心の病・NHKに戦いを挑む首相候補者に拍手喝采を2021.9.10

スポンサーリンク

心に明かりを!ジロコのブログです。

かつてNHKをぶっこわすなんて叫んでいた勢力がありました。

しかし実情はNHKにぶっ壊された?
なんてジロコは感じます。

天下のNHKにたかが一つの政党が戦いを挑んでも
単なる犬のと遠吠えとの違いを認知するのは困難と言えます。
引用画像

国の財政破綻をあおり続け法律で強制的に受信料を取り立てるNHK

NHKっていったいなんなのだ!
なんて感じる方は少なくないと想像されます。
引用画像

NHKとオオカミ少年の違いとは?

WHOって何なのだ?というような疑問と同類項です。
ついでに国連てなんなのだ?

もう一丁!野党ってなんなのだ?

しかし思考停止していても疑問をもっても
結果は同じと言えます。

だったら思考停止していたほうが樂じゃン!
何十年もそのような空気が日本に漂っている?

ジロコはそのように感じます。

引用画像

知らぬ顔の半兵衛」(しらぬかおのはんべえ)の意味 

洗脳されお花畑思考に陥った日本国民

しかし、今や増すゴミが洗脳をあおっても
その手は桑名の焼きハマグリ!
引用画像ことわざにもあるハマグリが有名な三重県桑名市ってどんなところ? 

NHKがますます厳しくなる国の財政なんて叫んでも

ますます厳しく問われるNHKの存在意義!

なんて感じるジロコです。
ジロコ

増すゴミが報道しない自由をあおったところで
ネットでは言いたい放題非難喝采し放題

火のない所に煙は立たないの原理で
引用画像芦沢央 『火のないところに煙は』 | 新潮社  

現実があぶりだされることもあるようです。

ところで首相選候補者がNHKに戦いを?いどんだようです。

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 高市早苗「NHK改革を加速!受信料引下げのため営業経費削減、放送波削減、子会社や随意契約削減」 (deliciousicecoffee.jp)

今後NHKがどういう態度を示すか?
オリンピック以上にジロコは興味を感じます。
ジロコ

 

 

あの○○太郎さんの当選をあおるのか?
〇〇〇〇さんを消去にかかるのか?

見物と言えます。

総裁選まで国民は思考を起動しておいたほうが今後のみのためになるかもしれません。

まっ、ジロコの勘では増すゴミと財務省が〇〇〇〇総裁選候補のつぶしに全力で疾走するでしょう。

○○太郎さんが単なる財務省のあやつり人形にすぎなくなれば?

引用画像

菅政権の亡霊と財務省に仕切られた日本!

という最悪の事態になる可能性を否定できません。

引用画像10年前の「反復」がもたらした日本のコロナ危機|au Webポータル経済・IT ...

❝「新型コロナウイルス感染症を克服した証しとしての東京五輪開催」(菅義偉首相)とやらは、福島第一原発の事故後に原子力ムラがぶち上げた「世界一安全な日本の原発」を世界中に輸出するという空理空論の反復である❞

ジロコは世の中すべてが愚の骨張に感じます。

一番愚の骨張なのは

天災地異は人間の活動によるものだ!
という叫びです。

大古には海が山になったりしてるそうです。

人間の活動で海が山になったのかよう!

と、ジロコは叫びます。

ところであの武田邦彦氏がボロクソに批判されています。

❝武田邦彦氏の荒唐無稽な地球温暖化懐疑論

武田邦彦氏の荒唐無稽な地球温暖化懐疑論 (sakura.ne.jp)

 

世の中が温暖化説に疑問をもつ奴は排除じゃあ!
まるで
コロナワクチンの不安をあおるものは排除じゃああ
とおなじとジロコは感じます。

ジロコ画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: IMGP0393-1024x662.jpg
犯人はお前しか考えられない!〇刑じゃああ!
なんていうこともあったそうです。

まっ、推定有罪の世界に向かっていくでしょう。



❝”遠藤健太郎オフィシャルブログ » Blog Archive » 「河野首相」という最悪 (shinhoshu.com)

国民にとっては最悪でも勢力側にとっては最良!
その様なことが実現する可能性は高いと言えます。  

女性週刊誌も○○太郎さんが総理になってもらいたいひとなんて煽ってます。
思考停止だと簡単に納得させられる恐れがあるでしょうう

本気で国民のことを考えれば
削除されてしまう世界になり切っているとジロコは感じます。

ジロコ

財政出動への競争を-消費税と日本人の消滅-

テーマ:

貨幣観は間違っているが、国家観は正しい政治家 [三橋TV第440回] 三橋貴明・高家望愛


https://youtu.be/MaAvQ6Ltl3U
 

スポンサーリンク

 「一言でいうならば、小泉改革以降の、新自由主義的政策。これを転換する」
 という、驚くべき言葉で始まった、岸田・前政調会長の経済政策発表会ですが、政策説明の後の最初の質問は、毎日新聞の記者の、
「今回の経済政策は、小泉構造改革路線からの転換であるとのことですが、小泉改革路線では竹中平蔵さんがブレーンとしてつき、様々な改革をしたわけですが、現政権でも竹中平蔵さんは大きな力を持っていて、竹中路線の再興であると言われているわけですが、今の構造改革路線が続くことによって、どういう将来が、懸念されることがあるのか。それを受け、どのような社会に変えたいのか?」
 というものでした。


 岸田・前政調会長は、毎日の記者に対し、
「竹中路線と仰いましたが、新自由主義路線。市場原理主義という言葉も使われますが、市場に任せるというだけでは、なかなか巧くいかない部分もあったのではないか、と思います。さらには、こうした路線によって、企業の体質は強化されました。成長も実現いたしました。しかし、それによって、世界においても、日本においても格差が拡大してしまった。日本においては子供の貧困が大きな問題になっている。また、教育と所得の負のスパイラルが始まっている。そこに、コロナ禍が追い打ちをかけた。コロナによってITなど、史上最高益を上げる企業がある一方で、収入が消滅してしまった、観光とか宿泊とか外食。こういった産業もあり、多くの非正規、あるいは女性の皆さんが苦しんでおられる。そうした中で、我々は再び、経済を回していかなければならない。こういったことを考えますと、今までと同じことをやっていたら、格差が益々広がり、経済の好循環も実現できない。さらには社会や政治が不安定になってしまう。ですから、これから経済を再び回し始めるときには、成長はもちろん大事です。成長の果実がなければ分配できないわけですから。成長は考えていかなければなりませんが、それを分配していかないと、格差の拡大を抑えることができない(後略)」
 と、答えています。(長いですが、重要なのでそのまま書き起こしました)


 構造改革下で日本経済の成長が十分だったか否かは置いておいて(実際には碌に成長していない)、岸田氏の全体的な認識は「経世済民」という価値観に基づけば正しい。


 というよりも、

「これって、本来であれば野党が主張しなければならない経済政策じゃないの!」

が、岸田・前政調会長の経済政策発表を聞いた際の、わたくしの第一印象でした。正直、岸田氏の経済政策は、山本太郎氏が語っても、全く違和感がない。


 「小泉改革」以降の新自由主義、構造改革の転換。成長と「分配」の重視。「下請けいじめゼロ」。住居費・教育費支援、公的価格の見直し(医師・看護師・介護師・保育士などの賃金引上げ)、財政単年度主義の弊害是正。これらの政策は、野党が掲げ、与党と堂々と政策論争をするべきでした。


 ところが、自民党の総裁候補から語られてしまった。
 

 もっとも、高市・前総務相にせよ、岸田・前政調会長にせよ、「弱点」がないわけではない。すなわち、双方ともに「消費税率は変更しない(=減税・廃止はしない)」と断言しているのです。
 

 野党の皆さん。ここが、突破口です。

 

【三橋貴明の音声歴史コンテンツ 経世史論】

https://keiseiron-kenkyujo.jp/keiseishiron/

※要望多数につき、評論家・中野剛志先生 【通貨論争史:イギリス編】【通貨論争史:日本編】が再掲となりました。

 

【日本の一般会計税収の推移(兆円)】


http://mtdata.jp/data_75.html#zeisyuu

 消費税が「悪魔の税金」である理由を、改めて整理します。


1.「消費に対する罰金」であること:たばこ税は「煙草を吸う本数を減らして欲しいから掛けた罰金」、炭素税は「二酸化炭素を排出させたくないから掛ける罰金」になります。それでは、消費税は? 消費税は消費に対する罰金であり、「消費縮小」というミッション(任務)があるのです。当然、消費増税の度に消費という「需要」が減る。消費税は、日本のデフレ(総需要不足)長期化の主犯なのです。


2.格差拡大:消費が所得に占める消費性向は、高所得者が低く、低所得者が高くなる。支払い消費税対所得比率は、低所得者の方が高所得者よりも高くなってしまう。つまりは、消費税は明確に「逆累進課税」であり、格差拡大というミッションを帯びていることになります。


3.ビルトインスタビライザー(埋め込まれた安定化装置)の機能が欠如:図を見れば分かりますが、消費税収は極めて安定している。消費税は確かに安定財源なのですが、「だからダメ」なのです。消費税は、デフレ・恐慌期にも容赦なく徴収される、残酷な税金です。普通、税金には景気を安定化させるミッションがあるのですが、消費税にはない。消費税はそもそも欠陥税制です。


4.雇用の不安定化:実は、消費税の支払い主体は「事業者」です。事業者にとって、消費税は粗利益(≒人件費+投資+利益)にかかるのです。ということは、正規社員を個人事業主とし、業務委託契約を結び、これまでの仕事をしてもらえば、人件費が売上原価に移り、粗利益が減る。すなわち、消費税を節税できるのです(しかも、社会保険料の支払いも減る)。平成以降の日本の雇用不安低下には、確実に消費税が寄与しています。
 

5.少子化推進というミッション:消費税によるデフレ長期化(による実質賃金下落)と雇用不安低下は、日本人の婚姻率を引き下げ、少子化をもたらしました。このままでは、日本人は「消滅」に向かうことになります。消費税は、最終的には日本人消滅をもたらす、悪魔の税金なのです。


 この消費税を、高市・前総務相も岸田・前政調会長も「いじらない」と主張しているわけです。


 つまりは、自民党総裁選挙に出馬表明した両名は、「日本人が消滅しても構わない」と言っているのも同然です。
 

 さあ、チャンスですよ。

野党4党が共通政策 コロナ対策や消費税減税など
 野党4党は衆議院選挙に向けて新型コロナ対策の強化や消費税の減税などを盛り込んだ共通政策を結びました。
 立憲民主党・共産党・社民党・れいわ新選組の4党は、市民団体と会談し、衆議院選挙で訴える共通政策をまとめました。
 コロナ対策として医療従事者らの待遇改善や経済的な打撃を受けた企業などに万全の財政支援を行うとしました。
 また、消費税の減税や脱原発なども盛り込んでいます。(後略)』

 前進していることは認めますが、弱い・・・。消費税は「廃止」と主張して欲しい。
 

 また、消費税について「日本人消滅」に繋がる悪魔の税金であることを、きちんと国民に説明し、その上で、
「自民党の総裁候補たちは、全員、消費税の減税や廃止を検討しないと主張している」
 と、批判して欲しいのです。


 これが、政策議論というものですよ。わたくしのレトリックを丸パクリして構わないので、是非、お願いします。
 

 明日は、政治と「裏切り」について。

 

「悪魔の税金である消費税は廃止あるのみ!」に、ご賛同下さる方は、

↓このリンクをクリックを!

本ブログへのリンクは以下のバナーをお使いください。

 
 

今こそ野党の神髄をみせる時とジロコは感じます。
消費税やめろう!
新税やめろう!
すべての国民に金くばれええ!
派遣労働禁止して直接雇用にしろおお!

 
と叫び続けなければ

菅政権の亡霊と財務省のあおりで
国民はさらなる地獄に落ちるでしょう
いじり画像

ゾウさんもいるゾウ!

続けべええ!

書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2021 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA