洗脳され切った、お花畑思考のままでは国が滅びゆく2020.7.16

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心に明かりを!ジロコのブログです。
タイトルが国民をバカにしてるぜええ!
バカジロコのくせに国民バカにするのかよう!
なんて感じるかたもいられるでしょう。
バカジロコ

そうはいっても国民は大きな二つの重要事項に洗脳がかかっているぜええ!
と日々感じています。

重要事項説明書なんてあります。
ジロコの記事でも重要事項説明書が必要か?
<バカジロコ!意味ないことをいってんじゃあないゾウ
!>

バカが書きお利巧さんが読むバカジロコの記事
いつも思い浮かぶのはこの画像です。
引用画像

ジロコの言う重要事項とは何か?
・・・・・・・・・・・・・・

その一つは財政破綻論に洗脳され切ったことです。

そしてもう一つは?
今は書きません。
たいへんなことですが後日です。、

一点に集中させないと注意散漫になります。
増すゴミがどうでもいい?ニュースを
延々と垂れ流す手法に注意が必要です。

感染者が続出してるゾウ!
と賑わっています。
で、犠牲者は

戦後200万人以上が財政破綻論の犠牲?になってきたぜええ!

コロナの犠牲者は何人だよう?
この国では2000人にも満たないでしょう。

財政破綻論の犠牲者は?
増すゴミは一切報道しません。

経済大国?
といわれるこの国に
子ども食堂なるものがあるなんて
おかしくありませんか?

おかしいと思うのはジロコだけでしょうか?

おかしいことをおかしいといわないのはおかしいなんていってた人もいますが、今は増すゴミから忘れ去ったようです。
♩さって〜ゆうく〜♪

人間いつかは
♩さって〜ゆうく〜♪

だったら
今だけ金だけ自分だけ
に執着すればいいゾウ!

末法時代の思想に世界中が染まっていくぜええ!
日々ジロコは感じます。

大手自動車メーカーが赤字で国内工場閉鎖を検討しているそうです。
そこには国民の雇用確保なんて関係ないゾウ!
利益第一だゾウ!
という思想が感じられます。

昔は、企業の目的は
雇用の確保だぜええ!
と、いわれていました。

今は?
なりふり構わず利益第一だゾウ!
誰がこんな国にしたのでしょうか?
そのようにジロコは感じます。

世界を相手に競争する必要があるのか?
引用画像

江戸時代は国内だけで賑わっていたそうです。
歴史の記事ではありませんから書きませんが
黒船が来てから、この国がうるおったわけではありません。
この点でも洗脳をかけているぜええ!
引用画像

コロナは神が出現させたのか?
それとも?・・・・・

この国のコロナによる病死者は

世界中で一番すくない?

なぜ?
そして、コロナ後の世界はどうなるか?
WHOが、元の世界には戻れないゾウ!
と、あおって?います。
今でもジロコは
WHOってなんなのだ?
と、思いますが、この記事はWHOの批判ではありません。

財政破綻論の洗脳から目を覚まそう!
とジロコが言っているのです。
国の運営を家計簿的に考えると
簡単に財政破綻論に洗脳されてしまいます。

会計の知識があればあるほど洗脳されやすいぜええ!
この国は税金をとらなくても
つまり税収ゼロでも、存続は可能だそうです。

日本は税金取らないゾウ!
なんてなれば?
世界中から移民が押し寄せる?

しかし、社会を安定化するためには税金は必要と言われています。

そうは言っても今は税金の必要性は書きませんが
消費税
コロナ復興税など不要です。

ところが・・・・・
コロナや、豪雨害、台風害、〇〇害
などで、巨額の財政支出がされるでしょう。

いつまでボランティア頼りなんだよう!
義援金の使い道を明らかにしろよう!
ジロコの感想です。
ジロコ

ラジオを聞いていると
「家でつかわないものを被災地へ送りたい」なんて言ってる人がいますが
被災地はゴミ処分所じゃあないぜええ!」
とジロコは感じます。
引用画像

ここでジロコの主張です。
物はやがてゴミになります。
者はやがて仏になります。
仏のジロコ

物はもたない生活を
引用画像
それでは国内消費が減少して?
それはやってみないとわかりません。
引用画像

ジロコの家の中はもので溢れています。、
貧困なのに、電子ピアノ2台、乗馬型健康機器3台
健康機器多数、その他小物無数 ムームーなどもたくさんあります。
ジロコはお金をつかわなくても物が手に入るのです。

そうはいっても家の中をまともに歩けません。
物をよけながら歩くので、毎日障害物競走?の世界です。
ジロコの家

スーパーに行けば
建物から遠い位置に駐車します。
ところが大衆は少しでも建物に近いところに駐車したがります。
これが
「大衆は常に間違っている」の一つの例かもしれません。
エスカレーターがあっても、ジロコは階段を2段ずつ駆け上がります。
動くことが少なくなれば・・・・・
動けなくなるぜええ!

年金で生活できないジロコは
動けなくなったら?
仏になるぜええ!
仏のジロコ

人生100年時代なんて言われていますが
100までどうやって生きていくのだよう!

ジロコの家に物が溢れているのは
ジロコが仏陀だから魔法を使っているのではありません。
ジロコ仏陀

<バカジロコ!金を使うなよの記事になってるゾウ!>
記事がそれてきました。
<バカジロコ!記事が漂流してるゾウ!>
バカジロコ

ジロコはタリージュ錠5㎎を処方されていますので、
めまいがして気持ちいい?ですが
幻想は見ません。
妄想は?

ところが妄想させられているのがこの国の国民と言えます。

財政破綻論という妄想です。
幻想交響曲なんてありますが
妄想交響曲なんてありません
検索するとヒットしますが関係ありません。

今でもこれからでも巨額の財政支出を強要?されますから
財政の穴埋めをしなければならない
国民は洗脳されています。

ラジオでも「国民から財政の穴埋めの声が上がらないのはおかしい」なんて言っていました。

ジロコは、バカいってんじゃあないよ!
おかしいのはお前だぜええ
ラジオ局もおかしいぜええ!
ラジオ局がなぜ財政破綻論をあおるのか?
ここでは追及しません。

引用画像
穴埋めなんかしないでほっときゃいいじゃん!
ほっといても?
何も起こらないぜええ!

それでは財政破綻論者たちの一大事です。
コロナ禍どころではありません。
天地がひっくり返るほどの一大事です。
国民の非難喝采雨あられです。
増すゴミに顔出しなどできなくなります。

雇止めにあった人々よりも悲惨なめになるかもしれません。
誰かの不幸は自分の幸せ」なんて世界が見え見えになってしまいます。
「誰かの不幸が自分の幸せ」
なんて言う世界が今の現状ですから
現状維持するためには
財政の穴埋めを絶対に強行するゾウ!
消費税増税だゾウ!
コロナ復興税だゾウ!
今の国民の態度では絶対に増税が強行されるでしょう。
結果・・・・・
子ども食堂が増えたゾウ!
・・・・・・
子ども食堂が皆倒産したぜええ!
いじり画像

「誰かの不幸が自分の不幸」
なんていう世界にしたいか?
「誰かの幸福が自分の幸福」の世界にしたいか?
神に問うてみればいいでしょう。
画像

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ここで記事が終わったのでは意味がありません。
ジロコの存在にも意味がありません。
ジロコがなぜ存在するか?
ジロコ

あなたはなぜ存在するか?

神の存在が感じられない方は
猫に問うて見ればいいかもしれません。
引用画像

<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!じろ!>
バカジロコ

経済評論家の三橋先生の記事を引用します。
引用画像

引用〜
狂気の領域に突入した小黒一正の財政破綻プロパガンダ
2020-07-13 07:19:03

テーマ:日本経済関連

政治的に分断された日本国民 我々はどうするべきなのか?[三橋TV第260回]

コロナの水面下で進む危険法案の審議 三橋貴明×室伏謙
https://youtu.be/VtsHhWXaT8Q

本日はチャンネル桜「Front Japan 桜」に出演します。
http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1651

財政破綻論者の「プロパガンダ」は、過去何十年も変わっていません。というか、プロパガンダのテンプレを守り続けています。変な言い方ですが。

◆ ルサンチマン・プロパガンダ:人々の苦しさ、貧困につけこみ、他者を「うらやましがらせる」ことで財政破綻論へと導く
例:「政府はムダなカネを使うな!」「高齢者の年金、医療費のために現役世代が犠牲になっているんです」等

◆ 恐怖プロパガンダ:人々の恐怖心を煽り、思考停止的に財政破綻論をすり込む
例:「国民一人当たり800万円以上の借金を抱えているんですよ!」「日銀が国債を買い取るとハイパーインフレーションになる!」

◆ ストローマン・プロパガンダ:財政拡大派の主張を歪め、藁人形をこしらえて攻撃し、主張の信憑性を貶める
例:「三橋は国債を無限に発行できると言っているが」

◆ レッテル貼り:攻撃対象を悪しき印象を与える呼称で呼び、発言や人格の信用を失墜させる
例:「政府の支出を拡大するなんて、社会主義者か共産主義者ですか?」

◆ 木を見せ森を見せない:対象の一部のみを見せ、全体を無視することで、ミスリードを図る。
例:バランスシートの「政府の負債」のみをクローズアップし、「国の借金が1000兆円越えている!」

◆ 造語:言葉を作り、ネガティブな印象で語り続けることで、「悪しき用語」を作り上げ、威圧し黙らせるときなどに使う
例:「国の借金」「財政ファイナンス」

◆ 既成事実化:虚偽情報を繰り返し報じることで、人々に事実として認識させ、後戻りできない状況に追い込む。

◆ 権威の利用:人々の信用が高い組織、あるいは人物に語らせることで、嘘に信憑性を持たせる
例:「東京大学経済学部名誉教授の○○によると」

◆ 共犯者のプロパガンダ:発言力がある者に一度「財政破綻論」を言わせ、マスコミに大々的に報じさせる。その後は、永遠に下僕、飼い犬と化す。

◆ ダブルスタンダード:都合が良いように、評価基準を使い分ける。

例:中国の財政拡大は絶賛し、日本が財政拡大に転じようとすると「財政破綻が~!!!!」

◆ 架空歴史ファンタジー:嘘の「史実」をでっちあげ、主張に信憑性を持たせようとする
例:「財政赤字の拡大が制限不可能なインフレをもたらしたことは歴史的必然だ!」

中でも効果があるのが、やはり「恐怖プロパガンダ」です。何しろ、恐怖は伝染する。
【三橋貴明の音声歴史コンテンツ 経世史論】

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/
特別コンテンツ「近現代史研究家・林千勝先生【大東亜戦争の真実~国際金融資本とルーズベルト~】」が視聴可能となりました。

 

『国の借金を「国民の預金で相殺」!? “事実上の預金封鎖”に備えよ!〈週刊朝日〉
https://news.yahoo.co.jp/articles/64f65f92a50f52bfe9095357032941b859a3eaec
新型コロナウイルスの対応で、国の借金が膨らみ続けている。20年度に新規発行する国債は、リーマン・ショック時を上回り過去最大の90.2兆円。財政状況の悪化が続けば、国や通貨の信用が失われ、ハイパーインフレ(超インフレ)や財政破綻などが懸念される。もはや、国が事実上の預金封鎖で借金を相殺することも現実味を帯びている。(後略)』

中身は全編、財政破綻論者、小黒一正(法政大学教授)の荒唐無稽な煽りだらけなのですが、一応、突っ込むと、

『いまは日銀が国債を買っても超過準備に変わるだけだが、金利の低い状態がいずれ元に戻って上昇し始めると、債務の利払いコストが顕在化する。最終的に、財政インフレになる可能性があります』

 何じゃ? 財政インフレって。また「造語」か
そもそも、国債のほとんどが固定金利で、金利が上昇に転じたところで、既発国債の利払いは影響を受けません。しかも、金利が上昇に転じるということは「デフレ脱却」というわけで、むしろ望ましい事態です。
まあ、小黒は分かっていて書いているんだろうけど。

『あるいはインフレで、日銀が「国債をもう買い入れたくない」という姿勢を示すと、政府はたちまち予算を組めなくなる。』
 

いや、インフレならば、普通に日銀が政策金利や預金準備率を引き上げればいいんじゃない?
というか、日銀が「国債を買い入れたくない!」って、どんな駄々っ子だよ。職務放棄するような総裁は、普通に交代でしょう。
しかも、日銀が国債を買い入れなければ、政府が予算を組めなくなるって・・・・。単に、財務省証券を日銀に持っていって支払すればいいだけ。というか、今でもそうしているのです。

『日本のバランスシート(貸借対照表)は、国の借金に対して、国民の預金で相殺する形になっている。』
 

 はい、大嘘、来ました。
2020年度第一次補正予算で、政府が国債を発行し、国民に現金10万円を給付した。
 政府が国債を発行すると、単に国民の預金が同額増えるだけですが、何で「相殺」という話になるのでしょうか。そもそも「相殺」ってなあに?

 政府が国債を発行すればするほど、国民の預金が増えるだけなんだが。

『小黒さんが唯一、合法的にできるとみるのは、民間金融機関が日銀に預けている準備預金の準備率を変えることだという。
「準備率は最大20%まで引き上げることができ、預けている準備預金を引き出せないようにするのです。事実上の預金封鎖です」
 いまの準備率は1%前後(最大1.3%)だが、これを引き上げて民間金融機関からお金を吸い上げる“裏ワザ”だ。』
 す、すごい出鱈目・・・。
そもそも、銀行預金とは銀行から民間への貸出により発行されています。論理的には、銀行は無限に銀行預金を発行できてしまうため、準備率や準備預金で制限をしているのです。

ちなみに、2020年5月時点の銀行保有の日銀当座預金は、約427兆円。つまりは、国内銀行は準備制度の下であっても、約3.3京円の銀行預金を発行できることになってしまいます。
預金準備率を20%に引き上げるということは、銀行の貸出(=預金発行)可能額を2135兆円に絞り込むということです。逆に言えば、ただそれだけの話。

別に、準備率が引き上げられたところで、銀行が資産を奪われることにはなりません

 

さらに、小黒は銀行保有の日銀当座預金を「凍結」し、マイナス100%の金利をつけるとか、頭がおかしいことを言っていますが、もはや何でもありですね。そんなことより、月が日本列島に落ちてくるのを心配した方がいいんじゃないの、小黒は?

小黒や朝日の浅井秀樹記者は、銀行準備制度について理解していないか、あるいは、
「準備率を引き上げることで、政府が銀行の預金を没収する」
という印象(嘘ですが)を読者に与え、「自分の預金も封鎖されるのでは」という恐怖心を煽るために出鱈目を書いたかのいずれかです。わざわざ見出しに「預金封鎖」という言葉を使っている、

小黒の財政破綻プロパガンダは、もはや狂気の領域に突入していますな。完全に頭が狂ってしまう前に、永遠に沈黙することをお勧めします。いや、本気で心配していますよ、わたくしは。
「嘘だらけの財政破綻論者は永遠に沈黙しろ!」に、ご賛同下さる方は、

↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)

今回はワードにコピッペしないで、直接ワードプレスにコピッペしました。

時間の節約になりそうです。

あの新聞社も懲りないようです。

引用画像

どこの国の新聞社だよう?

ジロコはそのように感じます。

ジロコ

ここで財政破綻論を封じ込めなければ

下流国民の明日は?

地獄が持ってるゾウ!

いじり画像

財政破綻論者たちの狂気が見えてきたぜええ!

ジロコよりバカだぜええ!

バカがあおり、あおられる無思考国民?

だったらどうすんだよう!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・色は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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