心の病・大阪都構想と外国人参政権2020.11.1

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心に明かりを!ジロコのブログです。

♫具だだあ~♩愚だだあ~具だ愚だだああ〜♪狙い撃ち〜!

さて、今日は大坂都構想の住民投票日です。

そうはいっても大阪都構想なんてなんなのだ?

いまいち標的が見えない構想だとジロコは感じます。

<バカジロコ!お前には投票権がないわああ!>

バカジロコ

大阪都構想

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

この項目は、2020年11月1日(まで)に実施が予定されている投票および選挙候補者・候補予定者・政党等について扱っています。

投稿者は特に選挙期間中の投稿には細心の注意を払い推測や予想、候補者や政党に対する主観的評価を加えないようにしてください。投稿の際は脚注などを用いて、随時その記述の根拠となる情報源明記することを忘れないでください。その他の注意点についてはテンプレートの解説を参照願います。

大阪都構想(おおさかとこうそう)は、大阪で検討されている統治機構改革の構想。大阪府大阪市(または大阪市を含む周辺市町村)の統治機構(行政制度)を、現在の東京都が採用している「都区制度」というものに変更するという構想である[注釈 1]。 特に、

1、大阪市を廃止し、

2、複数の「特別区」に分割すると同時に、

3、それまで大阪市が所持していた財源・行政権のうち広域的な役割を果たすための事業に充当するものを大阪府に譲渡し、

4、残された財源・行政権を複数の「特別区」に分割する、

ということが記載された「特別区設置協定書」[1]に沿った統治機構(行政制度)改革を大阪都構想と呼ぶことが一般的に多い。ただし、大阪市の特別区設置が住民投票で可決された場合、隣接する周辺市も議会の承認のみで特別区に移行できるため、これら周辺市の特別区設置を含めて大阪都構想と呼ぶ場合もある[2]ほか、2013年頃までは大阪府内のみならず神戸市までを特別区に移行する構想を大阪都構想と呼んでいた事例もある[3]

また、同構想の結果できる広域普通地方公共団体の名称は、現在の法制度下では「大阪都」になることはなく、大阪府のままである[注釈 2]。「大阪府と大阪市を統合する」という枠組みという点から、「大阪府・大阪市合併」または「府市統合」ということもある[注釈 3]。「後略」

バカなジロコにはちんぷんかんぷんです。

投票者には意味が解るのでしょうか?

なんとなくマンネリが打破できそうだわああ!

なんてお気軽に考えたら?

身を切る改革だわああ!無駄を無くせ!

なんて世界に染まったら?

ジロコもむだだわああ!

ワタシも無駄だわあああ!

ほらさいならだわああ!

引用画像

あなたはこの世に無駄が存在すると思いますか?

もったいない思考は自滅への道と思いませんか?

自撮り画像

野生のネコ

野生のネコがジロコに食べ物をねだりに来ます。

ネコは神の使いと言われているそうです。引用画像

そこのけそこのけ人間様のお通りだわあああ!

なんて態度をやっていれば?

地球が怒るぜええええ!

ジロコの感想です。

ジロコ

引用画像

大阪都構想なるものが可決されれば?

反対を投票した人も自業自得にされるぜえええ!

自己責任第一だわああ!

コロナも倒産も自己責任かよう?

あらゆる業界が統合され、政府の顔色を伺うポチだらけになるぜえええ!

<バカジロコ!記事が危険になってるわあああ!>

ジロコ

経済評論家の三橋貴明先生の4年くらい前の記事から引用します。

引用画像

”2016年7月22日

【施 光恒】外国人参政権という争点

施光恒

中国

安全保障

移民

韓国

From 施 光恒(せ・てるひさ)@九州大学

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6月23日(木)にイギリスで行われたEU離脱を問う国民投票。
大多数の予測を覆し、離脱賛成派が51.9%、反対派が48.1%と離脱派が上回った。

多くのマスコミはイギリスのEU離脱の判断を
「愚かな衆愚政治」「イギリス人はこの選択を後悔することになる」などと批判した。

しかし、三橋貴明は「そうではない」と断言する。

月刊三橋最新号

「イギリス激震〜英国の没落から日本が学ぶべきこと」

http://www.keieikagakupub.com/lp/mitsuhashi/38NEWS_1980_mag.php

———————————————

「外国人参政権という争点」
From 施 光恒(せ・てるひさ)@九州大学

おっはようございまーす(^_^)/

先週の土曜日、三橋経済塾で講演させていただきました。大まかな内容は、三橋さんが7月17日付のブログで紹介してくださっています。

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12181393862.html

その講演のなかで、私は、「リベラル・ナショナリズム」という近年の英語圏の政治理論の一潮流を引きながら、民主主義の政治が行われるためには、国民の連帯意識が必要だという話をしました。

民主主義は、「妥協・調整の政治」という側面があります。さまざまな利害や考え方をもつ人々が集まり、互いの意見に耳を傾け、話し合いながら、皆がほぼ納得できる落としどころを探っていこうとします

このとき、人々の間に、強い連帯意識(仲間意識)や相互信頼感がなければなりません。そうでないと、互いに相手に耳を傾けたり、必要とあれば自分たちの考えを改めたりといった行為が行われなくなってしまいます。民主主義の政治とは、利害や政治的信条を異にする人々が、それでもなおバラバラにならずに協力しながら半永久的に一緒にやっていこうという考えることのできる強い連帯意識があるところでないと成立しないのです。

リベラル・ナショナリズム」の論者は、現代では、利害や見解を異にする人々をまとめられる強い連帯意識とは、「同じ○○人だから」という意識、つまりナショナルな意識(国民意識)しかあり得ないと主張します。私もそう思います。

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逆に言えば、こうした国民の連帯意識がないところでは、民主主義の政治は難しいのです。連帯意識がないと見解の相違が、そのまま人々を分断してしまい、国が分裂してしまいます。例えば、中国が民主化できない理由の一つは、国民の連帯意識が希薄だからです。「後略」

〜引用終わります。新経世済民新聞https://38news.jp/politics/07593

ジロコは人類皆きょうだいなんて考えには賛成できかねません。

どこかの自動車会社ではあの人民共和国で生産を増やすそうです。まっ、凄惨が増えなければいいですが。

二ホンゴムズカシイイカタカナゴ二シテシマエ!

引用画像

この国が移民だらけになれば?

引用画像

国民投票だわあああ!

<バカジロコ!意味わかんないわああ!>

バカジロコ

バカが書き、おりこうさんが読むバカジロコの記事

引用画像

バカジロコの記事を読んだらどうなるか?

ところで生まれた時から天才なんていう人もいます。

逆に何をやってもだめな人もいます。ジロコもその部類です。

その違いはなぜか?

この国ではコロナの犠牲者が極小なのはなぜか?

コロナは人類を孤立化しようと企んでいるように思えるが、そうはさせんぞと踏んばっているあの大統領の勝敗は?

神の態度次第かもしれません。

思想家の中杉弘先生の記事から引用します。

引用画像

思想家なんて言うと、一般国民は思想を持たないのかよう?

なんてジロコは感じます。

国民が思想を持つのは危険だわあああ!

造らえた感動で感動させておけば安心だわああ!

したて上げられた成功ストーリー?

を感じるジロコです。

”ご指定のページを表示できません。

ご指定のページは移動、または、削除された可能性がございます。 もしくは、ご指定のURLが違う可能性がございます。 URLをご確認のうえ再度アクセスお願いいたします。
サービスに関する情報はスタッフブログ、または、ヘルプにてご確認ください。https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12634838198.html?frm_src=favoritemail

サイバー攻撃を受けた?ためか記事が表示されません。

数時間前には表示されていました。

内容はうろ覚えですが、大阪都構想と、外国人参政権なんて単語があったようです。

危険なので深入りは避けます。

しかしここで終わると記事の意味がき案じられません

経済評論家の三橋貴明先生の最新記事は今のところ表示されますので引用します。

大阪市が無くなります。

NEW!2020-10-31 07:48:33テーマ:政治

マクロ計量経済モデル(後編)消費税廃止・公共投資の経済効果は? [三橋TV第308回] 三橋貴明・小野盛司・高家望愛

https://youtu.be/OB10AFwqBAk

日本国の運命を決める大阪市を廃止し、特別区を設置する住民投票まで、残り一日となりました。

 川端祐一郎氏が、実に興味深い調査結果について寄稿されていました。

大阪都構想、事実を知るほど「反対」になる~これこそ「大阪都構想の真実」です~(川端祐一郎)

1.「大阪都構想」は大阪市民に正しく理解されているのか?

 11月1日(日)に、いわゆる「大阪都構想」(正確には大阪市廃止・特別区設置)に関する賛否を問う住民投票が行われます。この大阪都構想というものは、ここでもわざわざ「いわゆる」をつけてカッコ書きで補足しなければならないように、非常にわかりにくい構想です。その原因の一つは、現実の都構想が「大阪市を廃止・分割して、財源と権限が縮小された特別区という自治体を新たに設置する」という行政機構の再編案であるのに対し、「大阪を立派な都市として成長させる構想」という曖昧で広い意味を込めて「都構想」が語られることも多かったからです。(後略)』 

大阪都構想ならぬ「大阪市廃止・特別区設置構想」について、理解していればいるほど、反対になる逆に、理解が不足していると、賛成になる。

例えば、
「大阪都構想を実施した後でも、再度住民投票を行えば、元の大阪市に戻すことができる」
「大阪都構想を実施すると、現在の大阪市の財源(お金)は、新しく設置される特別区にそのまま配分されるので、特別区の予算の総額は元の大阪市とおおよそ変わらない」
「大阪都構想で新たに設置される特別区は、4つ合わせれば現在の大阪市と同等の権限を持つことになる」
 これらは全て間違いですが、賛成派で上記が正しいと勘違いしている人が、反対派の二倍以上。 

逆に言えば、賛成派は「元に戻せる」「予算や権限は変わらない」といった「誤解」に基づき、賛成しているということになります 

何しろ、推進派の維新のパンフレットには、「大阪市を廃止し特別区を設置することについての住民投票」という、正式名称すら使われていないのです。

初めから「騙して実現する」ことを目指した政党が、構想について正しく説明するはずもありません。

そもそも、大阪「都」構想ではなく、大阪市を廃止し、四つの特別区に解体することの是非を問う住民投票です。

一度、大阪市が廃止されると、元に戻すことはできません。

さらには、政令指定都市を解体すると、全体の行政コストは確実に上昇するため、地方交付税交付金の増額が無い限り、確実に行政サービスは削減されます。 

この種の基本的な事実ですら、理解が広まらないままに住民投票が強行されようとしている。

恐ろしい現実です。

ともあれ、事実を知るほど反対になる」という「事実」は重要です。

明日のポイントは、投票率です。投票率が低いと、組織力に勝る維新側の勝利となってしまうでしょう。

つまりは、大阪市民の方々に、

「事実を教え、投票に行ってもらう」

 ことが極めて重要になります。

何しろ、知れば知るほど「反対」になるわけですから上振れした投票分の多くは「大阪市の廃止に反対」となるでしょう。

必要なのは、あるいは重要なのは、たった一つ。明日の住民投票で、賛成派が勝利すると、

「大阪市が無くなります」 

この事実だけでも、可能な限り多くの大阪市民の方々に知ってもらう必要があります。

「大阪市を守れ!日本国を守れ!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

 〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

今回の投票結果から

火事場泥棒的手法の怖さと

国民の思考レベルがわかるかもしれません。

次は国民投票をいじるわあああ!

引用画像

日本という国があったとさ!

引用画像

中杉弘先生の記事はどうなってる?

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危険だぜえええ!

続けべええ!

書きやむべええ!

ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
誤字脱字は読者様が適正にご判断ください。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
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お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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