心の病・コロナ報道の陰で火事場泥棒 2020.5.17

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心に明かりを!ジロコのブログです。
毎日毎日ニュースの出だしが

♪まいにちまいにち〜♩
「新型コロナ・・・・・」
で始まり
ジロコは
いい加減にしろ!
と、ストレスを感じます。

ジロコ
コロナ報道一色の陰には当然陰謀がたくまれています。
なにか一つの事柄に報道が集中すれば
ジロコが感じるのは
①お金がかからず、報道時間を「つぶしやすい」
②国民の目を特定の話題に引き付けておいて、大きな陰謀の進行を隠蔽する。
いわゆる火事場泥棒です。

今、検察庁法改正案で巷が賑わっていますが
全くと言って報道されない「陰謀」が進行しています。

木を隠すなら森の中に
といわれています。
<バカジロコ!意味が違うゾウ!>

バカジロコ
適切な語句が見つかりません。
そのような手口が使われている?
ジロコはいつも感じています。

サバ缶とかトイレットペーパーなどに意識が集中しやすいと言えます。
国民が知らない間に、ドンドン法律が変えられていくゾウ!
当たり前だゾウ!
こっそりかえてしまったものの勝ちだゾウ!
この国は権力のあるものの多数決国家と言えますから
下流国民などは蚊帳の外です。
引用画像
消費税やめろう!
とほえればまだましですが

こんな状態では何も期待できません。
引用画像

マッ、自粛警察とか道徳自警団とか過激そうな人々もいるそうですが

ジロコは何か勘違いしていませんか?

とジロコの感想です。

国民同士を対立させるのが、勢力の手口ですから注意が必要です。

敵は緊縮財政、消費税、グローバル化などですから間違えないことが重要です。

国民はこのような態度を示し
引用画像
戦いの意志を示す必要があるでしょう。

引用画像

引用画像

引用画像

今回隠された陰謀?
というのは

引用〜
「種苗法改正案」農家に打撃懸念 地域農業守る「在来種保全法案」を
2020年5月14日 朝刊

黙々と鎌で稲を刈る女性=長野県岡谷市で

新型コロナウイルス感染拡大の裏で、国会に「種苗法改正案」が提出されている。この法案が成立すると農家に大ダメージを与える恐れがある。作物の一部を採って繰り返し育てる「自家増殖」を原則禁じ、農家に企業などから種や苗を買うよう強いるからだ。「こんな法案より地域農業を守る法律が必要」。そんな動きがコロナ禍の国会で出てきた。(佐藤直子)
なぜ不要不急の法案通そうとする
「国民に不要不急の外出は控えなさいとか言ってる時に、なぜ政府が不要不急の種苗法を通そうとするのか」。川田龍平参院議員(立民)は十三日、インターネットを使ったオンラインの記者会見でこう訴えた。
その種苗法改正案では、二〇二二年から育成権者の許諾なしに、農家が自家増殖することを禁じている。対象は八千品種余の国の登録品種。有名どころでは、米の「ゆめぴりか」「つや姫」、イチゴの「あまおう」などがある。
時間と費用をかけて開発した育成権者を守り、海外流出を防ぐ。自家増殖の禁止は国の知的財産戦略の一環だ。例えば、日本で登録されたブドウ「シャインマスカット」。苗木が中国や韓国に流出してしまった。自家増殖を禁じていれば国内で苗の流れを管理でき、流出を防ぐことができる。農林水産省は法案についてこんな説明をしている。
「企業の利益保護に偏りすぎて」
一方、川田氏は「企業の利益保護に偏りすぎて地域農業を守るという視点がない」と反論する。実は種苗法以外にも、企業の権利を強める法の制定や廃止が相次いでいる。そんな状況を川田氏は問題視している。
もともと種苗の開発は国や自治体の仕事で、「種苗は公共財産」という考えが農家には強かった。ところが、一七年に制定された「農業競争力強化支援法」は、都道府県が持つ種苗の知見を多国籍企業も含めた民間に提供するよう求めている。都道府県に優良な米や麦の生産や普及を義務付けた「主要農作物種子法」は一八年、廃止された。
ここに自家増殖を禁止する種苗法改正が加わったらどうなるか。東京大の鈴木宣弘教授(農業経済学)は「国内品種の海外流出を防ぐという大義は理解できる。しかし、日本でも世界的流れと同様に、多国籍企業が種苗を独占していく手段として悪用される危険がある」と指摘する。
■訴訟リスク、日本の農業衰退する
たとえ改正されても、登録されていない品種は自家増殖できる。それでも川田氏は「登録されているのと似ている品種もある。『これは登録品種だ』と疑いをかけられ訴訟を起こされるリスクがある。これでは規模が小さい日本の農業は衰退する」と心配する。
そんなことにならないよう、川田氏は今国会で「在来種保全法案」を緊急提案しようと急いでいる。登録されていない在来品種を目録にし、農家が自家増殖する「権利」を守る内容にするという。
鈴木氏も在来種の保護は急務と考えている。農家の高齢化が進み、この百年で在来種の七割が消滅したからだ。今も野菜を中心に在来種は減り続け、登録品種がとってかわっている。
■常に種を買わないといけなくなる
鈴木氏は「種苗法が改正されると、農家は常に種を買わないといけなくなる。種のコストが高まる。『種を持つものが世界を制す』とはいう。これでは日本の食は守れない。南米やインドでは在来種を守ろうという抵抗が農家や市民から起きている。国民が知らぬ間の法改正はあってはならない。日本の市民はもっと関心を向け、引き戻しの議論をしてほしい」と訴えた。

〜引用終わります。(東京新聞)

ジロコはいつも「新聞勧誘の闇」なんて感じていますので
新聞は購読していません。

新聞勧誘の闇なんて危険そうな話題には触れないほうが無難でしょう。
引用画像

種苗法が改正については三橋先生からメールが来ています。
引用しますが、期間限定だそうですから、画像が出るかどうかはわかりません。

国民は、騒ぎの陰に何か大きな陰謀が隠されている?

この国は国民をだます性格ですから
国民は常に騙されていないか?
と、情報を収集して、精査する必要があるとジロコは感じます。

つくられた感動に共感させられていないか?

身を切る改革の真の目的は?

10万円給付の通知がいまだに来ないのは何故か?
マスク2枚がいまだに到着しないのはなぜか?

そのマスクで誰が儲け、忖度は?
常に思考を働かせることです。

無識者でも、般若心経に熱中しては意味がみいだせません。

<バカジロコ!意味わかんないゾウ!>
バカジロコ

国民の自業自得が諸悪の要因か?
神に問うてみればいいでしょう。
画像
ジロコはそのように感じます。

対策するフリに忙しいアベ政権なんて見出しが目立ちます。
やはり国会は劇場なのかもしれません。
引用画像

三橋先生からのメールを引用します。
拡散が目的です。

引用〜
【新videoを3日間限定公開 】

4月末日、歌手の柴咲コウさんが
twitterでこう訴えかけました…

新型コロナの水面下で、
「種苗法」改正が行われようとしている。
これは他人事ではありません。
自分たちの食卓に直結することです。

コロナ報道でかき消された種苗法改正。

・種苗法改正によってどんな危機が訪れるのか?
なぜこのタイミングで改正されたのか?
・改正の主犯は誰なのか?

こちらの限定動画からご覧ください…

「破壊されるタネと米国の野望」
〜バイオメジャーが日本に送りこむ食糧兵器の正体

https://in.38news.jp/ttuw_2005_re_bun0_ml

「略」

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4月末日、
歌手の柴咲コウさんが
twitterで以下のように訴えかけました。

なんと、
新型コロナで
世間が騒ぎ立てている
この時期に、

日本の農家の種子を守る

「種苗法」

改正の話が国民の知らないうちに
国会で通ろうとしているのです。

事実、朝日新聞デジタルで
直近の記事を検索すると….

コロナ関連の記事は

22828件

にも及ぶ一方、

種苗法関連の記事は

わずか
3件

いかに
種苗法改正の問題が
コロナ報道でかき消されてきたか
が見て取れます。

では、
この種苗法改正によって
あなたにどんな危機が
訪れてしまうのか?

どうして今のタイミングで
法の改正がなされたのか?

この改正の主犯は誰なのか?

以下の限定動画から
種苗法改正の裏をご覧ください。

>種苗法改正の裏を知る

PS.

本日から3日間限定で、
あなたに、
「堤未果の月刊アンダーワールド」
特別ビデオをお届けします。

テーマは、、、

「破壊されるタネと米国の野望」
〜バイオメジャーが日本に送りこむ食糧兵器の正体

http://123direct.jp/tracking/cr/pG4wOjBo/319468/23262280

この限定動画は、
5/18(月)を過ぎると、
視聴できなくなりますので
お早めにご覧ください。

>3日間限定ビデオを今すぐ見る

http://123direct.jp/tracking/cr/pG4wOjBo/319468/23262280

=======================================================
発行者情報:経営科学出版『月刊三橋』事務局
発行責任者:株式会社 経営科学出版

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

 

三橋先生の記事から引用します。

引用~

数百年に渡る貨幣の嘘が暴かれるときが来た
NEW!2020-05-17 09:12:07
テーマ:日本経済関連

三橋TV第236回【国債発行は政府貨幣発行 財務省が死んでも認めたくない真実】

ついに、ここまで来たという印象です。

すなわち、今、「貨幣観」や「財政赤字」に関する経済学者たちの数百年の嘘が、暴かれようとしている。

『財源は税金ではない? コロナ危機で崩れる「財政赤字」の神話

https://forbesjapan.com/articles/detail/34482
新型コロナウイルスによる経済的打撃が世界中で深刻な問題となるなか、米連邦準備理事会(FRB)のジェローム・パウエル議長は5月13日、米経済が長期にわたり低迷する恐れがあるとした上で、議会と政府は支出を拡大する必要があるとの見解を示した。
すでに行われている経済縮小への初期対応が無駄にならぬようやむを得ないとはいえ、政府は巨額の財政負担を背負えるのかという疑問を抱く人も少なくないのではないだろうか。
パウエル議長は4月末にも、経済活動の「前例のない」落ち込みを警告し、現在は財政赤字への懸念による「妨害を許す時ではない」と断言していた。
財務省は5月4日、第2四半期に過去最大の3兆ドル(約320兆円)の借り入れをする方針を明らかにし、米連邦政府の債務残高は5月6日までに25兆ドル(約2560兆円)の大台を突破。今後も前例のないペースで拡大する見通しだ。
とりわけ「財政赤字を膨らますのは悪いことだ」「財政収支のバランスを取らないといけない」という一般的な通念に照らしてみれば、経済対策の財源をどこに求めるかという議論は重要だ。
緊急事態下において、果たして財源の見通しをどこから得ているのだろうか。(後略)』

記事中でケルトン教授が紹介している、FRBのバーナンキ元議長の「貨幣発行」に関する説明。

「(リーマンショックの対策の財源を問われ)いえ、税金ではありません。今回救済された銀行は、ちょうどあなたが市中銀行に口座を持っているのと同じような感じで、FRBに口座を持っています。だから銀行に融資するために行うことは、彼らのFRBの口座をコンピューターを使って操作するだけです。それは借りるというよりも、お金を印刷することにはるかに似ています」

ランダル・レイ教授の説明。

政府はキーストローク、つまりバランスシートへの電子的な記帳行うことで支出する。そうするための能力に、技術的なあるいはオペレーション上の限界はない。キーボードのキーがある限り、政府がそれを叩きさえすれば、利払い資金が生み出されてバランスシートに書き込まれる」

英ヘッジファンド、ユリゾン・SLJキャピタルのスティーヴン・ジェン氏の説明。

「巨額の財政赤字を中央銀行がすべて引き受けることが『ニューノーマル』になる可能性が高い。意図的であるかどうかにかかわらず、われわれはみなMMTにシフトしているのだ」
は悪いことだ」「財政収支のバランスを取らないといけない」という一般的な通念に照らしてみれば、経済対策の財源をどこに求めるかという議論は重要だ。
緊急事態下において、果たして財源の見通しをどこから得ているのだろうか。(後略)』

記事中でケルトン教授が紹介している、FRBのバーナンキ元議長の「貨幣発行」に関する説明。

「(リーマンショックの対策の財源を問われ)いえ、税金ではありません。今回救済された銀行は、ちょうどあなたが市中銀行に口座を持っているのと同じような感じで、FRBに口座を持っています。だから銀行に融資するために行うことは、彼らのFRBの口座をコンピューターを使って操作するだけです。それは借りるというよりも、お金を印刷することにはるかに似ています」

ランダル・レイ教授の説明。

「政府はキーストローク、つまりバランスシートへの電子的な記帳行うことで支出する。そうするための能力に、技術的なあるいはオペレーション上の限界はない。キーボードのキーがある限り、政府がそれを叩きさえすれば、利払い資金が生み出されてバランスシートに書き込まれる」

英ヘッジファンド、ユリゾン・SLJキャピタルのスティーヴン・ジェン氏の説明。

「巨額の財政赤字を中央銀行がすべて引き受けることが『ニューノーマル』になる可能性が高い。意図的であるかどうかにかかわらず、われわれはみなMMTにシフトしているのだ」

4月27日の金融政策決定会合で、日本銀行は「国債の購入額を無制限とする」ことを決定致しました。

日銀が国債を買い取る際に、
「日銀は「無制限」に国債を買い取るおカネを、どこから調達するのだろうか?」
という疑問を、是非とも抱いてほしい。貨幣の真相に迫る第一歩です。

答えはもちろん、
「どこからも調達しない。国債を売った市中銀行の日銀当座預金口座の数字を増やすだけ」
です。つまりは、キーストロークマネーです。

政府が国債を発行し、日本銀行が国債を買う。一連のプロセスで、「モノ」としてのおカネ、現金紙幣や硬貨は全く登場せず、単に数字が動くだけで皆さんの銀行預金が増え、しかも政府に「借金返済負担」は生じません。

【政府が国民に10万円を現金給付する際のプロセス】

 

上記が今回の10万円現金給付のプロセスです(自由にごりようください)。重要なのは、この図というか「今回の現金給付」により、

1.政府が国債発行で借りているおカネは、我々の銀行預金ではなく、日銀当座預金
2.政府が国債を発行し、支出をすると、我々の銀行預金が増える
3.最終的に市中銀行に日銀当座預金が戻るため、「政府が借りるおカネがない」といった事態は起こりえない

という、財務省がひた隠しにしてきた「真実」が明らかになったことです。是非とも、広めて下さい。

上図は、政府-銀行間決済までしか書いていませんが、さらに、

⑤ 市中銀行が保有する国債を、日本銀行が日銀当座預金残高を「増やし」、買い取る

を加えると、まさに、
「単に数字が動くだけで、国民の銀行預金が増え、政府に借金返済負担は生じない」
となります。

ここまで説明し、ある程度は理解すると、多くの人に、
「そんな都合のいい話があってたまるか! そんなうまい話があるなら、なぜこれまでやらなかったんだ!」
と、反発心が確実に生じます。その際は、
「なぜって、そりゃ、あんたを含めた国民がバカだったからだよ」
という真実ではなく、
「人類のほとんどが歴史的に間違えていたんだから、仕方がないよ。しかも、財務省が人々の貨幣に関する無知に付け込み、嘘を吹き込み続けたんだから」
と、優しくなだめて下さいませ。

まさに「今」、貨幣や財政に関する真実を国民が共有するのです。財務省は、短期的な国債増発は諦めたでしょうが、確実に「コロナ増税」「さらなる消費増税」を実現しようと動いてきます。そのための布石も、次々に打たれ始めているのは御存じの通り。

冒頭のFobesの記事の通り、マスコミも「貨幣の真実」を語り始めました。この機を逃してはなりません。
日本国を守るために、貨幣や財政の真実を人々に広める活動にご協力ください。

「日本国を守るために貨幣や財政の真実を広めよう!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

外国人の住みよい国にしようなんていっていて
とんでもないしっぺ返しがきました。

この国の国民が住みよい国にしよう!
なんていってれば
こんなことにはならなかった?
ジロコだけがそのように感じます。

ジロコ

コロナ禍が終焉すれば
緊縮財政一色の地獄が見えるでしょう。

国は誰のためにあるのか?
神に問うてみればいいでしょう。

消費税やめろう!

終身雇用を取り戻せええ!

貧困の連鎖をたちきれええ!

倒産の連鎖は?
国民には歯が立たないぜええ!
だったらどうすんだよう!

 

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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