心の病・財政破綻論を維持するには増税しかない 2020.6.16

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心に明かりを!ジロコのブログです。
洗脳され切った、お花畑の思考
では、国債は税金で返済する借金と洗脳されています。

しかし、誰が「洗脳され切った、お花畑の思考」なんていって国民をバカにしているのでしょうか?

<バカジロコ!おまえもやってるゾウ!>

バカジロコ

ジロコはバカのくせに、人をバカにする性質があるのかもしれません。

そうは言っても世の中には自分がバカなことに気ずかず、平気で人をばかにするひともいるようです。

無意識者なら影響は皆無ですが、有識者だったら?

増すゴミも、赤字国債赤字国債だゾウ!
なんてあおってます。

財政の健全化が遠のいたゾウ!
なんて増すゴミがあおっても

バカいってんじゃあないぜええ!
財政の健全化ってなんだよう?
家計レベルのこと言ってんじゃないぜええ!

国債は借金じゃあないぜええ!
という思考が浸透してきたためか
財政破綻論者たちの反撃が激しくなってきたようです。

三橋一派が財政破綻させるゾウ!
そのような言論が出現しています。

出る杭は打たれる?
チョット違うようです。

不思議なことに、三橋先生の記事が、マイクロソフトエッジで正常に表示されるように戻りました。
他の2名の方の記事の表示も正常に戻りました。

何だったのだ?

サイバー攻撃?

あるいは

やりすぎだゾウ!

と内部で批判が出たのでしょうか?

ジロコにわかるわけがありません。

オンラインの恐怖を垣間見たぜええ!
ジロコはそのように感じます。
ジロコ

在宅勤務なんてものに浮かれていれば?
ジロコにはどうなるかわかりません。

そうはいっても
洗脳され切った、お花畑思考からの脱却
貧困の連鎖や虐待の連打を防ぐには重要事項でしょう。

国債とはなにか?
その正体を理解することが重要事項です。

ジロコは経済学者ではなく、有識者でもありません。
単なる心理カウンセラーですから、経済評論家の三橋貴明先生の記事を拡散することが有用と感じています。

心の病の原因の根底に
財政破綻論があるのかもしれません。

今まさに財政破綻論者の断末の声が大きくなっているようです。

MMT(現代貨幣理論)をいちか ばちかの 博打のようなものだと、感情的に批判しているものもいます。
引用画像

マッ、博打に頼る自治体も見られますが、ここでは関係ありません。

コロナ禍が終焉したら
増税しないと財政破綻論のウソがばれます。
必ず、増税ありきで世の中が進むでしょう。
絶対に増税だゾウ!
引用画像
増税は
財政破綻論のウソがばれないためにやらざるを得ません。

財政破綻論のウソがばれたら?

ばれてみればわかります。

だったら国民は
引用画像

そんな理由で増税を続けるのかよう!と
怒りをあらわにする必要があるでしょう。

財政破綻論を絶滅させなければ
下流国民が住みよい国にはなり得ないでしょう。

 

マッ、このような態度で生きていけば楽かもしれませんが
引用画像
現代は末法時代であることをお忘れにならないほうが無難と言えます。
引用画像

何が起きても不思議ではない時代と言えるでしょう。

まさかの時に?

どうにもならないこともあります。

コロナは何のために出現したか?
神に問うてみればいいかもしれません。
画像

気象の大きな変化で今年の夏は?

引用画像
避難とは難を避けることだそうです。

『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用して

国民をバカにしてない?

ジロコはそのように感じます。

ジロコ

マッ、どうせ「洗脳され切った、お花畑の思考」なんてバカにしているとジロコは感じます。

避難がいつの間にか自己責任になってしまった?
ジロコはそのように感じます。

♪ いつのまに〜か〜♩

だったら?
いじり画像

コロナ騒ぎと、よその国の騒ぎで賑わってる裏で

陰謀が密かに進行している?

ジロコの感想です。

ジロコ

 

三橋先生の記事を引用します。

引用〜
新ワニの口
NEW!2020-06-15 07:57:56
テーマ:日本経済関連

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三橋TV第248回【古過ぎ!平成かよ土居丈郎先生(笑)。で、いつ「財政破綻」すんの?】


土居丈郎や小黒一正ら、財政破綻論者が、第二次補正予算を受けて、
「わ、ワニの口がっ!」
と、やかましく騒ぎ立てていますが、ワニの口とは「国債償還を含む歳出」と「一般税収」を比較するという、そもそもが何の意味がないレトリックでございます。

国債とは、基本的には借り換えされていくものです。「借りて、返す」のが基本であるにも関わらず、「借りて」を省き、「返す」の部分のみをクローズアップさせ、騒ぎ立ている。というか、騒ぎ立てるためのレトリックなのです。

財務省は、ワニの口をクローズアップさせることで、
「国債とは、税金で返済する借金」
 という、嘘の考え方で国民を洗脳しようとしてきたわけです(洗脳されましたが)。

ちなみに、ワニの口が開くとどうなるかといえば、今の日本では、特に何事も「悪いこと」は起きません。ワニの口が開いたということは、その分、「政府の貨幣」が発行されたことになり、国民が豊かになります。

とはいえ、これまで「ワニの口が開く~っ!!!」と騒ぎ立ててきたバカ財政破綻論者が、立場を失うわけですね。盛大に、嘲笑して差し上げましょう。

さて、ワニの口といえば、むしろこちらの「新ワニの口」の方を問題視するべきです。
財務省や破綻論者が叫ぶワニの口はどうでもいいですが、こちらは重要です。

『藤井聡 @SF_SatoshiFujii


財務省がいつも使う(政府の収支差が広る)「ワニの口」。ですがそんなのよりもっと重要なのはこっちの「新ワニの口」.
GDP=所得合計値の日米格差が「97年消費増税」以降、開きまくってるのです!
だからこれが閉じるには #消費税ゼロ が絶対に必要なのです!!』

【三橋貴明の音声歴史コンテンツ 経世史論】

http://keiseiron-kenkyujo.jp/apply/
6月20日から評論家・中野剛志世先生の「通貨論争史 イギリス編」がご視聴頂けます。

藤井先生のツイッターに載っているグラフは、ドル建てGDPですが、自国通貨建てGDPで作ってみました。

【日本とアメリカの自国通貨建てGDPの推移(1996年=1)】

http://mtdata.jp/data_70.html#JPUS

日本のGDPが全く成長せず、アメリカが「普通に」成長した結果、ここまで差が生じてしまった。
日本が97年以降、アメリカと同じ成長率でGDPを増やしていったとしたならば、今頃、名目GDPが900兆円近くに達していたはずなのです。

情けない話ですが、日本が経済成長しなかった理由は自明です。財務省やら土居らが主導する財政破綻論に国民が「騙され」、デフレを継続する緊縮財政、消費税増税を繰り返してきためです。

皆さんの所得が少ないのは、財務省、財政破綻論者、そして彼らに騙された愚かな政治家たちの「せい」なのです。
とはいえ、国民主権国家では、どれだけ政治家や官僚、学者がバカだったとしても、最終的な責任を負うのは国民です。

大変、むかつくことに、我々は自分たちが貧困化した責任を取らされるのです。
もう、うんざりでしょ。

正しい政策を採れば、日本経済はアメリカ「程度」の経済成長は、余裕で可能です。

しかも、長年の緊縮財政で、政府がやらなければならない「事業」が目白押しになっています。

やるべきことに、政府が普通に(あえて「適切に」とは書かない)支出をしていくだけで、我が国の経済成長率は高まり、再び、アメリカや中国に接近していくことになるでしょう。

それに対し、このまま緊縮路線を継続し、経済成長率が低迷すると、日本国は「単なるアジアの小国」に落ちぶれ(すでに落ちぶれた気がしますが)、やがては中国の属国か、あるいはアメリカと中国を共に宗主国として仰ぐ属国か、いずれかの未来しかありません。

経済成長しましょう。
そのためには、「新ワニの口」が示してくれる現実を理解し、政治家に正しい政策を推進させるしかないのです。

繰り返します。経済成長しましょう。我々には、それができるのですから。

「経済成長しよう!」と、思われた方は、
↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明のブログ)

国民が洗脳され切った、お花畑の思考になっているのはだれのせいか?
自業自得とは言えません。

増すゴミなどが陰謀の片腕を担いできた?
いったい誰の陰謀なのだ?

マッ、それ以上疑問を持つのは危険かもしれません。

引用画像
しかし、ジロコは君子ではないぜええ!

引用画像

陰謀をさらしだぜええ!

洗脳され切った、お花畑の思考から目を覚ませええ!

いじり画像

財政破綻論をたたきつぶせええ!
消費税やめろう!
PB黒字化目標やめろう!
コロナ復興税やめろう!

コロナのせいで、東京一極集中が解消されていくぜええ!

コロナは救世主かよう!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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