心の病・半導体不足でどうにもならない愚の骨董2021.8.28

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心に明かりを!ジロコのブログです。

世の中愚の骨張が目立ち過ぎると感じるジロコです

その遠因として
今だけ金だけ自分だけ思考が蔓延しきっていると感じるジロコです。

酸素濃縮器の需要が急増しているのに半導体不足で増産できない!

だったら、政府は中国に製造依頼したのかよう?

なんてバカなジロコは感じます。

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自国をさておいて中国に防護服を大量に送ったのに恩返しは?

尖閣で船を浮かべたり無人機を飛ばして遊んでるわああ!

なんて恩知らずの国なんだ?
と感じても中国には恩という概念がない?
引用画像日本人の恩を忘れた中国人・韓国人の「心の闇」: 呉善花(韓国)が黄文雄 ...  

そうはいっても恩を仇で返し続けるのが出世の早道なんて思考が日本にもはびこりはじめた!

そのように感じるジロコです。
まっ、今だけ金だけ自分だけ思考の影響かもしれません。
ジロコ

ロックダウンしてもコロナ感染は防げないと感じてきた国々が目立ってきたと感じるジロコです。
しかし人間を家畜扱いにすることはできません。
ということは

コロナ感染を防ぐことは不可能といえるでしょう


さわげば騒ぐほど蟻地獄のように被害は拡大していく?
だったらこんな態度でいたら
引用画像

この国ではたちまち野党から非難喝采を浴びるでしょう。

かといって野党は検査を煽るだけ?
増すゴミは陽性者急増と大はしゃぎ!

だっらどうすんだよう!  

#健康 #コロナウイルス

2020/12/27 11:00

 

「コロナワクチンに期待しすぎてはいけない」免疫学者が断言する厳しい現実抗体があっても「再感染」し得る

 

ワクチンでは感染は防げないのか?

キンキュウダマンボウだと騒いだところで経済を崩壊に向かわせるだけの意味しかないかもしれません。

だとしたら今の政策は愚の骨張か?

だったらどうすんだよう!

コロナ対策のギアチェンジが必要と叫ばれているそうです。

例えば
日々の感染者数の公表をやめる
陽性者をあぶりだせば限りなく見つかるでしょう。
そのためむやみにPCR検査をしない
ワクチン打っても感染はするという認識を持つ

すでに免疫を持っている?日本人にワクチン打って意味があるのか?

しかし今ここでギアチェンジをしたら

制裁で犠牲になった人々の怨霊の祟りにあうでしょう。

仕方がないでがーすー!
ごっこを続けるでがーすー!
さらなる犠牲者が続出

引用画像スペイン風邪、猛威の記録 100年前の記事で新型コロナと比べてみた ... 

コロナ受け入れの病院が資金繰りにいきずまり破綻だそうです。
政府が金出せば破たんせずに済むじゃん!

コロナ対応病院はこれから必須の病院です。

なにがなんでも存続させようという態度が国民の生命と財産を守ると叫ぶ政権には必須事項とジロコは感じます。

まっ、今後の政権の態度を見ていればいいでしょう。

まさか〇ソ〇が病院買い取る?  

<バカジロコ!ありえんわあ!>

しかしこの記事は半導体不足でどうにもならない愚の骨董

について書いています。

誰もが半導体不足を予測できなかったのか?
想定外なので無罪だわああ!

とらぬ狸の皮算用的に自己の利益のみに執着していたのか?

引用画像取らぬ狸の皮算用」の意味とは?類語や反対語も解説(例文つき ... 


なぜ?半導体が足りないか?
明確な理由は判明できないそうです。
引用画像2021年】半導体不足の原因を解説|なぜ市況はひっ迫したのか ... 

・20年10月以降、各分野の需要が「急回復」している(車・産機など)

・20年は巣ごもり需要で、PC・エアコンの需要が好調

・米国による中国SMICへの制裁影響

・旭化成延岡工場の火災影響

・世界の半導体市場は年々伸びている❞  

しかしコレは単に需要が増えた為だわあ!
と言ってるだけです。

問題は需要の急増になぜ追いつけないか?

一時期マスクが足りないと騒いでいたと同じ原理か?
ジロコは違和感を感じます。

マスクがないわああ!トイレットペーパーがないわああ!
なんてバカ騒ぎしていた時期に政権はなにをした?

誰かがいってたようです。

在庫は十分あるので落ち着いた行動を!
新型コロナ命を守る行動をなんてものとの違いが認知できないジロコです。

今後の半導体供給は?

経済・企業半導体 空前の特需

「電子立国日本」のおごり、国の無為無策……「日本の半導体産業はもう復活できない」と断言できる理由 2021年3月28日

「前略」最後に、最大の問題は産業政策の欠如だ。

1980年代の日米半導体摩擦に象徴されるように、日本政府が腰砕けとなって責任も取らず、「無為無策」で放置してきたこと。

以上の3点に尽きる。「後略」❞半導体:「電子立国日本」のおごり、国の無為無策……「日本の半導体産業はもう復活できない」と断言できる理由 | 週刊エコノミスト Online (mainichi.jp)

政治屋でいることが人生の目的である政治屋さんが多すぎるのか?

日々ジロコは疑問に感じます。
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国民の生活が一番
国民の為に働く

抽象的な表現で思考停止の国民を煙に巻き

だったらどうすんだよう!
具体的意思表示が見られません。

 

半導体供給が追いつけば

休業の飲食店などの人員を使い酸素濃縮器を作り放題! 

そうはいっても
おれは酸素濃縮器を作るために喪黑酒場に就職したんでは無いわああ!

がたがた言わず勝つまで我慢でがーすー! 

いじり画像

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地球神や日本の神々のお怒りは
年々大きくなるでしょう。

100年に一度だわああ!

1000年に一度だわああ!

・・・・・・・・・・

❝『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
 2021年8月27日

 ワクチンによる世界制覇 その1

 From 小浜逸郎
  @評論家

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■
※配信解除は、最下部でできます。


あなたはもうワクチンを打ちましたか? まだでしたら、これから言うことをよく聞いてください。ちょっと長くなりますが、ご辛抱願います。

新型コロナと、コロナワクチンを巡る騒ぎは、始めから終わりまで、その基礎情報から政策に至るまで、正しいとされていることがとにかくめちゃくちゃで、デタラメです。

そして、なぜこんなひどいデタラメが世界中でまかり通ってしまったのかと言えば、ずっと前から恐ろしいことを考えてきた一部のグローバル・エリートたちの思惑どおりに事が運んでいるからなのです。
陰謀論者と嘲笑せずに、まあとにかく聞いてください。

まずPCR検査ですが、あの検査で新型コロナに感染しているかどうかは検出されません。
Ct値といって、喉や鼻の粘膜についている微量のウイルスを採取し、それを何億倍、何兆倍にも増幅して陽性と診断するのですが、これで検出されたからといって、感染したことにはなりません。

だれでもいろんなウイルスを体表にもっているので、何億倍、何兆倍にも増幅されれば、たいていの人は「陽性」とされてしまいます。
感染は、ウイルスが体細胞のなかに何千、何万と侵入して初めて起きるのです。


また、この検査では、新型コロナウイルスだけではなく、インフルエンザウイルスや、アデノウイルス、ウイルスの死骸、Ct値が高ければ、その他のいろんなものも拾ってしまいます。コーラや果物で陽性と出たという話さえ広がっています。

アメリカのCDC((疾病予防管理センター)は、インフルエンザウイルスも拾ってしまうからという理由で、今年いっぱいでPCR検査をやめると発表しました。

PCR検査法は、ウイルスの遺伝子配列を確認するためだけのもので、これを発明したキャリー・マリス博士は、決して診断に使ってはならないと警告していましたが、2019年に謎の死を遂げました。

マスコミは、PCR検査で陽性と判定された人をすべて感染者としてカウントしていますが、今述べたような不適切さについて、これまで一度もきちんと説明したことがありません。

第何波とか、感染爆発とか、今日の感染者何名とか、緊急事態とか騒いでおりますが、もともと感染を確定する検査そのものがいい加減なのですから、こんな騒ぎには何の意味もありません。

新型コロナの死者についてですが、厚労省が発表しているデータでは、Ⅰ年半以上かかって13,000名ほど(人口比で0.01%)で、しかも70代以上が88%、それもほとんどが基礎疾患持ちの人に限られています。30代37名、20代10名、10代以下ではだれも死んでいません。

ちなみにこの死亡数は、他の原因による死亡数と比べると、肺炎9万5千人、自殺2万人で、それらよりずっと少なく、全体で10位です。
つまり、パンデミックなど全然起きていないのです。

世界ではそんなことはないだろうとお考えの方もいるでしょうから、世界中でこの期間にどれくらい亡くなっているかを示しましょう。
ジョンズ・ホプキンズ大学が公表しているデータでは、8月26日時点で、100万人当たり572人、1万人当たりに直すと、5人から6人しか死んでいません(0.06%)。

そしてこの割合は、2020年の5月くらいからやや増えたものの、そんなに変わっていないのです。つまり、世界でもパンデミックが起きたとは言えません。

しかも多くの国がやっていることですが、これらの死者数は、水増しされています(中共は別)。
日本でも2020年の6月18日に、厚労省が他の病気が直接の死因であっても、死亡時に新型コロナに感染していればコロナ死としてカウントせよという通達を出したのです。

ずいぶんインチキな操作をやって、さも新型コロナが恐ろしい流行病であるかのように見せかけているわけです(それでも実際の死亡率を見ればちっとも恐ろしくありませんね)。

新型コロナは、指定感染症の2類に分類されていますが、これはエボラ出血熱などの致死率がたいへん高い伝染病に相当するものです。
ところが、上記の通り、新型コロナの致死率はたいへん低いので、5類に分類されているインフルエンザ以下にするのが妥当です。

これをいつまでもやらないために、新型コロナに感染したとされると(それもPCR検査といういい加減な検査によるものです)、医療行為を受けられる施設はごく限られ、医療従事者は大げさな防護服などを着て看護に当たらなくてはなりません。

普通の医院、病院では診ることが出来ないので、指定された病院で受診できない人は、自宅監禁ということになります。
それで「医療崩壊」というデマも流されています。

もしインフルエンザ並みに5類に下げれば、普通に風邪を引いたのを治すのと同じ治療を考えればよいだけの話です。
こんなバカなことをやっているのは日本だけです。

以上、新型コロナなるウイルスによる流行病は、多少はあったかも知れませんが、コロナパンデミックなどという現象は世界中どこにも存在せず、恐怖心が作り出した亡霊だということです。

しかも、武漢で発生したと言われる新型コロナウイルスのオリジナルは、じつは実験室できちんと分離されていないのです。
また、どこの国の保健衛生部門も、その分離とコピーの確定に成功したという証拠書類が残っていません。

しかし、これだけ世界中に広がった恐怖の渦をいったいだれが何のために巻き起こしたのかということをしっかり考えておく必要があるでしょう。

さてここからいよいよワクチンの話。
ファイザー製のワクチンが最も使われていますが、ファイザーでは、ワクチンの有効性を90%と謳っていました。

これ、どうやって計算したのかご存じですか。
2万人ずつのAグループとBグループ。Aにはワクチン注射をし、Bには生理的食塩水。つまりプラセボですね。それで2ヶ月未満の期間を経て、新型コロナにかかった人数を調べたら、Aは16人、Bは176人。

つまり16÷(16+176)=0.083だから、8.3%しかかからなかった。故に100-8.3=91.7で、90%以上の有効性があるというのです。

これは2重におかしい。
一つ。2ヶ月以降、この人たちがどうなったのか、全くわかりません。
仮にこの時点でのワクチン効果を認めるとしても、mRNAワクチンは効果が消えるのが早いと言われている。それに、プラセボ群のコロナにかかった人だって、治ってしまった可能性が高い(しかもPCRによる診断自体、当てにならない)。

二つ。プラセボ群でも、2万人-176人で、ほとんどの人はコロナにかかっていないのです。その率、99%です。
こんな数字のマジックで、ファイザーは、世界中にその有効性を強弁したのです。

なお厚労省は、ワクチンの予防効果を自ら否定しています。
重症化予防の効果があると苦し紛れの言い訳をしているようですが、その証拠は全くありません。

いろいろな人に問い詰められて、「わからない」「はっきりしない」とドギマギ答えるだけです。
予防効果もなく重症予防効果の証拠を示せない厚労省が、なぜこのいいかげんなワクチンを、コロナなどに一度もかかったことのない子どもも含めて、全日本人に接種することを勧めるのでしょうか!

さて、ワクチンの有害事象が各国で相当数報告されています。
アメリカのCDCが正式に認めているVAERSというデータシステムがあります。この最新の報告結果(8月13日)を以下に掲げます。

赤地に白数字は、左上から順に、死者、入院者、緊急処置、外来診療、アナフィラキシー、ベル麻痺の数です。

しかしこれらはごく一部に過ぎません。
実際には、少なくともこの10倍、あるいは100倍という説もあります。
10倍とすれば死者13万人、100倍なら130万人ですね。

というのは、この報告システムは、医者が自由意志で報告したものだけだからです。
医者は自分が打ったワクチンのせいで死んでしまったと思ったら良心がとがめます。

あるいはそう思わなくとも、まわり(たとえば遺族や医師会)からそうみなされたら、訴えられたり、村八分にされたりすることを覚悟しなくてはならない。だから報告したくないと考えるのが人情ですね。

日本ではどうか。
厚労省に上がってきた最新のデータ(8月25日)では、ワクチン接種後に死亡したという報告が、1093人となっています。

しかし厚労省はこれらの一つも、ワクチンとの因果関係を認めません。
補償額4000万円なんて、宙に浮いた話です。

また日本の場合も、実態はこれよりずっと多いという状況証拠があります。
「泣いて生れて来たけれど」というブログを運営している方が、早い時期から、ワクチンの有害事象の事例をツイッターに投稿された庶民のツイートから、丹念に集積してきました。

「報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!」というタイトルがついています。
https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12694152400.html

これは、普通の人たちが自分の身近なところで起きたことを素朴に語っているので、上から目線で調べたものなどより、はるかにリアルで真に迫るものがあります。

すでに69回を数えているのですが、この読者の一人が通算で死者が何人出ているかを数えたところ、3800人に上ったそうです。

これだけでもまさに「氷山の一角」でしょうから、実際にはもっとずっと多いでしょう。
一説に17000人から20000人に及ぶという算出例もあります。可能性を否定できません。

新型コロナワクチンの危険性については、すでに多くの専門家が指摘しています。大きく分けて短期と長期と二つあります。

一つ。ファイザーおよびモデルナのワクチンのmRNAは、スパイクタンパク(コロナウイルスの表面の突起の部分)を体内に形成するために、これが血液によって全身を巡り、肝臓、脾臓、卵巣などに蓄積し、さらに血小板減少や毛細血管の破壊による血栓を引き起こすというもの。

事実、接種後に起きた重篤な有害事象には、くも膜下出血、脳梗塞、心筋梗塞、皮膚の発疹など、血栓を原因とするものが数多くみられます。

また、ADE(抗体依存性感染増強)といって、ウイルスと結合した抗体がかえってウイルスの標的の細胞に侵入してウイルスの作用を助けてしまう現象があり、今度のワクチンではそれが自然免疫の作用を阻害してしまうことが心配されています。

もう一つ長期的な懸念は、mRNAが逆転写されてDNAが形成されると、永久的に残るため(アストラゼネカははじめからDNAを核に埋め込む)、数年後に何が起きるかわからないので、これから妊娠する女性には決して打ってはならないと警告するもの。

こんなに危険なワクチンを、政府は12歳以上の子どもにまで、接種を勧めているのです。

ところで、昨年は新型コロナがあんなに騒がれたにもかかわらず、総死亡数は9000人減少しています。高齢社会ですから、例年2万人ほど死亡者は増加していたのですが、なんと昨年は11年ぶりに減少に転じました。

しかし今年の4月、5月、6月になって、死亡者が急に増え始めたのです。

出所:厚労省人口動態統計速報

このグラフの濃い赤の線が2021年です。明らかに浮き上がっていますね。5月の速報で例年と大きく開いたことはたいへんなショックですが、みんなまだこのことに気づいていません。

あるyoutuberによれば、3月の月報では、死者の内訳が出ていて、特に自殺など、何かの死者が増えたということはないそうです。4月以降はまだ月報が出ていず、何がこんなに死者を増やしているのかわかりません。

しかし皆さんには、もう想像がつきますよね。この月から高齢者に対するワクチン接種が行なわれています。

今回はここまでにしておきますが、どうでしょうか。やっぱりワクチン打ちますか?

ワクチンパスポートのような脅迫に屈せず、同調圧力にも振り回されないよう、意志と勇気を固めておく必要があるのではないでしょうか。

フランスでは、マクロンのワクチンパスポート方針に反対して、毎週数十万人規模のデモが起きています。

次回は、なぜこんなことになるのか、国際情勢も含めて、考察を深めてみましょう。

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編集人:三橋貴明 https://38news.jp/”

なぜ?あちこちでワクチンの不安が煽られるのか?

火が無いところに煙が立たないの原理によるものなのか?

そして政権はこの不安のあおりにどう対抗してくるのか?

見ものと言えるでしょう。

ジロコはワクチン打たないぜええ!

続けべええ!

書きやむべえええ!

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2021 riter-jiroco.com ムームージロコ

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