心の病・特定の候補者を目立てさせるマスコミの意図は?2020.6.29

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心に明かりを!ジロコのブログです。
消費税再増税目前です。
しかし話題には上っていないようです。

都知事選候補者の一人が増すゴミで賑わっているそうです。
マッ、以前から何かと話題の多いひとと言える
あの小池都知事ですが
引用画像
今、投票日前のこの時期に、批判が盛り上がっているようです。
知名度がどんどん上がるゾウ!
ジロコはそのように感じます。
ジロコ
週刊誌の記事なんてそんなものだゾウ!
ジロコも週刊誌の記事なんて
そんなものだぜええ!
と感じます。

これらの記事が、票集めにどのような影響を与えるのか?
ジロコにわかるわけはありません。

そうは言ってもどこの大学を卒業したとか、誰と住んでいるとか、都民には関係のないこととジロコは感じます。

しかし政治屋さんとなら?

大きな陰謀が企まれているかもしれません。

誰にもしられていない大きな陰謀とは?

東京に必要なことは、東京一極集中を是正することでしょう。

都民は東京から出て行けええ!
が重要なこととジロコは感じます。

住みよい東京にするのではなく、東京からみんなが喜んで出て行けるような政策を執ればこの国の国民が住みよい国になるでしょう。

東京を出ていく人にはお金を給付するとか
地方に無利息で家を建ててあげるとか

タダで建てて上げればいいのですが

財政破綻論者が騒ぎ出すでしょう。

借金で国が破綻するゾウ!

で、いつ破綻するの?

ザケンナよ!財政破綻論で破綻するのは下流国民だぜええ!

避難場所のない区の住人は全員地方に移住するなんて
今までの経験、常識・知識を超えた政策が必要とされているのかもしれません。

<バカジロコ!それでは票があつまらんゾウ!>
バカジロコ

またまた新種のウールスが出てきて
隣の家とは10メートル以上の間隔をあけること
なんてなったら、東京では不可能です。

東京は新種のウイー^ルスのせいで、無人の都市となるか?
その前に手を打っておいたほうがいいぜええ!
ジロコは感じます。

都知事選候補者で消費税廃止を唱えるものが出てくれば
希望の明かりが見えてくるかもしれません。

トンネルの出口に人類を導く希望の灯火なんてないぜええ!
緊縮財政の犠牲になるだけだぜええ!
洗脳され切ったお花畑思考はやめろう!
中国の街があちこちにできるぜええ!

バッタが大量に発生しています。
コロナの上に踏んだり蹴ったりです。
今後食べ物が無くなり
バッタバッタと・・・・・
いじり画像

ダイエット業界消え失せたゼええ!

三橋先生のブログから引用します。

この国が財政破綻することはあり得ないことを感じていただければ、洗脳され切ったお花畑思考から抜け出たと言えるでしょう。

引用〜

MMTポリティクス
NEW!2020-06-28 09:55:25
テーマ:日本経済関連
自民党の消滅 日本で語られたことがない権利・権力・国家・政治の話[三橋TV254回]


今更ですが、MMT(現代貨幣理論)とは、単なる現代の貨幣の説明です。

貨幣とは、特定のモノではなく、債務と債権の記録。すなわち、貸借関係である。

この、MMTの「根幹」については、誰にも否定できません。すなわち、
「銀行は、顧客の借用証書と引き換えに、自らの負債となる銀行預金という貨幣を発行している」
「日本銀行は、銀行(等)が持ち込む借用証書(国債、政府小切手等)と引き換えに、日銀当座預金という貨幣を発行している」
「日本銀行は、自らの借用証書である日銀当座預金と引き換えに、現金紙幣という貨幣を発行している」
といった事実は、地球上で生きている限り、否定不可能なのです。

問題は、ここから。

MMTの貨幣に関する説明が正しい以上、例えば財政において、
「変動為替相場制の国は、インフレ率が許す限り、政府は国債発行、中央銀行の国債買取と貨幣発行が「無限」に可能であり、財政的な制約がない」
という、政治的な「条件」が成立することになります(成立します)。

要するに、MMTの貨幣の説明から、「政治」の条件が決まるのです。というわけで、わたくしはMMTに基づく政治を「MMTポリティクス」と名付け、切り分けを明確にしようとしました。

「日本の未来を考える勉強会」ーMMTポリティクス〜現代貨幣理論と日本経済〜ー令和元年5月17日 講師:経世論研究所 所長 三橋 貴明氏

つまりは、
「日本はMMTをしていない」
等々の主張をする者は、究極的なバカ頭が弱い人で、事の本質を理解していません。「MMTをする」、とは「万有引力の法則をする」と言っているのと同じです。

問題は「MMTポリティクス」すなわち、MMTの政治への応用なのです。
MMTの経済学者たちが、例えばJGPなど、明らかに「政策」に踏み込んだ提言を書いてしまっているため、混乱に拍車がかかっているような気がします。本来、MMTという「現代の貨幣の説明」と、MMTに基づく「政策」は分けるべきだと思うのです。

ところで、日本がMMTの正しさを証明した、というのは事実で、何しろ、政府の貨幣(国債)を発行しても発行しても、インフレ率は上がらない。国債金利も上がらない。

当たり前です。デフレで「インフレ率が低い」ことに困っている国の政府が、国債や国債買取を拡大したところで、需要が供給能力に追い付かない限り、インフレになるわけがない。変動為替相場制の日本は、インフレ率が低い状況が続く限り、政府は「無限」に国債を発行し、日銀が買い取ったところで「何の問題もない」のです。

 ならば、日本が「MMTポリティクス」を実践していたかといえば、もちろんそんなことはありません。何しろ、世界で最も、
「国の借金で破綻する~っ!!!!」
の虚偽レトリックが蔓延してしまっている国なのです。日本政府が「MMTポリティクス」に基づき、総需要の不足を埋める貨幣発行をしていれば、我が国はとっくにデフレから脱却しています。

現実は、MMTとMMTポリティクスを切り分けず、
「MMTは嘘だ~」
といった、MMT否定論が蔓延っていますが、彼らは事の本質を理解していないので、盛大に嘲笑し、攻撃しましょう。
我々以外にも、もちろん事の本質を理解している人はいます。

『失われた30年からの脱却にMMTは有効だ=ポール・シェアード(ハーバード大学ケネディスクール上席研究員)【週刊エコノミストOnline】

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7212fe8c40800b998535e1a9e340fd68e594252

失われた30年からの脱却にMMTは有効だ=ポール・シェアード(ハーバード大学ケネディスクール上席研究員)【週刊エコノミストOnline】(mainichibooks.com) – Yahoo!ニュース
米国や日本で毎年巨額の財政赤字を垂れ流し、日銀が異次元の金融緩和で、事実上の財政ファイナンスをしている状態から、日本は「現代貨幣理論(MMT)」を実践していると指摘される。しかし、私は違うと言いた

news.yahoo.co.jp

米国や日本で毎年巨額の財政赤字を垂れ流し、日銀が異次元の金融緩和で、事実上の財政ファイナンスをしている状態から、日本は「現代貨幣理論(MMT)」を実践していると指摘される。しかし、私は違うと言いたい。

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MMTの基本的洞察は貨幣の創出者たる統合政府には、資金調達の制約がない。金財分離の制度的枠組みが、そういう制約を恣意(しい)的に作り上げているだけだ。本来、政府には資金の枯渇があり得ない。真の制約は、実体経済の在り方にある。
確かに2013年に黒田東彦総裁率いる日銀が大掛かりな量的緩和に踏み切ったのは、MMTをほうふつとさせた。なぜならば、量的緩和は統合政府が返済期限のある国債を返済期限のない中央銀行の負債に変形させるからだ。金融政策と財政政策の境目を溶かす策だ。
日本の長期停滞の教訓は、金融緩和と財政出動の一体政策を欠いたことだったと私は考えている。ゼロ金利や量的緩和政策を実施し、財政出動を実施したかと思えば、00年にゼロ金利を解除したり、小泉政権では公共投資の削減に踏み切るなど緊縮財政に取り組んだ。
また、量的・質的金融緩和のスタートからたった1年(14年4月)で、政府が消費税率を5%から8%への引き上げに踏み切った。まさにアクセルを踏みながら、ブレーキを同時にかけるようなちぐはぐな政策を続けてしまった。
対照的なのは米国だ。08年のリーマン・ショック後、米国は日本の失敗の教訓を生かし、金融緩和と銀行資本投入も含む財政出動で景気の底割れを回避し、いち早く回復基調を取り戻した。
翻って日本は、また過去の失敗を繰り返そうとしている。2%の消費者物価指数(CPI)上昇率の実現が見通せないまま、10月には財政再建への配慮から消費増税を実施しようとしてる。日銀の黒田総裁も予定通りの消費増税実施を支持している。こういうことでは、金融と財政が一体となり、財政制限を取っ払うMMTとは程遠い。(後略)』

ポール・シェアード氏の記事をきちんと読むと、MMTとMMTポリティクスを分けた上で、
「日本はMMTを実践していない」
と、書いています。

 その通り。

日本はまさに、
「金融緩和と財政出動の一体政策を欠いた」
結果として、日銀がMBを380兆円も拡大したにも関わらず、インフレ率は上がらない。日本が本気でMMTポリティクスを実践したならば、PB黒字化目標などという頭のおかしい基準は、とっくに撤廃していなければならないのです。

日本政府が二度の補正予算で、2020年度のPB赤字が70兆円近くに達し、さらに拡大することになるでしょう(しなければなりません)。となると、例により「国の借金で破綻する!」といった財政破綻論というか、MMTという正しい貨幣の説明を無視したおバカ理論が増えてくることになるでしょう。

というわけで、一度、話を整理しておきたかったのです。MMTとMMTポリティクスは違います。
日本は、MMTの正しさを証明しましたが、MMTポリティクスは実践していないのです。

本日のエントリーを読み「なるほど!」と思われた方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)

国営?ラジオで、MMTなる嘘八百みたいな博打みたいなものに
国の運命を託すのはおかしいゾウ!
なんて経済評論家が喋っていました。

国民の間から、財政穴埋めの話しが出ないのはおかしいゾウ!
政治家から財産税の話題が出ないのいはおかしいゾウ!
馬鹿言ってんじゃないよ!
おかしいのは国営?ラジオと、御用評論家じゃん!

国民はいつまでも洗脳されてないぜええ!
バカなジロコでさへ、洗脳から覚めたゼええ!
バカジロコ

財政破綻論を言うものを、下流国民は笑ってやりましょう。

そして
誰のせいで貧困になったのだよう!
引用画像
感情をあらわにすることが心の病を防止するぜえ!
心理カウンセラーのジロコは感じます。

財政破綻論を野放しにすれば?
仏になるのが早いぜええ!
仏のジロコ
ジロコ仏陀はそのように感じます。
ジロコ仏陀

TVドラマで出所者が、刑事の前で
「これから人生やり直すゾウ!」
なんて言ったら刑事が
「バカ言ってんじゃないよ!
人生やり直しができるわけないじゃん!」

なんて言ってました。
ジロコもそう思います。

人生やリ直すにはリセットが必要だぜええ!
引用画像

財政破綻論者がその誤りを認めることはあり得ないでしょう。

だったらどう出てくる?

強硬な反撃に出てくるか?
あるいはこのような態度になるか?
引用画像
下流国民の行動次第と言えるかもしれません。

今こそ、今だけ
洗脳され切った、お花畑思考を捨て去ること
未来へと続く
トンネルの出口に人類を導く希望の灯火と言えるでしょう。

コロナ復興税やめろう!
オリンピック実行税?やめろう!
スーパーシティ法案やめろう!
東京一極集中やめろう!
消費税やめろう!
などと
都知事選の候補者からは聞かれないでしょう。

今だけ金だけ自分だけ
の思想に候補者がどこまで染まっているか?
候補者に問うて見ればいいでしょう。

神に問うてもいいかもしれません。
画像

コロナ禍で、自分だけ思想の醜さが
次つぎに明る身に出てきています。

人類が消滅することこそが
地球に一番やさしいぜええ!
なんて神や地球が思ったら・・・・・
いじり画像
消費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
スーパーシティ法案やめろう!
叫び続ければ
神への態度を悔い改めてるぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ

注)引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体は著者の感想で変えています。

< >内は多重人格者であるもう一人のジロコが言っています。
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。
©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

 

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