心の病・今消費税廃止を叫ばない党は見放される2020.8.20

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心に明かりを!ジロコのブログです。

そうはいっても

心に恐怖をジロコのブログなんて言ったほうがいいゾウ!

なんておもわれる方もいられるでしょう。

野党が合流ごっこでにぎっています。

増すゴミは「いつか見た風景」なんてばかにしているようです。

コロナショックはリーマンショックを超えるものと確定されました。

そうは言っても消費税は廃止しないゾウ!

なんて態度が感じられます。

10%までにひき上げるのにどれだけ苦労したんだああ!

なんて言ってる人もいるそうです。

全世代型社会保障改革ってなんなのだ?

世代間の対立をあおり

引用画像

若者が思うことはいつまでいきてんだよう?ドンドン感染させればいいゾウ!

引用画像

このような思想を吹き込み

そしてこのようなことはいつまでたっても知らん顔

引用画像

悲惨な事件が散発していても、増すゴミがにぎわって

はいそれまでよ!

全世代型社会保障改革ってなんなのだ!

ジロコが日々感じることです。

ジロコの画像

全世代を苦しめることだゾウ!

と、ジロコの感想です。

○○○との違いが判らない国だぜええ!

マッ、今のところ批判をしても拘束されません。

ジロコの画像

やがて手足に手錠をかけられて、なんて国になるでしょう。

国民がコロナで苦しんでいる今、直ちに消費税を廃止すべきでしょう!

消費に対する罰金ですから愚の骨頂だぜええ!

これでは国民は不要不急のお金は使わないでしょう。

外国人様は来ない

♫あなたは来ない〜♩いくら呼んでも〜♪

♪コロナウイールスが〜♪

あてにしたものがガラガラと崩れさる

砂上の楼閣だったゾウ!

どうすんだよう?責任取れよう!なんて叫びは聞かれません。

外国人様が来なければ、内需に頼るしかありません。

そうは言っても消費に対して一割も罰金を取られますから

ほいほいと国民はお金を使いません。

ほいほいなんて国民ばかにしてるゾウ!

だったら経済崩壊に向かうだけじゃん!

あまいゾウ!財政破綻論者の出番だゾウ!

巨額の財政赤字をどうすんだよう?と洗脳をしかけます。

増すゴミも一緒になってあおります。

消費税12%だゾウ!コロナ復興税だゾウ!

ざけんなよう!国民はもうだまされないぜええ!

洗脳され切った、お花畑思考から脱却したぜええ!

消費税廃止の声が政党から上がりました。

引用画像

消費増税を撃て! 山本太郎のポスターが届いた: 猫のひとりごと

引用画像

この時期に消費税廃止を叫ばない政党に未来を託したくないぜええ!

と、ジロコの感想です。

ジロコの画像

消費税廃止を叫ぶ

団体も見られるようです。

引用画像

消費税廃止静岡県各界連 - Posts | Facebook

引用画像

拡散】真実伝えないマスコミに喝!誰も望んでない消費税大増税 | 灘 ...

増すゴミの世論調査なんて真実が証明されてる?

単なる世論誘導だぜええ!

ジロコがマスコミを増すゴミと呼ぶのは、ゴミ以上に害があるぜええ!

アナウンサーが一般男性と結婚?

アナウンサーは貴族かよう!

<貧乏ジロコのひがみだゾウ!>

ジロコには他人の幸福をねたむ性質があります。

神が造った性質ですから直す必要はないでしょう。

自分を見つめるなんて言われますが

自分の写真を見れば、自分がわかります。

ジロコ

ジロコは変態バカだゾウ!

そうは言ってもジロコは消費税マイナス10%を唱えています。

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万一実現すれば、この国は一気に景気が沸き上がるでしょう。

<バカジロコ!誰も言ってないゾウ!>

バカが書き、おりこうさんが読むバカジロコの記事

引用画像

この画像が頭に浮かびます。

増すゴミがいかに世の中を悪くしたか?

ここでは感知しません。

この期に及んで消費税廃止を唱えない党には、関心を持たないほうがいい

と感じるジロコです。

あなたはどう思いますか?

いじり画像

バカジロコ!心理カウンセラーが書く記事かよう?

なんて思われる方もいるでしょう。

ジロコは日本国民として記事を書いています。

全国津々浦々で消費税廃止の声が沸き上がれば

国民は救われるかもしれません。

経済評論家の三橋貴明先生のブログから引用します。

引用〜

民経済にとって最も重要なものNEW!2020-08-19 09:37:20テーマ:その他

戦慄するほど根深い「貨幣のプール論」 所得再分配とは・・・ [三橋TV第276回]

 改めて、国民経済の五原則。

◆国民経済において、最も重要なのは「需要を満たす供給能力」である。

◆国民経済において、お金は使っても消えない。誰かの支出は、誰かの所得である。

◆国民経済において、誰かの金融資産は必ず誰かの金融負債である。

◆国民経済において、誰かの黒字は必ず誰かの赤字である。

◆現代世界において、国家が発行する貨幣の裏づけは「供給能力」である。 

現在の「ある国」を見れば、国民経済にとって最も重要なのが「財やサービスを生産する能力」すなわち「供給能力」であることが、誰にでも理解できるはずです。

緊縮財政によるデフレ継続や、現在の恐慌の放置は、供給能力を破壊していくからこそ、最悪の問題なのです。

何しろ、貨幣など「供給能力があるならば(=インフレ率が低位安定するならば)」政府や中央銀行が発行すれば話が済んでしまいますが、供給能力はそうはいきません。 

供給能力の引き上げのためには、長年の投資の蓄積、さらには本日配信の三橋TVで取り上げる「生産諸力」の整備が必要になります。

つまりは、簡単にはいきません。 生産諸力とは、中野剛志先生の「経済と国民 フリードリヒ・リストに学ぶ」に詳しいですが、フリードリヒ・リストの提唱した国民経済の「基盤」で、法律」「貨幣」「度量衡」「警察」「司法制度」「輸送手段」など、安定的な投資や生産活動を可能とする国家の制度になります。

生産諸力が崩壊し、投資が進まず、供給能力の蓄積が不可能な場合、どうなるのか知りたいならば、現在の「レバノン」を見ればいい。

『ベイルートの大規模爆発で国内最大の港が破壊…… レバノンで食料不足の危険が高まっている

https://www.businessinsider.jp/post-218424

・レバノンの首都ベイルートにある国内最大の港は、8月4日の大規模爆発で操業不能となり、レバノンの人々を苦しめている。

・港と国の食料備蓄の多くを失ったことで支障が出ていると、レバノンの政府関係者はInsiderに語った。

・爆発が起きる前、レバノンの食料輸入の90%はこの港から入ってきていた。

・レバノンで2番目に大きな港では今、食料やその他の輸入の需要が集中し、パンク寸前だ。

・国境を接するシリアでは内戦が続き、イスラエルとは敵対しているため、陸路での食料輸入の見込みはない。

・首都ベイルートの港が大規模爆発によって破壊されたことで、レバノンはパンが手に入らなくなるかもしれないほど、どうしようもない状況に陥っている。

 Insiderの取材に応じたレバノンの政府関係者(経済省勤務)によると、港と国の食料備蓄の多くを失ったことで深刻な支障が出ているという。

 8月4日に発生した爆発によって、レバノンでは200人以上が死亡、数千人が負傷した。

 この爆発でレバノンの輸入品の90%が入ってくる港も破壊された。レバノンは人々が消費するもののほぼ全てを輸入に頼っているため、国内で不足分をまかなうことは難しい。

 また、この港には巨大な穀物の貯蔵庫もあり、レバノンの保管倉庫の多くが集中していた。それらも爆発によって失われた。

 8月10日には、ディアブ首相が内閣総辞職を発表した。(後略)』 

レバノンは今年3月に、ドル建て国債のデフォルト、すなわち「財政破綻」に至りました。

 なぜ、レバノンが財政破綻したのか。本ブログや三橋TVで繰り返し、解説してきました。

国民経済の供給能力が不足し、貿易赤字が拡大。為替レート安定のために、レバノン政府は1ドル=1507LBPの固定為替相場制を採用しましたが、為替レート維持のためにドル建て国債の発行に依存せざるを得ず、最終的にはデフォルト。 

その後、不幸なことに8月4日にベイルートの市街地に近い港湾で、信じがたい規模の爆発事故が発生。レバノンは、最大の輸入拠点、穀物の貯蔵拠点を失ってしまいました。 

穀物、医薬品、建設機械、資材。全てが不足し、しかも外国から物資を輸入しようにも、残されたトリポリでは「物資を受け入れる」という供給能力が不足している 

すでに、各国はレバノンに小麦などの支援を表明していますが、れを受け入れる能力がない。 

穀物のみならず、電力や交通、医療といった、国家が維持・管理するべき「供給能力」も破壊され、復興の目途が立たない。そもそも、電力や交通、医療といった基本インフラの立て直しにも膨大な「財・サービス」が必要ですが、それを受け入れるための「インフラ」が存在しないあるいは、失われてしまった。 

となると、人々は「飢え」あるいは「死」という危機に直面し、結果的に「国家」それ自体が崩壊に向かう

記事のラストに、レバノンの元陸軍士官で活動家のアブ・ファディ(Abu Fadi)氏のコメントが載っていますが、

「今、人々は窓もなく、多くが家を持っていない。パンがなければ、人々は暴力を強いられるだろう。電気もなく、家もなく、パンもない? 革命だ」

 「革命」を起こし、新たな政府を作ったところで、各種の制度が安定せず、つまりは生産諸力が整備されず、投資が進まないならば、結局は人々は「財・サービスの不足」に苦しまざるを得ません。

混乱に喘ぐレバノンを見れば、「供給能力」がいかに大切か、誰でも理解できるはずです。

現在の我々が、この日本国でそれなりに豊かで、安定した生活を送れるのは、過去の先人が生産諸力を整え、投資を積み重ねてくれたおかげなのです

その貴重な供給能力を、我々は「緊縮財政」という狂った政策により、破壊していっている。

このままでは、我々は緊縮財政によるデフレ、供給能力の破壊を推し進めた「罪人」として、将来世代に大きなツケを残すことになります。 

緊縮財政を終わらせましょう。国民経済にとって最も重要な供給能力を守り、将来世代に「より豊かな日本国」を残すために。

 まずは、消費税「廃止」です。

「緊縮財政を終わらせよう!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12618823810.html

狂った政策をやめさせるには?

国民が洗脳され切った、お花畑思考から抜けることが必要です。

財政の穴埋めだゾウ!なんて言われて

そうですかあ!なんて思っていれば

地獄へ行くぜええ!

洗脳され切った、お花畑思考やめろう!

財政の穴埋めなんて不要だぜええ!

くさった増すゴミを穴にうめろう!

続くべええ!

書きやむべええ!

ジロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えている場合があります。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
クリックして書籍が購入できてもジロコには利益が生じません。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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