心の病・コロナの裏でたくまれているもの 2021.1.21

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心に明かりを!ジロコのブログです。

火事場泥棒的な手法をとる性質の政権はいつの時代でも存在すると感じるジロコです。

コロナ対策にはあまり興味が無いどころか

ほっとけばいいすーがーなんて感じるジロコです。

ジロコ

中小企業基本法を改正してどうすんだよう?

再編や経営統合をめざすーがー

経営統合してどうすんだよう?

人民共和国や外資の傘下にして労働者市場を流動化するすーがー

労働者諸君を一手に仕切りあの〇ソ〇がボロ儲けできるようにすーがー

毎日違う会社に勤務するので飽きませんなんていっちゃって

必要な時に労働者諸君をただちにご用意いたします。

でいらなくたったら?

ただちに返却いただければ結構です。

サブスク労働者じゃん!

労働者はもの扱いです。

労働者の人生など蚊帳の外です。

今だけ金だけ自分だけ思想丸出しです。

このままでは人類は終末をむかえる?

と感じた神が海から上がってくる獣を登場させたのか

それがコロなだとすると次に上がってくる獣は?

<バカジロコ!つじつまがあわないでーすーがー>

バカジロコ

ジロコはまじめに記事を書いているつもりでも無意識のうちにバカげた記事になってしまいます。

無意識というと心理学者のユングの集合的無意識が有名です。

集合的無意識(しゅうごうてきむいしきドイツ語:Kollektives Unbewusstes、英語:Collective unconscious)は、カール・グスタフ・ユングが提唱した分析心理学における中心概念であり、人間の無意識の深層に存在する、個人の経験を越えた先天的な構造領域である。普遍的無意識(ふへんてきむいしき)とも呼ぶ。個人的無意識の対語としてあり、ユングはジークムント・フロイト精神分析学では説明の付かない深層心理の力動を説明するため、この無意識領域を提唱した。❞

集合的無意識 – Wikipedia

ジロコの無意識の奥に何があるのか?

前世の意識が残されているのか?

<バカジロコ!話がワープしてるすーがー>

ジロコはむかし幽体離脱なんてものに興味を持っていました。

*下書きで保存しておいたら訂正できません。

訂正前「それがコロなだとすると次に上がってくる獣は?」

訂正後「それがコロナだとすると次に上がってくる獣は?」

銀行法改正してどうすんだよう?

中小企業をのっとるですーがー

のっとってどうすんだよう?

たっぷりふとらせて売り払うんですーがー

 

中小企業は家畜かよう!

コロナなんかほっとけばいいすーがー
そのような態度がジロコには感じられます。

国民のために働くなんて言っていたじゃん?

誰が日本国民のためといったですーがー?
外国人が住みよい国にするすーがー

すーがーでは感情が伝わりません。

外国人が住みよい国にするゾウ!

 

中小企業の価値があがったら国際金融資本に売却するすーがー

国際金融資本の代理人である竹中平蔵氏が、コペルニクス的転回をしました!! 

2020.12.01 

先週の朝生で、竹中平蔵氏はコロナ禍の世界で財政出動をしてもインフレを起こしていない。だから、「財政均衡(プライマリーバランス)は間違っていた」と言いました。これはMMTが正しかったことを言っているのです😳😁 

脅す様に使われて来た「ハイパーインフレ」「財政破綻」は、需要が旺盛でも、供給が全然追いつけないような発展途上国で起きるのです。

さらに竹中氏は、需要ギャップから見て30兆円から100兆円を国債発行して良いと発言しました。…「後略」❞国際金融資本の代理人である竹中平蔵氏が、コペルニクス的転回をしました!! | 株式会社嶋﨑石油|三重県津市でガスと電気、灯油も水回りもお任せください! (shimazaki-sekiyu.com)

MMT(現代貨幣理論)が世間に知れ渡ってきた?

今どき財政の規律とかPB黒字化なんて言ってれば世間の笑いものになるぜええ! 

と感じる人が増えてきたと言えるでしょう。

経済評論家の三橋貴明先生の記事をどんどん拡散して

緊縮財政を打破しなければ救われない国民が続出するでしょう。

引用画像

コロナ禍の今、国民が苦しんでいるのになぜ消費税を止めないのか?

ネットを徘徊すると、消費税減税に否定的な記事が目立ちます。

いくらもらったんだよう?なんて感じるものもありますが

ジロコ

今どきPB黒字化に寄与しても意味が無いどころか百害あって一利なしでしょう。

利益≫リスク がコロナ方程式といえるでしょう。

利益になるか、リスクになるか?

ひと様々でしょう。

あなたはどちらになりますか?

神のみがしりえるのかもしれません。

ワクチンが今だけの救世主に成り得るか?

いじり画像

コロナが収束してしまえばPB黒字化路線にまっしぐら!

いままでくれてやったもの返せよう!

なんて態度に出てくるでしょう。

あのトランプはゾウさんのように逃げ出したのでしょうか?

引用画像

300円×13億人=3300億円?

<バカジロコ!なんの計算ですーがー>

総理になるよりタレントになったほうがいい人もいるのではないか?

だったらタレントが総理になったら?

根本から間違った認識に基づく国民殺し

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このままでは逆鎖国! 国家観と貨幣観の正常化を急げ! [三橋TV第340回] 三橋貴明・高家望愛
https://youtu.be/Hc_XgpkNgg0
1月18日、菅総理大臣は通常国会開催に際し「施政方針演説」を行いました。

【第二百四回国会における菅内閣総理大臣施政方針演説】

 グリーン社会、カーボンニュートラル、デジタル改革、マイナポイント、ポスト5G、いのち輝く未来社会(笑)、コーポレートガバナンス改革、国際金融センター、ウポポイ、テレワーク、オンライン診療、多国間主義、RCEPなどなど、
「日本をダメにした政策」
「日本をダメにする政策」
「中身が全くないか、狂っている政策」
 に関連した「新鮮に映る言葉」を並べ立てるだけの演説だったのですが、最後の部分。


 むしろ、この部分だけが「菅総理大臣の自分自身の言葉」なのでしょうが、まさにその箇所に、絶対に看過できない発言がありました。

 

『私は、四十七歳で初めて衆議院議員に当選したとき、かねてより御指導いただいていた当時の梶山静六内閣官房長官から、二つのことを言われ、以来、それを私の信条としてきました。
 一つは、今後は右肩上がりの高度経済成長時代と違って、少子高齢化と人口減少が進み、経済はデフレとなる。お前はそういう大変な時代に政治家になった。その中で国民に負担をお願いする政策も必要になる。その必要性を国民に説明し、理解してもらわなければならない。

 未だに、日本が経済成長していない理由について「少子高齢化と人口減少のせい」と勘違いしている国民が少なくありません。故・梶山静六の認識は、特に彼が生きていた時代は「常識」でした。

 この種の間違った認識を「データ」に基づき、否定することもまた、わたくしのライフワークの一つになってしまっています(いい加減に終わりになって欲しい)。


 ちなみに、高齢化を「問題視する人」は、何を考えているのかよく分かりません。高齢化とは「お年寄りが長生きする」という話であり、何か問題なのでしょうか。良いことじゃないの?


 もちろん、少子化は問題です。とはいえ、少子化は日本の宿命でもなければ、デフレの原因でもありません。

 逆に、デフレ(&緊縮財政)による実質賃金の低下、東京一極集中こそが少子化を引き起こしている。これはデータによって完璧に証明された事実です。

 

 少子化はデフレの原因ではなく、結果なのです。

 このデータが証明した事実について発信していたのは、以前は我々だけでしたが、ついに「少子化対策白書」にもデータが載るようになりました(少子化対策の方は変わっていないけど)。

 つまりは、官僚は分かっている。


 あるいは、人口減少。梶山は「人口減少が進み、経済はデフレとなる」と、(当時としては一般常識だった)間違った主張をしています。彼らが「データ」を見ることは決してありません。

【人口減少国の減少率2019年人口 対 2001年比)】


http://mtdata.jp/data_73.html#jinko

図は人口減少国の「人口減少率」について、2019年を2001年と比較して計算したものですが、日本の人口減少率など「誤差」ですわ(高齢化のおかげですが)。


 そして、人口減少国の中で、
「デフレになっている国」
「経済成長していない国」
 は、日本のみです。

 当たり前です。他の国々は「バブル崩壊+緊縮財政」というデフレ化のプロセスを経験していないのです


 日本が経済成長していない理由は、他の人口減少国と比較すると一発で分かります。日本は少子化で生産年齢人口は確かに総人口よりも早いペースで減っています。というわけで、生産年齢人口の減少率が高い国で比べてみます。

【日本・ラトビア・リトアニア・ジョージアの生産年齢人口・投資・GDPの推移(2019年 対 2001年比(倍))】


http://mtdata.jp/data_73.html#4

 日本よりもはるかに生産年齢人口が減少しているラトビア、リトアニアは、19年のGDPが01年の4倍超になっている。それに対し、日本は何と「1倍」。日本並みに生産年齢人口が減っているジョージアは、5倍超。


「いや、ラトビアとかリトアニアとかジョージアとかは、成熟していない発展途上国だからさあ。日本は成熟して~」
 といった「知ったかさん」は、もうやめましょう。そもそも「成熟」ってなんだよ?

 

 バルト諸国やジョージアが成長し、日本が成長していない理由は「データ」により明らかなのです。
 すなわち、投資の違いです。

 日本以外の三カ国は、投資を拡大し、GDPが伸びている。それに対し、日本の投資は何と0.91倍。
 

 投資なしで、資本主義経済が成長するはずがないでしょう。
 

 日本の投資が伸びないのは、もちろんデフレのせいです。需要が拡大しない状況で、企業が設備投資を増やす道理がありません。


 というわけで、日本はせめて「政府の投資」を拡大しなければならなかった。ところが、緊縮財政により公共投資を減らしに減らした。

 結果、デフが続き、官民ともに投資が伸びず、経済が成長しなかった。人口は何の関係もありません。(逆に、成長しない結果、少子化が進み、人口がマイナスに転じた)


 菅総理が梶山静六から聞いた言葉は、間違っている。ただただ、間違っている。
 

 その上、デフレという「生産=需要=所得」が伸び悩む状況で、「国民の負担を増やす」ことを正当化しようとしているわけです。


 コロナ禍と恐慌に国民が苦しむ最中、「国民の負担を軽くする」ではなく「重くする」レトリックを、あたかも正しいかのように「演説」で使う。

 狂っている。つくづく、狂っている。


 つまりは、菅総理大臣は「根本から間違った認識に基づく国民殺し」を演説で表明したことになります。

 国民殺しを宣言した総理大臣を、いつまでもその座につけておくのでしょうか?

「菅内閣を早期に退陣させよう!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!❞

三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba (ameblo.jp)
思考を無くした国民は怒りまでなくしたのでしょうか?
引用画象

怒りを自粛しないものにむけても意味ないぜええ!

ジロコ

続くべええ!

 

書きやむべえええ!

 

ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
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お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2021 riter-jiroco.com ムームージロコ

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