心の病・国民淘汰の時代になる2020.9.27

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心に明かりを!ジロコのブログです。

加盟店を犠牲にし続ける経営はこんご崩壊するわあああ!

ジロコの家の壁

注)宗教団体とは無関係です。

なんて反省をしたためかどうかジロコにはわかりません。

ジロコの画像

某コンビニがこれ以上加盟店を苦しめるのはやめようわああ!

本部はヒデーことやって来たわあああ!ひでー!

反省したのかもしれません。

ニュースから引用します。

引用〜

ミニストップ、加盟店負担軽減へ制度改正 ロイヤルティー廃止2020.9.25 23:01経済産業・ビジネスTwitter反応Facebook文字サイズ

中堅コンビニエンスストアのミニストップは25日、フランチャイズ(FC)加盟店との利益配分方式を変更するため、令和3年9月から新たな契約へと順次、切り替えると発表した。加盟店が経営指導などの対価としてミニストップ本部に支払っていたロイヤルティーを廃止する。ロイヤルティー収入で拡大してきた、コンビニ業界の業態改革につなげるとしている。

 新契約では、店舗の売上高から商品原価や店舗運営に関する経費を差し引き、残った利益を本部と加盟店で分け合う。

ミニストップの藤本明裕社長は、都内で開いた記者会見で、店舗売上高が伸びて経費が縮小すれば加盟店利益も膨らむと強調。「(創業から)過去40年間、適切な契約改定をしてこなかった。加盟店とともに再び成長をしていきたい」と述べた。新契約では、1日の売り上げが50万円の加盟店の場合、店側に残る利益は現行契約に比べ15%増となる試算も示した。

現行のFC契約では、加盟店は店舗売上高から商品原価を引いた「店舗粗利益」から、ロイヤルティーを本部に支払う。その後、手元に残った粗利益から、従業員人件費や売れ残り商品の廃棄費用などの経費を差し引いて最終的な利益を得ている。店舗物件の費用といった固定費は本部が負担しているが、この数年、加盟店利益を圧迫しているのは人手不足に伴う人件費高騰で、「店舗経費増加リスクは加盟店が一方的に受けねばならない状況だった」(藤本氏)という。

コンビニ本部と加盟店の関係については、公正取引委員会が9月に独占禁止法違反の可能性を示唆、本部側に自己調査と改善策の提出を求めている。藤本氏は今回の新契約について公取委に既に説明したことを明かした上で、「われわれなりの回答の一部になっていると考える」と述べた。

〜引用終わります。(産経新聞)https://www.sankei.com/economy/news/200925/ecn2009250043-n1.html

今後、コンビに各社の態度も変わってくるでしょう。

引用画像

そうは言っても国民を貧困に陥れ続けたのもこの国の態度とジロコは感じます。

何のために?

しかし、あまいわあああ!

さらなるヒデーことたくらんでるわああ!ヒデー!

ところで地球の人口は増え続けているのに、なぜこの国は人口が減り続けているのか?

あなたは疑問に思いませんか?

この国の国民は淘汰されるとジロコは感じます。

ジロコ

淘汰ってなんだよう!

引用〜

とう‐た〔タウ‐〕【×淘汰】 の解説

[名](スル)

 水で洗ってより分けること。転じて、不必要なもの、不適当なものを除き去ること。「不良企業は淘汰される」

 環境に適応した生物が子孫を残し、他は滅びる現象。選択。

 流水や風による運搬の過程で、堆積物 (たいせきぶつ) が粒径・形状・比重などに応じて選別される現象。goo辞書 https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%B7%98%E6%B1%B0/

ヒデーことになるぜええ!

不要な国民や企業は除去だわあああ!

<バカジロコ!あの人民共和国とはちがうわああ!>

バカジロコの画像

マッ、札束もらえば誰もがポチになってしまう時代です。

今どき戦争に武器を使うなんて愚の骨頂です。

ミサイル10発撃って100億円使うよりも、100億円の現金を使ったほうが見た目の被害は少なくて済むます。

100億円やるから拉致被害を返してくれよう!

なんて言ったのでしょうか?

それとも

引用画像

忘れていけないことは今は末法時代ということです。

地球の温度が上がるのも当たり前といえるでしょう。

なぜ?

長い間太陽に照らされているからだぜええ!

引用画像

大手自動車会社が600人希望退職募集だそうです。

マッ、退職金に上乗せがあるでしょうから当面の生活は維持できるかもしれません。

そうは言ってもラーメン店とか零細企業が倒産だわあああ!

なんてなればヒデーことになります。

退職金どころか残りの給料ももらえないぜえええ!

引用画像

10万20万もらったところで焼け石に水状態です。

山火事が水でけせないのと同じ原理です。

引用画像

外出自粛どころか外出恐怖症に陥ります。

引用画像

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怖くて外に出られない世界になります。

あの人民共和国の国民をみたら?

感想には個人差があって当たり前ですが、この国も個人差を罰する国になり果てるのでしょう?

あれこれ疑問を持つことも認知症の予防になると報告はされていないようですが、ジロコの勘です。

TV通販を見ていると「今だけ10万円引き」なんて賑わっていますが

値段の根拠を証明する必要はないのでしょうか?

あれこれ疑問を持ちます。

一番大きな疑問は?

国民のために働くわあああ!

だったらひでーことすんなよう!

いじり画像

どんなヒデー国になっていくか?

ジロコが愚だ具だ言っても説得力は皆無です。

コンビニの時給を1500円に引き上げたら?

ジロコは社会実験の必要性を感じます。

高速道路の無料化やめろう!

と、叫ぶジロコです。

ジロコ

今後ますます貧困があおられるぜえええ!

いい加減態度で示せよう?

引用画像

<バカジロコ!なんのこっちゃあわからないわあああ!>

経済評論家「三橋貴明のブログ」から引用します。

国民が思考を取り戻すようにと引用しています。

本部の儲けは加盟店の赤字のように

国家の黒字は国民の赤字を実感できればいいでしょう。

引用〜

ベーシック・インカム(ミルトン・フリードマン=竹中平蔵版)NEW!2020-09-26 09:24:21テーマ:政治

菅総理のブレーン 国際金融資本の代理人デービッド・アトキンソン [三橋TV第293回] 
https://youtu.be/ncuzZ_W-6_Qhttps://youtu.be/ncuzZ_W-6_Qhttps://youtu.be/ncuzZ_W-6_Q 

https://www.youtube.com/watch?v=ncuzZ_W-6_Q&feature=youtu.be

さて、竹中平蔵氏のベーシック・インカムが話題というか、批判にさらされています。

菅首相のブレーン・竹中平蔵氏、「生活保護&年金廃止」「一律7万円支給」提言が物議

 菅義偉首相のブレーンの一人、パソナグループ会長の竹中平蔵氏の「ベーシックインカム」(基礎所得保障、BI)構想に批判が殺到している。竹中氏は23日、BS-TBSの報道番組『報道1930』で、所得制限付きのベーシックインカムを提案した。「国民全員に毎月7万円支給」「所得が一定以上の人は後で返す」「マイナンバーと銀行口座をひも付け所得を把握」などというもので、インタビュー記事などでかねてから提唱していた案を改めて語った。

 問題はその内容だった。「7万円」という額面や「所得制限」の実施、財源を生活保護や厚生年金を廃止にすることで、捻出するという「自己責任論」の第一人者らしい竹中氏の構想だったため、インターネット上では批判が殺到している。(後略)』

わたくしがベーシック・インカム(以下、BI)についてあまり触れないのは、すぐに「アイコン」の議論になってしまうためです。(※アイコンとは、抽象化が進み、中身が判別不可能になった政策の「言葉」を意味します。)

 つまりは、BIにも様々な種類があるにも関わらず、中身ではなく「BIに賛成? 反対?」 という議論になってしまうのです。 

そして、BIに賛成するにせよ、反対するにせよ、

「BIに賛成する三橋は○○だ」

「BIに反対する三橋は○○だ」

 といったレッテル貼り合戦になってしまうため、「中身」をきちんと理解し、アイコンで語るのはやめようよ、と言っているわけです。別に、BIには限りませんが。 

BIにもいろいろありますが、わたくしが最初に知った「考え方」は、新自由主義の元祖、ミルトン・フリードマンの、

既存の社会保障制度は全廃し、高所得者から低所得者に最低限の所得分を移転する所得補償制度」

 です。低所得者層は所得税を取られるのではなく、受け取ることになるため、負の所得税と呼んだりします 

要するに、今回の竹中氏の提案そのままです。

 竹中氏の発言を引用。

『(財源の)基になるのは(米経済学者)ミルトン・フリードマンの『負の所得税』の考え方だ。一定の所得がある人は税金を払い、それ以下の場合は現金を支給する。また、BIを導入することで、生活保護が不要となり、年金も要らなくなる。それらを財源にすることで、大きな財政負担なしに制度を作れる。生活保護をなくすのは強者の論理だと反論する人がいるが、それは違う。BIは事前に全員が最低限の生活ができるよう保証するので、現在のような生活保護制度はいらなくなる、ということだ。』 

フリードマン・竹中式BIの問題は色々ありますが、とりあえず「あらゆる非常事態」に対する備えが「自己責任」となります。 

自助・共助・公助ではなく。自助・自助・自助です。

病気や老齢といったリスクへの備えも、自己責任。「各々が勝手に保険に入ればいい」というわけで、「政府が国民を守る」という考え方が消滅します。
 究極の小さな政府でございますね。 

より根本的な問題は、そもそもフリードマン式BIは、

「社会保障支出が膨れ上がり、財政破綻する」

 という貨幣のプール論、天動説の貨幣論に基づき生まれた発想という点です。 

フリードマンは、社会保障支出を目の敵にしており、ムダだらけで財政肥大化の主因である社会保障など、廃止してしまえ!」という考え方の持ち主でした。つまりは初めに緊縮財政の発想ありき、なのです。

また、最低賃金制度についても、「そんなものがあるから、企業が雇用を増やせないんだ」ということで、撤廃を主張。

とはいえ、そうなるとさすがに飢えで死ぬ国民が続出し、暴動やテロ、犯罪が頻発することになるため、

最低限、生きていけるだけの保障

 としてBIを言い出したのです。しかも「財源」については、高所得者層から所得税を徴収すればいい。 

一切の行政の裁量無しで、機械的に高所得者層から低所得者層に所得を移転させるのだ。社会保障の不正受給問題等もなくなり、効率的だろ? 

という話なのでございますよ。

、というわけで、竹中氏が言い出したBIは、少なくともフリードマン式BIの基本に沿っています「財源」として社会保障全廃や負の所得税を言い出しているため、結局は「財政均衡主義」ありきなのです。

ここがポイントです。

国民が財政均衡主義、緊縮財政思考に染まっている限り、BIにしてもフリードマン・竹中式のBIにならざるを得ない。

 緊縮志向を打ち砕くことさえできれば、BIだろうがJGPだろうが、社会保障充実だろうが国土強靭化だろうが、科学技術・教育予算増強だろうが地方経済再生だろうが、防衛力強化だろうが食料安全保障強化だろうが、何でもやればいいのです国民や政治家が大いに議論し、決めればいい。

逆に、緊縮財政が前提となると、BIにしてもフリードマン・竹中方式になってしまうのです。

というわけで、カギは「緊縮財政の打破」なのです。緊縮財政さえ叩き潰すことができれば、わたくしは「経世済民」のためにいかなる政策が採られようと、文句を言う気はありません。 

緊縮財政である限り、BIは自動的にフリードマン・竹中式になってしまうため、空しい議論にならざるを得ないのです。わたくしが、普段はあまりBIについて語らない理由をご理解頂けました?

「とにかく緊縮の打破が必要だ!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

国民のために消費税廃止するわああ!

なんていう気配は感じられません。

国民のためにコロナ復興税取るわああ!

なんていいだしそうな気がします。

当たり前だわああ!ヒデー政権だ!」

続くべええ!
書きやむべええ!
ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。


©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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