心の病・今だけ総理はなぜデジタル化をあおっているか?2020.9.24

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心に明かりを!ジロコのブログです。

台風12号のことよりデジタル化の話題が目立つ増すゴミです。

マッ、ポチでいないと野良犬になってしまう恐怖があるのでしょう。

今だけ?総理はデジタル化に熱狂していると感じるジロコです。

ジロコの画像

なぜデジタル化に熱狂するのか?

ジロコは妄想しました。

<バカジロコ!どうせくだらんことだろう!>

そうは言っても記憶力が衰えてくると勘が働くようになってくるとTVドラマで報告されていました。

<バカジロコ!ドラマと現実は関係ないわあああ!>

寝ている間の夢と現実の区別がつかなくなってきたジロコです。

だったら、夢と現実の差別をつければいいじゃん!

デジタル化そ急ぐ根底には?

コロナは終焉しないわあああ!ヒデー!

風邪程度じゃん!と甘く見ていたが?

新型コロナウイ―ルスはドンドン変異していってるそうです。

ワクチンを作ったところで変異には追い付かない?

そしてコロナはますます狂暴化してくるそうです。

この国の犠牲者が少ないのはコロナウイ―ルスの種類が違うからだなんて言ってる人もいますが増すゴミが報道するわけはありません。

ポチの有識者の言うことなど真実性がいまいちとジロコは感じます。

引用画像

いうこときかないと餌やらないわあああ!

<バカジロコ!意味わかんないわあああ

バカジロコの画像

あの国中から非難が殺到している?児玉竜彦東大名誉教授

引用〜

児玉 龍彦
生誕1953年3月22日(67歳)
国籍 日本
研究分野内科学分子生物医学、システム医学領域、血管システム分野
研究機関東京大学アイソトープ総合センター
東京大学先端科学技術研究センター
出身校東京大学
主な受賞歴1997年:東京テクノ・フォーラム21「ゴールド・メダル賞」
1998年:エルウィン・フォン・ベルツ賞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

が、コロナウイ―ルスは変異を続けると言ってるそうです。

この国では正しいことを言うと非難喝采になる?

ジロコの感想です。

引用画像

あらすじ引用

●中国人現役医師が明かす驚愕の医療最前線

●中国人の命を救った「5つの薬品」

●武漢病毒研究所、恐るべき杜撰体質

●中国共産党員が解説する弾圧と隠蔽、全情報

●国民が知らなかった官邸・厚労省の裏切り

●総理も愕然、創価学会“絶対権力者”の逆襲

●危険すぎるトヨタの中国への技術供与

引用終わります。

もう手の打ちようがないわあああ!

世界の終わりだわあああ!

人生の終わりが必ず来るように、世界の終わりはいつかはきます。

世界が終わるときのみが、人類皆平等になるときだぜええ!

人類皆平等という思想は怖いのです!

コロナウイ―ルスの本当の恐怖が感じられようになってきた?

だったらどうすんだよう?

国民を家に閉じ込めておくしかないわあああ!ヒデー!

役所に出向かなくてもいいわあああ!

医療機関に出向かなくてもいいわあああ!

買い物は宅配でいいわあああ!

テレワークで会社に行かなくてもいいわあああ!

で、公共交通機関は?

引用画像

しかしこんなことは序の口でしょう。

キャッシュレス化により個人や中小企業のお金の(金額)動きは政府に人目瞭然となります。

個人や中小企業は税務申告不要だわあああ!

税務所大幅削減だわあああ!

市役所大幅縮小だわあああ!

行政改革!構造改革!規制改革だわあああ!

改革なんて国民を貧困に陥れるだけじゃん!

と、ジロコは感じます。

ジロコの画像

そして究極の目的が、スーパーシティの誕生だわああ!

国民は思考をせずに家畜のように生きていけばいいわあああ!

思考しなければ悩みも生じないわああ!

引用画像

国民のために働くと言っている真意は何か?

わかるのは本人だけかもしれません。

陰で操るものがいたら?

引用画像

ジロコの真意は?

般若心経だぜええ!

いじり画像

ところで、オリンピックパラリンピックを強行執行するために、選手に囚人並みの制約を強制するそうです。

まるで囚人扱いじゃん!

なぜそこまでして強行しようとするのか?

あなたは疑問に思いませんか?

本来はゾウさんが最後の花を咲かせるゾウ!

とジロコは感じていましたが。

ジロコの画像

それでは経済評論家の「三橋貴明のブログ」から引用します。

引用画像

日本経済2020年危機 経済学の「嘘」が日本を滅ぼす
売国奴に告ぐ! いま日本に迫る危機の正体

引用〜

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最強のツール「バランスシート(貸借対照表)」

NEW!2020-09-23 07:40:55テーマ:日本経済関連

真・国家論 なぜ我々は財政破綻論を払拭することができないのか? [三橋TV第291回]

 突然ではございますが、わたくしの「人生」を大きく変えてしまった「ツール」についてご紹介いたしましょう。

 その名は、バランスシート(貸借対照表)といいます。 

いや、冗談でも何でもなく、診断士の試験に財務分析があり、そこで「バランスシート」の概念(というか、単なる事実)を知ったことで、わたくしの人生は大きく変わってしまったのです。バランスシートというツール一つで、ここまで人生が変わってしまった。

バランスシートとは、一経済主体の「資産」「負債」「純資産」「純負債」について、二つの箱の左右に明記するというだけのツールですが、これが決定的だったのです。 

わたくしは、「国民経済の五原則」として、

1.国民経済において、最も重要なのは「需要を満たす供給能力」である。

2.国民経済において、お金は使っても消えない。誰かの支出は、誰かの所得である。

3.国民経済において、誰かの金融資産は必ず誰かの金融負債である。

4.国民経済において、誰かの黒字は必ず誰かの赤字である。

5.現代世界において、国家が発行する貨幣の裏づけは「供給能力」である。

 と、繰り返していますが、うち2、3、4が、バランスシートの理解から「解明」された「事実」です。 

誰かの資産は、誰かの負債。つまりは、誰かの負債は、誰かの資産。

「国の借金で破綻する~っ!」

 ということは、政府の負債が大きいということですが、それって「誰」の資産なの? 

あるいは、黒字とは「誰かの純資産が増える」ということですが、そのとき、必ず「誰かの純負債」が増えている。つまりは、誰かの黒字は、誰かの赤字では?

さらに、誰かの黒字になっているということは、誰かが支出している。そのとき、誰かの「所得」が生まれてない? 

しかも、おカネは誰かの借方から、別の誰かの借方に移っているだけで、別に消滅はしていないよね?

あれ? おカネって、どうやったら消せるんだ。逆に、どうやったら、生まれるんだ?と、

思考を進めることで、2~3が「誰にも否定できない事実である」ことを理解したのです。1と5は、マクロ的な話ですが、2~3は個人でも成立します。

しかも、おカネは誰かの借方から、別の誰かの借方に移っているだけで、別に消滅はしていないよね?

あれ? おカネって、どうやったら消せるんだ。逆に、どうやったら、生まれるんだ? 

と、思考を進めることで、2~3が「誰にも否定できない事実である」ことを理解したのです。1と5は、マクロ的な話ですが、2~3は個人でも成立します。

わたくしがデビューした際、「ケインズのパクリ」「リチャード・クーのパクリ」などと色々言われましたが、実は初期のわたくしはケインズもリチャード・クーの書籍等を読んだことがありませんでした(あとで、同じことを言っているということを指摘され、改めて読んだ)。以前も書きましたが、わたくしの「経済」分野の師はいません。

なぜ、今更この話を書いているかと言えば、三橋TVの第291回で高家さんが言っているように、

国の借金で破綻すると言われると、あたかも自分の借金が増えているような錯覚を覚えた

 人が少なくないでしょうし、先日、ある講演会で個別に、

日本政府が米国債を買ったということは、借金を日本政府が背負わされたということですか?

 という質問を受けたためです。 

いや、日本政府が米国債を買ったところで、「債権者(貸し手)が誰かから日本政府に変わるだけで、別に政府の借金は増えんだろ」という話なのですが、バランスシートを理解していないと、騙される。あるいは、混乱する。

 この手の「貸し手」「借り手」を整理する考え方(というか、現実を見ろ、という話ですが)に対する無理解が、まさに財政破綻論が蔓延した主因の一つだと思うのです。

特に、一個人、一家計にとって「借金が増える」ということは、嫌なことです。その、人々にとって「借金が嫌」という事実を理解し、財政破綻論は組み立てられています。 

後に(2019年に)MMT(現代貨幣理論)という、貨幣の真実について経済学的に解明した考え方が来日し、

「実は、貨幣とは誰かの負債であり、現金紙幣は日銀の負債、銀行預金は銀行の負債である」

 という、貨幣論へと繋がります。(元々、我々は同じことを言っていましたが、経済学的な解説が登場した影響は大きかった)

無論、三橋TV第291回で解説している通り、我々日本国民が「国家とは何か?」を理解しなくなった影響も大きいです。国家が何か分からないため、「自分」と「国家」を経済主体的に切り分けができない。

だからこそ、月刊三橋から「真・国家論」ををリリースする必要に迫られたわけですが、我々「人間」と「国家」は別の主体です。というか、国家は我々が豊かに、安全に暮らすための政策を推進するためのNPO(非営利団体)なのです。そこの、切り分けをする必要がある。

切り分けができれば、国家の負債増は、我々の資産増であることが分かるはずですが、「国家観」がないと混乱する。常日頃、「国家とは何か?」について考えていないため、マスコミからの嘘情報の垂れ流しを受け、「国家の負債=自分の負債」という錯覚に陥り、バランスシートや経済主体を無視した考え方に煽られ、

「国の借金で破綻する~っ!」

 などとパニックに陥る。

もう、やめましょう。

バランスシートが教えてくれるというか、我々に突き付ける現実は、以下の通り。

・誰かの資産は、誰かの負債。誰かの負債は、誰かの資産

・誰かの資産が増えれば、誰かの負債が増える。誰かの負債が増えれば、誰かの資産が増える

・誰かの純資産が増えれば、誰かの純負債が増える。誰かの純負債が増えれば、誰かの純資産が増える 

政府の国債発行は、まさに「政府の純負債を増やす」行為です。そのとき、誰かの「純資産」が増えていませんか? 

第一次補正予算で、政府が国債を発行し、国民一人当たり10万円を給付した結果、みなさんの純資産(=預金残高)は増えませんでしたか?

恐らく、ここが突破口です。何の話かと言えば、皆さんが「貨幣」「財政」「経済」の真実を、周りの人々の語る際の。

多くの「周りの人々」は、資産と負債は必ずイコールになるというバランスシート(というか、単なる真実)を理解していません。結果、プロパガンダにやられてしまう。

というわけで、正しい貨幣観、正しい財政観を周囲に広めたいならば、まずは、

誰かの負債は、誰かの資産だよね」

 という、ごく当たり前のことを問い、相手に「あれ?」と思わせて下さい。繰り返しますが、そこが突破口です。

最初の壁を突破できれば、その後は意外に楽です。もちろん、相手は、
「いや、そうかもしれないけど、俺ってそんなに根本から間違っていたの・・・・」
 と、認知的不協和に陥ること確実ですが、「自分の頭」で考え始めさえすれば、最後には誰でも真実にたどり着けます。

というわけで、別に専門的になる必要はないですが、最低でも「バランスシート」の考え方だけは「武器」として身に着けて下さいませ。それほど難しくはないのですよ。

日本の財政破綻論払拭には、まずはバランスシートが示している「極々当たり前のこと」を「考えてもらう」必要があるのです。

日本の財政破綻論を払拭しよう!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12626860641.html

投資の世界でも、日本は政府の赤字が増大する一方だわああ!

なんてヒデーことをあおってるそうです。

ああゆる場面で財政破綻をあおってきますから、国民はキッチリと思考することが重要です。

今だけスマホの奴隷になってるときではありません。

引用画像

そうはいっても近い将来は、スマホが無ければ生きてはいけない時代になるでしょう。

スマホとウイ―ルスに支配された世界だわあああ!

ジロコはそんな世界を望みません。

引用画像

宗教が世界を支配することも望みません。

引用画像

続くべええ!
書きやむべええ!
ムームージロコの画像


注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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