心の病・この国の国民を良かったと感動させることができるかorさらなる絶望か2020.9.23

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心に明かりを!ジロコのブログです。

いきなり目に付いたニュースです。

今の40歳前後「非正規・未婚者」が抱く深い憂鬱 生活苦の「新しい中年クライシス」が起きている

東洋経済オンラインhttps://www.msn.com/ja-jp/money/career/%E4%BB%8A%E3%81%AE40%E6%AD%B3%E5%89%8D%E5%BE%8C-%E9%9D%9E%E6%AD%A3%E8%A6%8F-%E6%9C%AA%E5%A9%9A%E8%80%85-%E3%81%8C%E6%8A%B1%E3%81%8F%E6%B7%B1%E3%81%84%E6%86%82%E9%AC%B1-%E7%94%9F%E6%B4%BB%E8%8B%A6%E3%81%AE-%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E4%B8%AD%E5%B9%B4%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%82%B9-%E3%81%8C%E8%B5%B7%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B/ar-BB19i5Xa?ocid=msedgdhp

中年クライシスは中年の危機ともよばれているそうです。

引用画像

ところが今だけはそれどころではありません。

国民クライシスです。

引用画像

コロナが貧困に輪をかけています。

国民のために働くなんていっていますが、国民を感動させることができるのでしょうか?

甘いぜえええ!さらなる絶望だわあああ!ヒデー!

と、ジロコの感想と勘です。

表紙が変わっただけだぜええ!なんて思ったら

甘いわあああ!ヒデー!

引用画像

ジロコの自説は希望を持たなければ絶望は無いですが

甘いわあああ!絶望は単独で存在するわあああ!ヒデー!

そしてデジタル化は国民をさらなる絶望に追い込むでしょう!

現金が使えない時代になれば?

国民家畜化はほぼ完了と言えるかもしれません。

引用画像

この国を亡き者にしようとしている勢力の勝利と言えるかもしれません。

<バカジロコ!妄想もいい加減にしろ!>

なんてジロコの中のもうひとりのジロコが言ったとしても真実なのかもしれません。

ジロコの画像

そうは言っても国民は真実を知ることができない社会構造です。

洗脳の牙難があちこちに仕掛けられているので、洗脳され切った、お花畑思考から抜け出ることは困難ですというか不可能に近いと言えます。

○○大学名誉教授なんていうのもあおっていますから、無識者は簡単にあおられてしまいます。

その結果自業自得で貧困への道のりを歩んでいくのでしょう。

自助努力が絶望への道かよう?

ヒデー国だぜえええ!

あなたはそう思いませんか?

GO TO トラベルの光と影!

なんて記事も書けそうですが意味が感じられません。

それよりも、消費税廃止にすればいいじゃん!

〇オ〇に行くと

買えば買うほどお得だよう!なんて声が聞かれます。

馬鹿言ってんじゃないぜえええ!

買えば買うほど政府が儲かるだけじゃん!

<バカジロコ!ほかにも儲けるやつがいるわあああ!ヒデー!>

全くヒデー国だとジロコは感じます。

ジロコの画像

あなたはこの国の国民でよかったと感動しますか?

引用画像

つくられた感動は日々の日常でも見られますが、創られたものと感じる方は極小と思われます。

競輪競馬競艇などに仕掛けられた罠?

それを知れば二度と手を金を出す行為はやめるでしょう。

しかしそれを書けば社会的いや物理的に消去されるかもしれません。

引用画像

知らないほうが仏になる確率が低いということです。

仏のジロコ

狂団M氏の説によると、あの世ではだれもが黒いワンピースを着ているそうです。

ジオロコがワンピースが好きなのは、下にずり落ちないからです。

ズボンだとずり落ちます。メタホだわあああ!

マッ、どうでもいいことです。

どうでもいいニュースを延々と垂れ流す増すゴミの態度が移ってしまったのかもしれません。

しらぬが仏の態度でいれば

墨田川にはフタがないぜええ!とか

くらい夜道に気をつけろとか

娘さんの学校を知ってるぜえええ!

なんて言われることは皆無と言えます。

しかしそれは昔のことです。

今ではどうなんだよう?

犯罪者に仕立て上げられ国家に処分されます。

<バカジロコ!妄想だわあああ>?

バカジロコ妄想なノダとか、バカジロコ妄想だゾウなんて、ノダ、ゾウが使えないので不便です。

バカジロコ妄想ヒデーでは意味が解りません。

早くかわってもらいたいとジロコは思います。

ジロコの画像

この国が今だけどんなヒデー状態に陥いっているか?

国民が知る由はありません。

引用画像

このような態度でいれば当面はやり過ごせるかもしれません。

ジロコよ!愚だ具だ意味のないことをいつまで書いてんだよう!

なんて遠くで聞こえるような気がします。

♫遠くで〜♩呼んで〜る〜(^^♪

ここで音楽が流れればいいのですが著作権をクリアすることが容易ではありません。

他人の権利を侵害することは泥棒と同じだと心得たほうが無難でしょう。

国家がやれば?

何事も国家がやれば犯罪にはならないでしょう。

国家が犯罪をやれば国連は?

この記事には関係ないぜえええ!

国連やWHOとは何なんだよう!なんていう記事ではありません。

本来は心理カウンセリングの記事でした。

いつのまにか心理真理カウンセリング?になってしまったようです。

真理を悟れば仏陀になれるといわれています。仏ではありません。

仏はコロナのおかげで簡単になれます。

ジロコ仏陀

マッ、なぜかこの国では簡単にいかないそうです。

どこかの国では一日200人が予想されてるそうです。

あなたは仏になるか?なりたいか?それとも

いじり画像

愚だ具だ書き続けたのでもういいや!

なんて終われば非難喝采ではなくジロコの存在意味がありません。

マッ、存在することに意味がないと般若心経で説いていますから正解なのかもしれません。

あなたはご自分の存在に意味を感じますか?

なせ、ダンゴムシがゾロゾロと無数にいるのか?

ジロコの家でゴキブリが餓死しました。

きもいと感じる人もおられるので画像は出しません。

ジロコの家に勝手に住んでるゴキブリが餓死するほどジロコは貧困なのか?

この画像から貧困が感じられますか?

ジロコの画像

飲みすぎデブだぜええ!

貧困の子どもは安価な炭水化物しか摂取しないのでデブが多いといわれています。

デブを見たら・・・・・なんていえば?

差別だわああ!ヒデー!

近未来に食料不足がやってきます。この国の食料は?

それでは思想家の中杉弘先生の記事を引用します。

はるか過去には政治につぶされるなんて言っていましたが、今では言いたい放題になった感が感じられます。

引用画像

情報戦に勝つ! ①

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2020-09-23 00:00:00NEW !
テーマ:思想戦・思想・地政学・民族地政学

明石 元二郎(あかし もとじろう、元治元年8月1日1864年9月1日) – 大正8年(1919年10月26日)は明治・大正期の日本陸軍軍人陸軍大将正三位勲一等功三級男爵。第7代台湾総督福岡藩出身。日露戦争では諜報活動で活躍する。

9月22日の虎ノ門ニュースで百田尚樹さんと江崎道朗さんが話していましたが、恐ろしいことがあったのです。今から40年くらい前のことです。ミトロヒン文書で言っていたのですが、有力者は全員スパイです。名前が発表になっています。 

石田博英(バクエイ)という自民党の結構有力な大物議員がいたのですが、こいつはKGBのコードネームを持ったスパイでした。それから、日本社会党委員長の勝間田清一もスパイでした。産経新聞社常務取締役東京本社編集局長の山根卓二もKGBのスパイでした。

レポートが2つ上がっているのですが、コードネームが違うのです。2つのコードネームを持っているスパイもいれば、一致しているスパイもいるのです。全てあぶりだされているのです。

もう日本はスパイの山・山・山です。なんたることでしょうか? 特に日本にはスパイ防止法がありません。他の国ならばスパイは死刑です。「何故、スパイ防止法を早く作らないのか?」というと、そこにも原因があるのです。 

自分達がみんな絡んでいるのです。共同通信から、産経新聞、朝日新聞、みんな絡んでいるのです。編集局次長のクラスになるとみんなコードネームを持っているのです。ひどい社会です。

その流れでNHKの中に中国の放送局が入っているのです。これは民法の中にも新聞社の中にもみんな入っているのです。それで中国に対する記事は閲覧されて「これはダメ。載せない」と言われると、日本のNHKが「はい」と言うのです。

 反対にNHKも「これは報道しません」と中国に忖度しているのです。NHKは、完全に中国、韓国、北朝鮮の傘下に叩きこまれているのです。中日新聞は北朝鮮の記事を一カ月にに1度掲載してべた褒めです。朝鮮日報の記事をそのまま使っているのです。ふざけている話です。 

これは戦闘の常套手段です。敵に橋頭堡(きょうとうほ)を裏切らせるのが当たり前です。秀吉もそうです。敵を裏切らせたのです。

 連休中の僕のブログ「中国は国ではなく、馬賊殺人集団である ①」「中国は国ではなく、馬賊殺人集団である ②」もだいぶ点滅して妨害されたのです。今度は、ライブドアのブログが未だに掲載できません。パソコンで見ることができません。

特に連休中のブログは、「中国は馬賊である」というのですから、中国のスパイは随分不愉快になったのでしょう。本当にその通りです。中国は国家ではありません。でもそれは中国だけではなくて、みんなそうなのです。 

ヤクザと同じです。仲間は裏切り、敵と手を結び、味方を殺すのです。みんな同じことです。味方を殺すのも簡単です。敵に罠をかけて情報を引っ張るのです。そのような情報戦が行われているのです。

 マスコミの記事は、「中国は良い国であり、北朝鮮も良い国であり、日本が悪い国である」ということを繰り返しているのです。それを止めることはできません。読売新聞の正力松太郎のコードネームが「PODAM(ポダム)」です。そこからしてやられているのです。読売新聞はアメリカにやられて、朝日新聞は中国にやられているのです。

ネット時代は面白くて、モロに情報が伝わるのですが、今度はネットに手を回して都合の悪い奴は、引っ込めたり、使えなくしたり、本当にひどいことをやっています。 

「情報を握る者は世界を握る」ということです。武力の前に情報です。日本でもそうです。明石元次郎大佐がやったのも情報戦です。ロシアで革命が起きた時に、モスクワに大量のお金を持っていき工作をしたのです。そのおかげでロシア革命は成功したと言われています。 

ただし、それをやると見つかった場合は死刑です。戦時中にもゾルゲ事件がありましたが、死刑です。国家の主権は恐ろしいのです。それを犯す奴は死刑です。スパイ防止法すらない国は国ではありません。

そうなってしまうのです。「お前、情報を流しただろう」と言われたら、「知りませんよ」と言えばよいのです。それを憲兵隊が捕まえて、拷問して吐かせないと、情報を吐くわけがありません。 今の日本は「知りませんよ」と言っていればよいのです。それで済んでしまうのです。

蓮舫の二重国籍問題も同じです。日本はスパイ天国です。情報とは恐ろしいのです。我々もブログを書いているのも、一種の情報工作です。

情報工作の目的は、「もうあの国には敵わない。もの凄い武器がある。我々が逆立ちしてもやっつけることはできない」と完全に思わせたら、こちらの勝ちです。原子爆弾が他の国にない場合は、その情報を流すだけでも勝負はあったのです。

「俺たちは原爆を持っているのだぞ。お前の国は原爆を持っていないだろう? やるのか!」と言えば、もう勝負はついてしまいます。情報とはそのようなものです。 

日本は、ハッタリをかけなければいけない情報を隠して出さないのです。情報はどんどん出すべきです。その情報が出てきて、「日本には勝てません」と思わせるのです。それも出せない面もあります。すぐにスパイが情報を取りに来るのです。 

中国は「B-2爆撃機とはどんなものか?」と知りたくて仕方ありません。スパイが裏情報を取ったら、それで終わりです。アメリカは、「神の杖」という宇宙から飛んで来るロケットもあります。100メートル地下に潜るバンカーバスターも持っています。中国はアメリカに勝つことはできません。もう勝負あったのです。

日本の潜水艦は1千メートル潜ることができます。「中国の潜水艦は500メートルしか潜れないだろう? やるんかい!」と言えば、中国軍は震え上がってしまい勝負あったのです。普通で言ったらこれで終わりです。

アメリカは最新兵器を出しません。最新兵器はだいたい15年進んでいるというのです。日本が持っているアメリカの兵器は、遙か昔の火縄銃のようなものです。原爆と言っても、15年先の技術を持っているのです。 

それは名前も出しません。名前を出すと中国にスパイをされてしまいます。それで軍事機密として新兵器をもっているのです。「秘密兵器をもっているぞ!」ということをわからせないと防御力になりません。「こんな兵器を持っているのだぞ!」と言うのですが、スパイをしようと思っても情報は取れません。中国がアメリカに勝てるわけがありません。だから勝負はあったのです。中国の負けです。(②に続く)

■ミトロヒン文書(ミトロヒンぶんしょ、英語:Mitrokhin Archive)は、1992年に旧ソビエト連邦からイギリス亡命した元ソ連国家保安委員会(KGB)の幹部要員であったワシリー・ミトロヒンが密かにソ連から持ち出した機密文書のことである。25,000ページにわたる膨大な文書はMI6の協力を得てイギリスに持ち出され、ケンブリッジ大学のインテリジェンス歴史研究家であるクリストファー・アンドリューも分析に参加し、「Mitrokhin Archives I」[1]「Mitrokhin Archives II」[2]という書籍にまとめられ出版されている。その中では旧ソ連KGBが西側諸国に対して行っていた諜報活動が細かに記載されてい

大手メディアに対する工作

新聞社等スパイによる世論工作

ミトロヒン文書によると、『日本人は世界で最も熱心に新聞を読む国民性』とされており、『中央部はセンター日本社会党の機関誌で発表するよりも、主要新聞で発表する方がインパクトが大きいと考えていた』とされている。そのため、日本の大手主要新聞への諜報活動が世論工作に利用された。

冷戦のさなかの1970年代、KGBは日本の大手新聞社内部にも工作員を潜入させていたことが記されている。文書内で少なくとも5人は名前が挙がっている。

1朝日新聞の社員、暗号名「BLYUM」

2. 読売新聞の社員、暗号名「SEMYON」

3. 産経新聞の社員、暗号名「KARL(またはKARLOV)」

4. 東京新聞の社員、暗号名「FUDZIE」

5. 日本の主要紙(社名不詳)の政治部の上席記者、暗号名「ODEKI」

中でも朝日新聞社の「BLYUM」については

「日本の最大手の新聞(実際は第2位)、朝日新聞にはKGBが大きな影響力を持っている」

としるされている。

「1972年の秋までには、東京の「LINE PR」(内部諜報組織)の駐在員は31人のエージェントを抱え、24件の秘密保持契約を締結していた。特に日本人には世界で最も熱心に新聞を読む国民性があり、KGBが偽の統計情報等を新聞に流すことにより、中央部はソビエトの政治的リーダーシップに対する印象を植え付けようとした。

〜引用終わります。(中杉弘先生の大説法)https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12626766577.html?frm_src=favoritemail


この国は戦わないわああ!と国際社会に評判と言えます。

戦わなければ当然いじめにあうのが人間社会だけでなく生物の性質と言えるでしょう。

引用画像

軍事費削って給食費を無償になんて政党が言ってるようではたよりない国だぜええ!

ワタシチュウゴクゴデキルナカマなんて言ってれば?

尖閣を乗っ取られ

北海道を乗っ取られ?

沖縄を乗っ取られ?

次はどこだよう?!

スーパーシティの誕生だわあああ!ヒデー!

<バカジロコ!妄想しすぎだわあああ!ヒデー!>

この国を亡ぼすには武器など不要だわあああ!

ジロコの画像

引用画像ついでに

国民が思考を取り戻さないと大変なことになるぜえええ!

続くべええ!
書きやむべええ!
ムームージロコの画像


注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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