心の病・100年前の日記から見えるもの2020.7.22

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心に明かりを!ジロコのブログです。

コロナの第二波襲来かと騒がれていますが
ジロコは甘いぜええ!
と感じます。
ジロコ

100年前のスペイン風邪がどのように終局したか?
この国では40万人以上の犠牲者が出たといわれています。
コロナでは今のところ2000人未満です。
そして財政破綻論による緊縮財政の犠牲者は戦後200万人?
その人々の怨霊の呪いは?・・・・・

この国はまさに国民殺しの政策をとっているぜええ!
とジロコの感想です。
どこかの国でこのようなことをいえば直ちに拘束されるでしょう。
ジロコ

この国もそのような傾向に向かっている?
世界では人種差別反対運動が盛り上がっています。
コロナ禍の今なぜ?

ところでスペイン風邪は日本国民全員が感染しつくしたところで去って行ったそうです。
生き残った人々が免疫抗体を獲得したからだそうです。

コロナも来年の今ごろには、世界中に広がり切り
去っていくとジロコは感じます。
生き残った人々が免疫抗体を獲得したので
昔の日常に戻るでしょう。

WHOが昔の日常には戻れないゾウ!
なんてあおってるそうです。
WHOってなんなのだ?
疑問を持つのはジロコだけではありません。

コロナ後の新しい世界、なんていろいろあおってる輩が目立ちます。

コロナ後の新しい世界なんてないぜええ!

ただ昔に戻るだけだぜええ!

と、ジロコの主張です。

引用画像

新しい世界をあおって金儲けを企んでいるだけじゃん!

そのような輩を神はどう見ているか?

コロナは人類選別か?
差別だぜええ!
神は人類を差別しているのでしょうか?
神に問うて見ればいいでしょう。
画像

1999年7月に人類が滅亡すると預言していた
有名なノストラダムスの大予言
みごとにはずれていますね。
著者はボロ儲けしたとか?
ジロコの大予言なんて本書いても
売れないぜええ!

ジロコの大予言
コロナは世界中が感染しきり
生き残った人々が免疫抗体を持って
THE END

引用画像

そしてその時期は
来年の7月?
ということで来年のオリンピックは?
強行するゾウ!

マッ、その前に恐慌が優先するでしょう。
<バカジロコ!意味わかんないゾウ!>
バカジロコ

マッ、今のうちに身辺整理をしておいたほうがいいでしょう。
市会議員の広報物に、高齢者は身辺整理をなんて書かれていました。
ザケンナよう!
あなたはどう思いますか?

コロナの終焉は見えたぜええ!
ジタバタしても、皆感染するぜええ!
いじり画像

ところでジロコの記事の主題はコロナ禍ではありません。
財政破綻論をぶっこわすことです。
〇〇〇をぶいっ壊すなんて言っていた人もいますが
〇〇〇に歯が立つわけはありません。
それよりも、財政破綻論をぶっこわすぞう!
と、言ったほうが国民のためになるでしょう。

ジロコに固定資産税や介護保険料の督促状が来ています。
ザケンナよう!
コロナ禍が終焉するまで税金や社会保険料は免除しろよう!
コロナが原因でなく、恐慌が原因で人生が終わるぜええ!
ジロコはそのような人々が巷にあふれてくるぜええ!

ジロコの文章は下品すぎます。
しかしお上品な文章では感情が伝わりません。
<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!>
バカジロコ

経済評論家の三橋貴明先生の記事から引用します。
今はコロナに気をとられないで
財政破綻論の撲滅と
消費に対する罰金である
消費税廃止
国民をさらなる貧困に追い込む
コロナ復興税を止めさせることが最重要です。

引用画像

重要事項説明書
①財政破綻論の撲滅
②消費税廃止
③コロナ復興税をやめる
この3つを国民が叫び続けなければ
財政破綻論者の勢いには勝てません。
さらなる貧困化

引用画像

虐待の連打

引用t画像

少子化の推進

引用画像

に拍車がかかるでしょう。
下流国民の未来は?
引用画像

そしてこの国の未来は?

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この国を亡き者にしようと企んでいる勢力は?
いじり画像

引用〜

心拍数がハイパーインフレーション!中野剛志、希望を語る[三橋TV264回]中野剛志・森永康平・高家望愛

 

改めて、昨日の稲田朋美のツイートの後半部ですが、

『私は緊縮派ではないが、理念なきバラマキには反対。
財政再建の旗を下ろさず、次世代のための改革を進めたい。』

実にティピカル!典型的なプロパガンダ・レトリック。

印象が悪そうな「緊縮派」を否定し、
「理念なきバラマキに反対する自分、格好良いでしょ?」
と、自己陶酔に浸り、挙句に、
「次世代のための改革」
と、「将来世代のことを、真剣に考えている良い人なのよ、わたし」と、「国民のための政治家」を装う。

吐き気がするほど、醜い。おぞましい。

まあ、プロパガンダとは、こんなもんですが、
「将来世代へのツケを先送りは許されない!」
というのも、典型的な自己陶酔型(俺、格好良い!)かつ「国民のことを考えている」風に装える、効果的な緊縮プロパガンダでございました。

この手の自己陶酔型プロパガンダの特徴は、とにかく「抽象的」であることです。凄い! 「理念」「ばらまき」「財政再建」「改革」と、稲田のツイートのたった二行に、わたくしが意味が理解できない単語が四つもある
理念、って具体的になんだ? 国民を殺すことか? 実際、「財政再建の旗」の下で推進された緊縮財政で国民が死んでいるんだが、これが稲田の理念か?

 バラマキって、なんだ? 政府が支出することか?

どこまでが、バラマキで、どこからがバラマキじゃないんだ?
例えば、所得が創出される政府支出はバラマキではない。所得移転は、バラマキとか。
固定資産やソフト資産が残る政府支出はバラマキではない、で、そうではないものはバラマキ?
どこで、線を切るの? 政治家なのだから、具体的に説明する必要があるでしょう。
さらには「次世代のため」というレトリックで、あたかも「自分は将来の子供たちのことも考えている良い人」という風に装っていますが、
「過去の世代の緊縮財政の影響で、今の世代が苦しみ、殺されている」

という現実については、どう説明する気なのでしょうか。

『ポストコロナの国民負担「議論避けられない」吉川洋さん
https://digital.asahi.com/articles/ASN7J3HJKN7FUTFK00S.html
(前略)底抜けの赤字で迫られた財政出動
まだ現在進行形ですが、今回の景気の落ち込みは戦後最悪と言っていいと思います。したがって財政出動は不可避です。財政規律に厳しいドイツですら財政出動をした。2回の補正予算を編成した政府の方向性は間違っていません。
ただ、今回みたいなことがあるから平時に財政再建に努めるべきなのに、日本は財政再建を進めないままコロナ禍に直面してしまいました。
第2次補正予算では30兆円のうち10兆円を予備費として計上しました。財政民主主義では、血税の使用目的は国会で審議をして決める。それが正しい姿です。予備費は、不測の事態に備える調整弁と常識的には考えられます。コロナ対応は予測が難しいとはいえ、どういうことをやるのかをもう少し議論しておくべきだったと思います。

繰り返しになりますが、コロナ禍が現在進行形の現状は、財政支出すべき局面だと思います。ただ、財政赤字はバケツの底が抜けたような形で膨らんでいます。コロナ禍が一服したら、ポストコロナの負担のあり方を抜本的に議論しないといけない。これこそが政治の責任です。(後略)』

「コロナ禍が一服したら、ポストコロナの負担のあり方を抜本的に議論しないといけない。これこそが政治の責任です」

と、吉川らが煽り、稲田らが、

「国民の反発を受けたとしても、私は将来世代のために財政再建が必要だと真実! 国民負担を真正面から議論しよう! わたし、格好良い!」

と、自己陶酔を叫ぶ。

という、流れになるでしょう。

というわけで、国民殺したちが「ポストコロナの負担増」に向けて動き出しました。

100%の確率で、財務省と飼い犬たちは、
これだけ財政赤字が膨らんだのだ! 増税あるのみ!
と、コロナ増税に向けて動き出す。というか、動き出しています。

国民殺しの政治家や学者、官僚たちに「殺される」のが嫌ならば、抗わなければなりません。
 

奴らは、稲田のツイートからも分かる通り、抽象的な「それっぽいレトリック」しか使えません。対抗するには、「定義を問う」「データを突きつける」で畳みかけ、怯えさせ、恐れさせ、黙らせるしかありません(彼らが改心することはありません)。

稲田のツイートから「緊縮派」(あるいは「国民殺し」)のレッテル貼りが、少なくとも「嫌」であることが分かります。畳みかけましょう。
 緊縮派の政治家や学者に「国民殺し」のレッテルを貼り、潰すのです。

「緊縮派に「国民殺し」のレッテルを貼り、潰せ!」に、ご賛同下さる方は、

↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)

国民から財政破綻論をぶっ壊せえ!
という声が上がり、全国津々浦まで拡散する必要性をジロコは感じます。
♪戦か〜いはここか〜ら〜♩
♩戦〜いは今〜から〜♪
戦わない国民では奴隷化されるでしょう。
引用画像
消費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
財政破綻論に騙されるなあああ!
コロナは全国津々浦まで感染しつくすぜええ!
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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