心の病・不要不急が救いの道!2020.6.1

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心に明かりを!ジロコのブログです。
相変わらず新型コロナウイ―ルスの話題で賑わっています。

カジノやリニア新幹線はどうなっているのでしょうか?

引用画象

引用画像

コンビニの話題も聞こえてきません。

引用画像

この国でも悲惨が飛散しつつあります。
そうはいっても相変わらず、国民を救うゾウ!
なんていう掛け声ばかりが聞こえるとジロコは感じます。

このようなステッカーを配る政党も現れません。

引用画像

事業者を救うゾウ!
なんて言っても
お金が出るのは7月?
ほとんどの零細企業が倒産してるぜええ!

貧困大学生を救うゾウ!
ラジオで言っていましたが
お金をもらえる大学生は10人に一人ぐらいだそうです。

生活保護申請者が急増しているそうです。
引用画像

 

そうは言ってもああでもないこうでもないと
愚だ具だ言って誰もが助けてもらえません。

外国人が優先だゾウ!
なんていうことはあり得ません。
いわゆる国民の選別です。

ジロコも助けてもらえません。
丸暴さんや丸坊さんも除外でしょう。
選別だゾウ!差別だゾウ!

なんや?仕方なく救うふりをしているだけじゃん!
ジロコだけがそのように思います。
ジロコ

財政再建が究極の目標だゾウ!
ばかいってんじゃあないよ!
国民ドンドン減らしておいて、財政再建?

少子化の一番の原因は若者の貧困化だぜええ!

このことには誰もが触れません。

おかしい世の中です。

<バカジロコ!若者貧困化で誰かが儲けてるゾウ!>

誰かの儲けが若者貧困化の原因?

財政再建が究極の目標だゾウ!一体何が目的だ?
ジロコは不思議に思います。

引用画像

 

人生は生き続けることが目的です。
般若心経は
愚だ具だ屁理屈言ってないで、生き続ければいいことだぜええ!
と言ってると、ジロコは解釈しています。

世間からあおられて、自分を変える必要などないでしょう。
変態バカジロコはいつになっても変態バカジロコです。
変わる必要などありません。
ジロコ

変わりもしないのに、無理に変えようとすると心のひずみが生じます。、
いわゆる心の病です。

コロナ禍のせいで、心の病が多発しているそうです。
子どもを洗濯機に閉じ込めたりする人も見つかりました。

引用画像

どんなことがおこっても当然という世界になってきました。
今だけ金だけ自分だけ思想が追い打ちをかけます。

なになにすればなになにになるなんていう
あおりが蔓延しています。

そうは言っても未だに
何々をすればコロナウイ―ルスを撃退デキルなんていう何々は見つかっていません。

前例のないことには対処できないのが人類の弱点と言えるかもしれません。

テクノロジーも歯が立ちません。
やはりテクノロジーは人類を滅ぼすことしかできないのか?
ジロコはそのように感じます。
あるいは、神が、神の領域に侵入するなと警告を発しているのでしょうか?
画像

この国は一部のひとだけ救っておいて
国民救ったゾウ!

国民は政府に恩返しじゃああ!
鳥だって恩返しするゾウ!
コロナ復興税じゃああ!
消費税15%じゃああ!
もうすでに企まれているとジロコは感じます。
ジロコ

なんでもカンでも増税の根拠に使う国と言えます。

引用画像

それにしてもこの国の国民はいつになっても
このような態度を示さず
引用画像

 

このような態度と思われます。
引用画像

 

国に飼われるポチかよう?

引用画像

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マッ、戦いを忘れたというか
戦う意志が消去されてしまったといえるかもしれません。
引用画像

テロリストは、平和は戦いで勝ちとるものだと言ってるそうです。

どこかの国は、繁栄は戦いで維持できるものだと言ってるそうです。

この国は

平和は平和平和と唱えていれば維持できるのだそうです。

引用画像

引用画像

それはともかく
新型コロナのニュース一色が目立ちます。
余りにしつこすぎるとジロコは感じます。
ジロコ
<バカジロコ!お前のほうが愚だ具だしつこいぜええ!>
いじり画像

三橋先生からのメールを引用します。

引用〜

新型コロナウイルスを巡って米中対立が激化するなか、欧州でも発生国・中国への不信感が強まっている。

中国は、初動対応の失敗や隠蔽疑惑に加え、「マスク外交」を展開して自己正当化に利用している。こうしたなか、米国メディアが報じた湖北省武漢市の「ウイルス研究所」設立に協力したとされる、フランスの動向が注目されている。
「われわれが知らないことが起きているのは明らかだ」
フランスのエマニュエル・マクロン大統領は4月中旬、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)紙のインタビューでこう述べた。

この表現には、同国ならではの「特別な事情」が含まれていた。
フランスの全面的協力で完成した「武漢P4実験室」

武漢には、「中国科学院武漢病毒(ウイルス)研究所」が2カ所(武昌区と江夏区)存在する。
米国などは「新型コロナウイルスの発生源の可能性がある」として、フランスの全面的協力で完成した「P4実験室」が備わる研究所(江夏区)の査察を求めている。
フランス大統領府は、「現時点で、新型コロナウイルスの発生が『新しいラボ(ウイルス研究所江夏区)』であることを証明するものは何もない」との声明を発表している。

しかし、ラジオ・フランス・アンテルナショナルなどには、識者による10数年の「中仏共同プロジェクト」の経緯とともに、「中国への強烈な不信感」をにじませる内容が噴出している。
2004年頃から「中仏共同プロジェクト」が始動していた。
中国とフランスが「中仏予防・伝染病の制御に関する協力」の枠組みを締結したのは、SARS(重症急性呼吸器症候群)が流行した翌年(2004年)。当時から、フランスの細菌戦争の専門家らは反対を唱えていたという。
フランス大統領府は、「現時点で、新型コロナウイルスの発生が『新しいラボ(ウイルス研究所江夏区)』であることを証明するものは何もない」との声明を発表している。

しかし、ラジオ・フランス・アンテルナショナルなどには、識者による10数年の「中仏共同プロジェクト」の経緯とともに、「中国への強烈な不信感」をにじませる内容が噴出している。

なぜなら、01年9月の米中枢同時テロ後、米国で炭疽(たんそ)菌によるテロ事件が発生するなど、世界で生物兵器への警戒が強まっていた。フランスの国防国家安全保障事務総局(SGDSN)は、「『P4実験室』は将来、生物兵器庫に変容するのではないか」との懸念を抱いていたのだ。

武漢の「新しいラボ(ウイルス研究所江夏区)」の設計
「中仏共同プロジェクト」

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そんな声が上がっている中、それらの声を振り払い、ジャック・シラク大統領(当時)と、ジャン=ピエール・ラファラン首相(同)は「中仏共同プロジェクト」の合意へと突き進んだ。そして、専門性の高い10数社のフランス企業が、武漢の「新しいラボ(ウイルス研究所江夏区)」の設計、技術支援に携わった。
また、2007年、ニコラ・サルコジ元大統領は「フランスは売り手でも買い手でもなく、中国の戦略的パートナーだ」と語り、中国への技術移転に邁進(まいしん)し、「武漢P4」の認可を後押しした。
ただ、中国との共同プロジェクトを進めるうちに、フランス側は徐々に不信感を高めていった。
「新しいラボ(ウイルス研究所江夏区)」は15年1月に完成するが、中仏共同プロジェクトの代表、アラン・メリュー氏は突然辞任した。メリュー氏はフランス・リヨン出身で、1963年にメリュー生物科学研究センターを設立した。工業規模のワクチン製造法を開発し、多数の人々にワクチン接種を行えるようにした功績などで世界的にも著名だ
そして17年2月、フランスは「武漢P4実験室に、フランス人研究者50人を5年間送り込む」ことを発表した。実験室のバイオセーフティーレベルを向上させる、中仏共同研究プログラムの作成と実行を目指し、技術的な専門知識の提供を中国側に約束した。

ところが、フランス側の発信によると、現在に至るまで、フランスは十分に関与できていないという。それどころか、「16年以降、両国の感染症委員会の会合すらない」「フランスの研究者は武漢入りできない」との話まである。「両国で締結した内容、フランス側の意図に反して、武漢の『新しいラボ』は中国人の研究者で占められ、フランスの科学者による制御を逃れている」というのだ。

また、2007年、ニコラ・サルコジ元大統領は「フランスは売り手でも買い手でもなく、中国の戦略的パートナーだ」と語り、中国への技術移転に邁進(まいしん)し、「武漢P4」の認可を後押しした。
謎の選出とチャイナマネー
COVID-19パンデミックによる“中仏の闇”が暴かれる?

そのうえで、注目に値するのは、中国が18年、北京の人民大会堂で行った改革開放40周年を祝賀する式典で、外国人10人に送られた「中国改革友誼章」だ。大平正芳元首相や、パナソニックの創業者・松下幸之助氏らとともに、アラン・メリュー氏が選ばれていたのだ。
そして、この武漢の「新しいラボ」設計へと突き進んだ、黒幕候補のシラク氏は昨年9月に亡くなった。ニコラ・サルコジ元大統領は、2012年の大統領選で法定上限を超える資金を使ったとされる不正会計事件で、公判開始が決まっている。

どちらも中国政府と親密な関係だったと言われている。
中国マネーを目の前にして、彼らは正常な判断が出来たのだろうか?
このCOVID-19パンデミックにより、“中仏の闇”は暴かれるのか?

二歩も三歩も先を行く世界、周回遅れの日本

今、日本で新型コロナウイルスが騒がれている中で、実はもう新たなステージに進んでいます。中国では、マスクを使った外交戦略を初め、偏ったプロパガンダを世界に発信し、アメリカを世界の敵かのように仕向け、自分たちは”世界の覇権国”かのような振る舞いをしています。

しかし、新型コロナウイルスが出たのは武漢からであり、彼らの情報隠蔽などによって、世界中でコロナウイルスが蔓延し、世界中で被害を受けています。にも関わらず、彼らはその風潮を無くそうと動いています。自分たちにとって都合の悪い情報は全て情報統制し、あたかも中国が要因ではないかのように…
今あなたにお伝えしたようなフランスと中国との関係や、
世界で起きている状況は日本のメディアではほとんど流れませんし、

新型コロナウイルスによる日本人の感染者情報一色で、世界の裏側で何が起きているのかもわかりません。

日本のメディアでは、当たり障りのない事や同じような内容を、言い方を変え、伝え方を変え、ひたすら私たちの恐怖心を煽り続けている状況です。

あなたも、またこれか? 今頃こんな事を報道しているのか?などウンザリしているのではないでしょうか?
なぜ、日本のメディアは真実を報道しないのか?

しかし、なぜ日本のメディアでは、 本当に重要な内容は報道せず、調べれば誰でも分かるような薄っぺらい内容ばかりを報道しているのでしょうか?

なぜなら、日本のメディアは「中国を敵視しない」という中国との記者交換協定を結んでいるため、仮に、日本に反中国的な情報が入ってきたとしても、中国寄りの情報を信じさせられたり、意図的に偏向報道を流すなどしており、本当に重要な情報は入ってきません。

なので、日本のテレビや新聞などを見ていても、本当に重要な情報は隠されたままということ。つまり私たち日本人は、目隠しされた状態なのです。
『私たちはやっと気付き始めた。思っている以上に、すでに中国(の工作)は、私たちの社会に溶け込んでいる』

CIAの前中国担当局長のクリストファー・ジョンソン氏はこのように述べています。

それは、まさに国益を巡る「情報戦」がすでに世界各地で繰り広げられており、世界のパワーバランスからしても「中国(中国共産党)が何を企んでいるのか?」という視点抜きには世界情勢を語ることはできないのです。

こんな状況にも関わらず、知るべき情報、自分たちの生活、未来に影響のある情報が伝えられないまま、、、

昨年には、日本の経済界のトップらは約230人を引き連れて訪中をし、中国に迎合したり、 習近平を令和初の国賓に選定したり(さすがにギリギリで〝中止〟ではなく〝延期〟となりました)など、全くと言っていいほど危機感がありません…

そんな甘い態度を取っている矢先、 新型コロナウイルスは、あたかも日本が拡散しているかのように世界中で報道され、日本人の入国を規制したり、ビザの発行を止めたり、日本人を差別したり暴力を振るったりなど、世界各国から日本人を排除する動きも発生しました。

WHO(世界保健機関)は2020年3月2日の会見で、 新型コロナウイルスの感染が広がっている日本を、「最も懸念される国」のひとつに挙げました。 一方で、中国に関しては、感染が収まってきて安心だと。

日本は被害者であるにも関わらず、日本で何の罪の無い人の命が奪われているにも関わらず、日本政府の甘い対応のせいで、いつの間にか被害者から加害者にすり替わっている訳です。

日本が今のまま中途半端な立場を取り続けたままだと、中国共産党の思うままに利用され、気づいた時にはアメリカ・EU諸国に見放されるという最悪の展開が待っているかもしれません…

もうそんなのはやめにしませんか?いつまでもやられっぱなしでいるのは、もうやめませんか?

あなたは、何を情報源にしますか?

真実を伝えないメディアの情報ではなく、偏向していない正しい情報を元に中国共産党は何を企んでいるのか?米国は中国に対抗するために何をしようとしているのか? 欧州各国は、それによってどう動くのか?

など彼らの動きを丁寧に紐解いていくと、 これから世界情勢はどう動いていくのか?今世界で何が起きているのか?この先の未来で 何が起こるか?そのようなことがはっきりと見えてくるはずです。

そして私たち国民一人一人が正しい知識を知り、マスコミに惑わされなくなれば、それは大きな影響力を持つ源であり、我々が豊かな日本を取り戻すための武器となり、自ずと日本が取るべき道が見えてくるはずです。

“別にそんな情報知ったところで何の役にも立たないじゃないか”という人もいるでしょう。しかし、世界で起きている本当の事態を把握せず、知らず知らずのうちにそれに巻き込まれている…

そんな状況って恐ろしくありませんか?

いつの間にか、世界では日本が今1番危険な国だと報道され、日本は新型コロナウイルスの被害者にも関わらず、しれっと加害者にすり替わっているという… 知らず知らずのうちにそれに巻き込まれ、カモにされているという事です。

今のままのお花畑状態の日本では、近いうちにフランスのように中国に利用され、彼らの都合の良いようにコトが運んでいくでしょう。同じことの繰り返しです…

中国にいいようにされ、悔しくないですか?腹がたちませんか?ただ、そんな状況も終わりにすることができます。
今回あなたにご案内する「河添恵子の国際情報アナライズ」を視聴し、最先端の情報を仕入れることで、あなた自身や家族の安全を守ることにも役に立つ可能性はあります。

日本のメディアが報道する薄っぺらい情報に騙されず、正しい判断が自分自身で下せるようにもなります。そのための信頼できる“情報源”として作ったのが、「河添恵子の国際情報アナライズ」です。

正しい情報を得るためには、日本のメディアが報道する情報だけを見ていてもコインの表しか見ることはできません。先に述べたように中国側が何を企んでいるのか?という情報が必要不可欠です。
しかし、中国のメディアや政府の声明は中国共産党が検閲を行ったプロパガンダである可能性が高いため、中国しか見ていない普通の中国評論家は中国共産党が出した嘘の情報をつかまされている可能性もあるのです。

しかし、河添恵子は、学研の世界の学校プロジェクトで、7年以上ほぼ海外取材だけの日々を送り、50ヵ国以上取材し、体感してきた経験や、中国語・英語を使いこなす言語能力武器に、中国語で書かれた表には出てこない反習近平派のメディアや、英語で書かれた各国の政府報告書を緻密に調査すること、 そして、長年の活動によって信頼を勝ち得た各国の要人からの第一次情報などを収集し、 吟味することで、出来事が起こった背景、その裏にある真実を把握することができます。

その緻密な情報分析がかわれ「高いお金を払ってでも正確な情報が欲しい」と、 河添恵子は一部上場企業の経営幹部会、業界組織・団体、国会議員主催の勉強会などの講師として登壇もしています。 そんな緻密な分析によって導き出された情報を「河添恵子の国際情報アナライズ」にて余すことなくお届けします。
『以下略』

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

WHOに166億円もくれてやったそうです。

なんのために?

この国の増すゴミは、ゴミを増やしているだけだぜええ!
報告されていますのあれと同じだぜええ!

ゴミも分ければ資源だぜええ?
馬鹿言ってんじゃあないよ!
ゴミはゴミだぜええ!

レジ袋の有料化がはじまったようです。
何のために?
「で、
誰が儲ける」
の法則を使えばわかります。

地球にやさしいゾウ!
なんていっても
「で、
誰が儲ける」
の法則を使えば意味がわかります。

地球にやさしいゾウ!
なんていう声が上がれば上がるほど地球が怒ってくる?
ジロコはそのように感じます。

神に問うてみればいいでしよう。
画像

地球にやさしいふりをして金儲けを続けていれば
新型コロナウイ―ルスのようなものを神が出現させるのでしょうか?

この世は陰謀が渦巻いているぜええ!
いかに陰謀を国民から隠すか?
増すゴミの役目かもしれません。

そうは言っても
このような態度で生きていけば楽だゾウ!
引用画像
国民は何も知らないほうが楽に生きていけるゾウ!

引用画像
国民皆家畜じゃあああ!
税金取り放題じゃああ!
いじり画像

消費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
消費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
消費税やめろう!
コロナ復興税やめろう!
と叫び続けましょう。

引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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