心の病・香港独立と叫べば犯罪者2020.7.4

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心に明かりを!ジロコのブログです。
香港が恐怖社会に向かっている?

よその国云々よりも
この国が恐怖社会に向かっているのを感じるのは
ジロコだけでしょうか?
ジロコ

消費税やめろう!
といえば犯罪者!

コロナ復興税やめろう!
と言えば犯罪者!

なんやかんやで罰則が強化されていくこの国です。
見せしめ判決なんてものもジロコだけが感じます。

個人の感想ですから、今のところは罪を問われないでしょう。

そうは言っても国の規制を超える厳しい条例が地方で流行っているそうです。

スーパーシティなんて、中国や、企業が支配する街
この国に雨後の竹の子のように出現すれば?

街を支配するものが勝手に条例を造り
住民の生活は飛んでもないことになるでしょう。

地球に一番優しいことは?
人類がいなくなることです。

引用画像
そのような思想が蔓延したら?
死相が増えたゾウ!
<バカジロコ!妄想しすぎだゾウ!>

バカジロコ

一笑に付せば、一生後悔するかもしれません。

地球にやさしくなんて言ってる人は
何を企んでいるのか?

洗脳され切った、お花畑思考を止めて考えてみるのもいいでしょう。

都知事選候補者が、何かおかしいと言っていました。

この国は何を狙っているのか?
洗脳され切った、お花畑思考を止めて
真剣に考える必要があるとジロコは感じます。

デジタル化の目的はなにか?
疑問を持つことが重要と言えるでしょう。

ジロコはデジタル化に反対です。
何でもかんでもインターネットにつないで
サイバー攻撃にあったら?
引用画像
ジロコは、「自動運転車が人間を襲う」なんて
どこかのブログに書きました。

ジロコは妄想性症候群なのでしょうか?

三橋先生や、他の2名の方の記事が一時真っ白になりましたが
ジロコのパソコンがおかしいのではなく、サイバー攻撃などにあったことが、中杉先生の記事でわかりました。
その記事を部分引用します。

引用〜

野蛮な国、中国と北朝鮮
2020-07-01 00:00:00
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命
公式ジャンル記事ランキング:
シニア20位
兵藤二十八という軍事評論家がいます。彼によると、「日本と中国が戦争をすると日本は簡単に勝てるよ。機雷をまけばよい。機雷を大量にまいて、中国の港を封鎖してしまえば、それだけで勝てるのだよ」ということを言っていました。

こんなことは、もう古いのです。僕のブログでも、あることを言ったら、画面が真っ白になり、画面を見ることができないような妨害をされたのです。三橋貴明さんのブログも妨害されていたのですかなり多くの人から情報が送られてきたのです。僕のブログもそのような妨害をされたのです。
『後略』

〜引用終わります。(中杉 弘の徒然日記)

誰かに都合の悪い動画も誰かの陰謀で勝手に削除されるそうです。

言論封殺と言えるでしょう。

洗脳され切った、お花畑思考をやってる時ではないとジロコは感じます。
まるで中国のような国になっていく
あなたはそのような恐怖を感じませんか?

マッ、勢力が感じさせないようにさせているのかもしれません。

増すゴミは?
幸いTVを見る人が減ってるそうです。
製作費が無いぜええ!
再放送を繰り返せばいいゾウ!
コロナニュースを一日中やってればいいゾウ!
そんなTV見ないぜええ!

TV局の危機?
機器が競売にかけられたぜええ!
いじり画像

衆院選が始まるか?
人気投票を止めて
消費税廃止
コロナ復興税やめる
財政破綻論の嘘を主張
東京一極集中の是正

スーパーシティ法案の破棄
などを唱える候補者がいれば
票を入れてもいいかもしれませんが
自己責任の国ですから
結果は自業自得と言えるかもしれません。

<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!>
バカジロコ
多重人格のジロコは、もう一人のジロコが
ジロコを批判しています。

ジロコの暴走をジロコが阻止しています。

暴走が阻止できない人は?
TVに出演したぜえええ!

そうはいっても、下流国民は歴史に名を残そうなんて馬鹿なことは考えないほうが無難です。

コロナニュースなどですぐに忘れ去られます。

♫ さって〜ゆ〜く〜♩

経済評論家の三橋先生の記事を引用します。
三橋先生も敵が多いと想像されます。

一番怖いのは犯罪者にしたて上げられ
・・・被告に禁固3年を命じる・・・

なんて中国のようになる恐れも考えられます。

コロナ禍のせいで、痴漢が撲滅したような感があります。
そうは言っても、痴漢に仕立て上がられないように注意して行動する必要があるでしょう。
いじり画像

引用〜

日本をダメにした財務省と経団連の欺瞞(前編)
2020-07-02 07:22:02
テーマ:日本経済関連
財政破綻するとどうなるの? 財務省さん、教えてあげるね[三橋TV256回]


改めて、日本は「緊縮財政」「規制緩和」「自由貿易」というグローバリズムのトリニティ(三位一体)により、小さな国家路線を歩み、国家を店じまいしようとしています。

もっとも、日本国家の店じまいは、別に、
「日本国を亡ぼしてやる」
といった、中二病的な発想ではなく、淡々と「ビジネス」のために進められています。

例えば、水道の民営化。

まずは緊縮財政により、地方自治体の財政を悪化させる。各自治体が水道サービスを維持不可能なところに「追い込み」、その上で水道民営化を推進。「水」という安全保障の肝となる財・サービス分野において、民間ビジネスの新規参入を促進し、企業や投資家などが儲かる環境を提供する。その際に、もちろん外資制限は設けない。緊縮財政、規制緩和、自由貿易の合わせ技でございます。

しかも、日本の場合はインフラ(ハードウェア)の管理責任は自治体に残るコンセッション方式という「最悪」のスキームでございました。

あるいは、医療サービス。緊縮財政で、病院、医師・看護師、病床数を減らし、公的医療保険の適用を絞り込む。その上で、保険が適用できない自由診療の拡大という規制緩和も実施。さらには、外資制限がないため、やがて我が国に悪名高きアメリカの民間医療保険会社が雪崩れ込み、ぼろ儲けするというスキームでございますね。

1980年代以降、日本における小さな政府路線、「国家の店じまい」を進めた主犯は、表向きは(主に)自民党であり、裏にいたのが財務省と経団連でございます。無論、彼らは「自分の利益のために、国民殺しの国家の店じまいをする」などと主張しません。

あたかも、「国民の利益になる」風のレトリックで、国民殺しの緊縮財政、構造改革を推進してきたのです(例「消費税増税は、社会保障の安定化のためです、など)。要は、詐欺師のテクニックですね。

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というわけで、財務省や経団連の「罪悪」を取り上げた一冊、「日本をダメにした財務省と経団連の欺瞞」(小学館)が刊行になりました。

グローバリズムを推進する経団連の動機は分かりやすい。すなわち、カネ、です。

財務省側は、もちろん「出世の構造」が緊縮推進になっている問題もありますが、そもそも財務省は大蔵省設立の頃から「緊縮路線」でした。理由は「家計簿的な発想」というよりは、欧州(特にイギリス)から流入した商品貨幣論の影響です。そもそも、当時はバリバリの商品貨幣論である「金本位制」こそが、グローバルスタンダードでございました。

イギリスにおける「通貨の議論」については、現在、中野剛志先生に「経世史論 特別コンテンツ1」で解説して頂いております。

http://keiseiron-kenkyujo.jp/keiseishiron/
ちなみに、7月6日、経世史論特別コンテンツに、もうお一人、超大物が登場されるのですが、それはともかく、日本では明治以来(いや、正しくは江戸以来)、財政は緊縮が「文化と伝統」で、ときどき、大隈重信(殖産興業)や高橋是清(大恐慌からの復活)、下村治(高度成長)のような「正しい貨幣観・財政観」の人物が登場すると、経済が一気に成長するというパターンを繰り返しています。

もっとも、1997年の橋本政権以降、緊縮至上主義の財務省が圧倒的なパワーを誇り、出鱈目な財政破綻論が蔓延し、国民に浸透しきってしまいました。

結果的に、「天下の悪税(by田村秀男先生)」たる消費税の廃止議論が、遅々として進まない。恐ろしいことに、土居や小林のようなバカな頭の弱い連中はもちろん、与党の有力政治家までもが妨害してくる。

【三橋貴明の音声歴史コンテンツ 経世史論】

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/
評論家・中野剛志世先生の「通貨論争史 イギリス編」がご視聴頂けます。

『【独話回覧】コロナ禍で消費税は「天下の悪税」に…ただちに大型減税で是正を 実質賃金は上昇基調の米国に比べ日本国民は貧しくなった

https://www.zakzak.co.jp/eco/news/200630/ecn2006300001-n1.html
【独話回覧】コロナ禍で消費税は「天下の悪税」に…ただちに大型減税で是正を 実質賃金は上昇基調の米国に比べ日本国民は貧しくなった
ドイツは7月1日から半年間、日本の消費税に相当する付加価値税の減税に踏み切る。ゴリゴリの健全財政に固執してきたドイツですら政府と連立与党が消費税は新型コロナウイ…

www.zakzak.co.jp

ドイツは7月1日から半年間、日本の消費税に相当する付加価値税の減税に踏み切る。ゴリゴリの健全財政に固執してきたドイツですら政府と連立与党が消費税は新型コロナウイルス・ショックをこじらせると判断したのだ。それに引き換え、日本の安倍晋三政権と与党内では消費税減税への動きが鈍い。コロナ禍での消費税は「天下の悪税」と化したのに、である。
なぜ悪税なのか。グラフは常用雇用とパートの月収と、消費税増税分調整前と調整後の消費者物価について、今年4月の2012年4月に対する増減率である。12年を選んだのは、同年12月に始まったアベノミクス前と比較するためである。
一目瞭然、8年も経ったのに、月収は常用雇用で1万965円、3・1%と微増、パートは413円、0・4%の減少だ。全雇用合計では月収は1394円、率にして0・5%の増加となる。
それに対し、物価は消費税増税分込みで5・1%、増税分抜きで2・6%上がっている。つまり、常用雇用ですら消費税増税を考えると実質的には貧しくなっている。パートとなると、消費税負担がずっしりとのしかかる。しかも、コロナ感染が広がって消費が細るや、真っ先に雇用契約を打ち切られるのはパートである。(後略)』

消費税には、少なくとも四つの欠陥があります。
◆ 景気安定化装置の仕組みがない(ビルトインスタビライザーの機能の欠如)
◆ 消費性向が低い高所得者層の方が税率が低い、逆累進課税
◆ 政策的目的が、「消費の抑制」以外にはない
◆ 人件費を売上原価(外注費)にすると消費税が減るため、労働者の非正規化・フリーランス化を促進する

さらには、消費税増税分を値上げできない企業が少なくなく、実体として外形標準課税になってしまっている。つまりは、単に粗利を減らす、とりっぱぐれののない第二法人税というわけです。

とはいえ、日本国民の頭の中には「消費税は社会保障の財源です」という欺瞞のレトリックが染み渡っているため、消費税廃止や減税を主張する政治家は、むしろ選挙で当選しない可能性もあります。

それでも、やるしかありません。

というわけで、まずは財務省や経団連が「我々に何をしてきたのか?」を正確に知る必要があると考え、この度、小学館から「日本をダメにした財務省と経団連の欺瞞」を刊行したのでございます。


何としても、今回のコロナ危機というショックを利用した「消費税廃止」の実現を! 逆ショック・ドクトリンが必要です。

「消費税廃止の実現を!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)

金だけ自分だけの輩がはびこっている国はやがて消滅するでしょう。

その前に下流国民が消滅するゾウ!

ラジオでこの国を悪くした〇中〇〇さんがしゃべっていました。

「コロナ後は新しい世界がやってくる」そうです。

そのようにラジオで言ってる人が目立ちます。

コロナ後は新しい世界になるとあおってます。

あおり禁止だぜえええ!

インフルエンザが流行って、新しい世界が来たかよう?

ショックドクトリンだぜええ!

どさくさに紛れて金儲け企んでるだけじゃん!

ジロコの感想です。

ジロコ

下流国民は洗脳から覚めて行動を起こさなければ

貧困の連鎖や

虐待の連打

子どもが生まれないぜええ

などの問題解決は不可能に等しいと

心理カウンセラーのジロコは感じます。

引用画像

コロナなんかに気をとられている時ではないぜええ!

と、ジロコは感じます。

ほっとけばいずれは仏になります。

仏のジロコ

大雨で危険が迫ってる地域があるそうです。

コロナはどうすんだよう?

まっ、これ以上の財政支出はやばいから

ほっとけでしょう。

ほっとけ、ほっとけ皆仏

災害被害は国が全額補償しろよう!

財源がないゾウ!

いじり画像

費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
スーパーシティやめろう!
デジタル化やめろう!

叫び続ければ
神への態度を悔い改めてるぜええ!
画象

これでいいのだ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。
< >内は多重人格であるもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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