心の病・人生で一度も花を咲かせられないのが普通の人2020.8.30

スポンサーリンク

心に明かりを!ジロコのブログです。

TVを見ていたら、数十年に一度花を咲かせたら、その後枯れてしまう植物が出ていました。

ジロコはとっさにひらめきました。

この国の国民は一度も花を咲かせず、人生が終わってしまう人がほとんどだ!

昔は「ひと花咲かすゾウ!」なんていう人や

少年よ大志を抱けなんて言っていた人もいたようです。

今では?

一泡吹かせるゾウ!

少年よ大したことは考えるな!

がぴったりといえるかもしれません。

ひと花咲かせるゾウ!なんて都会へ出ても?

一泡ふかされたぜええ!で人生が終わる人もすくなくないでしょう。

ゾウさん政権も終焉が見えました。

ゾウさんはひと花咲かせたのか?

総理大臣になったゾウ!でひと花咲いたでしょう。

オリンピックが成功すれば?

もう一花咲いたかもしれません。

おしいところと言えるでしょう。

ところでおかしいのは少子化あおっておいて?

少子化対策だゾウ!

子どもの貧困あおっておいて

タダで食べ物上げるゾウ!

この国は乞食大国かよう?

ジロコはどこかの国が思い浮かびます。

引用画像

引用画像

そうは言ってもこの記事は他国を批判する記事ではありません。

自国民を救えと言っています。

ラジオであおって洗脳をかけていました。

「経済再生と財政再建の厳しい道のり・・・・・」

馬鹿言ってんじゃないぜええ!財政再建なんて不要だぜええ!

税金の多重搾取やめろう!

なんて洗脳され切った、お花畑思考の国民は叫びません。

ペット王国かよう?

引用画像

怒りや戦うことを忘れた国民は?

引用画像

同じ国民にしか怒りを向けられなくなったようです。

防刃ベストを着たいたほうがいいぜええ!

防刃ムームーなんて売れるかも?

普通のムームーを着たジロコ

<バカジロコ!なんなんだこの記事は!>

ジロコの記事を読んで感想文を書け?なんて言われたら?

意味不明だゾウ!

人生や般若心経に意味がないぜええ!と唱える心理カウンセラーのジロコです。

心理よりも真理を!

意味わかんないゾウ!

要するに人生で花を咲かせる必要はないぜええ!

花壇で花を咲かせりゃあいいじゃん!

そのように考えればネギカモになりにくいといえるでしょう。

つまらない人生で満足ですか?なんて言われたら?

これでいいのだ!

いじり画像

昨日も高速道路は大渋滞だったぜええ!

報道では人出が増えたことは伏せているようです。

爆発的に感染するぜええ!

ジロコの感想です。

ジロコ

感染のピークは過ぎた?

どこに根拠があるんだよう?

有識者が言ってるゾウ!

ジロコのような無識者が何を言ってもとりあってくれません。

愚だ具だぐちを言ってるだけだゾウ!

ところであの大統領は選挙戦が不利の傾向と報道されているようです。

マッ、報道も世論誘導の一手の域を抜けないかもしれません。

この国のニュースなんて世論誘導丸出しだぜええ!

と、ジロコは感じます。

例えば「国民思いの指導者と思わせる思惑があるなんてかってに自己組織の意見を押し付けてきます。

そうではなくて「国民思いの指導者と思わせる思惑があるのかもしれません」

といわなければ、国民は洗脳されてしまいます。

〇〇〇の言うことは正しいゾウ!なんて洗脳されていますから注意が必要です。

常にニュースの裏になにがあるか?

思考することが重要と言えます。

単なる時間つぶしのニュースか?

あるいは何を洗脳しようとしているのか?

今までの経験、知識、常識を捨てて思考すべきです。

あの大統領は選挙戦の巻き返しで強い国家を主張してくるか?

間もなくわかるでしょう。

思想家の中杉弘先生の記事を引用します。

引用画像

平和平和と唱えていれば平和でいられるゾウ!

ワタシチュウゴクゴデキル ナカマなんて言ってればいいゾウ!

いつまでバカ言ってんだよう!

平和は戦いで維持するものだぜええ!

という思考に変化することが重要と言えるでしょう。

引用画像

平和を愛する諸国民はどこにいるんだよう!

引用〜

トランプ大統領が世界大統領になる日 ①

2020-08-29 00:00:00
テーマ:未来計画・未来を読む

※米国のB2ステルス戦略爆撃機が、バンカーバスター(地中貫通爆弾)投下試験を行う様子を映した動画が公開された。スプートニクが報じる。「米中戦争はもう始まっている」とい見方があります。火を噴いた熱い戦争はこのように始まります。

9月○日、突然朝、目が覚めてみると、南沙諸島の中国の滑走路は、B-2爆撃機によって誰も気が付かないうちに爆撃されています。

 南沙諸島に造られた物騒な滑走路は瞬時に壊滅します。気が付いた時には、滑走路はもうなくなっているのです。B-2爆撃機は、怖いのです。音もなく近づいてくるのです。

中国軍は航空機の空爆に備えて、レーダーで見ているのですが、レーダーには一切引っかかりません。B-2爆撃機が飛んできても、レーダーには何も映りません。

 姿形は隠せないので、夜にやってくるのです。夜来ると、夜の暗闇に紛れているので、B―2爆撃機は見えません。レーダーには移りません。完全ステルスです。それが静かに朝方やってくるのです。

スポンサーリンク

中国軍は気が付きません。いきなり爆弾をバッバッバッバッ・・・・、と落とすのです。米軍はB-2爆撃機を21機もっていますから、約10機が爆撃機に投下されるでしょう。一瞬で南沙諸島は終わりです。

B-2爆撃機は、何処にいるのかわかりません。だから、中国軍は撃ちようがありません。B-2爆撃機は、爆撃だけして、サーと引き上げてしまうのですから、怖いでしょう。

 このB―2爆撃機については、詳しく資料を出しておくので、ご覧になり、参考にしていただきたいと思います。

この話をすると中国軍は震え上がってしまいます。金正恩も震え上がったのです。 

「どうやって、北朝鮮を攻撃するのか?」というと、いきなりB―2爆撃機が飛んでいくのです。金正恩は地下150メートルの穴を掘って、エレベーターで降りて生活をしているのです。それもバンカーバスターをいきなり投下して終わりです。

B-2爆撃機は、ある日突然やってくるのです。UFOのようなものが上空に飛んできて、「あれは、何だ?」と言っている間に、ダーーーーンと、バンカーバスターを落とすと、地下150メートルくらい掘り進むのです。

そこでドッカーンですから、金正恩は隠れようがありません。それを考えたら震えてしまったのです。地下150メートルにいて、美女といちゃついていても、バンカーバスターにやられてしまうのです。しかも、B-2爆撃機が暗闇に紛れてやってきたら、気が付きません。

レーダーには移りません。B-2は静かにやってきて、バンカーバスターを落として去っていくのです。凄いでしょう。これをやられたら参ってしまいます。どこの国でも「さあ、やるぞ!」と爆撃機で飛んでくると思っていますが、とんでもありません。

南沙諸島の基地の攻撃は、B-2爆撃機が暗闇に紛れて音もなく近寄り、空爆から始まるのです。真っ暗闇の中の爆撃で、一瞬で消えてしまうのです。

その日の朝になると中国共産党の幹部に情報が入ります。「誰がやったのだ!」と言っても、B-2は煙のように消えています。

音もなく来たりて、音もなく去るのです。レーダーには引っかかりません。中国軍は「チキショウ、アメリカだな!」と思って「攻撃する!」と思っても正体がわからないから攻撃できません。

中国軍は「米軍の爆撃機が飛んできて、南沙諸島に爆弾を落とした」ということがわからないのですから、攻撃のしようがありません。「アメリカが攻撃をしたのだ!」と言っても証拠は何もありません。

 やりやがったな!」と中国軍が言っても、何処を攻撃するのでしょうか? 米軍の基地にはB-2爆撃機はいません。F-14、F-35はありますが、それは空爆には行っていません。何だかわからないUFOのような飛行物体が飛んできて、南沙諸島をドドーーーーン、と攻撃するのです。

 中国軍もこれに恐怖しています。一瞬で南沙諸島は消えてしまうのです。

中国共産党の幹部は、「これは報復しよう」と考えると、考えてしまうのです。「これは、原爆戦までいってしまうな」と思うのです。

すると「これは我慢しよう」ということになるのです。これをやったらアメリカは世界の英雄です。

だいたい、国際裁判所が「南沙諸島は中国の領土ではない」という判決を下したのです。それに対して「そんなものには従わない。南沙諸島は我々の領土だ」と言い張ったのです。国際裁判では、「南沙諸島は中国の領土ではない」と言っているのです。南沙諸島は北京から千キロ離れているのです。ベトナムからは、約100キロですから、「ベトナムの領土だ」と言っているのです。 

トナムは南沙諸島の基地をぶっ壊してもらいたいのですが、実行部隊がありません。それをトランプがやると、一挙に英雄になるのです。南沙諸島をぶっ壊すと、みんなが褒め称えるのです。

南沙諸島を攻撃して、「アメリカは奇襲攻撃をして卑怯だ!」などという人は誰もいません。「よくぞ、やってくれた!」と世界中が思うでしょう。日本もそのように思うし、ベトナム、台湾、オーストラリア、イギリスもそう思います。トランプ大統領に対して拍手喝采です!

「アメリカ大統領は救いの神だ! トランプ万歳! トランプ、ブラボー!」と言われるのです。そのようになるのです。世界各国から称賛されるのがアメリカの空爆です。キレイな空爆です。

これに対する中国の報復はありません。奴らはビビッテしまいます。「これは、やられた」ということです。

中国は「では、アメリカ本土に原爆を撃ち込もうか?」と思うと、中国本土の近所には米軍の潜水艦がウロウロしているのです。

B-2が爆弾を落とすということは、その周りには潜水艦がウヨウヨといるのです。航空母艦は大きいから目で見ればわかりますが、航空母艦は発信基地であって、その周りは潜水艦がズラリといるのです。アメリカは90隻の潜水艦を持っています。そのうちの20隻は東シナ海にいるでしょう。

中国が米国本土、或はグアムに核を撃ち込んだとなると、全ての潜水艦から核が発射されるのです。アメリカをナメたらいかんぜよ! 中国軍の潜水艦は玩具みたいなものです。米国は原子力潜水艦です。原子力潜水艦は、ケタ違いの持続力があるのです。

海に潜ったままで継続的に電気を補給できるのです。日本はディーゼルエンジンです。ディーゼルエンジンは燃料を入れないと動きません。どんなに素晴らしい潜水艦でも限界があるのです。

潜水艦は電力を消費して電波を飛ばすから、もの凄く電力を消費するのです。ディーゼルエンジンの潜水艦だとネタ切れになってしまうのです。だから、中国も原子力潜水艦が欲しいのです。

日本の潜水艦は千メートル潜ることができるのです。中国の潜水艦は500メートルくらいしか潜れません。「日本の潜水艦はどこだ?」と探しても、日本の潜水艦は無音です。上を見ると中国の潜水艦があります。

下からダーーーンと魚雷をぶち込めば、イチコロです。日本の潜水艦の実力は凄いのです。みんな沈めてしまうのです。一瞬にして中国海軍など沈めてしまうのです。

 アメリカの原子力潜水艦から爆撃機が飛んだら、中国海軍は全滅です。2時間で決着がついてしまいます。それがわかっているから、中国はアメリカにやり返すことはできません。中国がアメリカにやり返すと、もっとすごいものが、ドーーーーーンと飛んでくるのです。

それと同時に「コロナウイルスの発信源は中国だ」とわかっているのです。アメリカに亡命した閻麗夢(えん れいむ)博士が全てばらしてしまったのです。しかも、ウイルス対策のワクチンを中国共産党の幹部は飲んでいるのです。

 だから、中国は世界にコロナウイルスをばらまいたのです。一番に中国人の入国を禁止したのは、アメリカです。中国人の出入りをいち早く禁止したのです。ところが、コロナウイルスが一番流行った国はアメリカです。

トランプ大統領はアメリカに鍵をかけたのですが、すでに遅かったのです。コロナウイルスをまき散らしている奴がいたのに違いありません。アメリカに入れないように鍵をかけているのに、国内から流行ってしまったのです。コロナウイルスは間違いなく人工兵器です。

習近平は馬鹿らしいので、「これで世界を乗っ取れる」と考えて、第二、第三のウイルス作戦を考えているのです。アメリカも証拠がないから、文句は言えませんが、情報でだいたいわかっていたのです。(②に続く)

■B-2爆撃機

B-2は、アメリカ空軍ステルス戦略爆撃機である。開発はノースロップ・グラマン社が担当した。水平尾翼および垂直尾翼が無い、いわゆる全翼機と呼ばれる特徴的な形を持つ航空機である。愛称はスピリット(Spirit、魂、精神の意)。

質量と同価値[1]といわれるほど非常に高価で、21機しか生産されていない。B-2は1機ごとに「Spirit of ~(大半は米国の州の名)」のパーソナルネームが与えられており、本機の着陸装置の主脚のドア外部にそれが記載されている。

■爆撃

B-2では、搭載する航法コンピュータに備わる敵の軍事地理に関する情報を利用することにより、最も安全な飛行ルートを設定可能である。また、標的から半径8マイル(約13km)以内にまで到達できれば、250-5,000lbsのJDAM(Joint Direct Attack Munition)装着誘導爆弾によりピンポイントで目標を破壊することも可能である。JDAMの高空からの滑空距離は27km程度である。この爆弾は、B-2上に搭載されたSBRA(Smart Bomb Rack Assembly)上で再プログラム可能であり、天候やターゲットの変更などに応じて臨機応変に対応できる。B-2には通常16発の2,000lbs爆弾が搭載される。他にも、AGM-158巡航ミサイル(JASSM)や5,000lbs(約2.8t)のEGBU-28バンカーバスターペイブウェイ)を最大8発、B-61-11貫通型核爆弾なら最大16発搭載することができる。今後、SDB小直径誘導爆弾の運用能力付加が予定されている[8][6]

価格

B-2は1機20億ドル以上(1ドル100円として約2,000億円)という非常に高価な航空機であり、これは世界一値段が高い飛行機としてギネスブックにも登録されている。例えば、世界的に見ても巨大かつ高価なイージス艦あたご型護衛艦は1隻あたり約1,453億円であり、B-2の価格の高さをうかがい知ることが出来る。

開発当初は132機の製造を予定していたが、取得費だけでなくステルス性確保のため、7年に一度コーティングを再塗装する必要があるなど維持費も高額であり、また、冷戦終結もあって結局、試作機を含む全21機しか製作されていない。量産されれば単価を下げられるが、先進軍事技術が多数使用された特別の航空機であるために友好国への供与は現在も行われていない。

維持費は殆どがその滑らかな機体を研ぐためのものである。F-117の開発責任者であるスカンクワークスのベン・リッチは費用対効果の観点からこの機体を酷評した。ただしF-117もレーダー波吸収用の特殊素材のコーティングのチェックのため、維持費が高額であるのは同様であり、それが理由で2008年をもって退役している。

〜引用弱ります。’(中杉弘先生の大説法)
https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12620912082.html?frm_src=favoritemail

どこかの政党が軍事費削って給食無償になんて言ったそうです。

どこの国の政党だよう?

ジロコの感想です。

ジロコの画像

言ってわかれば地球上に戦争は無いぜえええ!

続けべええ!

書きやむべええ!

ジロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA