心の病・コロナは国中が右往左往するうちに感染しきって終焉2020.7.29

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心に明かりを!ジロコのブログです。

ワードパットに記事の下書きを書いていて完成だぜええ!

ところが間違って消去してしまいました。

ザケンナよう!初めから書き直しだぜええ!

なにかいていたんだっけなああ?

<バカジロコ!どうせ愚だ具だかいているだけじゃん!>

バカジロコ

下書きはやめて、いきなりワードプレスに書き込みます。

♫愚だああ愚だああ♪

バカが書き、おりこうさんが読むバカジロコの記事

引用画像

この画像を見ると調子がでます。

コロナの感染報道が止りません。

そんなに感染あおってどうすんの?

ジロコの感想です。

ジロコ

コロナに対処するには有識者でも歯が立ちません。

今までの経験、常識、知識は役に立ちません。

100年に一度といわれコロナの出現?

想定外だゾウ!

100年に一度の大雨?

想定外だゾウ!

有識者でも歯が立たないことに、無識者であるジロコが歯が立つか?

立つわけないじゃん!

ジロコは心理カンセラーだぜええ!

とともに引用ジロコでもあり

陰陽ジロコです。

いじり画像

占う性質ももったジロコです。

コロナはやがて日本中に感染しきって終焉するでしょう。

しかしウイ―ルスは変化し狂暴化するといわれています。

狂暴化した第二波、第三波が襲ってくればどうなるか?

犠牲者が増えるだけだゾウ!

マッ、あまり騒ぎ立てると社会機能がマヒして大変なことになりますから

風邪だゾウ!

程度に扱っていればいいかもしれません。

無識者のジロコが言うことですから

あてにならないゾウ!

増すゴミはきょうわ200人の感染者が出たゾウ!

などと、あおってますが

検査すればいくらでも出てくるでしょう。

しかし一時に大量の感染者が発覚したらパニックになります。

なるべく検査をしないことが重要といえます。

検査を拒否することが重要と言えます。

国民のほとんどが自宅待機になったら?

地獄の世界になるでしょう。

電気が来ないゾウ!

水が出ないゾウ!

台風が来たゾウ!

どうすんだよう?

下書きと内容がずいぶん違ってしまいました。

思考は時間につれて変化することが証明されたといえるでしょう。

ということは

ジロコは、洗脳され切った、お花畑思考ではないことが証明されたといえるでしょう。

ジロコ

結論を言えば、コロナであまり騒がないほうがいいぜええ!

風邪だぜええ!

と思っていればいいかもしれません。

それよりも経済に与える影響です。

企業を救うゾウ!

なんて言っても

200万円じゃあ一か月分の家賃できえるぜええ!

コロナが終焉して、企業を救ったゾウ!

なんていうつもりかよう!

コロナ禍地獄はこれからだぜええ!

財政破綻論を叩きつぶさなければ

貧困の連鎖だぜええ!

引用画像

虐待の連打だぜええ!

引用画像

親の犠牲だぜええ!

引用画像

コロナ禍に上塗りだぜええ

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引用画像

国民が消費税やめろう!コロナ復興税やめろう!

と叫ばねばならにでしょう。

さもなければ

いじり画像

経済評論家の三橋貴明先生のブログから引用します。

引用〜

疫病恐慌曲線の上を右往左往・・・

NEW!2020-07-28 07:02:51テーマ:政治

究極の財政破綻論を披露した小黒一正 あんた、とりあえず黙れよ[三橋TV第267回]三橋貴明・高家望愛

疫病恐慌曲線を覚えていますか?
 疫病による死と、経済的理由による死がトレードオフの関係にあるため、政府が大規模財政出動(粗利補償、休業補償)で曲線の傾きを急激に(曲線Bに)しないかぎり、我々は曲線A上を左上に上がり、右下に下がり、文字通り右往左往するしかない、というものです。

 日本国が恐ろしいのは、「緊縮財政」という縛りから逃れられず、政府までもが右往左往。

戦力(政策、財政)を逐次導入し、政策を混乱させ、最終的には責任を国民に押し付ける未来が見えてしまう

という点です。

西村担当相、在宅勤務7割「再徹底を」 経済界に要請へ
https://digital.asahi.com/articles/ASN7V7RCNN7VULFA00G.html

新型コロナウイルス感染症対策を担当する西村康稔経済再生相は26日の記者会見で、テレワーク(在宅勤務)や時差出勤をはじめとした感染防止対策の再徹底を、近く経済界に求める考えを示した。
 西村氏は、企業でのテレワークの取り組みが一時より減ったとして、「ぜひテレワークを後戻りすることなく、時差出勤も(合わせ)多様な働き方を推進して欲しい」と述べた。同日夜には自身のツイッターに、経済界に要請する項目として「テレワーク7割・時差通勤、大人数の会食を控える」などと投稿した。
 政府は4月に緊急事態宣言を出した際、職場への出勤者を7割削減することなどを企業に要請。宣言を解除した5月25日には、基本的対処方針で、引き続き7割削減をめざすことも含めテレワークなどの推進を掲げていた。』

いや、「Go To トラベル」などと、変てこな英語(?)のキャンペーンで国民の移動を進めつつ、在宅勤務を徹底しろ

って、わけが分かりません。

昨日からは、「Go To トラベル」を適用した割引の旅行商品の販売が始まりました。

政府は国民を動かしたいのか、動かしたくないのか、一体どちらなのでしょう。

総理は22日のGo To 開始時に、
「国民の皆さんのご協力をいただきながら、慎重に経済活動を再開していく方針に変わりはない。」
 と、語りました。

 ならば、東京発着の旅行を除外する理由が分かりません。

まさか、菅官房長が以前語った通り、本気で「圧倒的に東京の問題」と思っているのでしょうか。

結局のところ、「緊縮財政」の呪いから逃れることができない限り、我が国は政府も国民も、

「感染症による死に怯え、曲線の右下に下がる(※再度の緊急事態宣言)」

 あるいは、経済の死を恐れ、

「Go To トラブル!」

 と、意味不明な経済政策を採り、曲線の左上に上がっていくのを繰り返すしかないのでしょう。

そして

最後は「国民の責任」すなわち自己責任。

総理は、Go To 開始時に、
「とにかく『3密』を避けるなど感染予防を徹底していただく」
 と語っているため、

感染症が拡大したら、それは3密を徹底しなかった国民の責任

あるいは、オフィスで感染症が蔓延したならば、西村大臣の発言の通り、
「テレワークや時差出勤をはじめとした感染防止対策」
 を

徹底しなかった経済界の責任

というレトリックを使うわけですね。布石は、すでに打たれているのです。

謎なのは、

この期に及んで二次補正の予備費(10兆円)を休業補償や粗利補償に使うという声が聞こえてこない

ことです。本気で、予備費は使わずに済ますつもりなのでしょうか、日本政府は。(これを恐れていた・・・)

というわけで、皆様、是非、ご地元の政治家などに、

「政府は国民を殺す気か! 予備費を使え! 第三次補正の議論を始め、粗利補償を徹底しろ!」

 との声を届けて下さい。

このままでは、我が国は疫病による死も、経済的な死も避けられないという最悪の路線を突き進むことになります。
 

「政府は早急に粗利補償を決定しろ!」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12621454038.html

このままほうっておいてもコロナは収束するでしょうが

数多くの犠牲者がでることは間違いないでしょう。

あなたも犠牲者になりますか?

ザケンナよう!国民救えよう!

と叫びますか?

消費税やめろう!

コロナ復興税やめろう!

続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。<>内は多重人格内のもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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