心の病・国中に構造改革の嵐が吹きあれ自滅へ向かう国民2020.10.18

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心に明かりを!ジロコのブログです。

記事タイトルが過激化してきたわああと自分で感じる今日この頃です。

心に明かりをどころか、心に暗闇をなんて言ったほうがいいわああ!

心に暗闇を!ジロコのブログです。なんちゃって!

この国の国民が

洗脳され切った、お花畑思考だわああ!

と、なぜ?呼ばれるのか?

そして、洗脳され切った、お花畑思考で

大阪都構想の住民投票に参加したら?

マッ、それはともかく、なぜ国民が洗脳され切ってしまったのか?

その秘密が明かされるとおもわれる記事を見つけましたので引用します。

GHQの焚書と検閲

洗脳された日本人。

戦後、GHQによって焚書が行われました。昭和5年ころから19年頃までに出版された政治、文化、歴史、経済、科学、軍事のあらゆる分野、文学者の従軍記や兵士の体験記、英語やドイツ語の翻訳文献、資源論から精神論まで日本の戦争に直接あるいは間接に関係のあった七千百点の書物を没収して日本の読書人の前から消してしまったのです。言論の自由、出版の自由を推し進めている裏で言論破壊、歴史破壊を平然と行っていたのです。しかし、さすがに図書館や個人所有のものには手をつけられなかったようで、国会図書館には約7割が残っており、評論家の西尾幹二氏らによって分析されてきています。15年もの間の歴史が焚書により抹殺され、戦勝国によって新しい歴史が造られ(※1)、国民は変だなと思いつつどちらが正しいか比較材料すらなくなってしまい、それは時がたつにつれ捏造、歪曲された歴史が本当の歴史だと思うようになっていったと思われます。戦後生まれの人など学校で教えられ、メディアでウソを垂れ流されたら疑いようもありません。 

一方、検閲のほうは原爆の談話を掲載した朝日新聞が発行停止を喰らったり、進駐軍兵士の暴行を非難すると一部残らず押収されました。公に出版されているものだけでなく、個人の手紙まで対象となる徹底的なものでした。手紙は百通に一通ぐらいの割合で開封されます。検閲に関わるのは日本人です。英語ができて翻訳ができる人を集め8,000人から10,000人にのぼったと言われています。戦後、食料がなく困っていた頃でしたから、それを餌に売国行為に走らせたわけです。

 この検閲官の上にまた検閲官がおり、100通中「これはマズい」という手紙を5通発見すると英訳して上位の検閲官に提出します。そして残りの95通から再度抽出し、別の日本人検閲官に調べさせるのです。したたかなシステムです。

検閲の徹底は「検閲学校」を作ったことから伺えます。採用した日本人検閲官に講義を行い、講義が終わると受講者全員に「検閲テスト」を行うのです。以下一例です。

「国家神道は奨励されるべしと説いている論説は、『新聞遵則』違反である」(正)

「大東亜戦争は世界平和増進のために必要だったと述べている記事論説等は、違反である」(正)

「紙面構成に当たってある新聞が中国人が日本人を射殺した話を取り上げ、第一面の目立つ場所に掲載した。これは違反だとは考えられない」(誤) 

検閲によってマスコミと「GHQとの共犯関係」が出来上がり、記事は「GHQ製」になっていき、一般国民は手紙まで検閲され大いに不安になりました。昭和27年に日本が主権を回復しても、マスコミは「共犯」による「罪」を隠すため、知らぬ顔で「GHQ製」の記事を続け、やがて、それはマスコミの風土になっていきました。学校では「GHQ製」の歴史が教えられ、戦前を知らない世代は「自虐史観」に染まっていったのです。これらはウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP 戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)に基づいたものでした。

昭和23年、CI&E(GHQ民間情報教育局)からCIS(GHQ参謀第二部間諜報局)にあてられて発せられた文書「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」の冒頭。

CIS局長と、CI&E局長、およびその代理者間の最近の会談にもとづき、民間情報教育局は、ここに同局が、日本人の心に国家の罪とその淵源に関する自覚を植えつける目的で、開始しかつこれまでに影響を及ぼして来た民間情報活動の概要を提出するものである。文書の末尾には勧告が添付されているが、この勧告は、同局が、”ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム”の続行にあたり・・・」

現代日本人はGHQの呪縛から解かれていません。未だに大東亜戦争は侵略戦争だった、南京虐殺といったGHQ製の捏造歪曲の歴史が主流を占めています。

※1 「太平洋戰爭史」が新聞に連載され、後に高山書店が製本し、発売。多くは学校に配られた。

参考文献
 「GHQ焚書図書開封2」西尾幹二著
 オークラ出版「拉致と侵略の真実」西村幸祐(編)
 文春文庫「閉ざされた言論空間」江藤淳(著)

<参考>
国立国会図書館では日本占領関係資料の検索が行えるようになっている。
http://opac.ndl.go.jp/

〜引用終わります。(広島ブログ)http://jjtaro.cocolog-nifty.com/nippon/2011/06/post-3c30.html

この国の国民が、洗脳され切った、お花畑思考に陥ったのは仕掛けられた罠だったぜええ!

バカが書き、おりこうさんが読むバカジロコの記事

バカが書きバカが読んでもわからないバカジロコの記事

引用画像

洗脳され切った、お花畑思考になったのは自己責任ではないといえるでしょう。

引用画像

ジロコが自虐性症候群になったのも自己責任ではないと言えるぜええ!

神の仕業だわああ!

自分は何のために生きているのだ?なんて悩んだら、神に問うてみればいいでしょう。

そうは言っても神様は意地が悪いのでお願いしてはいけません。

ジロコの家

新型コロナウイ―ルスの登場で神の意地の悪さが感じられるジロコです。

ジロコ

神は人類をどうしようというのか?

人類が消えれば、地球は居心地がいいわああ!

なんて地球は思っているのでしょうか?

地球を太陽光発電パネルで醜くしてどうすんだよう!

<バカジロコ!記事が狂ってきたわああ!ひでー!>

そうはいってもこの国の国民は、国中いたるところに神様がいると信じていますから、神の元締めの神様はそれほど意地悪はしないでしょう。

引用画像

神も仏もあるもんか!なんて思ったら? 引用画像

仏のジロコ

<バカジロコ!記事書きで遊ぶなああ!>

そうは言ってもジロコのストレス解消法は記事書きです。

世間に害を及ぼすかどうかはすぐにはわかりません。

火をつければ結果がたちどころにわかります。

引用画像

最近はわずかな希望さえ奪われた国民は?

引用画像

国民にほどほどの幸福感を抱かせておくことが国家の安定に必須事項だぜええ!

と、ジロコは感じますが

規制強化、罰則強化でお茶を濁す態度が感じられます。

見せしめだわあああ!

ジロコはつくられた感動には感動しない性質です。

ジロコ

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財政再建が第一だわあ!そのために国民は犠牲に成れ慣れよう!
ばかりではなく

梵書の精神復活だわああ!

逆らうやつは排除じゃああ!

という、臨時政権の風をジロコは感じます。

ジロコ

恐怖の政権誕生か?

国民も一緒になって劇場ごっこをしていた結果だぜえええ!

引用画像

大阪都構想ってなんなのだ?

わからぬものに賛否が下せれるのか?

雰囲気で投票すればいいわあああ!

人気投票で大阪は滅びる?

ほらさいなら!と

♪さって〜ゆ〜く〜(^^♪

引用画像

大阪どころではないぜええ!この国も?

いじり画像

文字がちいさすぎるような気がしますので大きくします。

スマホの画面では読み取れないかも

二重行政の無駄だわああ!

あなたは人生に無駄が必要と思いませんか?

成功本を読んでセッセせっせと励んでも?

よけい貧乏になったぜええ!

が現実と言えるかもしれません。

仕組まれた成功ストーリーに踊らされれば、地獄をみるかもしれません。

♪こっちのみ〜ずはあ~まいぞ(^^♪の歌の真実は?

経済評論家の三橋貴明先生からのメールを引用します。

『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
 2020年10月15日

『大阪都構想で日本は没落する』
 という真実をしっかりご認識下さい。

 From 藤井聡
  @京都大学大学院教授

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■
※配信解除は、最下部でできます。

明日、発売となる、表現者クライテリオンでは『大阪都構想で日本は没落する』という特集を組みました。

その特集内容はまさにそのタイトル通り、11月1日に予定されているいわゆる「大阪都構想」の住民投票でこれが可決されれば、大阪だけでは無く日本全体に凄まじい悪影響がもたらされる、という「真実」を徹底的に論じたものです。

ただし、その住民投票で問われるものは実は、「大阪都構想」ではないのです。その名称は、勝手に「維新」の人々が付けた略称でって、その本当の名称は

「大阪市廃止・特別区設置」

なのです。実際、選挙管理委員会のホームページには、「大阪市廃止」の文字はあっても、大阪都構想という文字は一言も出てきません。

https://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu240/jumin/index.html

つまりこの住民投票は、大阪市民に対して、

「皆さんが作っている自治体の大阪市ですけど、潰しますけど良いですか?」

を問うというのが、その本質なのです。

言うまでも無く、「自治体」とは自治を行う共同体。そして自治とは、自分達でオカネや労力を出し合って、自分達の暮らし向きをよくするためのいろいろな取り組みを共同で行う、というもの

だから、自治体が廃止されれば、デメリットやリスクが膨大にあることは明白なのです。だから、「大阪市を潰したら、デメリットやリスクがあるけど、潰しちゃってもいいですよね?」を問うものが、今回の住民投票なのです。

もちろん、大阪市を潰す代わりに、大阪市を四分割して、小さな自治体である特別区を代わりにつくるわけですが、財源も権限も「特別」に小さいのがこの特別区です。

しかも、今まで大阪市で一体的にやっていた行政をわざわざ四分割しますから、オカネや労力が余分にかかってしまうことにもなります。

事実、初期投資で安く見積もって240億円以上、ランニングコストで年間30億円も余分にかかってしまうのです。「都構想」さえやらなければそのオカネは住民サービスや成長戦略に活用できるわけですから、もうそれだけで、行政サービスが下がるのは必至

しかも、大阪市で働いていた35,000人もの職員の仕事内容が、特別区設置に伴ってガラリと変わることになりますから、大阪市廃止が決定すれば、大阪の行政が凄まじく混乱し、その「改革」のためだけに膨大な職員の時間が投入されることになります。「都構想」さえやらなければ、そんな混乱も無く、様々な行政を進めることができるわけですから、結局、都構想のせいで、行政サービスが混乱し、その水準が下がることになります

そして何より、大阪市の都市計画を進めてきた都市計画部局が解体されますから、大阪市が廃止になれば、大阪を成長させる都市計画が大きく滞ることも必至

したがって、「都構想」が実現すれば、余分な仕事も増えるし、余分な出費も増えるし、都市計画を進める力も喪失してしまうし大阪市が今よりもさらに衰退することは確実なのです

そうなれば、大阪を「メインエンジン」として発展してきた関西、そして西日本全体の経済活力が確実に凋落することになります。そして西日本が凋落すれば日本そのものが大きく没落していくことは避けられないのです。

かくして「都構想」は、大阪を凋落させることを通して日本そのものを没落させる激しい悪影響をもたらすことになるのです。

しかし、その悪影響はそれに留まりません。

都構想が実現すれば、日本国内の「改革勢力」が大きく拡大し、活性化していくこともまた必至です。第一に、改革を兎に角断行することを是とする「維新」勢力の政治的影響力が一気に拡大します。第二に、そんな維新の勢いに触発されるように、自民党内の改革勢力もまたさらに増長していくことになります。そして、反構造改革、反グローバリズムを唱える勢力が、自民党内で弱体化していくことになります。

そうなると日本中で激しい構造改革の嵐が吹き荒れることになるでしょう。

自由化や民営化はさらに加速し、多国籍企業の日本マーケットへの進出がさらに加速していくことになります。結果、国内の産業はますます弱体化していくことになります。

いわば、都構想の可決は、ネオリベ政党である維新を増長させ、その増長が自民党内部にも飛び火して、竹中平蔵氏らが主張し続けている構造改革、自由化、グローバリズム、さらには「緊縮」財政をさらに過激化させることになるわけです。

そしてそうなれば、大阪だけでなく、日本全体が、経済的社会的な大打撃を受け、日本の没落は一気に加速していくことになるでしょう。

一方で、都構想が否決されれば、そうしたいわゆる「新自由主義」の激しい暴走がいったんは食い止められることになり、新自由主義の加速による日本破壊も大きく抑止することになります。・・・

つまり、「都構想」は大阪を直接破壊することを通して、そして、日本で新自由主義的な改革を過激に加速することを通して、日本を激しい「没落」へと導くことになるのです。

つまり今回の「都構想」の住民投票は、全ての日本人にとって決して他人事ではない、極めて重大な問題となっているのです。

そして大阪市民にとってみれば、この住民投票はただ単に自分の未来が没落するか否かを決するという意味を持つだけなのではなく、日本の未来を左右する重大な意味があるという事を認識し、しっかりとした責任感をある判断が求められています。

表現者クライテリオンでは、まさにこうした認識の下、大阪の方々を含めた全ての日本人に大阪都構想の本質をご理解いただく事を祈念し、最新号「大阪都構想で日本が没落する」を刊行さし上げた次第です。

是非、一人でも多くの方々に本特集、お読みいただきたいと思います。

追申
この記事でも論じた『大阪都構想の可決で「維新勢力」が拡大する——それで一体日本はどうなってしまうのか…?』についてとりわけ詳しく論じてみました…相当に恐ろしい悪夢です…是非、ご一読下さい。
https://foomii.com/00178/2020100923194371779

引用終わります。編集人:三橋貴明 https://38news.jp/

運営・発行:株式会社経営科学出版

思考停止を止めて、この国の運命が投票する人々の思考にかかっているわああ!との自覚が必要です。

身を切る改革が国中に蔓延炎したら?

無駄な国民は排除されるぜええ!

引用画像

ワタシチュウゴクゴデキルナカマ!なんていっても

人民共和国は甘くないぜえええ!

その前にパソナ王国の誕生だわあああ!

続けべええ!

書きやむべええ!

ムームージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
誤字脱字は読者様がご判断ください。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
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お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

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