心の病・経済再生には消費税廃止が特効薬と唱える党に票が集まる2020.9.14

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心に明かりを!ジロコのブログです。

きょうわ臨時総裁の決める日です。

マッ、逆らうやつは排除じゃああ!なんて国になっていくでしょう。

いわゆるひでー国になります。

分断から協調?

一人ひとりが幸福を感じる?

ジロコには意味が理解できません。

引用画像

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ジロコはそんなことより

この国から貧困家庭を絶滅するぜええ!

と唱えればいいと感じますが

貧困家庭が無くなっても

TVドラマでもやっていましたが、貧困ではなく普通に生活できている人が

ひと旗あげるわああ

ひと花咲かせるわああ!

一生神主で終わりたくいないぜええ!

欲望の牙をむき出しにし

結果、よくある話です。

引用画像

一生契約社員でいたくないせええ!なんていってもどうにもならない国です。

万一貧困から救われても?

宝くじで大金が当たると最後はと同じ原理なのかもしれません。

どんな原理かというと?

人生は生まれた時から決まっているぜええ!

だったらジタバタしても意味ないじゃん!と般若心経は説いている?

そうはいってもジタバタして大成した人も話題真っ盛りです。

マッ、ジタバタするのも生まれた時から決まっているし、その結果大成することも生まれた時から決まっていたのでしょう。

ジタバタしてネギカモになって、最悪の人生に陥った人は?

生まれた時から決まっていた人生とジロコは感じます。

人生をせっせせっせセコセコと生きるのも

ぐ〜だらだったすいすいといきるのも

生まれた時から決まっていたぜええ!

ジロコの思考の基本です。

ジロコの画像

前世の影響があるのか?

マッ、それはこの記事ではどうでもいいことです。

消費税を廃止しないであれこれ小細工をしても、経済再生は望めないかもしれません。

経済再生税だああ!

なんて意味のないことをやれば?

誰かが陰で笑ってるでしょう。

コロナ復興税は?

同じことじゃん!

コロナ感染にかこつけてトイレ使用禁止の店舗が目立ってきました。

これは月数十万円の経費節減に繋がります。

下水道料金の大幅削減

トイレットペーパー購入費削減

清掃維持管理費の削減

で来店者は?

コロナが終焉したらコロナ渦(禍ではありません)中に各店舗がどのような態度をしていたか?

認知症でも忘れないぜえええ!

<バカジロコ!威力業務妨害になるわあ!>

語尾がひでだと使いようがありません。

使えないゾウ!

使えないノダ!

ゾウもノダもうまく使えます。

ひでは?

ひでーわあああ!

のように使うしか?

やはり選挙までの臨時か?

と、感じるジロコです。

ジロコの画像

ジロコは消費税やめろうと主張しています。

ジロコのチラシ

ジロコは単なる心理カウンセラーですが、

政党も、軍事費削って給食費を無償になんて言ってないで

消費税を廃止して、給食費を無償に!

なんてやれば拍手喝采になるとジロコは感じます。

財源はどうすんだよう?

簡単だぜええ!国債発行しまくればいいじゃん!

国の借金で破綻するひでー!

いつまで時代遅れのこと言ってんだよう!

国債発行=貨幣の発行

地方債発行=地方の借金

社債発行=社の借金

違いが分かんねえだろうな!

ソダねー

<バカジロコ!文字で遊ぶな!>

バカジロコの画像

選挙ごっこも今日で終わりです。

その後は増すゴミはどんな話題をだしてくるか?

大統領選に絡んで、アッという事態が起こるか?

引用画像

世界は大きく変貌しています。

この国は?

表紙が変わっただけだぜええ!

その一票!できだけ集めた人が勝ちだぜええ!

投票に行きたくなるような甘い言葉が重要です。

甘い言葉も実行できれば国民を救うぜええ!

いうだけだったら?

ひでえひとだわああ!

自己責任のひでえ国になっていくぜええ!

ひとりひとりが仏になって輝けばああ!

仏のジロコ

輝いてないぜええ!

ここで終わると単なる愚だ具だを並べただけと評価されます。

やはりバカジロコだ!バカジロコのくせに!

しかしおりこうさんでも、今までの経験、知識、常識を超えることができるか?

ジロコは疑問に思います。

あなたはどう思いますか?

有識者よりも無識者の勘のほうが優れている?

そのような時代の流れとなっていくでしょう。

これからは前例のないできことが続出するでしょうから

そのたびにあわてふためく事態になるでしょう。

当たり前だぜええ!末法時代だぜええ!

自国第一じゃああ!が普通ですが、この国は?

いじり画像

杉並区議会でひと騒動おきているそうです。

が、今日は触れません。

この国の実態が明らかになってくる?

記事が長くなると、書いているほうばかりではなく、読んでいうほうも注意散漫に陥ります。

車を運転していて眠ったふりをすると?

注意力が低下しています。

なんて車が喋ります。

渋滞の列に突入す

るとき、ギり切りまでブルーキを踏まないでいると

自動的に急ブレーキがかかります。

自動ブレーキ車の後ろを走行する場合は注意が必要です。

あおり運転などしようものなら、人生が終わる可能性を否定できません。

運転しているほうも、いつ急ブレーキがかかるかヒヤヒヤです。

自撮り画像

ここにも物事の二面性が感じられます。

この国ではさったものの悪口は言わないのが当たりまえです。

ゾウさんがさった後も悪口はでなかったそうです。

しかしそれでは神への態度ではなく国民への態度を悔い改めるきっけはできません。

ジロコが変態バカになったのもきっかけがあります。

神の罠に陥ったといえるかもしれません。

あるいは生まれた時から決まっていた?

経済評論家の「三橋貴明のブログ」から引用します。

引用画像

労働集約型の発展途上国と化していった日本NEW!2020-09-13 08:39:35テーマ:日本経済関連安倍総理のレガシー 労働集約型の発展途上国と化していった日本 [三橋TV第287回] 

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移民受け入れ日本の若者が不幸に?ドイツ、マレーシアの悲劇

※本日のエントリーは上記二つの動画を視てからお読みいただければと存じます。 

何か、未だに、

「安倍政権で就業者数が増えたから、実質賃金が減って当たり前だ!」

 と、名目賃金や平均賃金と混同(わざと?)した安倍政権の経済政策擁護論がありますが、何度も何度も書いていますが、実質賃金は二つの要因でしか決まりません。

 すなわち、「生産性」と「労働分配率」です。

実質賃金は、金額の絶対値ではなく「指数の動き」を見る指標です。実質賃金を見れば、生産性と労働分配率の状況が分かります。

 また、生産性は「生産量」で考えると分かりやすいです。

 以下の例では、実質賃金については「金額」で示していますが、重要なのは「動き」です。賃金水準を金額のみで見ると、物価の影響を受けてしまうため、「実質」賃金にはなりません。

【企業A】

 売上 1000万円

 売上原価 300万円

 粗利益(付加価値) 700万円

 労働分配率 50%

 給与総計 350万円

 従業員数 10人

 実質賃金 35万円

の企業があったとします。この状況で、従業員数が変わらず、投資により生産性が向上し、生産量が二倍になった。物価が変動していないと仮定すると、売上2000万円。

 さらに、労働分配率が60%に高まった。

【企業A】

 売上 2000万円

 売上原価 600万円

 粗利益(付加価値) 1400万円

 労働分配率 60%

 給与総計 840万円

 従業員数 10人

 実質賃金 84万円 

となります。上記は、実質賃金が2.4倍になっています。従業員が、以前よりも2.4倍の「量」の財・サービスを買えるようになったという話です。まさに「豊かになる」でしょ? 

しつこいですが、実質賃金は生産性と労働分配率で決まります。

つまりは、実質賃金の下落は、「従業員一人当たりの生産量が減った」ことを意味するのです。(労働分配率が余程下がっていない限り) 

実際、日本の企業の生産性は全く伸びていません。アトキンソン氏が中小企業の生産性の低さを問題視していますが、大企業にしても「伸びていない」ことに変わりはないのです。

【日本の企業規模別従業員一人当たり付加価値額(労働生産性)の推移(万円)】

http://mtdata.jp/data_71.html#seisannsei

そして、生産性向上のための投資が行われない中、女性や高齢者が労働市場に投入された。

【日本の男女年齢階層別就業者数の推移(万人)】

http://mtdata.jp/data_71.html#koyou

 まさに、女性活躍社会! 一億総活躍社会! でございまして、第二次安倍政権以降、日本は労働集約型の発展途上国と化していったわけです。

ちなみに、日本経済がデフレ化する前は、就業者数と実質賃金は「同じ動き」をしていました(両方伸びていた)

「安倍政権で就業者数が増えたから、実質賃金が減って当たり前だ!」

論者の皆さん。目玉が残っているならば、97年以前のデータについて説明してごらんなさい(てかな、あんたら本当にデータ見ないし、示さないな。わざとだろうけど)

あるいは、安倍政権以前の就業者数が減っている時期、実質賃金が上昇していないのはなぜ? あんたたちの論法なら、

「就業者数増加⇒実質賃金下落」

「就業者数減少⇒実質賃金上昇」

にならなければ、おかしくない?

【日本の就業者数(左軸)と実質賃金指数(右軸)の推移】

http://mtdata.jp/data_71.html#syuugyou

 「就業者数増加」と「実質賃金下落」が明示的に確認できるのは、小泉政権後期と第二次安倍政権以降です。恐らく(というか確実に)「製造業への派遣解禁」に代表される労働規制の緩和が影響しているのでしょう。

結局のところ、問題の本質は、

将来のために投資をするのか、否か?」

 なのでございますよ。 

ヒト、を雇いやすく切りやすい、にしてしまうと、企業は投資をしない(特に設備投資と人材投資)。理由は、する必要がないから。雇ったヒトを懸命に教育し、育て上げる人材投資は、特に不要になります。となると、生産性は上がらない。 

あるいは、少なくとも民間企業の投資は「将来が良くなる」という期待なしでは実行されません。デフレという経済環境は、将来が「悪くなる」という期待をもたらします。となると、投資がなされず、生産性が上がらない。

生産性が伸びない状況で、少子高齢化により生産年齢人口比率が下がるとなると、当然ながら「女性活躍社会」「一億総活躍社会」にならざるを得ない。それでも、「労奴」が足りないとなると「移民受入」というわけでございます。 

安倍政権の経済政策は、国民の実質賃金を「上げない」という点では、実に首尾一貫していたのですよ。実質賃金とは、国民の購買力そのものです。国民の購買力を押さえつけ、デフレ脱却などできるはずがない 

そして、国民の所得を引き上げたくない理由は、もちろん、

「人件費が上昇すると、株主に支払う配当金の原資(純利益)が減るじゃないか!

 という話です。同時に、投資抑制も、

「投資を増やしたら、減価償却費が大きくなり、株主に支払う配当金の原資が減るじゃないか!」

 でございますよ。

つまりは、日本は株主資本主義に基づく「政策」によって「労働集約型の発展途上国」になっている政策が変わらない限り、この流れは止まらないのです。

実は、現在の日本の「労働集約型の発展途上国化」は、資本主義の原則に反しているのですが、この話は次回。

 とりあえず、資本集約型の経済政策へと、舵を切り直さなければなりません

労働集約型の発展途上国化に終止符を打とう!」に、ご賛同下さる方は、

↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12624554071.html

これじゃ生活よくなるないよ!♫わかっているけどやめられない!(^^♪)

だったらこの国の国民は

洗脳され切った、お花畑思考だぜええ!

これほどまでに虐げられて

引用画像

こんな態度でいれば

引用画像

ポチだらけの国会になってしまったら?

引用画像

国会劇場が日本を滅ぼすぜええ!

<バカジロコ!国会侮辱罪で逮捕じゃああ!>

バカジロコの画像

今のところこの国ではそのような罪名はありません。

世界中が国民への規制強化に傾いていっているようですから

近いうちにはこの国もそのような態度をむき出しにするでしょう。

引用画像

ここはどこ?どこの国?

私はだあれ?

通りゃんせ♩通りゃんせ♪

ここ〜は♪ど〜この国じゃああ〜(^^♪)

いじり画像

続くべええ!

書きやむべええ!

ムームージロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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