケとして付け足すといいだろう。(笑)

 

 

今回の記事の最初(part 1)に、以下の円グラフを提示した。

さて、当記事の終盤に入り、今までの論考に基づいて、以下に、装いを新たにした円グラフを提示することになる。

 

この “人口削減” を、人類史的な視点で見ると、以下のようになる。 

 

青い文字で 「5億:1600」 と示してある赤丸 ● が、わかるだろうか?

地球の人口が 「5億人」 だった時代があったのだ。それは17世紀(1600年代)である。

 

17世紀は、ケプラー、ガリレオ、ニュートンといった近代科学の基礎を築いた天才たちが輩出した時代である。

16世紀の半ばからの大航海時代は17世紀の半ばまで続き、日本にもスペイン、ポルトガル、オランダからの「南蛮人」が初期には数多く渡来していたが、鎖国体制が完成していく過程でもあった。人口推計によると、1650年の日本の人口は、およそ1750万人であった。(近代以前の日本の人口)

 

17世紀は、産業革命に先立つ時代であり、産業革命を準備する時代でもあった。実際、ジョージア・ガイドストーンの思想では、「産業革命」よりもずっと前が、人類と地球にとっての理想状態であったかのようである。産業革命がまだ始まっていない 1700年代(18世紀)の前半において、すでに「5憶」を越えているのだ。産業革命の終盤になる19世紀初頭では、なんと「9.9億」である。

 

一般には、ダーウィンの進化論の原理は、「自然選択 natural selection(ダーウィン)とか、適者生存 survival of the fittest(スペンサー)とか言われているが、わたしはあえて、“不適者淘汰” elimination of the unfit と言っている。「適者生存」は補足的に使っている。どっちでも同じだ、というひともいる。

しかし、進化の原理は常にネガティブな作用である。ひたすら “不適格”、“不適応” なものを、黙々とはねるのが “進化の原理” である。

 

 

 

“人道的” な人為淘汰

 

しかし、今回の “ワクチントリック” の場合は、40億年に及ぶ地球の進化の歴史にあっても、非常に例外的なケースである。

 

1) まず、これは原理的に言って、「自然淘汰」のプロセスではない。

2) これは、論理的に言って、「人為淘汰」のケースである。

 

3) ふつう、「人為淘汰」と言うと、穀物とか家畜とかペットについての話である。

 

4) しかし、今回、「コロナ騒動」がらみでなされている「ワクチン接種キャンペーン」を使った「人為淘汰」は、人間が家畜にではなく、同じ人間に対して行っている “ふるい分け” なのである。

5) 注 意:ワクチンを打って “ふるい分け” をするのではない。ワクチンを打つか打たないかの “踏み絵” で “ふるい分け” がされるのである。

 

6) この出来事は、地球の生命の歴史にあっても、非常に例外的、かつ異常な出来事である。

 

7) ある民族が他の民族、もしくは一部の自民族を抹殺しようとして大規模な殺戮(ジェノサイド)を行った事例は無数にある。20世紀だけでも、アルメニア人虐殺、ルワンダ虐殺、カンボジア虐殺、文化大革命時代の中国などがあるが、特に大規模なものとしては、ナチスドイツによるユダヤ人やロシア人の人口学的削減は20世紀の忌まわしい負の遺産とされている。

 

8) 21世紀の現代では、ナチスドイツ的な “暴力的”、“非人道的” な方法ではなく、むしろ、感染症から人々を救うためという “医療目的” と、 “人道的な名目” とで、公然と遂行されているのが、人類の進歩といえば進歩であろう。(笑)

 

9) ヒトラー政権下のユダヤ人たちの中には「ドイツ人が、(優秀な人材の)われわれを殺すわけがない」とうぬぼれていて、まだ逃げられたのに亡命せず、けっきょく収容所のガス室の露と消えた者も数多くいた。収容所でみんな殺されているらしいという噂を聞いても、「文明国のドイツがそんな(野蛮な)ことをするわけがない」と思ってなかなか本気にしなかったユダヤ人もたくさんいた。つまり、当時のユダヤ人の中でも “不適者淘汰の原理” が働いていたのだ。危険を察知した “適者” は早めにさっさと海外に亡命していたのだ。

 

10) テレビ、マスコミによる宣伝・プロパガンダを縦横に駆使した現代の大衆操作は、1940年代のナチスドイツのそれを100倍も上回る効果がある。このネット時代でも、テレビの効果は依然として絶大で、大衆は「ネット情報はいろいろあってどれが本当かわからない。しかし、テレビはいい加減な情報を “ふるいにかけて”(笑)、信頼性のある情報だけ(笑)を提示しているので安心して見れる」と思っているのだ。(笑)かつてのニクソン大統領はこう言った。「アメリカ人は、何事もテレビで見るまでは真実とは思わない」 今の日本人にそのままあてはる名言ではないか。

 

11) 21世紀の従順な家畜たちは、むしろ政府は自分たちを恐ろしい疫病から守るために対策を講じていると思っている。そして、政府が用意してくれたワクチンを打ってもらうために自発的に接種会場に赴く。もちろん文句たらたらである。(笑)政府の対策の段取りの悪さや不手際にあれこれ文句を言うことじたい、すでにもうすっかり乗せられていることを意味している。(笑)政府の対策に批判の矢が無数に浴びせられると、政府首脳は困惑した顔をしながらも、内心ほくそ笑んでいるのだ。「いいぞいいぞ、うまくいってるぞ!」(笑)

 

12) 各国政府の首脳にとっても、そしてジェノサイド・グローバリストにとっても、20世紀のナチスドイツとは違って、あくまでも「人道的」に、「自由意志」で、しかも「自己責任」というかたちで人口削減ができる というのは、まことに結構ずくめで、みな計画立案者に感謝していることだろう。

 

13) コロナウイルスが実在していると思わせることにはすでに成功しているので、これからもどんなにボロが出ても、すべての責任は最終的には “ウイルス” に負わせることができる わけで、どこの政府も安泰である。「政府を責められてもねえ。けっきょくウイルスが諸悪の根源なんですよ、そうでしょう?」(笑)

 

14) 未曽有の大量の犠牲者も、公式にはワクチンで死んだのではなく、けっきょくすべてウイルスのせいで死んだことになるのだ。政府発表も、マスコミ報道もそうである。歴史の教科書にもそう書かれることになるだろう。あの9.11のテレビを巧妙に使った空前のでっちあげも、今日の高校の現代社会の教科書では、ツインタワーに火の玉が噴き出した写真入りで、「イスラム過激派による同時多発テロ」とされている。歴史とはこういうものだ。

 

15) 今から予言しておこう。この “コロナ騒動” は、さまざまな切り口でドラマ化され、映画化されることになる。“公式発表の史実” に忠実に基づいた「パニック映画」がいくつも映像化され、人々の記憶に染み込み、歴史の記憶として永遠化され、真実を隠ぺいするのに多大な貢献をすることになる。しかし、“コロナ騒動” のクライマックスはこれからである。現時点では、シナリオを書くにはまだまだ早すぎる。(笑)

 

16) 「大衆は小さな嘘より大きな嘘にだまされやすい。なぜなら、彼らは小さな嘘はじぶんでもつくが、大きな嘘 は怖くてつけないからだ。」ヒトラー

「ワクチン」とは、感染症を予防するためのものと一般的には理解されている。しかし、「ワクチン」と称して、実際は “遅効性の毒物” を注射する方法による “完全犯罪的なジェノサイド” が、現在世界中で同時進行中である。世界中であまりにも大々的に政府主導で進められているので、この「大きな嘘」を疑うことは、“ふつうの常識人” には不可能である。

そもそも発端の “コロナ騒動” では、「PCR検査」の悪用よって、「コロナウイルス」の存在とその人間への感染が事実であるかのようなマスコミ報道(「大きな嘘」)による演出が、「ワクチン」の導入の下準備として十分になされていた。

「PCR検査」も、「ワクチン」も、日本では強制ではなく、あくまでも「任意」であるのに、マスコミに染脳されてしまっているふつうの常識人は、勧められればどちらも受けてしまうのだ。

 

「ワクチン」と称する “遅効性の毒物” を組織的に国民の体内に注入する “完全犯罪的なジェノサイド”、そんなあり得ないようなことが21世紀初頭の現在に実際に起きていることに気づいて警戒している人間と、「まさか、そんなバカな!」と笑い飛ばす人間には、それぞれまったく異なる運命が待ち受けているのである。

 

 

 

人口削減? part 1 5億の根拠は?

 

 

 

記事が長すぎるぜええ!

続くべええ!

書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2021 riter-jiroco.com ムームージロコ

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