心の病・なくてもよかったもの探しが始まる 2020.6.18

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心に明かりを!ジロコのブログです。」
コロナの終焉の気配はいまだに見えないようです。

コロナ禍の恐怖はこれから続々と明らかにされていく?
ジロコはそのような気配を感じます。
ジロコ

家に閉じこもる機会が多く、日常生活が大きく変わったことなどにより、コロナうつになる人が少なくないようです。

マッ、人生ってなんなのだ?
なんて思われる方もいると想像されます。

心理カウンセラーであるジロコは、
人生なんて意味ないぜええ!生き延びることに意味があるぜええ!
なんて般若心経を解釈しています。

空、空っぽですから意味がありません。
マッ、それではお金儲けには使えませんが。

ジロコは心理真理を悟り仏陀になったのです。
ジロコ仏陀
真理を求めれば、誰でも菩薩に成れるし
真理を悟れば誰でも仏陀になれるといわれています。

しかし、仏陀になっても魔法を使えるわけではありません。

真理を悟るとは、末法時代の現代においては、世の中の陰謀に気ずくということです。
洗脳され切った、お花畑思考を止めて

例えば
国連てなんなのだ?
WHOってなんなのだ?
なんて疑問を感じることが末法時代の現代には重要と言えるでしょう。

サバ缶は?
タピオカは?
次は?
コロナのおかげで次は
マスク関係だゾウ!

そして数年後・・・・・

なくてもよかったもの探しが始まると
特定の商品や、特定の業種がソッポを向かれることになるでしょう。

下流国民はさらなる増税で、生活がますます困窮するでしょうから、国内経済はドンドン不活性化してくるでしょう。

気象の変化で、光熱費が増加し、貧困に拍車がかかります。
結果、さらなる税収減で、増税路線を突っ走るしかないとジロコは感じます。
ジロコの勘です。
勘とは生まれもった性質で、感と同様なものでしょう。
いわゆる、感想には個人差がありますです。

洗脳され切った、お花畑思考から脱却した
下流国民は
無くてもよかったものの一番は何か?
と考えてみればいいでしょう。

そして
いなくてもよかった人は誰か?

考えれば、コロナうつにならないかもしれません。

しかし、絶望を感じれば?
自己責任といえるかもしれません。

<バカジロコ!愚だ具だ言ってないでなんなのだよう!>
バカジロコ
バカが書き、お利巧さんが読むバカジロコの記事

下流国民を苦しめてきたものは?
貧困の連鎖
虐待の連打
引用画像
引用画像
引用画像
引用画像
そしてなくてもよかったものとは?
財政が破綻するゾウ!
という、「財政破綻論です」

ジロコも長年財政破綻論にだまされてきました。
しかしコロナの今、気ずいたのです。

財政破綻論がこの国の下流国民を貧困に追い込んできたのです。

消費税10%UPへの反対のデモや
反対の叫びが聞こえなかったのは

誰もが財政破綻論のウソ八百に気ずいていない
いや、気ずかないように増すゴミなどがあおっていたのでしょう。

だったら増すゴミは下流国民の敵か?
下流国民から、お金を巻き上げて優優と生活している?
<バカジロコ!それは〇〇〇だけだゾウ!>

あの、ぶっ壊すゾウ!なんていっていた人も歯が立たなかったようです。
マッ、それはともかく

無くてもよかったものが、「財政破綻論」ですから
当然いなくてもよかった人は?
財政破綻論者」です。

あの〇―〇事件よりも大きな被害を「財政破綻論者」が下流国民に与え続けているとジロコは感じます。

法律≠正義 ではありませんから、法律では成敗できないどころか、あおってる?
とジロコは感じます。

それにしても〇―〇事件は何だったのか?

世田谷一家は何だったのか?
誰もが究明しないようです?

なぜ???

マッ、疑問を持たないほうが無難と言えるでしょう。

経済評論家の三橋先生の記事を引用します。

今だけは三橋先生の記事を拡散させる時期です。
洗脳され切った?お花畑の下流国民に、思考を取り戻して もらうことが重要事項です。

重要事項とは
財政破綻論の撲滅!
財政破綻論者を沈黙化か反転化!
数か月〜数年後
財政破綻論のウソが証明されて、財政破綻論がこの国から消え去る!
(財政破綻論のウソはこの国に限ったものです。
よその国が財政破綻しても関係ないことに注意が必要です。)
ここまで行けばいいでしょう。
ゴールです。
といってもメダルもなにももらえません。

引用〜
国民殺しの財政破綻論者は永遠に黙ってろ
NEW!2020-06-17 07:09:59
テーマ:日本経済関連

邪な法律の通し方 「抱き合わせ」と「「蟻の一穴」だ![三橋TV第249回]


、6月20日(土)から、経世史論で評論家・中野剛志先生の「通貨論争史 イギリス編」が始まります。

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/
「イギリス編」の中野先生のお話で印象的だったのは、
「貨幣や中央銀行、財政といった制度は、誰かが事前に○○であるべき、と設計されたわけではなく、人間が臨機応変に対応することで作られたもの」
という点です。

例えば、中央銀行の元祖であるイングランド銀行は、第二次対仏百年戦争を戦っていたイングランド王国が、「戦費調達」のために国債を引き受けさせ、イングランド銀行券(紙幣)を発行させる目的で設立されました。

最終的にはナポレオン戦争に至る長期の対仏戦争において、「財政的制約」があっては勝てない。というわけで、試行錯誤の結果、
「あ、イングランド銀行を作って、政府の国債と引換に銀行券を発行させて、それで国内の支払いをすればいいんじゃね?」
と、誰かが思い付き、とりあえず、やってみた。という感じで設立されたイングランド銀行が、世界の歴史を変えてしまいました(財政革命、と呼びます)。

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貨幣を含む、現代の人類のシステムのほとんどは、過去の人類が色々と試行錯誤した結果、何となく「正しいから」残ってきた。というだけの話に過ぎず、誰か「天才」が、
「かくあるべき!」
と、設計したものではないのです。

あるいは、「正しくないもの」も、別に真に正しいのか間違っているのかは分からない。国により、時代により、正しい云々ではなく「ソリューション(解決策)として適切か、否か」が決まります。

そして、多くのバカ頭が弱い連中は、自分の勝手な思い込みを「現実」に裏切られ、自らの間違い、あるいは「通念の過ち」を認めるのではなく、嘘に固執し、ヒステリックに喚きたてて醜態をさらすわけです。

もっとも、中野先生のお話を聞けばわかりますが、この手のバカ頭が弱い連中の意見の方が多数派であり、支配的であり、結果的に多くの人々が不幸になってきたというのが「史実」なのですけどね。
『国債激増を支える日銀 コロナが脅かす政府からの独立

https://digital.asahi.com/articles/ASN6J72ZXN6JULZU014.html

国債激増を支える日銀 コロナが脅かす政府からの独立:朝日新聞デジタル
日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁は、日銀が大量の国債の購入を続けている今の金融政策が、正当なものだとかねて主張している。日銀がどれだけ国債を買い増したとしても、それは金融政策のためにやっているので…

www.asahi.com

日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁は、日銀が大量の国債の購入を続けている今の金融政策が、正当なものだとかねて主張している。日銀がどれだけ国債を買い増したとしても、それは金融政策のためにやっているのであって「政府のためではない」。だから「財政ファイナンスではない」という説明だ。
「財政ファイナンス」とは、政府予算の財源を税金に頼るのではなく、中央銀行に紙幣(日本では日銀券)を刷ってもらってまかなうことだ。つまり、中央銀行が政府にとって「打ち出の小づち」のような存在になるということだ。
こんな都合のいいことをやっていたら、最後には通貨の価値が暴落し、急激な物価上昇(インフレ)を招き、人々の生活が打撃を受ける、というのが各国が歴史から学んだ教訓だ。だから先進国では財政ファイナンスはタブー視され、日本では財政法がこれを禁じている。(後略)』

まあ、原真人の記事なので、まともなことは書いていないのですが、さすがに明確な「嘘」は指摘しておきます。

現在の、日本銀行による国債買取、量的緩和政策は、財政法で禁じられてはいません。というか、原は財政法五条を読んだことがあるのだろうか。

『第五条 すべて、公債の発行については、日本銀行にこれを引き受けさせ、又、借入金の借入については、日本銀行からこれを借り入れてはならない。但し、特別の事由がある場合において、国会の議決を経た金額の範囲内では、この限りでない。』

日銀は、別に政府の国債を直接的に引き受けてはいません。単に、国債市場において、市中銀行から国債を買い取っているだけです。
国債市場からの国債買取が「NG」というならば、日銀は買いオペレーションができなくなり、日銀当座預金の発行が不可能になります。

また、原は「財政ファイナンス」という「間違った言葉」を使い、
「政府予算の財源を税金に頼るのではなく、中央銀行に紙幣(日本では日銀券)を刷ってもらってまかなうこと」
と、説明していますが、そもそも「財政ファイナンス」なる言葉はありません。正しくは、国債の貨幣化(マネタイゼーション)です。

財務省のプロパガンダ用語である「財政ファイナンス」とは、実は「debt monetization.」の日本語訳なのです。全然違うじゃん!

debt monetization を直訳すると、「国債の貨幣化」。国債を貨幣化(日銀の買取)すれば政府の返済負担が消滅することがバレてしまうため、わざわざ「財政ファイナンス」というインチキ日本語を造語したわけです。

そして、現在の日本にとって必要なのは、まさに「debt monetization.」であり、政府の貨幣発行、新規発行の拡大です。何しろ、そうしなければ国民を救えない。

それにも関わらず、原は記事で「財政ファイナンス」というインチキ日本語を使いまくり、
「最後には通貨の価値が暴落し、急激な物価上昇(インフレ)を招き、人々の生活が打撃を受ける、というのが各国が歴史から学んだ教訓だ」
などと、ありもしない歴史の教訓をでっちあげ、日銀の独立性といったどうでもいい抽象議論を散りばめ、日銀の国債買取は「悪である」という印象を植え付けようとしています。
あれか? 原は、「日銀の独立性が守られないならば、国民は死ね!」と言いたいの?

そりゃね、日銀が国債無制限買取を宣言し、政府が新規国債(貨幣)発行を繰り返しても、
「何の問題もない」
ことが証明されつつあるから、あんたたち財政破綻論者は立場がないよね。自分がバカ頭が弱いことが世間に知れ渡るのは、そりゃ、つらいよね。わかるよ、うん。

もっとも、歴史を見ると、この手のバカ頭が弱い連中の政治力が勝り、間違った政策が推進された事例で満ち満ちています。

冗談ではありません。
原に代表される財政破綻論者の言論により、何人の国民が死んだと思っているんだ。
この手の国民殺しの連中を、黙らせなければなりません。一人一人、やれることをやって下さい。

「国民殺しの財政破綻論者は永遠に黙ってろ!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(三橋貴明のブログ)

あの新聞社の性格は変わらないようです。
引用画像
引用画像
どこの国の新聞社だよう?
疑問を持って問うて見ればいいでしょう。

国民は常にダマされるゾウ!
引用画像 
人類の歴史の共通事項と言えるかもしれません。

増すゴミの言うことは、まず疑ってみる?
そのような生活態度が末法時代の現代には求められているといえるかもしれません。
消費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
唱え続け、拡散しましょう。

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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