心の病・GOTOトラベルはGOTOトラブルに2020.7.19

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心に明かりを!ジロコのブログです。

外国人旅行者が住みよい国にするゾウ!
なんていって観光業をあおってきましたが
コロナで全滅です。

引用画像

この国の神の意志に反した態度をとったためでしょうか?

まさかのことが起こりました。

想定外だゾウ!

あおった責任取れよう!
そうは言っても責任を取る法律はありません。
あおり運転だけが犯罪と言えます。
法的責任が無いとしても、あおった政府は
せめてもの罪滅ばし
GOTO トラベルです。

そいうは行ってもGOTO トラベルが GOTOトラブルになりそうです。
今はやめとときゃあいいのにとジロコは思います。
GOTO トラベルを強行するかどうか
見ものと言えます。

しかし運転以外のあおりでどれだけの被害が出ているか?
誰もが報道しません。

ジロコは不可解なコンビニに遭遇しました。
変態〇〇〇の〇〇〇店では
トイレの一戸を従業員専用としています。
そして21時以降はトイレ使用禁止なんてはってあります。
ジロコはなんなのだ?
と感じました。
ジロコ

温風乾燥器はコロナに乗じて節電休止です。
コンビニは経費節減にまっしぐらか?
引用画像
マッ、今後どんな態度のコンビ二が出てくるか?
見ものと言えるでしょう。

この国の貧困の連鎖を止めるには
消費税を廃止して、国民すべてに定期的に給付金を給付することが必要と、心理カウンセラーのジロコは感じます。
ジロコの勘です。
ジロコ
年収云々で区別せず、すべての国民です。

消費税があれば、今10万円もらっても
実質的にはAとすると
A+A×10%=10万円
A(1+10%)=10万円
A=10万円÷(1+10%)=10万円÷1,1
=90909円
つまり実質的に
約9万円もらったに等しいといえます。

100万円もらっても
909090円
約90万円もらったに等しいと言えます。

本来税収が無くてもこの国は崩壊しないそうです。
注)三橋貴明のMMT入門参照
いわゆる税金をとらない国です。
そうは言ってもものごとには二面性があります。

外国人旅行者が増えてきたゾウ!
なんて言っても
そうは問屋が卸さないゾウ!
引用画像

税金をとらない国だゾウ!
なんて言ってもそうは問屋がおろしません。

ほうかいな!

神は人類が調子に乗りすぎると
成敗を与えるのかもしれません。

ジロコは最近
地球にやさしいゾウ!
なんて世の中が調子に乗りすぎているぜええ!
と、感じます。

先の見えないコロナ禍の中ですから
なんでもありです。
どさくさにまぎれて・・・・・

今日も
感染者が増えてるゾウ!
なんて増すゴミが不安をあおっています。

そうは言っても
今までの経験、知識、常識では歯が立ちません。
どうすんだよう!
ほっときゃいいゾウ!
いずれ誰でも仏になるゾウ!
ほっとけ
仏のジロコ

財政破綻論が幅を利かせているので
思い切った手は打てないみたいです。
財政破綻論の嘘がばれたら大変だゾウ!
ここは正念場、緊張感を持って
いじり画像

ジロコが愚だ具だ言っても犬が吠えてるようなものです。
引用ジロコ、ジロッペですから

いじり画像
犬が吠えてるゾウ!
で、何ら世間に影響を与えないといえるでしょう。

そうはいっても「記事書き心理療法」でジロコはイライラをはらしています。

あおり運転でイライラを晴らすのは犯罪ですが
記事を書いてイライラをはらすのは今のところ
犯罪ではないようです。

マッ、○○を仕掛けたとか、○○を〇〇するなんてことを書くと犯罪になるかもしれませんから、緊張感を持って記事を書いたほうが無難でしょう。
<バカジロコ!だったら記事書きやめればいいゾウ!>
バカジロコ
そうは言っても

悩みの根本原因は
財政破綻論による緊縮財政にあると感じています。

保育士の待遇改善しろよう!
なんて言っても
財源がないゾウ!
介護職の待遇改善しろよう!
財源がないゾウ!
非正規公務員を正規にしろよう!
財源がないゾウ!
愚の骨頂と思えるのは、公務員がもらった給付金は放棄して
休業補償に充てるゾウ!

なんなのだこの国は?
おかしいぜええ!
なんていえば
ジロコのほうがおかしいゾウ!
ジロコ
おかしいことがおかしいと感じなくなってゆく?
引用画像
なにか大きな陰謀がこの国ですすんでいる
ジロコの勘です。
引用画像

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マイナンバーカードが健康保険証として使えるようになるそうです。
マイナンバーカードが銀行口座に紐つけされるそうです。

毎月給付金がもらえるゾウ!
甘いぜええ!
国民皆監視下に置くゾウ!
恐怖社会の到来だぜええ!
いじり画像

経済評論家の三橋貴明先生からのメールを引用します。

引用ジロコジロッペです。

いじり画像

意味ある画像です。

引用〜

あなたも知っての通り、17世紀以降、
良くも悪くもヨーロッパ人が
世界を支配していきました。

ヨーロッパが世界に先駆けて
資本主義を発展させ、
世界を支配するようになっていったのには、

ペストに侵されたモンゴル軍が、
人類史上最古の生物兵器を使った
ある作戦が重要なカギを握っていたのです。

それは一体何なのか?
↓  ↓  ↓
https://pages.keieikagakupub.com/cpm_38ekibi_s_d_14800_mail/

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『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
2020年7月18日

「Go Toトラベル」で
失われる政府の信頼

From 施 光恒(せ・てるひさ)
@九州大学

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※配信解除は、最下部でできます。

こんにちは〜(^_^)/

ここ数日、コロナウィルス感染拡大で打撃を受けた観光業への支援事業「Go To トラベル」についていろいろとニュースが出てきますね。

全国一斉に今月22日から始める予定でしたが、東京都などで感染が拡大していることから、結局、東京都を目的地としている旅行、および東京在住の人の旅行を対象からはずすことになったとのことです。

この「Go To トラベル」ですが、確かに観光業の人々が大変なのはわかりますが、政府が今の時期に旅行を後押しするというのは多くの人にとって違和感しか抱けないのではないでしょうか。

街を歩けばまだほぼすべての人がマスクを着用していますし、飲み会などもあまり行われていません。仕事でよほど必要である場合以外、県境を越える移動を控えている人も少なくありません。

それに、今月に入ってから深刻な水害もありました。私の住む福岡県の筑後地方など、ここ数年、決まって7月になると水害に見舞われます。今年も大変な被害でした。

観光旅行を奨励するなら、そのお金を復興に役立ててくれというのが普通の人の感覚でしょう。あるいは、おそらくこの後も台風など日本列島は大雨に見舞われるでしょうから、各地の治水のあり方を今一度、きちんと点検してくれと考えている人が多いのではないかと思います。

ただ、確かに、観光業の人々は、コロナ以降、大変な苦境に見舞われています。何か救済策をというのもよくわかります。

それに、政府は、ここ数年、「観光立国」などといって観光にやたら力を入れてきました。観光業が盛んになるように煽った責任は政府にあります。責任を取る意味でもなんらかの救済策は必要だと思います。

ですが、皆がいまでも自粛モードというか「新しい生活様式」などと気を付けているところで、「Go To トラベル」という能天気なキャンペーンを政府主導で行うのは大問題です。

こんなことを続けていたら政府の信頼は失われます。

観光業の人々に直接補助金を支給するなど、ほかの支援策を考えるのがスジだと感じます。

私は、以前から、最近の日本の「観光立国」などの観光業重視政策には大いに違和感を抱いてきました。特に、外国人観光客を大量に呼んでこようといういわゆる「インバウンド政策」です。
(コロナ以後、インバウンド政策を見直すべきだということについて、少し前に産経新聞に書きました)。
【国家を哲学する 施光恒の一筆両断】「コロナ以後 真っ当な国づくりへの回帰を」(産経新聞(九州山口版)2020年4月27日付
https://www.sankei.com/region/news/200427/rgn2004270010-n1.html

「観光立国」の背後にあるのは、緊縮財政主義をはじめとする新自由主義的な政策です。公共投資を大幅に減らしたため、地方の経済は弱体化しています。また、TPPを締結するなど一連の農業軽視の政策のため、農業の先行きも見えません。

少ない元手で地方の経済を手っ取り早く立てなおすことができそうだから(あるいは地方の不満のめくらましに使えそう)だからという安易な考えで出てきたのが、観光重視の政策です。

コロナ以後の今後の日本では、「観光立国」も「インバウンド重視」も見直さざるを得ないでしょう。(たとえば、福岡市もそうですが、外国人観光客を呼び込もうと政府主導でクルーズ船のための港湾施設を各地で拡充してきました。しかし、クルーズ船観光を政策の柱にするのはどう見てももう無理でしょう)。

短期的には、政府は、これまでさんざん煽ってきた責任を取り、観光に携わる人々や企業に対し、直接的な支援策を行う必要があります。

中長期的には、新自由主義、特に緊縮財政主義をあらため、観光業に頼らずともやっていけるようなまっとうな国づくり路線に回帰すべきです。

例えば、政府が何もせずに放っておけば、民間の投資は当然ながら稼ぎやすい大都市圏に集中します。職を求めて、人口も地方から流出します。
ですので、政府は、都市部と地方をバランスよく発展させられるように政策を練り、必要な公共投資を継続的に行う必要があります。

あるいは、インバウンド政策に頼らずとも国内の需要で経済が回っていけるように、ここ20年間ほど続けてきたグローバル化政策を方向転換し、グローバルな投資家や企業ではなく日本国民を富ませる政策を再びとるようにしなければなりません。

「コロナ以後」の世界をみつめる大局観を持ち、これまでの政策の大転換を行わなければならないはずなのに、「Go To トラベル♬」とか言っているようでは、政府の信頼は大きく損なわれてしまいます。

長々と失礼しますた…
<(_ _)>

〜引用終わります。

緊縮財政や消費税コロナ復興税を止めて
全国民に定期的に給付金を!
国民が貧しければ
必需品しか買えないぜええ!
引用画像
国内経済は崩壊に向かうぜええ!
ほうかいな
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコムームージロコ
注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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