心の病・コロナ水面下で今起きていること2020.8.24

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心に明かりを!ジロコのブログです。

コロナの水面下で今何が起きているか?

水面下で感染が広\がってるゾウ!

程度のことしか目に付きません。

そうは言っても8月22日(土)の高速道路大渋滞は何だったのか?

どこにも記事は出ていません。

ジロコの夢だったのか?

しかしジロコはその日399㎞走行しました。

あちこちの渋滞を回避したつもりで走行したら399㎞という記憶に残りやすい数字となりました。

普段はそのルートは走行400㎞を超えますから、最短距離を走ったのかもしれません。

ところで人生の最短距離なんてあるのでしょうか?

デジタコに走行の記録が残っていますから、夢ではありません。

最近ではジロコは夢と現実の区別が困難になってきたぜええ!と感じます。

やはりジロコは乖離性障害なのか?

そうは言っても心理カウンセラーは病名を言えるほど偉くはありません。

それはともかく、22日の大渋滞は何だったのか?

ジロコの推理では?

人々が一斉に観光地に向かって繰り出した!

GO TO感染の始まりだぜええ!

いよいよ一気に感染が広がる段階にきた?

日々ジロコは感じますので、ジロコの記事の中に日々書かれていても、認知症とはいえません。

ジロコの画像

国中が感染しきってしまえばコロナは終焉します。

世界は?

よその国のことなど考えていられないぜええ!

余計なお世話をする前に自国をきちんとしろよう!

引用画像

ジャイカはなにやってんだよう?

WHOは?

今だけ金だけ自分だけの思想で突っ走っているぜええ!

と、感じるジロコです。

感想には個人差がありますので、非難喝采の対象にはなり得ないでしょう。

ところがいま世界では、甘いゾウ!立てつくやつは即拘束じゃああ!

の流れになってきているようです。

気象の変化と同じで変化してきていると感

じられます。

この国でも子供の裸の写真をスマホに保存しただけで逮捕されたそうです。

社会は恐怖化に向かっているぜええとジロコの感想です。

そうは言っても、毎年毎年50年に一度とか100年に一度なんていっていたら

いってみないとわからないゾウ!

仮定に対しコメントはできません。

なんていうのが常套手段でしょう。

<バカジロコ!何の記事書いてんだよう!>

何度も言いますが、ジロコが考えた「記事書き心理療法」を実践していますので何の記事でもいいのです。

記事を書いたり自分の画像を人前にさらすことでイライラを解消しています。

ジロコの画像

あなたはコロナによるイライラをどのように解消していますか?

なんていう世論調査を見たことがありません。

あなたはコロナによる財政出動の穴埋めが必要と思いますか?

なんていう世論調査も見たことも聞いたこともありません。

あなたは1000年恨み続けるという国の態度がどこから出てきたかご存知ですか?

なんていう世論調査を

いじり画像

TVを見ていたら妖怪が「日本の敗戦」を予言したなんていっていました。

敗戦じゃああないぜええ!終戦だぜええ!

増すゴミはあらゆる場面で洗脳をかけてきますので注意が必要です。

TVをBGMのように垂れ流している人は特に注意を要するでしょう。

思考力が喪失し、洗脳され切った、お花畑思考に陥るでしょう。

そうは言ってもそのように生きたほうが楽だゾウ!

引用画像

マッ、コロナの水面下でおきていると言えば

コンビニ等の経費節減行動でしょう。

コロナにかこつけトイレ使用禁止にすれば、水道代月数十万円は節約できます。

トイレットペーパーも不要だぜええ!

だったら店辞めればいいじゃん!

甘いゾウ!そうは問屋が卸さないゾウ!

ジロコには業界の地獄が見えるような気がします。

引用画像

王国が崩壊したら大変なことになります。

崩壊しないようにトイレを使ったら必ず物を買ってください。

自分だけが儲けるという世界はいい加減に終わりにしたいものです。

あなたはどう思いますか?

自分だけがという思想がこの国を崩壊に導くぜええ!

ジロコ仏陀の警告です。

ピーポーピーポー崩壊警報発動中!

ジロコ仏陀の画像

<バカジロコ!狂いすぎだゾウ!>

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もっと狂ってるやつがいるぜええ!

昨日の記事のようにここでおわると意味がありません。

そうは言っても人生に意味を見出だそうとするから悩みが生じるといえるかもしれません。

般若心経のように、空、空、からっぽだぜええ!とおもえばいいでしょう。

いじり画像

経済評論家の三橋貴明先生のブログから引用します。

無識者のジロコがなにを言っても

犬が吠えれるゾウ!

カラスが鳴いてるゾウ!

で、必要性から引用するものです。

引用〜

国民殺しの財務省の短期主義NEW!2020-08-23 07:27:32テーマ:政治

日本の「硬貨」の謎 実は五百円玉は原価43円の金属円盤? [三橋TV第278回]https://youtu.be/YeIK07hYTrA

https://www.youtube.com/watch?v=YeIK07hYTrA&feature=youtu.be

財務省の緊縮財政至上主義の問題の本質といってもいいかも知れません。それは「短期主義」です

ご存じの通り、財務省の官僚は「省是」である緊縮財政に貢献すると、出世の階段を昇ります。消費税増税、公共事業削減、社会保障抑制、地方交付税減額、防衛費削減などなど、とにかく緊縮財政のために「汗をかく」ことで、上司に「評価」される構造になっているのです(本当にそうなんです)。 

そして、緊縮への「貢献」は、短期で大丈夫です

「今年、増税に貢献した」

「今年、公共事業を減らした」

 これで、その年の「評価」はクリアーとなります。

つまりは、自分が担当のときに反緊縮的な財政拡大をやられるのが困るわけで、担当から外れれば、どうでもいい話となります。何しろ、自分の出世と関係ありません。

さらに言えば、例えば「財政悪化」を政府の負債対GDP比率の上昇と定義したとして(実際はどうでもいい話ですが)、

「中長期的な財政悪化」

 もまた、財務官僚個人にとっては、どうでもいい話ですとにかく「今年」、緊縮財政のために「結果」を出せれば、それでいいのです。

デフレ期に消費税を増税すると、デフレが深刻化し、GDPが伸びなくなります。結果的に、政府の負債対GDP比率は上昇しますが、財務官僚個人は「財政の悪化」について責任を追及されるわけではありません。評価されるのは、あくまで「今年、緊縮に貢献したか、否か」になります。

財務省が本気で政府の負債対GDP比率の「引き下げ」を目指すならば、財政拡大でデフレ脱却をすれば済む話です。というよりも、デフレ脱却以外に手段がありません。 

とはいえ、「デフレ脱却」や「政府の負債対GDP比率引き下げ」や「GDP拡大」は、財務官僚の出世とは何の関係もないのです。さらには、「財政拡大」を許してしまったとなると、これはマイナス評価です。 

というわけで、日本国の緊縮財政は続き、デフレから脱却せず、GDPは増えない。当たり前ですが、日本政府の負債対GDP比率は(日銀買取分を含めると)ひたすら上昇していきました。(図は、「政府の負債」を国債・財投債で見ています)

【国債・財投債対名目GDP比率と日銀以外保有の国債・財投債対名目GDP比率(%)】

 財務官僚たちの「短期・出世主義」の影響で、日本の政府の負債対GDP比率はひたすら上昇していきました。無論、所詮は自国通貨建て国債であるため「ざいせいはた~ん」とやらになるわけではありませんが、財務官僚は当然ながら、

「自らの緊縮財政が引き起こした、政府の負債対GDP比率の上昇」

 をも緊縮のために活用し、

国の借金がGDPの二倍に達している! 更なる緊縮が必要だ」

 と、「その年の担当官僚」が煽り、増税や政府支出削減が推進されるわけでございます。 

お分かりでしょうがこの種の短期主義は、中長期的には「逆に、損をする」ことになります。短期の緊縮で、中長期のGDPが伸び悩むと(伸び悩みましたが)、税収が減ります

 とはいえ、そんなことはどうでもいいのです。財務省の目的は、税収を増やすことでも、政府の負債対GDP比率を引き下げることでもなく、今年、緊縮すること」なのでございますから。

去年の水害による被害額 2兆1000億円超え 過去最大に 国交省

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200821/k10012577401000.html

 関東や東北、長野県などで被害が相次いだ台風19号などを含む去年1年間の水害による被害額は2兆1000億円を超え、統計を取り始めてから最も大きくなったことが国土交通省のまとめで分かりました。

 去年1年間に全国で起きた水害について、国土交通省が建物や道路、農作物などの被害額をまとめたところ、総額は合わせて2兆1500億円に上ったということです。

 これは、平成16年の2兆200億円を上回り、1年の被害額としては昭和36年に統計を取り始めてから最も大きくなりました。

 被災した建物の数は9万9000棟、浸水面積は8万700ヘクタールに上ったということです。(中略)』

 財務省の「超短期主義」を象徴しているのですが、現在の日本には「国土計画」がありません。中長期的なインフラ整備計画が存在しないのです。

ちなみに、国土計画を持たない主要国は、日本だけでございます 

結果的に、防災インフラの建設が滞り、ついに「災害頻発」の時代に突入。短期の「カネ」をケチった結果、中長期的に莫大な国民の財産が失われる状況になっています。 

さらには、国民が死んでいく。

それでも、財務省は変わらないでしょう。国土交通省が悲鳴を上げ、
「防災インフラへの投資を増額しなければならない」」
 と、叫んでも、財務官僚は、
「そうだねじゃあ、代わりにどこ削る? 社会保障や防衛予算や科学技術予算や教育予算や地方交付税交付金を削ろうか。あ、防災増税というのはどうだ?
 と、やってくるに決まっているのです。何しろ、PB黒字化目標は破棄されていません。

 というわけで、政治の力が必要です。政治の力で、財務省の「出世構造」を変えなければなりません(現在は、不可能ではありません)。 

そして、そのためには、国民の多くが「国民殺しの財務省の短期主義の現実を知り、それが「我々の生活やビジネス」に凄まじい悪影響を与えていることを理解する必要があるのでございます。 

財務省の狂った構造を壊し、財政主権を取り戻しましょう。

「財務省から財政主権を取り戻そう!」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12619668519.html

ジロコが狂っていたとしても、世の中には影響がありません。

財務省が狂気の沙汰だったら?

正気で立ち向かうしかありません。

国民が洗脳され切った、お花畑思考からめざめなければ

仕方のないことだぜええ!

この国は崩壊へまっしぐらだぜええ!

当たり前だゾウ!それが目的だゾウ!

なんのこっちゃああ!意味わからんぜええ!

続けべええ!

書きやむべええ!

ジロコの画像

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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