心の病・封殺されたブログ 2020.6.10

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心に明かりを!ジロコのブログです。
財政破綻論のウソをあばこうとしている
三橋貴明のブログ
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さくらの花びらの「日本人よ誇りを持とう」のタイトルの
保守の会会長 松山昭彦のブログ
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虚構の憲法の著者
中杉 弘の「徒然日記」
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この3名の方の記事が、一瞬で画面が真っ白になり
記事が閲覧できなくなりました。

いずれも、一部の勢力にとっては目障りだぜええ!
と思われます。

ジロコのパソコンがおかしいのか?
世間から同様の声が上がってきていないか?
ジタバタしないで、しばらく様子見中です。

「洗脳され切った、お花畑思考」だぜええ!
と、この国の国民に警告している人がいます。

ジロコもいつも
WHOってなんなのだ?
と疑問を持っています。
166億円もくれてやって・・・・・
ジロコ

コチラの記事は一部の勢力にとっては迷惑千万といえるかもしれませんが、広告ですから封殺はできないようです。

「洗脳され切った、お花畑思考」の国民に
眼を覚ませよう!
とアラートするために引用します。
財政破綻論に洗脳され切った国民にもアラートを要するぜええ!
と思うジロコです。
ジロコ

引用〜
「国連の正体」WHOと中国の黒い関係…

今世界の中心は、コロナです。各国連携、そして国際機関である国連のWHO(世界保健機関)なども号令を取って対処にあたっています。が、あなたは、その国連の「正体」を知っていますか・・?

国連・WHOの情報は正しく、ちゃんとしている。そして、世界の人たちを平等に、公平に救おうとしている。そう信じていませんか?もしそうだとしたら、3分でいいので、この続きを呼んでみて下さい、、

「旅行や貿易の制限を実施するまでの必要はない」

2020年1月5日。WHOはこのようなメッセージを真っ先に発信しました。独自で厳格な対応をした国もあれば、世界の権威ある機関のメッセージを鵜呑みにして観光客の制限をしない国もありました。日本もそのうちの1つです。そして、見事に感染は拡大してしまいました。初期の段階だったので、WHOも判断を誤ってしまったのでしょうか・・?

覚えていますでしょうか。初めはコロナの名前も「武漢肺炎」とニュースで呼ばれていましたが、知らない間に「COVID-19」という名前に変更されていました。名称を統一するのは必要かもしれません、ですが引っかかるのが、途端にどこで発症したのかがパッと見てわからなくなってしまいました。これは中国への差別を懸念してのことなのでしょうか・・?

「よくやっている。中国が新型コロナウイルスの感染を防ぐのに大いに貢献した。」とWHOトップのテドロス氏は発表。武漢で大量の感染者が出ただけでなく、ウイルスを世界各国に広げてしまったのは中国で、死者が何万人と出ているのも関わらず、、あえて今言うことでしょうか?それとも何か狙いがあるのでしょうか・・?

実は、これらの事実には共通の”隠された意図“があります。

もしかするとすでに感じているかもしれませんが、なんだかWHOが中国に大きく肩入れした発信をしているように思えませんか?もしそうだとしたら、なぜWHOは中国に寄った発言を繰り返すのでしょうか?

実は、WHOのトップであるテドロス氏の出自を見ればその理由が見えてきます、、

テドロス氏はエチオピア出身で、保健大臣などを歴任。エチオピアは中国から巨額な投資を受けており、テドロス氏は「アフリカでもっとも中国に近い男」とも呼ばれるほど。それほどにエチオピアは中国と親密な関係にあります。

つまり、巨額の投資を受け、自国の発展を助けてもらっている中国には頭が上がらないのです。もしここで「コロナウイルスは中国のせいで世界に広まった」「中国が悪いのだ」と捉えられるような、中国に不利なことを発信してしまえば、投資は打ち切られ、エチオピアの経済も危機に瀕してしまう、彼の名誉も失墜してしまいます…

WHOは国連にある組織の一つですが、なぜ公正中立で世界中の平和のために存在する組織がこのようなことをするのでしょうか?われわれ日本人は子供のころに国連は世界平和のための崇高な組織である、と学校で教わりました。そして、今も子どもたちにそう教えています。しかし、この有様では平和を守るための組織なのか?という部分にも疑問が湧いてきます。

事実、、、

■1950年、中国は突如チベットに侵攻。しかし、チベットからの救助の求めは中国・インド・イギリスが「グル」になって国連で黙殺。またたく間にチベットは中国に併合されてしまいます。

■国連の傘下・ユネスコの第6代事務局長、ムボウ氏はユネスコの予算を私物化。部下も自分の縁故で固め、パリで豪華な生活を行い使途不明金は1400万ドルに。日本の拠出金は露と消え、米・英・シンガポールのユネスコ脱退を招きました。

■世界中の戦争で使われている武器ですが、そもそも世界の武器輸出の80%は国連常任理事国によるものということが明らかになっていますし、(※GLOBAL NOTEの世界の武器輸出額データ調べ)

などなど、国連という組織は私たちが教わってきた「崇高な組織」とは大きくかけ離れているようで、他にも驚くべき事実があります。

書籍の内容から一部紹介すると、、、

◉「日本人の9割が抱く幻想①」国連は平和の組織?一度も戦争が止められなかった無力な“平和の殿堂”

◉「日本人の9割が抱く幻想②」多額の予算も水の泡、税金を無駄遣いし続けるずさんな国連の実態

◉「日本人の9割が抱く幻想③」そもそも名称から違う…意図的に”国連”と誤訳した犯人

◉「国連と呼ぶのは日本だけ」世界からしたら笑いもの?中国語訳を見ればすぐ気付く、致命的な翻訳ミス

◉韓国・ガーナ・エジプト:事務総長を輩出する国の意外な共通点

◉「嘘を広める国連総長」中立なんて夢のまた夢…恥も外聞もなく日本を攻撃し続けた男

◉「平和のために働きたい!」洗脳されきったお花畑思考…国連職員を目指す日本人の共通点

◉「高級ワインに消える予算」UNESCOの財布を私物化し、豪奢な暮らしを送る局長

◉「隠蔽された不正会計」水増しがバレた瞬間に起きた謎の火事

◉「調査は数週間?」証拠も検証もなし…世界が信じる”国連レポート”の正体

◉「弁護士が日本を売る?」30年以上、国連で反日活動を続ける「日弁連」の正体

などなど、、、書籍「国連の正体」では日本人のほとんどが信じている国連組織の裏の姿…つまり、腐敗しきった官僚体制や、国連が止めることができないままに今日もなお続く人権弾圧問題など…その一つ一つを丁寧に読み解くことで、国際組織だから正しい、と言った”幻想”から目を覚ますことができます。

それだけではなく、国連組織のニュースを見ることで「これはあの国が、こういう意図を持って流しているニュースだな」とニュースの裏を読むことができ、世界で今、何が起きているのかがわかってくるようになることでしょう…

目次

はじめに – アメリカが国連の機関を脱退! トランプの自国ファーストが始まった?

◯トランプは何のために大統領になったのか
◯トランプと国連は相容れない?
◯トランプはなぜ、国連機関から脱退するのか

第1章 国連幻想 – 国連という大いなる虚像

◯日本人が抱く国連像は、虚像である
◯国連を田舎の農協に譬えるのは間違っている
◯メディアが国連幻想を作った
◯国連が持つ遺伝子
◯国連の枠組みを使って反日をする国々がある
◯国連という名前には意図的な誤訳が込められている
○日本が戦った相手は「国連」だった

○なぜ外務省は連合国を国連と言い替えたのか
○「連合国」という名前でいいじゃないか
○国連は反日組織として誕生した
○国連加盟の驚くべき条件
○敵国条項ー日本やドイツは今も国連の敵である
○日本人の国連幻想はお笑い種でしかない
コラム:日本やドイツはなぜ安保理理事国になれないのか

第2章 国連の組織 – 国連はどういうものか

◯事務総長はどれだけ権力を持っているのか
◯国連は世界政府ではない、
 ただのおしゃべりフォーラムに過ぎない
◯三つの大きな国連幻想
国連は平和を守れない、戦争を止めることもできない
◯北朝鮮の拉致問題に無力だった国連
○北朝鮮のミサイルにも国連は何もできない
○国際法を無視するチャイナを国連は止められない
○独立国だったチベットに侵攻したチャイナの蛮行
○国連に救いを求めたチベット
○チベット侵略は過去ではない、現在進行形の弾圧である
○絶望して焼身自殺をする僧侶、若者たち

○ウイグル人をテロリスト扱いして人権弾圧を強める
○狙いは民族殲滅!ウイグル人居住地域で核実験を繰り返す
○人権問題と侵略は分けて考えなければならない
○チベット・ウイグルの運命は対岸の火事か
ー尖閣諸島をチャイナが侵略する日
コラム:愛国者の島だった沖縄は、なぜ反日の島になってしまったのか
○カンボジアでの成功ー国連の平和維持がうまくいった理由
○カンボジアの和平に日本は大きな貢献をした
○国連が防ぐことのできた戦争、侵略は一つもない
○国連は、peaceがなければkeepすることはできない

第3章 国連は、腐敗した官僚組織である – 贅沢をするために国連職員になる

第3章 国連は、腐敗した官僚組織である – 贅沢をするために国連職員になる

◯国連を目指す日本人にありがちな”おめでたい”思考
コラム:カラー写真満載の豪華なパンフレット「タマゴ基準」
◯腐敗したUNESCO
○UNESCOを私物化したジム局長のやりたい放題

○レーガンのアメリカがUNESCOと鋭く対立
○反発したアメリカがUNESCOを脱退
○我々の血税が浪費されるのを黙っていていいのか
○アメリカの愛国者は国連を嫌っている
コラム:日本にある唯一の国連機関
第4章 プロパガンダの場としての国連 – 反日反米のプロパガンダの場になっている

◯従軍慰安婦問題の何が問題なのか
◯慰安婦問題の核心
ー虚言癖の持ち主による嘘が発端だった
○証言が嘘だとわかっても糾弾し続ける韓国こそ日本の敵である
○韓国側による慰安婦問題の捏造を検証する
○国連の紋章をつけた「クマラスワミ報告」の本質
○慰安婦問題を振りまく日本の「活動家」たち

○慰安婦問題は反日捏造事件に過ぎない
○日本の陸軍は悪逆非道だったのか
○特別報告者による日本へ非難
○なぜ、人権理事会はプロパガンダの場になるのか
○人権を弾圧している国々が人権を問う場を牛耳っている
○人権理事会、女子差別撤廃委員会の本来の意味
コラム:国連のインテリたちがなぜ簡単に騙されるのか

国連関連機関の実態を紹介する特別寄稿
国連関連機関の実態を紹介する特別寄稿
国連人権組織は日本糾弾の無法地帯 – 反日歴史捏造と利権の構造 山岡鉄秀

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◯児童の権利委員界・対日審査会に傍聴参加する
○糾弾される日本、媚びる外務省
○小さな会議場で大いに目立つ反日団体
○国連に持ち込まれる意見や嘆願は玉石混淆
○理不尽な暴力に屈するだけの日本人

あとがき – 日本は国連とどう向き合うべきか

〜引用終わります。(国際政治学者 藤井厳喜)

世界中が今だけ金だけ自分だけ思想に染まり切ってしまったのかもしれません。

引用画像

神は人類にアラートを示すのでしょうか?
気象の変化や
地球の態度の変化
などが心配されます。

世界の終わりが近くなれば?
今だけ金だけ自分だけに突っ走るでしょう。

三橋先生の記事は封殺されてしまったので引用できません。
恐ろしい世の中になってきました。

テレワークだなんて浮かれて?いれば
地獄を見るぜええ!
何ていうのはジロコの妄想でしょう。
ジロコ

三橋先生のメールを引用します。
今のところコチラは封殺されていないようです。

引用〜

『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
 2020年6月9日

第2次補正予算をしっかり執行させて、
積極財政へのピボットにつなげましょう

From 室伏謙一
@政策コンサルタント
/室伏政策研究室代表

■□━━━━━━━━━━━━━━━━□■
※配信解除は、最下部でできます。

6月8日に令和2年度第2次補正予算案が国会審議入りしました。その詳細な内容や評価については、拙稿「自民党が第2次補正予算で緊縮財政を捨て、積極財政に舵を切った理由」(https://diamond.jp/articles/-/239228)をご参照いただければと思いますが、規模感は十分とは言えないというより不十分ではあるものの、雇用調整助成金や持続化給付金の拡充、地方創生臨時交付金の拡充等、真に今必要な事項で構成されています。第1次が余計なもの、否、無関係なものが相当程度含まれていたことから考えると、かなりの進歩だと思います。(もっとも、最初からこうしておけという話ではありますが・・・)

さて、この予算案の審議に先立って、野党はお得意の無駄探しを始めました。その槍玉にあげられたのが、10兆円の予備費です。予備費は使途が決められておらず、恣意的に使われる可能性がある、使途を安倍政権に白紙委任すると政権のための無駄遣いに充当される可能性があると言ったもの。

 批判のための批判としか言いようがない、ただの粗探しですね。

現状は非常時です。したがって今後どのように事態が急変するのか分かりませんし、どんなに数字で取り繕ったとしても、様々な業種で倒産や廃業が続出していく可能性も否定できません。現に倒産件数は増え続けています。今は自己資金や借入れでなんとか凌いでいる事業者の中にも、限界に近づいている事業者も少なくないかもしれません。実際、例えば地域の交通事業者からは、それがその地域の有名企業、地域交通を一手に引き受けているような企業であっても、大幅需要減で大幅収益減、場合によっては赤字という悲鳴が聞こえてきています。

そうした状況に対して、機動的に対応すべく予め確保されたのがこの予備費10兆円なのです。確かにこの額は異例のものでしょう。しかしそれは異例だからダメなのではなく、これまでやらなかった、出来なかったことをやってのけたという意味での異例であって、むしろ積極的に評価されるべきものなのです。

また、野党はこの予備費等について批判をするにあたって、持続化給付金の給付の業務の委託に関する問題を取り上げ、これと結び付けて批判をするということもしました。その結果、一般国民の中には、この予備費がいわゆる「オトモダチ」にばら撒かれるのではないかといった根拠なき懸念が生まれてしまっているようです。

しかし、持続化給付金の給付の業務の委託を受けた一般社団法人サービスデザイン推進協議会を巡る疑惑や問題は、業務の委託や委託の方法(調達の方法)、つまり当該事務の実施方法に関する問題や疑惑であって、いくら予算を積むのかという話とは別の問題です。

勿論、一方で、当該協議会やそこへの委託についてなんらの問題がない、疑念がないというわけではありません。これはこれで明らかにされなければなりませんし、それを追求するという役割は野党にはしっかりあるわけです。つまり、野党は自らの役割とは何かをしっかり認識しましょうということなのですが、もう一つ彼らの重要な役割であり、是非認識して欲しいことがあります。

それは、この10兆円の予備費も含め、第2次補正予算を全て使いきれ、失われた粗利の補償を出来る限り実施しろと政府に強く求め、実際にそうさせるということです。粗利には、仕入原価以外の、人件費や家賃等の経費が全て含まれます。したがってこれが補償されるようになれば、ほとんどの事業者を倒産・廃業の危機から救うことができるのです。

加えて、使い切らなければ、「不用」の扱いを受けて国庫に返納しなければならなくなる以前に、もうこれ以上の補正予算は要りませんね、この規模は要りませんね、という財務省の緊縮、歳出削減、新たな補正予算編成拒否の大義名分を与えてしまうことにつながります。

実際野党もこの規模では不十分だという認識は持っているようですから、主張の一貫性は保てますし、与党内の積極財政派への追い風にもなります。そしてこうした声や正しい批判が高まっていけば、その先には緊縮から積極財政への転換も見えてくるでしょう。

少々楽観的に聞こえるかもしれませんが、あの緊縮脳と言われた岸田政調会長でさえ、今回の新型コロナショックを受けて積極財政に転じつつあると言われていますし、私もそう思っています。

であるならば、皆さん、「2次補正をちゃんと使い切れ」、「10兆円の予備費を粗利補償に充当して適正に執行しろ」といった声を様々な場面で挙げていき、緊縮から積極財政への転換、ピボットにつなげていこうではありませんか!
『中略』
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私たちは、
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「経世済民の国家」を実現する
という信念に基づき、
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〜引用おわります。’(『三橋貴明の「新」経世済民新聞』)

上記の
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は画面が真っ白になり記事が出ません。

マッ、そのうち原因がわかるでしょう。

財政破綻論を撲滅することが下流国民が救われる
最速・最良の道とジロコは感じます。

ジロコ

ジロコが野菜が嫌いなのは
農薬だらけで危険だええ!
と本能が感じているのかもしれません。

一日野菜350g食べていたら?
やってみればわかるゾウ!

本能に従って生きるぜええ!
とやればいいかもしれませんが
どう生きようと個人の勝手だぜええ!

コロナ禍で
生き方まで強制されたぜええ!

なんなんだこの国は?
消費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
PB黒字化目標やめろう!
と叫び続けなければ?

生きるのやめるようだゾウ!

引用画像

引用画像

末法時代の地獄は始まったばかりだゾウ!

引用画像

次は何だよう!

引用画像

神に問うて見ればいいでしょう。

画像

 

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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