心の病・感染か?金欠自滅か?

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心に明かりを!ジロコのブログです。
新型コロナウイ―ルス騒動になすすべが見いだせないこの国です。

家に閉じこもれよう!

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なんて言われても、収入が途絶えれば、金銭的余裕のない下流国民は何日間生き続けられるか?

それはともかく、世界の状況を見ていると、子どもの虐待の真実が解明されたといえるかもしれません。
家族が狭い住宅に閉じ込められ、収入が減少してくると
家庭内暴力や虐待が発生してくる事実が立証されたと言えます。

引用画像

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子どもの虐待発生の理由は
貧困な住環境
養育する親の貧困
この2点に尽きるでしょう。

なんや、この国の態度が虐待を発生させているじゃん!
ジロコはそのように感じます。

面倒くさいから、罰を重くしておけばいいじゃん!
なんでもカンでも罰を重くして
はい!一見落着したゾウ!

引用画像

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今後考えられるのは
自粛しない店は
ああだこうだ言いがかりをつけて
営業停止処分じゃあああ!
なんてなったら、死刑を宣告されたようなものです。

息を止めろよう!
なんて言われているのと同じとジロコは感じます。
ジロコ

ジロコのいったことのある居酒屋も来月で閉店となります。
政府が居酒屋へ行くなと言ったためかもしれません。

特定業種を閉店に追い込めええ!
ついでに人生に終焉に追い込めえええ!

どこかの国よりひどいぜええ!
生きていくのを自粛しろよう!
人間の殺処分と言えるかもしれません。

バカなジロコは、国民全員が感染すれば済むことじゃん!
と感じますが

政治屋さんがそれを口に出せば?
政治生命は当然終了。
最悪人生も終了を迎えるかもしれません。

いわゆる命がけで口に出すしかありません。
そうは言っても、この国では最終的に国民全員が感染するぜええ!
なんていう気がします。

感染しきればこの国では?もう心配はありません。
生き続けるかどうかは、神に問うて見るしかないでしょう。

生き続けられたとしても、二人に一人が癌になる時代ですから
生き続けるためのリスクは大きいと言えます。

ビクビクしても仕方ないぜええ!
くるなら来いよお!来てみろおお!
と戦う意志が重要と言えます。

反省文で?戦いを忘れたこの国の国民に
戦う闘志がわいてくるかもしれません。

投資や凍死、透視しか興味のないこの国の国民に
闘志をわかすのです。

9条廃止して戦うゾウ!
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そのような意思を持てば、この国の神様は
「厄病神よ!いいかげんにしろ!」
と、下流の厄病神に成敗を下すでしょう。

平和平和と唱えていても、何の救いにもならないことを実感した方々が多いと想像されます。

だったらこういう態度の人はどうなるんだよう?

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新型コロナウイ―ルスの犠牲者はどんな思想を持っていたか?
調べてみる必要性をジロコだけが感じます。

思想別被疑者数なんていう統計は

怖くて誰もやらないゾウ!

と言えるでしょう。
いじり画像

そうはいっても選挙がちかずけば、票集めが一番重要です。
いかにして国民を救うかではなく
いかにして票を集めるかが最重要点となります。

落選すればただの人にすぎませんから、選挙に参加するだけでは意味がありません。
マッ、売名行為になり知名度は上がるかもしれませんが。
引用画像
ジロコの地域では自粛なんて関係ないゾウ!
マスクをしていれば安全だゾウ!
なあんていう人がおおいためか、〇ト〇ショッピングモールとか
〇ク〇〇〇〇が車が入りきれずに、国道まで列を作って入場待ちしていました。

世間の迷惑だぜええ!

そうは言っても
自粛をしないものだけが生き残るぜええ!
ジロコもそのように感じます。
自粛している人々をあざ笑うかのような雰囲気を感じるジロコでした。

人々が新型コロナウイ―ルスを「舐めだした」と言えるかもしれません。
舐めんじゃないゾウ!の舐めるです。

飴を舐めるの舐めるではありません。
普通のインフルエンザよりはるかに少ないウイ―ルス直接による被害者数ですから
舐めても当然と言えます。

今後どんな恐怖が待ち受けているか?

引用画像

♩あお〜レば〜♪ とお〜とし〜♫

三橋先生の記事を引用します。

引用〜
何が「国の富」なのかを思い出そう(※カネではない)
NEW!2020-04-05 06:34:15
テーマ:政治


 疫病は、歴史を大きく変えます。恐慌もまた、歴史を大きく変えます。

そして、今、人類は疫病と恐慌という二つのリスクに襲われた状況にあります。

ここで、改めて強調しておきたいというか、今後の日本国の運命に関わる「原則」を掲げておきましょう。厳密には、これらを国民や政治家が理解するかどうかで、繁栄なのか、亡国なのかが決まるのです。

【国民経済の五原則】
一.国民経済において、最も重要なのは「需要を満たす供給能力」である。
二.国民経済において、貨幣は使っても消えない。誰かの支出は、誰かの所得である。
三.国民経済において、誰かの金融資産は必ず誰かの金融負債である。
四.国民経済において、誰かの黒字は必ず誰かの赤字である。
五.現代において、国家が発行する貨幣の裏づけは「供給能力」である。

まあ、原則とはいっても、GDP三面等価と同じで、単なる「事実」の説明なのですが、これを日本国民のほとんどが理解していない結果が、現在の惨状ですわ。

社会保障について聞かれるたびに、わたくしは繰り返し、
「日本の社会保障はカネの問題ではない。カネが問題だというならば、中央政府なり中央銀行なりが発行すれば、それで済んでしまう。そうではなく、高齢者などが財を買おう、医療サービスを受けようとした際に、供給能力が足りず、提供されなくなることが社会保障の問題なのだ。つまりは、社会保障とは供給能力が総需要に対して大きく不足する、インフレリスクの問題なのだ」
と、十年前くらいから言い続けてきましたが、誰も理解してくれませんでした。というか、賛同の声を聞いたことが一度もないのです。

参考【インフレギャップとデフレギャップ】

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とはいえ、もう分かりましたよね。
カネなんざ、政府や中銀の「意思」だけで発行できる(これをやろうとしない日本の政治家は問題ですが)。

それに対し、財やサービスの生産能力、供給能力は、これは長期の投資(公共投資、設備投資、技術投資、人材投資)なしでは蓄積されない。

そして、各種の資本の投入(投資)が足りず(資本蓄積が足りない、と表現します)、供給能力が総需要に対して多い九不足し、恒常的に高インフレにならざるを得ない国が発展途上国です。

それに対し、国民の需要を「国内の供給能力」で満たせれば満たせるほど、経済力が大きい、あるいは「先進国」と表現するのですよ。

日本国は97年のデフレ化以降、誰もが(政府までもが!)
「カネ、カネ、カネ」
となり、肝心かなめの供給能力を毀損することを続けてきた。特に、医療や食料など、人間が生きていく上で必須の生産まで、
「んなものは、外国の安い国から勝ってくればいいんだよ」
といったノリで安全保障をぶち壊してきた。

さあ、もう分かったでしょ。カネ、カネ、カネと、非常時に我々を救う余裕までをも「ムダ」とレッテル貼りし、削減してきた結果、どうなった?

『「医療危機的状況宣言」日本医師会が発表

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3945587.html
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、日本医師会は、医療現場が危機的な状況に陥りつつあるとして、「医療危機的状況宣言」を出しました。
医療現場としては、現在の状況、医療危機的状況宣言としていいのではないか。医療従事者が全力で取り組む中、国民の皆様にも適切な受診、行動をお願いしたい」(日本医師会 横倉義武会長)
宣言では、「医療従事者が新型コロナウイルスに感染すれば医療現場から離脱せざるを得なくなり、国民に適切な医療を提供できなくなる」との懸念を示した上で、一部地域では病床が不足しつつあるとして「感染爆発が起こってからでは遅く、今のうちに対策を講じなくてはならない」と呼びかけました。』
日本集中治療医学会の、【新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する理事長声明】

https://www.jsicm.org/news/statement200401.html?fbclid=IwAR3RBi7EAfpzzZLsE5CjRDfw8W5Fq-kmumvyH73PGE5kzVeaV9NBifGYqVY

によると、日本は緊縮財政でICUのベッド数を減らし続けてきた結果、イタリア以下になってしまっています。

『イタリアでは3月31日の時点で感染者105,792人に対して死者約12,428人であり死亡率は実に11.7%と急増しております。一方でドイツでは、感染者約71.808人に対して死者は775人に留まり、死亡率は1.1%です。この違いの主なものは、集中治療の体制の違いであると考えます。ICUのベッド数は、ドイツでは人口10万人あたり29~30床であるのに対し、イタリアは12床程度です。ドイツでは新型コロナウイルス感染症による死亡者のほとんどはICUで亡くなるのに対し、イタリアでは集中治療を受けることなく多くの人々が亡くなっているのが現状です。イタリアは高齢者が多いことも死亡者が多いことの原因と考えられますが、日本ではイタリアよりも高齢化が進んでいるにもかかわらず、人口10万人あたりのICUのベッド数は5床程度です。これはイタリアの半分以下であり、死者数から見たオーバー

オーバーシュートは非常に早く訪れることが予想されます。』

さらに、

『新型コロナ拡大で食料生産国 自国優先し輸出制限

https://www.agrinews.co.jp/p50452.html
新型コロナウイルスの感染が世界規模で広がる中、世界の食料貿易に影響が出始めた。大規模な移動規制や物流混乱の広がりを受け、一部の国が小麦や米などで輸出制限措置を導入した。穀類の国際相場は上昇基調になっており、緊急時に自国の食料をどう確保するかが問われそうだ。(後略)』

食料自給率の低下について、
「外国の安い国から買えばいいよ」
などと、安全保障の「あ」の字も知らないで主張していた人々は、どうするのでしょうか。

恐慌とは、もちろん「超デフレーション」ですが、疫病はインフレリスクです。そりゃまあ、人口の減少以上に供給能力が毀損するため、必然、そうなります。

つまりは、我が国は超デフレーションと、財・サービスの不足という二つのリスクに同時に直面していることになります。

こんなもの、民間で解決できますか?!

というよりも、こういう非常事態があるからこそ、政府が「パワー」を発揮しなければならないのです。具体的には、昨日のエントリーにも書きましたが、最低限、
● 日本国に住所を持つ全「住民」に、一律10万円以上の給付金を「手続きなし」で配布する
● 消費税率0%を直ちに決断し、準備にかかる(6月1日スタート)
● 無条件の粗利補償
を即断し、継続的な給付で所得面の安心感を与え、中長期的に医療サービスを強化しつつ、
「国民は家に閉じこもって移動するな! 所得は、政府が何とかするから」
をやるしかないのです(法律的に外出禁止にするのは、もはや間に合わないでしょう。手厚い所得補償と外出自粛の「要請」しかありません)。

そして、上記が日本にとって「普通にできる」政策であることは、冒頭の【国民経済の五原則】を理解すれば誰にでも分かるのです。

その上で、懸命に働き、財やサービスを生産する「国民」こそが日本国にとっての国富であるという、当たり前のことを思い出すのです。別に、抽象的な話をしているわけではなく、国富統計のメインである生産資産は、国民が働かないことには生産されない「国の富」なのです。

真の意味における国富の中核、日本国民を守るために、今、政府の政治的なパワーが必要なのです。

「政府は国富の中核である国民を守れ!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

ジロコがスーパーへ買い物に行くと、商品棚のあちこちの虫食い状態が目立ちます。

ジロコ

ジロコはお買い物が好きです。

マッ、貧乏人ほどよくお金をつく癖がありそうです。

お金持ちは?

オレオレがよりつくそうです。

引用画像
〇〇〇食品のゆでうどんが姿を消しました。
なんや?中国産の原料で作っていたのかよう?
中国産が関係あるかどうかはジロコにはわかりません。
マッ、どうでもいいことかもしれません。

昔は企業の存在目的は雇用の確保と言われていました。

雇用が失われ、所得も失われたらこの国は
どうなるか?
見ものといえるかもしれません。

ジロコは最後まで見届けることができるか?
神に問うてみればいいでしょう。
画像

地獄は人間が造るぜええ!
この世は陰謀の塊だぜええ!

いうだけ国家の終焉は近いぜええ!

もう一丁おまけに、この世はウイ―ルスの塊だぜええ!
陰でボロ儲けだゾウ!

新型コロナウイ―ルスの次は?

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームジロコムームージロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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