心の病・コロナ後の新しい世界などこない2020.8.6

スポンサーリンク

心に明かりを!ジロコのブログです。

下書きせずに直接ワードプレスに書いています。

そのためか記事がアドリブ調になっているような自己感覚を感じます。

<バカジロコ!いつも愚だ具だ書いているだけじゃん!>

と、多重人格のジロコのもう一人のジロコが言っています。

自分で自分を批判するので、記事のオーバーヒート?を防止しているといえるでしょう。

バカジロコ

地方ではコロナ騒ぎで緊急事態宣言とか

休業要請に応じた店には1日1万円、20万円を限度に支払うそうです。

1日1万円?

ザケンナよ!

うちは従業員が3人いるから人件費だけで一日5万円かかるぜええ!

ススメの涙のような協力金では、焼け石に水です。

だったら政府に請求すればいいじゃん!

甘いぜえええ!

政府の態度は

引用画像

コロナ?各都道府県で好きなようにすればいいゾウ!

なんていう態度がジロコには感じられます。

GOTO感染拡大だゾウ!

引用画像

♪あお〜れば〜♪とお〜とし〜♪コロナなの〜♫

引用画像

コロナの終焉が見えてきたゾウ!

国民全員が感染しきればコロナの終焉だゾウ!

単なる風邪と同じじゃん!

騒げば騒ぐほど被害が大きくなるゾウ!

ジロコの家の記事を書いている部屋の温度は32℃だぜええ!

電気代がもったいないのでエアコンは停止中です。

ジロコの部屋

お手伝いさんがいないので何年も掃除してないぜええ!

,

<自分でお手伝いさんやればいいゾウ!>

ジロコ

今後は電気代が払えなくなるのでエアコンは使えないぜええ!

なんていう貧困家庭が続出するでしょう。

引用画像

ところでエアコンがインターネットに繋がったら恐怖を覚えませんか?

電気代が10倍になってるぜええ!

せめてでも、コロナ禍の間は消費税なくせよう!

なんていう叫びは聞こえてきません。

TVにうつされる一般国民も言っていません。

マッ、言ったところでカットされるでしょうが。

コロナ直接の被蓋はこの国では微々たるものと言えるでしょう。

今年はマスクと冷房できない人々が多数・・・・・

コロナで騒ぎ過ぎの被害は?

測りしれないせええ!

ゾウさんはそれを感じ取った?

ジロコの感想です。

ジロコ

これからは知らぬふりをしていたほうが無難だ!地方で勝手にやればいいゾウ!

そのように決めこんだ?

ジロコの感想です。

年内にコロナを終焉させて、来年はオリンピックだゾウ!

甘いぜええ!

バス会社が無くなって選手の送迎ができないせええ!

ボランティアに自家用車で送迎させればいいゾウ!

乗車定員規制は解除だゾウ!

甘いぜええ!

道路が大渋滞で、今日中に競技場に着かないぜええ!

競技を明日に伸ばすゾウ!

甘いぜえええ!

選手がエコノミー症候群になったぜええ!

外国人観戦客が着ても宿泊施設は倒産して皆無だぜええ!

野宿させればいいゾウ!

甘いぜええ!

コンビニのトイレは使用禁止だぜええ!

条例で強制使用させればいいゾウ!

たいへんだああ!町中が・・・・・・

というわけで来年のオリンピックは中止だぜええ!

引用画像

トンネルの先に見えるのは?

明るい希望の光ではなく、絶望だぜええ!

いじり画像

経済評論家の三橋貴明先生からのメールを引用します。

引用画像

引用画像

引用〜

先日、アメリカのGDPが
前期比でマイナス32.9%になったと言う
ニュースが報じられました。

これは、統計を開始してから最悪の数字で、
失業者は15%を超えています。

まさに、日本を含む世界経済が
コロナのせいで崩壊し、
恐慌に突入
しようとしています。

リーマンショック以上の
これまでに経験したことのない
景気後退が
起こっており、
きっとあなたもこれからどうなるのか
不安を抱えていることでしょう…

すが、恐慌は必ずしも
人々に恐怖を与えるだけではありません。

100年前の世界恐慌

世界中に広がった、この恐慌で
世界の覇権国になった国があります。

それがアメリカです。

アメリカはどのように世界恐慌を
乗り越え、覇権国になったのでしょうか?

これを知ることは、
今の私たち日本人にも参考に
なる部分が多いのではないでしょうか?

実はそこにこそ、
アメリカが覇権国に
なったカギが隠されていました…

そのアメリカの秘密を赤裸々に公開した
ビデオを今日から
3日間限定で公開しました。

続きはこちらから

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■

『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
 2020年8月5日

日本を守るためにも是非
 『コロナから「日常」を取り戻す』
 をご一読ください。

From 藤井聡
  @京都大学大学院教授

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■※配信解除は、最下部でできます。

コロナ感染症の「第二波」関連の報道がメディアを騒がせています。とりわけ今、大阪や名古屋、福岡など、全国の主要都市の感染は確実に拡大しつつある状況です。

もちろんその背景には、PCR検査数の抜本的な拡大があることは事実であり、重症者数、死者数は未だ爆発的に拡大している、とは言い難い状況ではありますが、警戒が必要であることは間違いありません。

ですがだからといって、かつての様な「ロックダウン」(都市封鎖)的な一律活動自粛が必要かといえば、必ずしもそうではありません。

現時点では、4月時点では分からなかった「活動自粛要請の無効性、有効性、そして有害性」についても、「新型コロナウイルスの(弱)毒性の程度」についても随分と明らかになっているからです。

つまり、当該ウイルスについて分からないことが多い4月段階では、自らの社会を破壊する「過剰自粛」も一定許容されたとしても

現時点においてはコロナという「敵」の特徴がある程度見えてきたわけですから、その特徴を見据えながら効果的に我々の社会を「守る」対策を考えることが必要となっているのです。

ついてはこの度、我々表現者クライテリオン編集部は、別冊クライテリオンの形で

「コロナから『日常』を取り戻す」
https://www.amazon.co.jp/dp/4828422072/

を出版いたしました!

スポンサーリンク

「危機と対峙する保守思想誌」である表現者クライテリオンは隔月誌ですが、国家的危機が訪れた場合、不定期で「別冊」を刊行する体制を取っているのですが、今回のコロナ禍はまさにその深刻な危機である、という認識の下緊急出版することとなった次第です。

この別冊は、7月号の『コロナが導く大転換』の内容をさらに発展、拡充させた一冊。

ついては、7月号と併せて本別冊を、クライテリオン・コロナ大特集の「上巻」「下巻」とご認識頂くとよろしいかと思います。

そして、この下巻のテーマの「コロナから『日常』を取り戻す」の中でも特に今回読んでいただきたいものの一つが、精神科医・和田秀樹氏の

『日本人の異常性が浮き彫りになるStay Homeと「新しい生活」』

この記事は、「自粛警察」に象徴される現下の日本の世論が、精神科医の視点から見れば如何に典型的な

「病理的」な集団心理状況

であることがクッキリと描写されています。

さらには、京大の霊長類研にてサルを中心とした動物行動学を長年研究されてきた上野義一先生の

『2メートルのソーシャルディスタンスが社会崩壊を導く』

も必読です。人間は、霊長類の一つの「ヒト」ですが、そのヒトにとって、個体間の距離のあり方というのは、極めて重要な意味を持つものであり、それを

「一律2m空けよ」と言うことで、ヒトの集団の活動がボロボロになる

ということを、サル学、動物行動学の視点からしっかりお話しいただいています。

さらには、京都大学ウイルス学の宮沢孝幸先生は、

『コロナ禍は「人災」である』

の中で、今回のコロナはペストやサーズ、マーズに比べれば圧倒的に毒性・致死率が低いにも関わらず、世界各国がロックダウンをはじめとした過剰な対応を図ることで

公衆衛生上の被害がかえって拡大している

という様子を、ウイルス学の視点から明確に論じていただいています

こうして今回のコロナ禍の構造をウイルス学、動物行動学、精神医学の視点から描写した上で、最後に、

「カミュ『ペスト』を読む」

の中で、如何にしてコロナによって奪われ、破壊された「日常」を取り戻すべきかを様々に討論しました。

これは、このコロナ禍の中で今ベストセラーになった、ノーベル文学賞受賞者のフランスの作家カミュによる小説「ペスト」についての座談会

この小説の舞台は、致死率7割とも言われる凄まじい毒性を持つ感染症ペストが蔓延した街。そんな恐ろしい不条理の中で、様々な人物が如何に人間として生きる価値のある毎日をいきていくべきかなのかが様々に描かれた小説です。

この小説を読めば、

70%もの致死率もあるペスト下でも人々は必至にその日常を生き続けていたのに、

致死率2%以下、若年層に限って言えば0.1%以下程度とも言われるコロナ下で、日常を破壊し続ける現代人は一体、どこまで不条理な存在なのだろうか?

したがってもしもこのまま、コロナを過剰に怯えるマスメディアの論調に任せていては、私達の社会は再び、自らを激しく傷付ける過剰自粛やソーシャルディスタンス論が採択され、日常が激しく傷付けられていくことになるでしょう。という情けなき感覚に陥ることは必至でしょう。

そうした最悪の事態を回避するための

「ワクチン」

として是非、一人でも多くの国民の皆様に、本別冊「コロナから『日常』を取り戻す」にお触れただきたいと思います。https://www.amazon.co.jp/dp/4828422072

ついては「もっと緩和すべき!」とお考えの方のみならず、「もっと自粛すべき!」と思う方も含めて、本書を読まずしてコロナについて語らないで頂きたい、と編集長として確信しております一冊。

是非とも、ご一読ください!

追申:
「コロナから日常を取り戻す」ための具体的な対策の一つが

「消費税減税」

本別冊でも、

消費税ゼロを主張される与党議員、安藤裕氏

の原稿も掲載しておりますが、それを実現するために、具体的に一体どうすれば良いのか———について、下記に詳しく記述しました。本記事は

本気で消費税を減税・凍結凍結したい

という方は大いに参考に頂けると思います。是非、ご一読下さい。

「消費税減税」が実現するシナリオを、真面目に具体的に細かく考えてみた。
https://foomii.com/00178/2020080118492069249

『中略』

▼YouTubeチャンネル登録23万人突破!▼

三橋貴明の公式YouTubeのチャンネル登録者が、
23万人を突破しました!

ぜひ、
●チャンネル登録
●高評価
●コメント
をお願いします!

チャンネル登録はコチラ
http://dpweb.jp/38YouTube

三橋貴明の公式YouTubeはコチラ
http://dpweb.jp/38TV

●三橋貴明のブログ
 ⇒ http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
————————————————
●有料メルマガ
 ⇒ http://www.mag2.com/m/P0007991.html
————————————————
●三橋貴明のtwitter
 ⇒ http://twitter.com/TK_Mitsuhashi
————————————————
●三橋貴明のプロフィール
 ⇒ http://keiseiron-kenkyujo.jp/profile/
————————————————

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■

【「新」経世済民新聞とは…】

マスコミでは報道できない
不都合な真実を包み隠さず発信する、
日本国民のための情報メディアです。

スポンサーや広告代理店との契約は一切なし。
他の機関から報道規制を受けることがなく、
自由な情報発信を可能にしています。

【使命】

私たちは、
すべての日本国民を豊かにする
「経世済民の国家」を実現する
という信念に基づき、
国民一人一人が知るべき
「事実に基づいた」情報を発信します。

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■=======================================================
編集人:三橋貴明 https://38news.jp/
運営・発行:株式会社経営科学出版

〜引用終わります。

増すゴミが、今日は感染者が300人出たゼええ!

なんて賑わっていてもゾウさんは?

引用画像

のように見えますが

内心は?

ドンドン感染者がでればいいゾウ!

なんて思ってるかもしれません。

<バカジロコ!お前が思ってるだけだゾウ!>

バカジロコ

マッ、感染よりも怖いのは?

隔離されることだぜええ!

隔離場所が無くなれば?

怖いものはないぜええ!

1000万人感染すれば?

どこに隔離するんだよう!

自宅待機だゾウ!

食料やアルコール飲料を自宅に送ってくれるのかよう!

自己責任だゾウ!

だったらコンビニに買い物に行くぜええ!

なんなのだこの国は

コロナ後のスーパーシティなんてできないぜええ!

日常を取り戻すぜええ!

引用画像

引用画像

引用画像

コロナなんて風邪だぜええ!あおられんなよう!

引用画像

つまらない人生で満足ですか?なんてあおられたら?

これでいいのだ!

<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!>

バカが書き、おりこうさんが読むバカジロコの記事

バカジロコ

この国の国民は、「病理的」な集団心理状況にあるそうです。

それで誰もが消費税やめろうと言わないわけだ!

コロナ復興税も待ってるぜええ!

いじり画像

続くべええ!

書きやむべええ!

®ム―ムージロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

クリックすれば書籍が注文できる場合がありますが、ジロコには利益が発生しません。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA