心の病・今だけ金だけ自分だけ 2020.5.7

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心に明かりを!ジロコのブログです。
いきなりニュースです


WHOトップ、安倍首相を称賛 資金拠出に謝意
2020年03月14日05時02分

【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は13日にジュネーブで行った記者会見で、新型コロナウイルスへの日本の対応について「安倍(晋三)首相の主導の下での政府挙げての対策」が、感染の抑制に決定的な役割を果たしていると称賛した。
基準曖昧な「緊急事態」 強制措置、残る懸念―新型コロナ
さらに、日本が今週、WHOの同ウイルス対策に1億5500万ドル(約166億円)の資金拠出をしたとして、謝意を表明した。また、中国と韓国、シンガポールについては「積極的な検査、接触者の捕捉」が感染拡大を防げることを示したと評価した。

〜引用終わり。【時事ドットコム】

これに関連して三橋先生からメールが来ました。

引用〜
しかし、あなたは
ご存知だったでしょうか。

まだ日本での感染者が
少なかった3月…

安倍政権がWHOに
166億円もの金額を拠出していたことを、、、

何としても
オリンピックを開催したかった
安倍政権はIOCの

開催するか否かはWHOの判断による」
との見解を頼みの綱に、
WHOに166億円もの資金を
拠出していたんです。

それも、
国会での承認を得ることなく
安倍首相の独断で。

しかし実際には
コロナウイルスの拡大で、延期に…

そしてWHOの
パンデミック宣言が発令…

本当にただの出し損でした。

これを国内に振り向けていたら
どれだけの中小企業や業界が
救えたでしょうか…

しかしそれもそのはず、
WHOからすれば
これははした金にすぎませんでした。

というのも、
WHOはアメリカや中国といった国家以外にも
太い太いパイプを持っているからです。

その一つがアメリカのある財団です…

その財団とは一体なんのか…

WHOが日本人に知られたくない
不都合な真実をコチラの
ビデオでご覧ください。(CMになるのでカット)

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

WHOに褒めてもらうために166億円も使ったのかよう?
166億円もどぶに捨てたゼええ!

そうは言ってもWHOに褒められたゾウ!

一体WHOってなんなのだ?
ジロコだけが疑問に思います。
ジロコ

あの大統領がWHOへの拠出金を一時停止したそうです。

WHOの正体に気ずいたのでしょうか?

マッ、危険そうな話題ですから触れないほうが無難です。

引用画像

<バカジロコ!お前は君子でなく単なる愚図じゃん!>

バカジロコ

ジロコは自分で自分をバカにして快感を感じる

自虐性症候群と言えるかもしれません。

アダルトチルドレンでもありますから、自虐性があるのかもしれません。

しかし、そのような人々は、世間の目や評価を気にしませんから

当然自粛はしません。

マッ、人によって自重はするでしょうが。

自重ってなんだよう?

自制なんて言う言葉もありますから

自粛と、自重、自制との違いは簡単には説明できません。

例文を挙げると

<バカジロコ!意味ないぜええ!>

例文は挙げません。ムームージロコの日本語教室ではありません。

財政再建やめろうという記事です。

虐待を受けた子供は将来どんな大人になるのでしょうか?

世界の風潮が、「今だけ金だけ自分だけ」にまっしぐら!
マッ、末法時代ですから当然と言えるかもしれません。

コロナニュースの裏で何が行われているか?
国民は常に勘を働かせることが重要でしょう。

いつまでこんな態度だと思われていたら
舐められ放題です。
引用画像
国民舐めるなよう!

そうは言っても国民は救われたいので
このような態度がいいかもしれません。
引用画像

 

しかし認知的不協和に陥れば?

引用画像

引用画像

引用画像

コロナの感染ばかりに注意を集中すると危険かもしれません。

注意力の分散は常に必要です。

いつになったら10万円くれんだよう!

人手が足りなかったら自粛休業中の店舗の人々を臨時雇用すればいいじゃん!

お待ちどおさまああ!

10万円出前しましたああ!

<バカジロコ!感染の素だゾウ!>

バカジロコ

消費税廃止する気があるのかよう!
国民は問いを発しなければ、いつまでも舐められ放題と言えます。
国民を救う気があるのかよう?
でもいいでしょう。
その辺の政治屋さんに問いを発することが重要です。
引用画像
引用画像

それではいつものように三橋先生の記事を引用します。
♫ いつものよう〜に♩
お金についての理解が最重要と言えるでしょう。

引用〜
「新規国債発行=政府貨幣発行」という真実
NEW!2020-05-06 07:55:18
テーマ:日本経済関連
三橋TV第231回【今、日本の政治家は国民を救える。必要なのは、ただ「意思」のみだ】

先日、【日本を亡国に導くウイルス】

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12594231846.html

で、財務省が、
「歳出には国債償還費を含めるが、歳入には国債を含めないワニの口」
という統計詐欺で国民を煽り
「ワニの口がヒライテイル~ッッ!!!」
 土居丈郎のような飼い犬たちが「ワンッ!ワンッ その通りだワンッ!」と、飼い主(財務省)への忠誠心を示している件について取り上げましたが、「政府貨幣発行額」の定義について改めて考えてみましょう。

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別に、難しい話ではなく、
中央政府の「国債関連費」を除く歳出総額と歳入総額の差額」
になります。要は、中央政府のプライマリーバランスです。中央政府のPBが赤字ということは、その分、新規国債が発行されている。つまりは、政府貨幣が発行されていると理解して構いません。

というわけで、中央政府のPBの赤字、すなわち「政府貨幣発行額」をグラフ化しました。2020年度は、第一次補正予算の新規国債発行分(25.7兆円)を載せておきました。

【日本の中央政府の貨幣発行残高(兆円)】

http://mtdata.jp/data_69.html#kahei

※2020年度は見込み
※年度

上記が、日本政府の貨幣発行額(フロー)の推移です。こうしてグラフ化すると、例えば2019年度のPB赤字は、
「政府が年間で14.6兆円の貨幣を発行した」
という意味しか持たず、この貨幣発行の「履歴」(政府の負債総額)をもって、
「国の借金で破綻する~っ!!!」
と言っている連中が、どれほど「バカである 頭がお弱い」かが理解できるでしょ?

政府の貨幣発行(新規国債発行)は、もちろん会計上は「政府の純負債(債務超過)」の拡大になりますが、反対側で「我々の純資産(財産)が増えている」のでございます。

政府が貨幣発行で「皆さん」の財産を増やすことこそが、「政府の貨幣発行」なのですが、これが増えることが問題なの? ならば、今後、政府が発行した貨幣の「貴方の所有権」をわたくしにください。喜んでもらいます。

当たり前ですが、図は、
「今年、○○兆円の貨幣を発行しました」
 という、政府の貨幣発行額の履歴でございますので、「税金で借金を返済する!」といった話にはなりません。というか、本気で国債を償還したいならば、皆さんに渡された貨幣を取り上げ(徴税)、政府のバランスシートで「ジュッ」とばかりに、資産と負債を相殺するわけですが、本気でそんなことしたいの? どんなマゾヒスト? いや、やっぱりただの「バカな 頭がお弱い」人ですね。

2020年度は、今のところ補正予算分含めて約35兆円の「政府貨幣発行(新規国債発行)」が決まっていますが、全然、足りないでしょう。

現時点で集まってきた情報を分析すると、2019年10月以降、我が国の年間GDP喪失は20%前後に達します。最低でも、100兆円の政府貨幣発行=新規国債発行が必要なのです。

というか、100兆円の政府貨幣発行では、
「運良く、コロナ危機が6月に収束し、第二次世界恐慌が落ち着いたならば、日本のGDPが2019年7-9月期レベルに戻るかも知れない」
程度の楽観的な見通しに基づく水準に過ぎません。実際は、100兆円でも足りないでしょう。

コロナ「次の支援策」議論へ

https://jp.reuters.com/article/idJP2020050501001653
大型連休明けの国会は、新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言が今月末まで延長されたのを受け、政府の「次の支援策」を巡る議論が活発化する。安倍晋三首相は4日の記者会見で「速やかに追加的な対策を講じる」と明言。与野党からは2020年度第2次補正予算案の編成を求める声が上がる。法整備などにも対応できるよう6月17日までの国会会期を延長すべきだとの意見もある。
与野党は5月11日、宣言延長をテーマに首相が出席する予算委員会の集中審議を衆参両院で開く。12日は衆院本会議で首相出席の質疑を行う。(後略)』

当たり前ですが、すぐさま二次補正に取り掛からなければなりません。

単に、政府が貨幣を発行するだけです。貨幣を発行し、需要の不足を埋めるのです。

政府が貨幣を発行すると聞くと、すぐに「はいぱ~なんとかが~」と叫ぶ「バカな 頭がお弱い」人が未だに絶滅していませんが、「インフレ」についていい加減に理解しよう。インフレとは、貨幣発行で起きるわけではありません。

「貨幣を発行したらインフレ率が上がる」
と主張するバカは、2013年以降、380兆円もの貨幣(主に日銀当座預金)を発行したにも関わらず、インフレ率が0%前後に張り付いている我が国の「実績」をいかに説明するのでしょう。(見なかったことにするのでしょうが)

インフレとは、財やサービスの購入という「需要」が、財やサービスの生産能力を上回ったときに発生します。つまりは、「総需要>供給能力」のインフレギャップ状態にならなければならないのです。

恐慌とは、超デフレーションです。つまりは、国民経済が「とてつもない需要不足」に陥る。

GDP三面等価の原則二より、需要(支出)=所得=生産です。需要激減は「所得激減」であり、所得が減った人は次の支出を減らすため、さらなる需要激減。という悪循環がどこまでも続き、デフレギャップ(総需要の不足)がひたすら拡大していくのが恐慌です。

【通常経済と恐慌経済、政府の対策】


 圧倒的に不足した総需要を、政府の財政支出(貨幣発行)で埋めろ、と言っているだけであり、「はいぱー!」などと言い出す「バカな 頭がお弱い」人は、単に自分の間違いを認められない「人間の屑」でございますので、容赦なく「事実」をもって、批判し、攻撃しましょう。

現在は、「政策」に日本国民の生命がかかっているのです。この状況で「財政破綻論」「国民選別論」「ハイパーインフレ論」などを叫ぶ連中は、どれほど糾弾されても文句は言えません。彼らは単に、自分の間違いを認められず、認知的不協和に陥っているか、もしくは「誰かを攻撃することで自分の政治力を引き上げよう」と邪な思いで動いているのです。

とりあえず。

● 政府の新規国債発行は、政府貨幣発行
 政府の財政支出で、不足する需要を埋めるのが恐慌対策

この当たり前の話を早期に国民が共有する必要があります。皆さんのご支援が必要です。

「正しい政策を妨害する連中を糾弾しよう!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

当たり前のことが、おかしいぜええ!
と増すゴミや御用学者、有識者などにより
湾曲され、洗脳され続けて来た!

「膨大な赤字国債発行で財政再建の道が遠のいた」
なんてバカなことをラジオで言ってますから
国民は騙されないよう、しっかり思考を取り戻さなければならないでしょう。

財政再建なんて関係ないぜええ!

国民の再建に全力を尽くせええ!

消費税やめろう!

自粛するから金くれええ!

引きこもるから金くれええ!

人世終わりにするから金くれええ!??

新型コロナウイ―ルスは何のために出現したのか?
神に問うてみればいいでしょう。
画像

今だけ金だけ自分だけ
引用画像
コロナ復興税やめろう!コロナ復興税やめろう!
コロナ復興税やめろう!コロナ復興税やめろう!
コロナ復興税やめろう!コロナ復興税やめろう!
コロナ復興税やめろう!コロナ復興税やめろう!

一日100回唱えましょう!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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