心の病・国民を守る態度のない国2020.7.26

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心に明かりを!ジロコのブログです。

政府の批判をしてると逮捕されるゾウ!
なんていう恐怖の国にこの国も向かっているとジロコは感じます。
ジロコ

なんでもかんでも罰則強化で解決するゾウ!という意志がジロコには感じられます。

生きていくのが息苦しいぜええ!

マスクを取ればいいじゃん!

非正規労働者の行く先は?

生活保護受給者?

生活保護が却下された人は?

矯正収容所?

最悪、強制収容所?

ジロコ

マッ、それまで地球が存在するか?

コロナと世界恐慌で人類が滅亡するか?

ゾウさんがTVで国民の生命と財産を守るなんて言ってますが
口だけだぜええ!なんて感じるのはジロコだけではないでしょう。

引用画像

コロナ騒ぎの裏で何かが密かにすすんでいる?

豪雨被災の復旧もまたまたボランティア便り
助けください国民様と、相変わらず義援金集めです。

引用画像

 

国の態度は?

引用画像

国の金は使わないゾウ!
PB黒字化目標達成だゾウ!
そのおかげで国民が仏になっていくぜええ!
仏のジロコ

水害が想定内なのに
予算が無いゾウ!
危険な地域は国民が移住すればいいゾウ!
だったら普天間は住民が移住すればいいじゃん!
<バカジロコ!意味が違うゾウ!>
バカジロコ

度々水害に見舞われた地域は、治水対策をせずほっとけば住民が移住して無人地区になります。

無人だから、水害対策は不要だゾウ!
歳出削減になったゾウ!
まっ、こんな程度の国とジロコは感じます。

三橋先生が言うように
国民殺しの国と言えるでしょう。

なぜ、けちけちした態度を政府や行政は取るのか?
私議会議員候補でさえ
見を切る改革なんて叫んでいます。

国民皆身を切る思いをすればいいのかよう?
馬鹿言ってんじゃあないぜええ!
バカジロコ

財政破綻論による緊縮財政健全化に洗脳されてるぜええ!

コロナ禍のこの時に、財政破綻論を撲滅しなければ
たいへんなことになる?

コロナの終焉は世界中が感染しきったときとジロコは感じます。
ジロコ
3密を避けても、マスクをしても感染は防げないでしょう。

まっ、ワクチンが完成すれば犠牲者も減るでしょうが。
GOTOトラベルで感染をあおっていますから
今年中に感染しきれば
来年のオリンピックも可能かもしれませんが
関連業者が続々と倒産してしまえば?
後の末裔でしょう。

ボランチィアだけでやるゾウ!

引用画像

歴史上もっともみすぼらしいオリンピックになるぜええ!

かといって
倒産する前に助けてやるゾウ!
なんていう声も聞こえません。

国民が困っているのに
消費税廃止にするゾウ!
なんていう声も聞かれません。

今後気象の変化は大きくなるでしょうから
ボランティアではどうにもならなくなるでしょう。
被災地を捨てればいいゾウ!
なんて考えているのかもしれません。

マッ、感染者はドンドン明るみに出てきますが
経済を崩壊させるわけにはいかないでしょうから
ほっとけ!

仏のジロコ
国民が仏になるのをほっとけばいいでしょう。
<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!>
いじり画像
ジロコは乖離性同一性障害かも知れません。
いわゆる多重人格者です
ジロコの中にもう一人のジロコは確実にいるでしょう。
しかしジロコは単なる心理カウンセラーですから病名を告げることはできません。

ジロコは世界の国ぐにが
もうコロナなんかにかかわっていられないぜええ!
なんてなるような予感がします。
ジロコの予感です。
ジロコ

なぜそのようになっていくか?

政破綻論がなくならないかぎり
洪水対策をするから
治水税だゾウ!
なんていうことになるでしょう。

当然コロナ復興税なるものが出てくるでしょう。

引用画像

いずれにしても財政破綻論の嘘がばれないためにやることです。

財政の穴埋めをせずほっといたら?
何も起きないぜえええ!
だったらほっとけよう!仏!
仏のジロコ

しかしそれでは財施破綻論者たちは大変なことになります。
飼い犬であるポチの立場を失い、ジロッペのような下流国民に転落するでしょう。
引用画像

犬かよう!

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子どもに国債発行は国民からお金を借りることだ!
なんて嘘八百を吹きこんでいた人は

いじり画像

トンネルの先に明るい光なんて見えないぜええ!

トンネルの先は?・・・・・

経済評論家の三橋貴明先生のブログから引用します。
この記事をコロナのように拡散することが今は重要と感じられます。

コロナが終焉して生き残った人は?
世界がどう変わるか?
思考をしてみればいいかもしれません。

引用〜

経済学という人類にとっての災厄

テーマ:
日本経済関連
聖徳太子に学ぶ日本人 自分が聖人で相手が愚人とは限らない みんな凡夫なんだよ[三橋TV第265回]
https://youtu.be/Dap8BP6MSyw
https://youtu.be/Dap8BP6MSyw
https://www.youtube.com/watch?v=Dap8BP6MSyw&feature=youtu.be
『【島倉原×森永康平対談】「10万円給付」の罠!? MMTから考える日本経済の未来(前編)
https://kadobun.jp/feature/talks/792nzdmln5og.html
新型コロナウイルスの猛威が止まりませんが、同時に心配されているのが経済への影響です。「コロナ・ショック」と呼ばれるインパクトを受けて、財政出動の重要性を主張する声も大きくなっていますが、そのような中で再び注目を浴びているのがMMT(Modern Monetary Theory、現代貨幣理論)です。今回は、2019年8月に『MMT現代貨幣理論入門』(東洋経済新報社)を監訳し、12月には『MMT〈現代貨幣理論〉とは何か 日本を救う反緊縮理論』(角川新書)を刊行された島倉原さんと、2020年6月に『MMTが日本を救う』(宝島社新書)を刊行された森永康平さんに、MMTから見た日本経済の行く末について、お話しいただきました。(後略)』『【島倉原×森永康平対談】「失われた30年」を取り戻す方法とは? MMTから考える日本経済の未来(後編)
https://kadobun.jp/feature/talks/8hqy7dvgbfwo.html』
 特に印象に残ったのは、後編の、

『森永:たしかに、アカデミックな方からは「理論上はこうなるはずだ」という意見をぶつけられることがありますが、「いや、でもデータを見ると現実では、そうなってないじゃないですか」と反論することは多いですね。そうすると「理論上は〇〇だけれども、現実は森永君が言うように△△になっている。ということは、現実の方がおかしい」みたいな。
島倉:ありがちな話ですね。』

という部分です。

例えば、万有引力の法則について、
「理論上はリンゴは浮くはずだけれども、現実は地面に落ちる。ということは、現実の方がおかしい」
と、主張する人がいたとすれば、普通に「いや、お前の頭の方がおかしい」と断定されます。

ところが、経済学では普通に「現実がおかしい」がまかり通ってしまう。

理由の一つは、経済分野は「リンゴが地面に落ちる」ほど「断定的」かつ「短期」の判断が難しいことに加え、そもそも経済学の理論の根本、すなわち貨幣観が間違えているためです。

政府が財政赤字を拡大し、純負債(※負債-資産)を積み上げていけば、
「市場の貨幣が吸い上げられてしまい、残りの貨幣が少なくなるため、誰かが貨幣を借りようとした際に、金利が上がる」
という、貨幣のプール論が、
「政府が国債を発行すると金利が上昇し、民間企業の借入と投資を押し出す(クラウディングアウト)ため、経済成長しなくなる」
という、いわゆるクラウディングアウト論を成立させていました。(ついでに、マンデルフレミングモデルも、上記の貨幣のプール論が前提です)

経済学者たちが自信満々に掲げ、ロゴフとラインハート両名が統計詐欺に手を染めてまで「証明」しようとした(※ロゴフ・ラインハート論文)「経済学的常識」を、完全に否定してしまったのが日本の「現実」でした。

【日本の中央政府の純負債(左軸)と長期金利・インフレ率(右軸)】
<

図の通り、日本政府の純負債(PB赤字の積み上げ)は、1980年と比較すると15倍にもなっているのですが、国債金利もインフレ率も低迷。

当たり前です。
1.貨幣とは貸借関係(債務と債権の記録)であり、「関係」が成立すれば発行されるため、物理的な有限(貨幣のプール)は存在し得ない
2.日本は長期のデフレ(総需要の不足)であり、企業の借入意欲が極端に乏しく、政府が国債(※貨幣)を発行したところで、需要不足を埋めるに足りず、金利もインフレ率も上がらない
わけでございます。

やはり「肝」は貨幣論で、第一次補正予算で政府が国債を発行し、国民の銀行預金が一人当たり10万円増えた。この10万円は「どこから調達されたのか?」といえば、単に政府が国債を発行し、各銀行に振込指示をしただけです。

つまりは、政府というか政治家の「貨幣を増やす」という決断が、国民一人当たり10万円の貨幣を増やしたわけです。
さらに、個人、企業、金融機関、さらに日本銀行は、
「借用証書(普通の借用証書、当座預金、小切手、約束手形、国債、政府小切手、そして現金紙幣等)と引き換えに、貨幣(日銀当座預金、現金紙幣、銀行預金、小切手、約束手形等)を発行している」
わけですが、政府は「決断」のみで貨幣の発行が可能なのです。

もちろん、政府が国債を発行すると、貨幣(日銀当座預金)が資産としてBSに計上されますが、すぐに支出(振込指示)されるため、銀行との決済で日銀当座預金は消滅します(厳密には、銀行に戻ります)。

政府が国債を発行し、支出をする。結果的に増えた政府の純負債が、まさに「政府が発行した貨幣の履歴」なのでございます。(※上のグラフ)

上記の「貨幣論」「財政のプロセス」は、落ち着いて考えてみれば、誰にでも理解できる。ところが、経済学者たちは完全に勘違いしたまま学問を発展させてしまった。
MMTを除く経済学の多くは、人類にとって災厄です。
 

正しい貨幣観を国民や政治家が共有し、「正しい財政政策」で日本国を守れるのか。時間との勝負になってきました。
※経世史論で「評論家・中野剛志先生「通貨論争史 日本編」」

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/

が視聴可能となりました。これを機に、是非とも、「日本の通貨の論争の歴史」を知って下さい。
「正しい貨幣観を共有し、日本国を繁栄に導く」に、ご賛同下さる方は、

↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)

洗脳され切った、お花畑思考で生きていけば楽だゾウ!

平和平和と唱えていれば平和だゾウ!

馬鹿言ってんじゃあないぜええ!

平和は戦いで守るものだぜええ!

引用画像

財政破綻論者と戦わなければ

希望の光は見えないぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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