心の病・自動なのに手動でいじくる愚の骨頂2021.1.11

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心に明かりを!ジロコのブログです。

サイトマップが記事を書けば自動的に作成されるのに、サイトマップの画面にわざわざ手動で記事タイトルを書きこんでいたという愚の骨頂をジロコはやっていました。

やはりジロコはバカだわああ!

バカジロコ

そうは言っても、緊急事態宣言で国民が家に閉じこもれば?

たいへんだわあああ!電気が足りなくなるわあああ!

引用画像

閉じこもった国民は暖房費がかさみます。

補償してくれんのかよう?

なんて誰も口に出しません。

なぜ?

外出自粛してないわあああ!

緊急事態宣言は政府に対しての宣言といえるかもしれません。

もっと真剣になれよう!と国民が感じている?

飲食業関連業界にも補償をするわああ!

何ていっても最大でたったの40万円?

個人は20万円?

しかもあれこれ難癖をつけて

国民を救ってるふりをしてるだけじゃん!

と感じるジロコです。

逃げるが勝ちだゾウ!

若者が高齢者の犠牲になっていると世代間の対立をあおる性質の感じられる国ですから、若者の態度は?
引用画像

おれおれに罪悪感を感じないのかもしれません。

しかし記事が書きにくい・・・ワードプレスがクラシック版なんてなっています。

どうなっているんだよう!なんて叫んでもバカなジロコにはわかりません。

そのうち勝手に変わるだろう?

そのうち勝手にコロナもおさまるだろう?

なんて考えているとしたら?

ところでオリンピックが万一無観客で開催されたとしても・・・・・

オリンピック開催税だわああ!

なんてものが目に見えます。

<バカジロコ!お前が増税をあおってるだけじゃん!>

バカジロコ

宣言だしたから政府はしぶしぶと補償を続けていると感じますが

思いっきり補償をしたら?

財政破綻論による地獄が待ってるぜええ!

ジロコは感じます。

緊急事態宣言だわああ!何て言っても外国との行き来は自由だわああ?

なんてやれば

いじり画像

逆鎖国される将来の日本国2021-01-09 07:05:57テーマ:【RE:明るい経済教室 #18】貯蓄と投資の正しい関係~主流派経済学ではデフレ脱却は不可能だ![R3/1/8]
https://youtu.be/n2GXA5qKZh0

最近、「悪い予想」をすると、大抵は当たるので、あまり書きたくはないのですが、現状のまま「国家観」「貨幣観」のない日本政府による、
「中途半端な自粛」
「中途半端な財出」
 のコロナ対策が続くと、未来がどうなるか、シミュレートしてみたいと思います。

まずは、。無論、緊縮路線が転換されれば僥倖ではありますが、とりあえず「されない」という、どちらかといえば確率が高い前提です。

1.政府の支出節約により、民間医療機関のコロナ対応が進まない
2.政府が「全面的な粗利補償」に基づく自粛強化には乗り出せない

上記、1も2も「緊縮財政」に縛られた政府の「コロナ対策」です。

緊縮の呪縛から逃れることさえできれば、
1’.政府が損失やリスクを補償することにより、民間医療機関のコロナ対応が進む⇒医療サービスの強化
2’.全面的な粗利補償に基づく自粛強化⇒感染症蔓延が収束に向かう
 というわけで、ここに「外国からの入国規制」が加われば、少なくとも日本国内におけるコロナ禍は収束する未来は描けます。

ところが、現実には緊縮財政が堅持され、1’も2’も不可能。となると、やはり中途半端な自粛と、中途半端な財出が繰り返されることになります。

政府はGoToイート推進から一転 緊急事態宣言で営業時間短縮を要請<新型コロナ>
 新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言の期間が8日、始まった。宣言は飲食店などに対する営業時間短縮の要請が柱。政府が推進した飲食業界の支援策「Go To イート」とは正反対の対応だ。休業要請に実効性を持たせる新型コロナ特措法の改正を巡っても、従来の後ろ向きな姿勢を一転させた。政府の迷走が続いている。(後略)』
 そもそも理解できないのは、GoToイートを推進していた政府が、いきなり飲食店に営業時間短縮を求めたのに加え、「20時以降」のみが対象となったことです。

本気で、
「とにかく、外食がコロナ蔓延の主因なのだ!」
 と、主張したいならば、それはそれで構わないのですが、なぜ「20時まで」はOKなのでしょうか?
 

外食がコロナ禍拡大の主因というならば、20時までの宴会、会食等も規制しなければ、筋が通りません。 

もちろん、「20時まではOK」としたことについても、何らかの政治的な意図が働いているのでしょう。昨今の日本では、全ては「政治」により決まります。

というわけで、今回の首都圏に対する緊急事態宣言にしても、実は「疫病対策」としては、中途半端なのです。
  さらには、一店舗6万円という中途半端な協力金では、自粛の実効性は抑制されざるを得ません。(だからこそ、自粛に協力しない飲食店の公表等、文革じみた政策を進めているのです)
 いずれにせよ、政治家から国家観(共同体意識)が失われ、貨幣観が間違っている以上、「中途半端な自粛」と「中途半端な財出」及び自粛警察を煽り、自粛の実効性を高める以外に、対処のしようがないのです。【正しい国家観と正しい貨幣観】

http://mtdata.jp/data_73.html#KA

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となると、最悪、諸外国はコロナを封じ込めたとしても、「日本だけが終わらない」といった事態になりかねないわけです。

東京五輪など、現時点でもはや不可能ですが、それどころではない。欧米はもちろん、中韓といったアジア諸国、いや、世界の全ての国が、
日本からの入国を禁止する」といった、屈辱というか、情けないというか、悪夢としか表現のしようがない未来が訪れるのではないかと、わたくしは懸念を深めていっています。

当たり前ですが、世界的にはコロナ禍が沈静化され、日本のみが感染蔓延が終わらないとなると、各国は「日本からの入国を規制する」という措置を採らざるを得ません

となると、我が国は「逆鎖国状態」に追い込まれることになりかねないわけです。

そんな屈辱・・・・、と、思われたでしょうし、わたくしも思いますが、現在の日本政府の「中途半端な自粛と、中途半端な財出」路線が続く限り、そうならざるを得ません。

逆に

考えると、「逆鎖国」といった悲惨な状況を回避するためには、大本の「緊縮財政」を転換せざるを得ない。

 自虐的な話ではありますが、わたくしは「そこ」に希望を見出しているのですよ。グローバリストが大好きな「世界と付き合う」ためには、最終的には緊縮財政路線を転換せざるを得ないのです。

「とにもかくにも緊縮財政路線の転換を!」に、ご賛同下さる方は、このリンクをクリックを!

逆鎖国される将来の日本国 | 三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba (ameblo.jp)

これからますますコロナが混迷度をましてくるとジロコは感じます。

国民のためになにをするんだよう?

引用画像

ジロコ

どんどんヒデー国になってくぜええ!

引用画像

続くべえええ!
書きやむべえええ!
ムームージロコ

®ムームージロコ

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2021 riter-jiroco.com ムームージロコ

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