心の病・孤立化する社会

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心に明かりを!ジロコのブログです。
新型コロナウールス一片倒しで、他の話題が出てこない近頃です。
このどさくさにまぎれてどんな陰謀が進行しているのでしょうか?
マッ、一般国民は知る由がありません。

銀行がマスクをしていない人は入店禁止だとか騒いでいたそうです。

下流国民など銀行にとっては単なる厄介者だゾウ!

と本音を吐いたとジロコは感じます。

ジロコ

マスクが感染を防ぐと証明されているのでしょうか?
ジロコはマスクが感染を助長すると主張しています。

そうは言っても変態バカジロコの主張など誰もが無視でしょう。
○○大学名誉教授なんて肩書はジロコにはありません。
単なる心理カウンセラーです。

マスクしないでの外出は犯罪です。
なんてなれば、マスクが手に入らない人は餓死します。

<バカジロコ!意味のないこと書いてんじゃあないよ!>

〇〇〇〇-〇に買い物に行ったらレジにビニールが下がっています。
お客は危険物質かよう?
ジロコの感想です。

と、帰り道、居酒屋が2件営業しています。
自粛なんかしないぜええ!
なんていう態度が感じられます。

自粛すれば生きることを自粛したにひとしいと言えます。
人生の目的は他人のために自粛するのではなく、自分が生き続けることにあります。

国のために生きるのを自粛するゾウ!
なんてやっても誰かが喜ぶだけです。

新型コロナウイ―ルスの恐怖をあおり、社会がドンドン変貌していきます。
美しい日本ではなく、醜い日本になりつつあります。
とともに、国民の心もドンドン醜くなっていきます。

自粛しない店は焼き払え!
マスクをしていない人は息の根を止めろ!
外出している奴は消去しろ!
いろいろな恐怖が考えられます。

恐怖をあおるのがジロコが神から与えられた性質かもしれません。
だったらその役目を果たすのが正しい生き方と感じます。
ドンドンあおれよう!

そうは言っても限度があります。
限度を超えれば非難喝采ばかりでなく、逮捕される恐れもあります。

しかし、現実には限度がわからない人も少なくありません。

コンビニがトイレ使用禁止にしたことは限度内でしょうか?
あるいは限度を超えているのでしょうか?

ジロコは感染防止にかこつけたトイレ使用禁止に怒っています。

そうは言ってもやめるにやめられないコンビニの地獄が見えるような気がします。
引用画像

帝国が崩壊すればさらなる大惨事を招くでしょう。

今まで見えなかった地獄が今後ドンドンと明らかになっていくとジロコは感じます。。

こんな記事を見つけました。

引用〜
コンビニがトイレを貸す理由

from:本多康裕
コンビニのコーヒーってどこが好きですか?
僕は結構コーヒーにうるさいんです。
そんな僕の個人的なお気に入りはサークルKのコーヒー。
100円なのにカフェのような香ばしいコーヒーの香りが口の中に広がります。
あとセブンイレブンも美味しいですよね。
さて、あなたは一日何回コンビニに行きますか?
タバコを吸ってたり、カフェイン中毒だったりするとコンビニに行く回数や、使う額も結構多いんでないでしょうか?

コンビニには、トイレを借りたりする目的のときも行きますよね。
コンビニはトイレを洗浄したり、水代、トイレットペーパー代などトイレの維持にお金を結構かけています。
新店のコンビニなんてトイレが複数あったりもしますもんね。
そこまでして、コンビニは何故トイレを貸すのでしょうか?
まあ、このブログの読者の方ならお気づきですね。
トイレは集客目的です。
そしてもっと細かく言うと、返報性の原理というものも使っています。
集客目的
コンビニに限らず店舗型のビジネスは、まずお客さんにお店に入って貰わなければどうしようもありません。
そこでトイレを貸すというのは、まずお客さんをお店に迎い入れる一つの口実となるわけです。
生理的欲求
我々人間には生理的欲求というものがあります。
生理的欲求とは、人間や動物が生きるために最低限必要なもののことです。
生理的欲求の一つが排泄です。
ですからトイレを借りるというのは一つの強い願望であるわけです。
借りれなくてイラっと来てしまったりするのは、この願望が非常に強いからです。
返報性の原理
人は良くしてもらったら、お返しをしたいと感じます。
それがこのコンビニのトイレです。
せっかくトイレ貸してもらったんだから何か買わなきゃってなるわけです。
まとめ-行動パターン
コンビニを探します。
コンビニが無事見つかり、そのコンビニにトイレを借りにいきます。
僕「トイレ借りてもいいですか?」
店員「はいどうぞ~」僕「は~いどうも」
トイレ終了後レジにて
僕「プレミアムホットコーヒーをください。あとそれとフリスクのキャンディー、それとのど飴も買っとこ」ってなるわけです。
僕の目的は、トイレを借りることだったはずなんですが、無事トイレを貸してくれたので生理的欲求が達成されたました。
その後、トイレだけはわるいから、コーヒー買っておこうってなるわけです。
強い欲求を満たした後は、お返しをしなきゃって気持ちになるってことです。
P.S
ところでコンビニ以外の店舗で、トイレを積極的に貸しているところって他にどこかあるんですかね?

〜引用終わります。(本多コンサルティング)

返報性の原理なんてこの国の国民以外にあて当てはまるのか?

公務員がコンビニのトイレを公衆トイレのように、何も買わないで使っていてオーナーがこもっているなんているのをジロコは他のブログで書いています。

税金を取り立てる側が、勝手にコンビニに水道料金や電気代機器消耗費

掃除費などを負担させている!

ザケンナよ!とジロコは感じます。

せめて100円のコーヒーでも買ってけよう!

おまえらだれのおかげで人生続けられてんだああ!

マッ、トイレ使用禁止の店はお客が来ないようにという方針で経営していると想像されます。
そんなバカなことがあるのか?
ジロコはコンビニのトイレを使ったら、必ず何かを買うようにしています。

それもジロコが生活が苦しい原因でもあります。

マッ、コンビニはそれ以上に地獄かもしれません。

火のないところに煙はたたないといわれています。

原因がないところに感染はない?

自分だけが得するという人生態度はよくないと日頃ジロコは感じています。

自分が得をしたら、相手にも得を返す
そのような態度でいれば、神への態度を悔い改めていると感じます。

この国の昔からの国民はそのような態度であるとジロコは感じます。

先祖が日本人であった人々です。

神への問いは必要ないでしょう。

神の指令が無くてもジロコは自分で考え行動しています。
マッ、その行動が神の意志によるものかもしれません。

<バカジロコ!愚だ具だいい加減にしろ!>

マッ、あれこれ小細工したところで感染は防げないでしょう。
人類が感染しきったところでウイ―ルス騒動は終焉するでしょう。

あるいは、ある日突然ウイ―ルスが消えた?

ジロコの予想をここに書きました。

当たるか、はずれるか?

そして甚大な被害が残ります。

ウイ―ルス直接の被害ではなく、人類が騒ぎ過ぎたことによる被害が大きいでしょう。

WHOはなんなのだ?
と、感じる人も少なくないと想像されます。

今までの騒ぎは何だったのだ?
と感じるのはジロコだけではないと感じます。

どのように感じるかは神が操作していることでしょう。
神は人類がうろたえるのを見てどう思ったか?
神に問うてみればいいかもしれません。

ウイ―ルスが終焉したゾウ!
なんていっても安心はできません。
末法時代だということを忘れてはなりません。
引用画像

さらなる恐怖が間もなくやってくるでしょう。
神が造ったシナリオだったら、避けることはできないでしょう。

三橋先生からのメールを引用します。
無料の部分ですから引用しても問題ないでしょう。

というか国民が自覚すべきこととジロコは感じます。

自粛をしない店や、マスクをしていない人に怒りを向けるのではなく
国民を救うふりをしているだけの国の態度に怒りを向ければいいのです。
そのような態度なら神の怒りを買うことはないでしょう。

怒るときに怒らなければ一生このような態度でいることでしょう。
引用画像

これではこの国の国民はバカにされ放題です。

30万円くれてやるゾウ!

なんて言われて

俺はもらえないぜええ!

ときずけば
思いっきり怒ることが重要です。

国民を貧困化してきた政府に対して
引用画像
消費税やめろう!
消費税やめろう!
消費税やめろう!
消費税やめろう!
消費税やめろう!

消費税を止めることが全世代型社会保障改革と言えるでしょう。

子どもから大人まで平等に恩恵を受けます。

消費税を止めることが国民を平等に救う方法だぜええ!
今回も全く救われない国民が多数存在するでしょう。
ジロコも生活に困っても1円ももらえません。
自己責任だゾウ!
なんて言われたら

丸暴さんも丸坊さんも自己責任だぜええ!
引用画像
引用画像
所得の減少を証明できない国民は救わないぜええ!
呪うゾウ!消費税やめない政府を呪うゾウ!

引用〜
呪うならば、政府を呪え

From 三橋貴明

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【今週のNewsピックアップ】

1955年の統計開始以来、
最悪のマイナス成長へ
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12588235921.html
攻撃されるべきは安倍晋三総理大臣
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12588479884.html

4月8日に報じられた、
ゴールドマン・サックスの試算によると、
日本の4−6月期の経済成長率は、
前期比年率マイナス25%(!)に落ち込み
統計開始(1955年)以来、最悪になる
とのことです。

2019年10−12月期は、
消費税増税の影響で、前期比年率
マイナス7.1%でした。
20年1−3月期も、マイナス成長は確実。

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日本経済研究センターによると、
20年1−3月期は前期比年率
マイナス2.89%。
つまりは、三期連続の「凄まじい」
マイナス成長になることが確実なのです。

ゴールドマン・サックスの予想では、
2020年は暦年も年度も、
共にマイナス6%と、やはり1955年以来の
最悪値をつけるとのことです。

つまりは、2019年(暦年)の実質GDP
(約536兆円)x6%ということで、
32兆円(!)の国民の所得(=生産=支出)
が吹き飛ぶ計算になります。

しかも、上記は昨日取り上げた、
令和二年補正予算「16.8兆円」を
前提にした数字です。
つまりは、16.8兆円が全て首尾よく支出
されたとしても、32兆円のGDPが消滅する。

日本政府に求められる「財政赤字=国債発行」
の最低規模が、32+16.8というわけで、
およそGDPの10%になります。
ところが、現実の補正予算はわずか3%。

しかも悪質なのは、日本政府は
「16.8兆円では全く足りない」ことを
理解している。だからこそ、
「事業規模108兆円」とのプロパガンダ
展開しているわけです。

「解決策が不十分であるにも関わらず、
それを認めず、プロパガンダで
誤魔化そうとしている」

ということは、今後、日本国民が疫病と
恐慌に何万人、何十万人と殺されたとしても、
安倍総理を初めとする政府首脳は責任を
取る気がないということになります。

それどころか、自分たちの責任を逃れるために、
「国民同士の争い」を煽ってくるでしょう。

三橋TV第221回
【恐怖に怯える日本国民を利用し
政治権力を高める】

上記動画では、国民同士を争わせる一つの手法
(過激な自粛自警団による「敵」の攻撃)
を紹介しましたが、他にもいくつもの
パターンが考えられます。

例えば、所得が消滅し、生きる術を失った
国民がSNSなどで「救い」を求めた際に、

「政府に頼るな! 金クレクレ乞食が!」

「事前に対策していない方が悪い。
 自己責任だ!

と、困窮者を批判するケースなどです。

この種の「攻撃者」が得ている所得にしても、
誰かが消費、投資として支出してくれた
からこそ、創出されたのです。

困窮している「同じ国民」を攻撃し、
彼らの所得が減るに任せると、
当然、消費や投資が減ります。
その時、支出「されるはずだった」財や
サービスは、「攻撃者」の国民が生産している
かも知れません。

つまりは、他の国民が貧困化し、
支出を減らすと、
「攻撃者」たちも貧乏になるのです。
同じ国民を攻撃することは、
自分を刺しているのと同じ行為です。

国民経済はつながっている。
同じ国民が苦しむのを放置すると、
やがては攻撃者自身も苦しむことになります、
確実に。

人を呪わば、穴二つ。

だから、呪うならば、
人ではない政府を呪いましょう。
「全ての国民」を助けることが
可能であるにも関わらず、
弱者から見殺しにしている政府を。

あるいは、
どうしても「人」を呪いたいならば、
相手は「政府」の責任者である安倍晋三
内閣総理大臣に絞るべきなのです。

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

道徳自警団ものさばってきそうだし
自粛自警団なんてものもたちどころに出現するでしょう。

国民同士の対立をあおって、問題の原点を見えなくすることが安易な手法と言えます。

問題を解決するのではなく、問題の原因を見えなくするということです。

ウイ―ルスを消し去ることはテクノロジーでも今のところできません。
細胞などを消滅させる兵器ができたとしても、呼吸が止まったゾウ!!
では意味がないと言えます。

息の根をとめるような兵器に意味がないといえるかもしれません。
核兵器をドンドン作っても意味ないゾウ!
なんてなればウイ―ルスが出現した意味があるといえるかもしれません。

増すゴミがウイ―ルス一色で騒いでいますが、ほかにどんな問題があるか国民が気ずかないようにしているとジロコは感じます。

おそろしいものを見つけました。惨事便乗型資本主義です。

惨事につけ込んで金儲けを企てるやからです。

今回のウイ―ルス騒ぎで誰がボロ儲けしているか?
今後社会体制が誰かがボロ儲けするように変わるか?
注意を向ける必要があるとジロコは感じます。

惨事便乗型資本主義ってなんだよう?
ショック・ドクトリンなんて呼ばれていますが
ウイ―ルスに効くドリンクではありません。

引用〜
ショック・ドクトリンは、カナダのジャーナリスト、ナオミ・クラインが2007年に著した書籍。マイケル・ウィンターボトムによって2009年にドキュメンタリー化された。
概要[編集]
クラインは、2007年9月に The Shock Doctrine: the Rise of Disaster Capitalism[1] を出版。同書は三十数か国語に翻訳され、日本語版は2011年9月に刊行された[2]。
彼女は、ケインズ主義に反対して「真の変革は、危機状況によってのみ可能となる」と述べるなど徹底した市場原理主義を主張したシカゴ学派 (経済学) のミルトン・フリードマンを批判、こうした主張を「ショック・ドクトリン」と呼び、現代の最も危険な思想とみなしている。そして、近年の悪名高い人権侵害は、反民主主義的な体制による残虐行為と見るばかりでなく、民衆を震え上がらせて抵抗力を奪うために綿密に計画され、急進的な市場主義改革を強行するために利用されてきた側面に注目すべきと説く。
「ショック・ドクトリン」の最初の応用例は、1973年の軍事クーデターによるアウグスト・ピノチェト政権下のチリであるとする。シカゴ学派は投資家の利益を代弁、「大きな政府」や「福祉国家」をさかんに攻撃し、国家の役割は警察と契約強制のみであるべきで、他はすべて民営化し市場の決定に委ねよと説いていたが、そのような政策は有権者の大多数から拒絶され自国で推進することができず、独裁体制下のチリで実行に移されたと述べている。チリでは無実の一般市民の逮捕・拷問・処刑が相次ぐばかりでなく、「惨事便乗型資本主義」がはびこって、「小さな政府」主義が金科玉条となり、公共部門の民営化、福祉・医療・教育などの社会的支出の削減が断行され、多くの国民が窮地に追い込まれた。
以後、天安門事件(1989年)、ソ連崩壊(1991年)、アメリカ同時多発テロ事件(2001年)、イラク戦争(2003年)、スマトラ島沖地震 (2004年)による津波被害、ハリケーン・カトリーナ(2005年)といった、政変・戦争・災害などの危機的状態を挙げ、「惨事便乗型資本主義」(「惨事活用資本主義」、「災害資本主義」、「火事場泥棒資本主義」)はこれにつけこんで、人々がショック状態や茫然自失状態から自分を取り戻し社会・生活を復興させる前に、過激なまでの市場原理主義を導入し、経済改革や利益追求に猛進してきた、という[3][4]。

〜引用終わります。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

火事場泥棒資本主義なんて言えばわかりやすいといえるでしょう。
人の不幸を金もうけに利用することと言えるでしょう。

あたかも救世主のようにおもい、我も我もとお金をつぎ込みます。
恐怖にあおられ冷静さを失います。

ジロコはいまだにマスクをしていません。
なんのこっちゃああ!
なんて感じです。
ジロコ

ウイ―ルスよりお金が無くなり人生が終わることのほうが恐怖です。
マッ、最悪強制収容所?にはいれば生き延びられます。

強制収容所に入らなければ生き延びられない人が溢れ出したら
この国はさらなる大惨事を呼ぶでしょう。

怖くて外出できなくなります。
外で数人が外出するのを狙っています。
自動小銃などを持っていないと外出不可能になります。
引用画像
相手が手りゅう弾など待っていたら?????
このような輩も出現するでしょう。
引用画像
自縛ジロコ
いじり画像
今日は病院へ受診に行きます。

バスに乗っていきますから危険です。

病院はこの国で最も危険な場所?
とジロコは感じます。
ジロコ
マスクをしていかないと入場拒否されそうです。
当然入場時体温を測定されます。
マッ35,9度で低体温と言えます。

低体温は免疫力が弱いそうです。
ジロコの心臓はセルフモードになっていて普通の人の半分の動きしかありません。
が、普通に生きています。

本来ほっとけばいいのかもしれません。

いつかは誰もが仏になります。

仏のジロコ

万一心臓が全力で動きだしたら?

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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