心の病・改革という名の悪魔が潜む国2020.9.28

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心に明かりを!ジロコのブログです。

全世代型社会保障改革なんて賑わっていましたが、結果は?

全世代型社会保障改悪だった

ぜええ!とジロコだけが感じるのではありません。

ジロコ

このような問題は解決したのでしょうか?

引用画像

<バカジロコ!自己責任だわああ!ヒデー!>

そしてこの国はさらなる自己責任に向かって一直線!

日本国国是 ①国民は自己責任で人生を歩むこと!

なんてありません。

そうは言っても全世代型社会保障改革ってなんだったのだ!

と疑問を感じる人も少なくありません。

洗脳され切った、お花畑思考の国民だけではないと感じます。

関係記事を見つけたので引用してみます。

引用ばかりだわああ!なんて批判を浴びても?

世の中そんなものだぜええ!

心理真理を悟ったジロコ仏陀です。

ジロコ仏陀

仏はだれでもなれますが、仏陀は思考を働かせて真理を求めなければ仏陀になることはできないそうです。

仏のジロコ

コロナ禍で仏が一気に増加するのでしょうか?

そうは言ってもひで政権はデジタル化とか改革なんてものにしか興味がないと感じられます。

デジタル化で国民を救うわあああ!

改革で国民を救うわあああ!

あなたは救われると感じますか?

<バカジロコ!いつまで愚だ具だ書いてんだ!さっさと引用しろおお!>


全世代型社会保障改革2020(2)  国民を騙すウソ 「負担増と、社会保障の削減」だけ

2020年01月13日 16時03分09秒 | 政治・経済 国際関係 全世代型社会保障改革とは何かを検討してみた。

驚いた。中身の実態は国民の「負担増と、社会保障の削減」でしかない。後略

福田の雑記帖https://blog.goo.ne.jp/mfukuda514/e/35fedcb961ccda675c2ab066948f0094

結局、全世代型社会保障改悪だった!

臨時政権は改悪と自己責任のオンパレードだわあああ!

と、ジロコは感じます。

ジロコ

この国の国民は洗脳され切った、お花畑思考というか、思考のないゾンビと同じなのかもしれません。

<バカジロコのくせに国民バカにしすぎだわああ!ヒデー!

ジロコ以上に国民をバカにしているのはあの〇中○○氏でしょう。

感情をあらわにすることもストレス軽減には有効といわれています。

引用画像

未だに「またどうぞお越しください」なんて言っているコンビニや汎用スーパーが見られます。

マッ、マニュアル通りやってるわああ!

でしょうが、ジロコは

いい加減にしろ!

と感じます。

接客業の離職率が高いのは、おもてなしを強要されるからだといわれています。

ジロコの記事が下品なのは感情をむき出しにしているためかもしれません。

マッ、ジロコは〇大名誉教授なんて有識者ではなく、単なる無識者です。

貧困の無識者!と言えます。

<バカジロコ!変態バカじゃん!>

ジロコ

ジロコは自分で自分をバカにする自虐性症候群が治りません。

なぜ?

国の教育の成果?

なおそうとする意志が存在しないからです。

カウンセリングで無理やり治しても?

元の木阿弥が自然の法則です。

手術で心臓の血管を広げても?

元の木阿弥になるそうです。

ところでなぜデジタル化を急ぐか?

スーパーシティの早期実現だわあああ!

なんやそれ?スーパーが街を運営するのか?

あの人民共和国のスーパーもこの国で街を運営支配するわあああ!

国民は一歩も外に出ないで生きのびることができるようになるかもしれません。

テレワークが不可能な業種はどうすんだよう?

あの人民共和国が、身代わりロボットを貸しますので、身代わりロボットが代わりに働きに出ます。

タダでロボット貸してくれんのかよう?

バカ言ってんじゃあないぜええ!リース料月額20万円だわああ!ヒデー!

<バカジロコ!妄想もいい加減にしろ!じろ!>

マッ、近未来はこのままいけばこの国はあの人民共和国に支配されることはまちがいないに違いありません。

引用画像

日々のあの人民共和国の態度を見ていれば感じ取れるでしょう。

あと30年後?

引用画像

ミサイルに注意を引かせているうちに、トロイの木馬です。

引用画像

そうは言っても早急にミサイル防衛システムの配備が重要でしょう。

ミサイルを発射地点に誘導する

ミサイルブーメランシステム

なんてものがすぐに開発実用化できるでしょう。

そのためにはデジタル化推進は有効と考えられます。

引用画像

この国と同じで?自業自得式防衛方式と言えます。

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ところがこの国はスパイ大国ですから、秘密がすぐにばれてしまいます。

国会とか市議会議員などにもスパイが公然として?存在するといわれている国です。

そうは言っても誰も、おかしいわあああ!なんて言いません。

<ジロコよ!まともな口調では感情がこもらないわああ!>

だれもおかしいといわないのはおかしいぜええ!

当たり前だわああ!洗脳され切った国だわああ!ヒデー!

いじり画像

この国では親のない子が4万人以上いるといわれています。

そうは言っても、大人になれば自己責任で生きていかなければなりません。

それは容易なことではないといわれています。

だったら親は・・・・・

これ以上書くと非難喝采になります。

年金やめて月額7万円なんて言った人も非難喝采になったそうです。

だったら年金やめて月額30万円なんて言えば?

あなたはどう感じますか?

国民の負担だけでこの国が存在し続けると思いますか?

十万円一律給付に1,6兆円つかったそうです。

逆に1、6兆円あつめるには国民一人当たり10万円の負担?

64兆円集めるには国民一人当たり40万円の負担?

一家5人では、一家で毎年200万円の負担?

PB黒字化目標=国民貧困化目標だわあああ!

このことに気ずかなければ、貧困の子どもにタダでご飯を食べさせても単なる一過性で問題の解決を

遅らせるだけだわあああ!

世界の人々と仲良くしなければいけないなんて、余計なお世話だぜえええ!

貧困に追い込んだ者たちも、かわいそうだぜええと

食べ物を上げてるそうです。

そんなことで票集めになったら甘いぜえええ!

野良猫が時々ジロコの家に食べものを催促に来ます。

猫は神の使いといわれていますからジロコは人間の食べ物を上げます。

自撮り画像

この国の子どもたちが皆この猫のようになったら?

猫は日々何を考えているのか?

国は何のためにあるのか?

国民のために働くという真意はなにか?

国民はキッチリ思考する必要があるぜえええ!

と日々感じるジロコです。

ジロコ

そのうち「心に明かりを!ジロコのブログです」が勝手に

心に闇を!ジロコの妄想です」

なんて勝手に書き替えられるかもしれません。

<バカジロコ!そのほうがぴったりだわあああ!>

デジタル化の危険は常に感じていることが重要と言えるでしょう。

あなたはデジタル化で貧困が無くなると思いますか?

ジロコは、貧困に輪をかけるぜええ!と感じます。

経済評論家の「三橋貴明のブログから引用します。

引用画像

経済再生だわああ!

と叫んでも消費税廃止を唱えない国

ヒデー国だぜええ!

国民が知らないうちにたばこ税と酒税が上がるぜえええ!

引用〜

真・国家論~守る意思、守れる現実~

NEW!2020-09-27 09:44:11テーマ:政治

総理のブレーン 国際金融資本の代理人デービッド・アトキンソン [三橋TV第293回] 

【緊急配信】菅政権誕生、日本は竹中平蔵に乗っ取られるのか?国民の9割が知らない菅内閣が日本を滅ぼす3つの理由(三橋貴明)

 構造改革主義者は、特定の産業や業界をターゲットとし、既存の市場に割り込み「儲ける」ことを狙います(いわゆる「レント・シーキング」)が、当たり前ですが「特定の産業・業界」で働く国民から政治的反発を受けます。

 構造改革時の反発を叩き潰すために、「既得権益」といったレトリックで悪者化し、「他の多数派の国民」のルサンチマンを煽りますルサンチマン・プロパガンダにより、「同じ国民」を殺す構造改革が「民主制」により進められる。

この種の構造改革に対抗するためには、「国民の連帯」が必要です。 

ところが、日本国民は1945年の敗戦以降、「国民意識(ナショナリズム)」を破壊する教育を受け、情報を与えられてきた 

国家観を喪失したところに、97年以降はデフレで貧困化。国民同士の連帯意識は失われ、ルサンチマンにまみれた国民の多くは、「特定の産業・業界」の同じ国民が「既得権益」と批判されることに対し、

「ざまあみろ!」

 と、嘲笑し、自分の困窮の憂さを晴らそうとする。 

75年もの自虐教育にデフレが加わった現在の日本国は、まさに「構造改革主義者にとって理想の場」になっているのです。 

コロナ危機勃発以降、わたくしは、

「全ての国民を守る」

 を繰り返し、困窮した国民を「クレクレ乞食」呼ばわりしたり、「全ての国民を救えないので、優先順位をつける必要がある」といった発言をした者を猛烈に批判してきました。 

ナチスか!

同時にこの種の「国民を分断する発言」は、構造改革主義者に利用されることになってしまう。国民が分断されれば、構造改革主義者のルサンチマン・プロパガンダの効果は絶大になる。

国民分断を図る愚かな発言をする者たちの頭の中は、「商品貨幣論」「貨幣のプール論」ですクレクレ乞食にしても、「全ての国民は救えない」にしても、共に「貨幣の量には限界がある」という前提になっていることに気が付きません?

実際には、政府の貨幣発行に(インフレ率以外の)限界はありません全ての国民を守り、全ての企業を救い、全ての地域を助けることは「可能」なのです。 

ところが、貨幣観を間違えているため、

「政府の財政には限界がある」

 を信じ込んでしまい、国民を分断する発想に至り、全体主義化(ナチス化)や構造改革主義者のルサンチマン・プロパガンダに手を貸すことになる。 

話を整理すると、

1.日本国民は、1945年以降、国家観を失う教育を受け、情報を与えられ続けた

2.貨幣観を間違えた結果、97年以降の緊縮財政でデフレ化した

3.貨幣観の間違いにより貧困化し、ルサンチマンが蔓延。同時に非常事態発生時(現在)に国民を分断する発想が登場

4.貨幣観の間違いによるルサンチマン・分断発想が、国家観を壊し、全体主義化、構造改革が進んでいる <今、ここ

 というわけでございます。

今後の日本では、小泉政権、安倍政権以上に、

日本国民に国家観がないことを利用した、国民分断による構造改革」

 と、

「日本国民が貨幣観を間違えていることを利用した、緊縮財政による国民分断の推進」

 が同時に進んでいくことになるでしょう。

つまりは、取り戻さなければならないのは国家観、正さなければならないのは貨幣観。

というわけで、わたくしはこの度、経営科学出版から「真・国家論」をリリースしたのでございます。

https://pages.keieikagakupub.com/cpm_38koka1_s_d_14800_fe/ 

今後は「真・貨幣論」の製作へと進みます。 

とにかく、国家観が「存在しない」というのが日本の現状でございますから、ゼロから「構築」しなければならず、大変でした(貨幣観は、MMTなど様々な材料があるのですが) 権利、生産性、安全保障という三つの切り口から構築された「真・国家論」は、ある程度の普遍性を持つと信じます。

構造改革を止めることができるのは、国民の連帯意識、つまりはナショナリズムだけです。構造改革とはそもそも「グローバリズム」でございますから、当然ですよね。 

ナショナリズムとは、要するに「全ての国民を守る」という国民や政治家の意志そのものです。我々の多くが、

「(正しい国家観に基づき)全ての国民、企業、地域を守る

「(正しい貨幣観に基づき)全ての国民、企業、地域を守れる

 ことを理解していはじめて、我が国から構造改革、グローバリズムを駆逐できるのです。」

「全ての国民を守り、守れる!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12627770960.html

身を切る改革だわああ!なんてわめいている地方議員がいたら

国にお金を請求したのかよう!

いってやればいいでしょう。

厳しい財政状況なんて増すゴミもあおっていますから

ゴミはゴミ箱へ捨てればいいでしょう。

まぜればゴミだぜええ!

続くべええ!
書きやむべええ!
ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

記事内で受講等をお申込みいただいてもジロコには報酬が発生いたしません。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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