心の病・本末転倒が亡国への道2020.11.29

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心に明かりを!ジロコのブログです。

本末転倒というと如是本末究竟

思い浮かべるジロコです。

マッ、鶏が先か玉子が先かのようなものとジロコは感じます。

ジロコの記事は最初お経の解説のような記事にするつもりでいましたが、それでは本末転倒になりかねないということでお経の話しは中断しています。

国民のために働くわあああ!

なんて言っていたが事態は本末転倒だぜええ!

とジロコは感じます。

いま国民のために何が必要か?

なんていう世論調査を聞いたことがありません。

ジロコが推理すると、国民のために

コロナの病から国民を救う!

コロナや緊縮財政による経済苦から国民を救う!

でやってることは?

はんこ廃止だわああ!デジタル化だわああ!

ワクチンなんかよその国から買えば済むことだわあああ!予約したわあああ!

国民のために何もやってないじゃん!

それどころか・・・・・

マッ、批判するだけでは野党の性質と同じかもしれません。

臨時政権が終焉したときに次の総理となるような人物が存在するか?

ジロコは疑問を感じます。

ジロコ

マッ、今だけ金だけ自分だけ思想がますます強大になっていくでしょう。

仏陀の賞味期限が切れた末法時代の現代ですから、なにがあっても不思議ではないと言えるでしょう。

コロナははじめの一歩かもしれません。

恐怖はこれからだわあああ!

野生のネコの食事風景

子猫が先に食べるのを親猫が見守っていますが、子猫が全部食べてしまい、親猫が食べるものが無くなってしまう場合が多く、ジロコに再度食べ物をねだりに来ます。

食事時になると親子ずれで食べ物をねだりに来ます。

ネコは自分の子どもを虐待するふりは見られません。

しかし中には子供を食べてしまうものも

育児放棄も見られません。

当然自滅行為もやりません。

しかし不思議なことにこの猫たちの鳴き声を一度も聞いたことがありません。

<バカジロコ!どうでもいいことだわああ!>

しかし、猫は神の使いといわれていますから

しっ!しっ!あっちへいけなんていう態度はできません。

移民だったらどうする?

猫の食費で貧困度が増したぜえええ!

最初の食事

最初は親だけが一匹のふりをしてきて

<バカジロコ!猫に騙されてるじゃん!>

猫にも騙されるバカジロコだわああ!

バカジロコ

そうはいっても最初はがりがりだった猫も今では飼い猫のようにまるまるとこえてきました。

そういえばどこかのポチ達も、飼い主を失えば?

そのような思いが浮かんでくるジロコです。

マッ、ポチ達も今までのようにたやすい人生を歩むことは困難となるでしょう。

引用画像

いきなり引用します。

いきなりジロッペです。

菅政権で日本が危ない3つの理由

日本のメディアは報道しないが、菅政権には3つの危ない兆候がある…

1つ目:緊縮財政/増税による国民の貧困化、さらなるデフレ化

菅新総理は「安倍政権の政策を継承する」と明言している。
ということは、史上最悪の経済失速が続く中においてさえ、緊縮財政は続いていくということ。

その証拠に、菅総理は自民党総裁選挙において、消費税率について質問された際に、「引き上げると発言しない方が良いだろうと思いましたが、しかしこれだけの少子高齢化社会、どんなに私ども頑張っても人口減少は避けることできません。

そうした中で将来的なことを考えたら、やはり行政改革は徹底しておこなった上で国民の皆さんにお願いをして、消費税は引き上げざるを得ないのかなということを率直に申しました。(9月11日 ワールドサテライト)」

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2つ目:元ゴールドマン・サックスのアナリストによる
「日本崩壊への構造改革」

実は、菅総理の経済政策のメニュー、すなわち「インバウンド」「カジノ」そして「中小企業政策」は、ある外国人の提言丸パクリなのである。

彼は、日本の人々に好意的に受け入れられた上で、元々の目的であった「グローバリズム」の主張を展開。

外国人の需要にすがる、惨めな成長戦略「インバウンド」を提言。さらには、インバウンドにかこつけ、日本の治安や秩序に壊滅的なダメージを与える「カジノ」を推進。日本で「カジノ推進」とは言えないため、「IR推進」と呼び変える…そして、中小企業再編という「構造改革」を声高に叫び、中小企業が淘汰されていく…

*本書において、その外国人の名前を明かしています。彼は国際金融資本の代理人であり、日本のグローバル化を推進させるための、いわばスポークスマン。日本人の為になんてこれっぽっちも思っていません。自分たちが儲かる得するための構造改革を進めていくだけです。

「国家観」の無い「自己責任論」

菅官房長官は、官僚の人事権を振りかざし、安倍政権下における農協改革や農業自由化の指揮を執った。

国民の食料安全保障をおもんばかり、各種の改革に反対した農水官僚は左遷される。強烈な自由化論者の奥原正明氏が、2016年に菅官房長官のゴリ押しで農水省の「事務次官」に就任。彼は、「農業が産業化し、農水省が要らなくなることが理想だ」と、食料安全保障を完全に無視した暴論を吐いてのけた人物である。

農水省が無くなれば、日本の農業が完全に「市場」あるいは「ビジネス」に委ねられる状況になる。そんな状態では、国民の食の安全が守られるはずがない。国民の食糧安全保障を無視し、ビジネスの為に規制緩和して、後は自己責任。それでいいのでしょうか?国の役割は、国民を第一に考えることではないでしょうか?

そんな危ない3つの兆候があるにも関わらず、日本のメディアは全くと言っていいほど真実を報道しません。新政権発足時の支持率はトップ3に入るほど高さで、これから期待できるというような報道ばかり。しかし、日本のメディアから流れる情報をそのまま鵜呑みにして、その出来事の裏側、本当の目的を知らず、間違った経済政策が実行され続ければ、今後ますます日本経済はどん底に落ち込む事になります…

●安倍政権時に消費増税をして、私たちの生活は豊かになりましたか?
●いつまで国の借金という嘘に騙され続けるのですか?
●いつまでTVやマスコミの情報を信じ続けるつもりですか?
●このまま失われた40年目に突入するつもりですか?
●今の政治家に任せたままでいいのでしょうか?

これからの混沌とした時代を生き抜く為にも、できるだけ多くの人に真実を知ってほしいと思い、今回新しい電子書籍(無料レポート)を作成しました。

この電子書籍の中では、「メディアでは語られない今の日本の経済状況」、「安倍政権が残した負の遺産」、「安倍政権の7年と11ヶ月で成し遂げた戦後最悪のレガシー(業績/実績)」、経済政策において「世の中に広まっていない真実と広まり過ぎた嘘」、そして「菅新政権で日本が危ない3つの理由」などについて詳しく解説しています。「後略」”

「経営科学出版 https://keieikagakupub.com/38JPEC2_38SUGA_T/adw/?gclid=EAIaIQobChMI8ZC88_el7QIVdT9gCh3vywC9EAEYAS

国民がコロナで賑わっているうちにどんどんヒデー国になってくぜええ!

国民が真実を知ることが不可能な世の中二なってきたようです。

勝手に世の中に中二なったぜえええ!

引用画像

この国は財政破綻論病に染まってるぜえええ!

財政破綻病取扱説明書なんてだれか書きませんか?

いじり画像

財政破綻論病取扱説明書なんて検索すれば  引用画像

[シェイブテイル]の図解 MMT現代貨幣理論の基盤

国民は自宅に閉じこもりじっくりと思考をしたほうがいいかもしれません。

そうはいっても人生が終わってしまうかもしれない人はどうすんだよう?

神に問うてみればいいでしょう。ジロコの家

自己責任だわあああ!

あなたはそれでいいと感じますか?

有識者の有識が愚の骨頂であることがばれたら?

本末究竟等だぜええ!

続けべええ!

書きやむべえええ!

ムームージロコ

®ムームージロコ

余談:ところで神にも階級が存在するとジロコは考えます。

宇宙を支配する神

  ☟☟☟

日本の神 ー 地球神ー 外国の神

 ☟☟

下流の神 ー 厄病神 ー 貧乏神など

いつも神への関心を忘れないことが重要といえるかもしれません。

そうは言っも、神様お助けくださいなんて頼っても

自己責任だぜえええ!

注)引用文以外は筆者であるジロコの感想です。
< >内は多重人格であるジロコの中のもう一人のジロコが言っています。
引用画像をクリックして書籍が購入できてもジロコには報酬が生じません。
引用文内で講座等をお申し込みされてもジロコには報酬が発生しません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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