心の病・自虐史観を植え付けられた結果?の日本国民 2021.2.25

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心に明かりを!ジロコのブログです。

はじめから勝ち目がないとわかっていながらなぜやってしまったのか?

マッ、どうせばれるのに使い込みをやってしまった犯罪者との違いは?

空き巣などはいい加減なところでやめておけば捕まらずに済んだかもしれません。

<バカジロコ!愚だ具だ意味わかんないわああ!>

歴史は繰り返すなんて言われています。

だったら貧困家系が繰り返されても当たり前じゃん!

そうです

ジロコやあなたが貧困なのは親が貧困であることが最大の理由です。

自分が貧困である理由は自己責任ではありません。

マッ、ふつうは

だからジタバタしたところでどうにもなりません。

段ボール工場の労働者諸君が総理大臣になれるはずがありません。

労働者諸君は労働者諸君で人生を終わるのが普通です。

最悪イライラして・・・・・

ところで江戸時代は260年間続いたそうです。

なんでだやああ?なんでだやああ!

聞くところによると「恐怖」で支配されていたそうです。

世界ばかりでなく、この日本を見ていても恐怖で支配されていくとジロコは感じます。

ジロコ

引用画像日本の本当の黒幕 上 龍馬暗殺と明治維新の闇 / 鬼塚英昭  〔本〕|hmv

 

世界を荒らしまってぼろ儲けするわあああ!

なんてにぎわっていたところに

そうはさせんと地球神が?

 

❝コロナが招いたグローバル化の終わり:迫られる積極財政への転換

経済・ビジネス 政治・外交 国際 

柴山 桂太 【Profile】

1980年代以降、主要国政府はグローバル化の推進と財政の健全化を柱としてきた。しかしコロナ禍がその流れを大きく変えようとしている。グローバリズムに疑義を唱えてきた論客が、コロナ後の世界を語る。

新型コロナウイルス感染症のパンデミック(世界的大流行)は、世界経済に大きな打撃を与えた。2020年第2四半期の主要国の国内総生産(GDP)は、2008年の金融危機(リーマン・ショック)以来、最悪の落ち込みを記録している。都市封鎖が解除されたことで今年後半の景気は多少持ち直すだろうが、状況は決して楽観できない。「中略」

加速する反グローバリゼーション

コロナ危機に際して、日本以外の多くの国々がまず取った措置は国境封鎖だった。グローバルなヒトの移動に合わせて、ウイルスも移動してくる。もちろん、新型コロナだけが危険な感染症ではない。ただ今回は、新種の感染症として大々的に報じられたために、その存在が可視化された。未知の恐怖が人々の心理に取り憑(つ)き、簡単には消し去れないものとなってしまったのである。「後略」❞

コロナが招いたグローバル化の終わり:迫られる積極財政への転換 | nippon.com 

 

コロナによりグローバル化の終わりの始まりになったわあ! 

 

そうは言っても自給率はそっちのけで

農産物の輸出をふやしてもうけるでがーすー!

外国人が住む良い国にするでがーすー!

なんてやってれば

国民の住みよい国になっていくのか?

ジロコは疑問を感じます。

ジロコ

国際金融資本の餌食になっていくだけじゃん! 

と、感じるジロコです。感想には個人差があります。

引用画像この国の終わり 日本民族怪死の謎を解く

内容詳細

18年ぶりに帰国した保守派の人気論客が、病をおして書き下ろした日本論。国際金融資本の餌食になる祖国、自滅への道を走る祖国を憂い、血涙と共に送る、日本人への最後の警告書。

【著者紹介】
林秀彦 : 1934(昭和9)年東京生まれ。学習院高等科より1955~61年、独ザール大学、仏モンプリエ大学に学ぶ。哲学専攻。柔道師範。松山善三氏に師事してテレビ・映画脚本家として活躍。「ただいま11人」「若者たち」「七人の刑事」「鳩子の海」など作品多数。1988年よりオーストラリアに移住。2005年、18年ぶりに帰国、九州・大分の山中に住まう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)❞
 
 

国際金融資本の餌食になっていくぜええ! 

と、感じる方がふえていくでしょう。

引用画像画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 日本が消える日.jpg

<バカジロコ!それだけではないわああ!>

 

自滅へのマインドコントロールで?

宿主をゾンビ化して操る 戦慄の寄生虫5選

寄生虫には、宿主の心も乗っ取って行動を思いのままに操るものがいる

2018.10.25
 
 
 

人間をゾンビ化させるのはスマホだけではなかった!

引用画像

ワクチンの中にそのような寄生虫がいるとしたら・・・・・

いじり画像

今だけ世界を操る武器?と化したコロナワクチン?

 

で、この国の一般国民はいつから摂取が始まる?

始まればわかるでがーすー!

引用画像

銀行預金はどのように生まれるのか?

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テーマ:

大暴露!菅内閣の中小企業・地域経済潰しスキームの全容 [三橋TV第355回] 三橋貴明・高家望愛
https://youtu.be/nzKfpsmnEoI

昨日同様、「貨幣」について正しく理解していないと、「嘘」を言って大恥をかくことになるという話。
 あるいは、下手の考え休むに似たり、でございます。

個人金融資産1900兆円の行方(上) 政府債務の穴埋め 限界も 松林洋一・神戸大学教授
 2020年9月末時点の家計金融資産は1901兆円となり、統計が遡及できる05年以降で最高水準となった。民間非金融法人企業の金融資産も前年同月比6.1%増の1215兆円となった。他方、国際通貨基金(IMF)の20年10月時点の推計では、政府債務の国内総生産(GDP)比は266%と先進諸国で最高だ。(後略)』

 松林教授は、そもそも(後略部で)、


『銀行預金がさらなる貸し出しにつながり、貸し出しを通じて実体経済が活況を呈する』
 

 と書いており、完全に商品貨幣論です。


 あのね、松林教授、そもそも銀行預金とは貸し出しで生まれるのですよ。貸し出しが銀行預金を生むのであって、逆ではありません。
 

 銀行預金は、銀行からの貸し出しの際に「書く(キーボードを打つ)」ことで生まれる貨幣であり、金貨銀貨や現金紙幣ではありません。
 

 能動的預金だ、受動的預金だと、よく分からないことを書いていますが、
「銀行預金はどのように生まれるのか?」
 を理解していない以上、全ての論説は「嘘」ということになります。
 

 興味深いことに、松林教授は論説でMMTにも触れています。

『政府債務と民間金融資産の相互の関係についての考察が必要で、2つの見解がある。1つ目は民間金融資産により政府債務がファイナンス(資金繰り)されるという見解であり、民間金融資産の水準が鍵となる。2つ目は政府債務は民間金融資産に縛られることはないという見解だ。
 銀行が国債を買い入れて政府が公共投資をするということは、銀行が政府に資金を貸し出していることを意味する。借り入れを受けた政府の口座には銀行から入金があり預金が作り出される。そして公共投資の発注を受けた企業の銀行口座には発注額分の預金がなされる。公共投資を通じて景気が上向き家計所得が増えれば、家計の預金も増えていく。こうした連鎖を通じて民間部門全体の預金が創造されるので、政府支出の累積による政府債務の増大は、新たな民間預金の増加を意味しており、必ずしも憂慮しなくてもよい。
 貸し出しを通じて預金が創出されるという銀行部門の信用創造のメカニズムを政府部門にも適用させた解釈だ。この見解は昨今注目されている「現代貨幣理論(MMT)」と呼ばれる考え方の一部を成している。
 同理論の見解は論理的には整合的だ。前述した預金の能動的預金としての側面をとらえており、政府支出により経済が成長し、信用創造が十分に機能している局面では説得的かもしれない。だが現在のような低成長下で、民間預金の受動的預金が顕著な局面では、預金が実体経済の成長につながらず、政府支出に充てられる。表現を変えれば、現在の日本経済では、潤沢な民間金融資産が政府債務をファイナンスしているという側面からの解釈の方が自然であるように思われる。』

 ゴメンなさい、最後の一文、何を言っているのか全く分からないです。


 改めて、政府支出(例えば公共事業)が民間の預金を生むプロセスは、
1.政府が国債を発行し、市中銀行から日銀当座預金を借りる
2.政府が、公共事業を受注した企業の銀行口座の残高を代金分、増やすように銀行に指示
3.市中銀行が、受注企業の口座残高を増やす
4.政府から、日銀当座預金が市中銀行に移り、決済
 と、なります。


 つまりは、政府の国債発行と財政支出は、「否応なし」に民間の預金を増やしてしまうのです。

 ついでに、政府の口座に生まれる預金(日銀当座預金)と、企業の銀行口座に生まれる預金(銀行預金)は、全く別の貨幣です。


 日銀当座預金と銀行預金は、完全に「別世界」の貨幣であり、
『民間金融資産が政府債務をファイナンスしている』
 などということはありません。

 ちなみに、松林教授は日本の家計消費が低迷している理由として、
1.政府債務の肥大化
2.社会保障制度に関する将来不安
3.非正規雇用者を中心とする雇用契約
 を、挙げています。


 消費する際に、いちいち「政府債務が増えているから、消費を控えよう」などと考える国民は皆無でしょうが、残りの二つは、まあいいでしょう。

 

 問題は、松原教授が消費停滞の決定的な理由について触れていない点です。消費が低迷している理由の第一は、消費税です。
 

 何しろ、消費税とは消費に対する罰金です。
 

 消費をするたびに罰金を取られる税制である以上、家計消費が低迷するのは至極当然でしょうに。
 

 まあ、松原教授は、論説の最後を、

『民間部門の資金余剰に安堵することなく、財政再建ひいては政府債務の削減に向けて明確な方向性を打ち出すことが、将来不安を払拭し、日本経済の成長を促す鍵となるはずだ。』

 で、結んでいる以上、単に「貨幣について無知な財政破綻論者」に過ぎないのでしょうけれども。


 それにしても、昨日のエントリーにせよ、本日のエントリーにせよ、「貨幣のプール論」「モノ・マネー論」がどれだけ根深いか分かるでしょう。


 松原教授、いやしくも「教授」を名乗るならば、貨幣について正しく理解しなければなりませんよ。貨幣について無知なまま、経済や財政を語るなど、中野剛志先生の言葉を借りれば、
ウイルスが何か知らないまま、感染症について語っている
 のと同じでございます。

「貨幣について無知な財政破綻論者は、いい加減に口を閉ざせ」に、ご賛同下さる方は、

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本ブログへのリンクは以下のバナーをお使いください。

❞  三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba (ameblo.jp)

 

無識者が何をいっても

馬鹿言ってるぜえええ!

ですまされます。

有識者が馬鹿言ったら?

思考を持たない国民は共感するかもしれません

消費税もっと上がろよう!

コロナ復興税だわああ!

 

財政破綻で国が亡びるわああ!

なんて雰囲気が蔓延すれば・・・・・

 

バカだぜええ!滅びるのは国民だぜええ!

と、感じるジロコです。

 

続けべええ!

書きやむべえええ!

 

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
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引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2021 riter-jiroco.com ムームージロコ

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