心の病・貸借は一致する

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心に明かりをジロコのブログです。
貸借というと貸借対照表が頭に浮かぶジロコです。

金銭消費貸借契約書なんてものはこれから五万と出てくるでしょう。

無利息だゾウ!

なんていっても

返す当てがないぜええ!

なんて言ったら詐欺になるか?

ジロコには税理士試験受験の過去がありますが。

ところがジロコは数回税理士試験を受けて受からず
あきらめて進路を変更しました。

簡単に進路を変えるのがジロコの特徴です。

生きていければ何でもいいのです。

マッ、カウンセラーは自己開示禁止ですがあえて言ってます。

あきらめずに努力を続ければ願いはかなうか?

継続は力なりなんていうのは、借方の言い分かもしれません。

意味が分かんないゾウ!

ところがジロコはきずいたのです。
あれ、なんで税理士試験なんかに合格したいのかな?
そうか、社会に通用する目印?が欲しかったのだ!
ムームージロコ税理士事務所「〇〇〇〇」
なんて呼ばれればいいな?

なんて、バカなことを考えていたのかもしれません。

だったらなんで金メダル目指してんだよう?

オリンピックが一年延期になれば、選手は一年間地獄が増えたゾウ!
なんて思っているのかもしれませんと
バカなことを思うジロコです。

オリンピック出場なんて意味ないじゃん!

と思う選手も出てくるでしょう。

誰かのためにあおられていただけだゾウ!

なんて感じる人もいれば

感染したゾウ!

社会から隔離しなければ

なんていう人もいるでしょう。

オリンピックに出場する人がいなくなったゾウ!

人生の希望の灯?

馬鹿言ってんじゃあないよ!

と感じるジロコです。
ジロコ

バカなことを思うのがジロコの特徴で
ふつうの人と違うのがジロコの特徴と言えるかもしれません。
<ただの変態バカじゃん!>
ジロコ

ジロコは変態バカで目立てばいいじゃん!

そのように悟ったためか、

真理を悟り仏陀になりました。

ジロコ仏陀

仏陀になったからといって魔法が使えるわけではありません。

魔法が使えれば宗教団体など作る必要はありません。

あっちに会館つくったぞう!

こっちにも会館作ったゾウ!

快感だゾウ!

なんてやっていても信者は救われるかジロコには疑問が残ります。

仏陀があちこちに会館をつくったなんて聞いていません。

如是我聞!仏陀は意味がないので会館をつくらなかった。

なまずの会館なんて意味ないじゃん!

ブンカ ブンカ ブンカなんて漫画でナマズがいってました。

引用画像

今までの経験・知識・常識にとらわれないように日々心掛けでいます。
貸借対照表の借方と貸方は合計が同じになりますので
バランスシートと呼ばれます。B/Sです。
なにか食品会社を思い浮かべますが、CM料をもらってないので社名は書きません。

ジロコは実在の会社や人物の実名は書かないように心がけています。
それでは意味がわからんぜええ!
〇国人と書けば、中国人、韓国人などを思い浮かべます。

ゾウさんと書けば、晋三さんを思い浮かべます。

〇オ〇と書けば「安いよ!安いよ!」を思い浮かべます。
「買えば買うほど安いよう!」
なんて言われても
買えば買うほど消費税多く払うゾウ!
と腹立たしさをジロコ感じます。

何にもしないで、10%横取りするなんて海賊のようなものです。
逆らえば拘束されます。

マッ、この国では銃殺までは今のところされませんが。
消費税やめろう!と叫ぶジロコです。

消費税やめろうと叫んでいるばウイ―ルスは寄り付かないかもしれませが

報告はされていません。

そうは言っても国民が

消費税やめろう!

とさけべばいいかもしれません。


ジロコの記事で、実名を伏せた表記で、実名を思い浮かばない人はジロコの記事を見てもちんぷんかんぷんと言えるでしょう。
<バカジロコ!意味がわからない記事を書いても意味ないゾウ!>

ところが、「ジロコの記事は記事書き心理療法と言って
自己のカンセリングになっているのです。

犯罪心理学の専門家が実際に最悪な事件を引き起こしました
犯罪心理学の専門家でも、自己のイライラは解消できなかったようです。

どんな有識者、専門家でも自分のイライラを解消できなければ
「魔が差した」なんていう事件を起こす可能性は高いとジロコは感じます。

社会的立場上?ジロコのようにバカ丸出しの記事は書けません。
万一書いたら、利害関係者からソッポを向かれるでしょう。

ソッポをむかれたら、お客の来ない宿泊業とか飲食業の二の舞いになります。

引用〜
に‐の‐まい〔‐まひ〕【二の舞】 の解説
雅楽。唐楽。壱越 (いちこつ) 調で古楽の中曲。舞は二人。「安摩 (あま) 」に引き続いて、それを見ていた咲面 (えみめん) の老爺と腫面 (はれめん) の老婆が、安摩の舞をまねてこっけいに舞う。「安摩」の答舞。
人のあとに出てそのまねをすること。特に、人のした失敗を繰り返すこと。「前任者の二の舞を演ずる」「二の舞を踏む」

〜引用終わり(goo辞書)
マッ、有識者や専門家は生きずらいなとジロコは感じます。

飲みにでも行くか?そうすべええ!
なんてのこのこ出かけていけば?

ウイールスを移されたゾウ!
なんてなれば社会的生命だけでなく
物理的生命も終焉する可能性は大きいと言えます。

やたら飲みに行けませんのでイライラ解消が進みません。

家にいれば学校に行かない?子供が居座っています。

有識者や専門家も
「居場所がないゾウ!」
なんてなって

引用画像

冷静になんて考えてみると、子どもよりも、大人のほうが居場所がないのかもしれません。

そのために、自分探しの旅なんてバカなことをやっているのかもしれません。

自分を探したかったら鏡を見ればいいじゃん!

鏡よ、鏡。世界中で一番馬鹿なのは誰かおしえて?

ジロコだゾウ!なんてなれば拍手喝采です。

まさかあの方が?
いじり画像

ところで新型コロナウイ―ルスは意志を持っているのでしょか?

何のために出現したのでしょうか?

その意味が分からないから恐怖を感じるのか?

あるいは単に物理的に恐怖を感じるのか?
マッ、後者のほうが多いと想像されます。

ジロコはウイ―ルスの意志が感じられますが
それを書いたら非難喝采でジロコのブログは終焉となります。

世の中には絶対に言えないことが存在するとジロコはいつも感じています。
引用画像
引用画像

このような態度は生き続けるには必須と言えますが
悪夢の政権がに二の舞いとなったかんがします。

末法時代の地獄一色になってしまったようです。

引用画像
そうは言っても般若心経が説くように空です。
空ですから、新型コロナウイ―ルスにびくびくしても
空で意味がないでしょう。

いずれ近いうちに地球上の生物すべてが感染するでしょう。

そうは言っても感染確認が終わるには数十年かかります。

この国だけでも、一日9000人検査したとしても
国民全員の検査が終わるのは

1千億3千万人÷9000人=1万4千444日かかります。

ジロコが物流トラックで走っていると
「首都高速の情報です。潮来まで50分ほどかかっています」
なんていう声が聞こえます。
ウイールスの成果、成田空港へ向かう?車は激減しています
走りやすいぜええ!楽だぜええ!

<バカジロコ!不謹慎だゾウ!>
バカジロコ

物流トラックなら国境が閉鎖されても通行できますが

今のところこの国には国境がありません。

マッ、海という絶縁物?はありますが。

海水は絶縁物ではありませんから注意が必要です。

引用画像

この国の国民全員を検査し終わるに
1万4千444日かかるのです。
年に直すと
1万4千444日÷365日=39年
国民全員検査が終わるのに、39年間かかります。

今日は50人感染者が出ました。
なんて言っても意味がないとジロコは感じます。

一日9000人が感染しても、この国の国民全員が感染し終わるには
39年かかることになります。

一日50人程度では、単純計算で
1億3千万人÷50人÷365日=7020年

つまり半永久に国民全員が感染することはないと言えます。
だったら騒ぐ必要ないじゃん!
イヤ、半永久に自粛が続く恐れも考えられます。
<バカジロコ!一日50人程度のわけないじゃん!>

バカジロコ

怖いので一日100人程度しか検査してないゾウ!

ウイールスの狙いは一体何なのか?
一体なにを考えて生きてきたのか?
人世に意味があったのか?
一人ひとり考えてみればいいでしょうが

個人の勝手と言えます。
引用画像
ジロコには〇〇〇〇と感じられます。
画像
感染するのも個人の勝手ですが
感染させるのは大きな迷惑だゾウ!
と、心得ればいいのかもしれませんが

早く感染しきってしまえよう!
なんていえば、犯罪になるのかもしれませんから注意が必要と言えるでしょう。

貸借対照表に関係ないじゃん!
マッ、お金借りた相手には、お金を貸した人がいるということで
貸借がおなじ数字になるということです。

これは人生にも当てはまる法則ともいえるでしょうから
他人の不幸で儲けることはやめたほうがいいとジロコは感じます。
引用画像
引用画像
いまだに店頭に「マスクや消毒関係の商品は入荷予定が未定です」
なんて看板が置かれています。

なんなんだこの国は?

国民に一人2枚ずつマスクを配る?
バカやってんじゃないよ!ほかにやることないのかあああ!
とバカなジロコは思います。

札束配ればいいじゃん。

引用画像

♪あお〜れば〜♩とお〜とし〜♪
ます〜くの〜♪おん〜♩
いじり画像

三橋先生の記事を引用します。

引用〜

第二次世界恐慌とポエムの国
NEW!2020-04-01 08:15:58
テーマ:政治

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今、日本人が絶対に知らなければならないこと。それは、我々が日常的に使っている貨幣の真実です。

我々が使用している銀行預金、現金紙幣は、それぞれ市中銀行、日本銀行の「負債」「債務」である。我々の使っている貨幣が「誰かの債務」ということは、
「誰かが債務を増やせば、我々の手元の貨幣が増える」
という真実にたどり着けます。

もちろん、一般企業(や家計)が市中銀行からお金を借りれば、銀行預金という名の貨幣が増えますが、現在は第二次世界恐慌の入り口にいます。

恐慌期、企業の投資はすさまじい勢いで減ります。1929年に始まった世界大恐慌では、アメリカの企業は何と設備投資を16分の1にまで減らしてしまいました。

投資が減り、銀行からの貸出は急減。それどころか、融資の返済が増え、社会から銀行預金という貨幣が消滅していきました。貨幣は貸借関係の成立で「発行」され、貸借関係の解消と同時に消滅します。

だからこそ、政府が債務を増やし、我々の保有する貨幣を増やさなければならない。難しい話ではなく、普通に国債を発行し、支出をすればいいだけの話です。すなわち、財政赤字です。

財政赤字は、民間黒字。我々の手元に政府が貨幣を届ける作業なのですが、鳥瞰的な視点がない多くの国民は、「政府」の立場からしかものを見ようとせず、
「財政赤字が拡大し、国の借金が増える! 大変だ~っ!」
と、あたかも自分が政府の立場にあるようなレトリックに騙され、騒ぐ。いや、あんたは政府じゃないでしょ。

立場が混乱すると、
「民間黒字が拡大し、我々の貨幣が増える! 最高だ~っ!」
という、「国民としての立場」から見た真実に考えが及ばない。

とまれ、二十年以上も財政破綻プロパガンダが続き、「政府の負債=国民の貨幣」を人口で割り、
「国民一人当たり800万円の借金!」
なる幼稚なレトリックに引っ掛かり、「国民一人当たり800万円の貨幣じゃね?」などと想像もしなかった日本国民が、第二次世界恐慌に立ち向かえないのは必然なのでしょう。よくよく考えてみたら、当たり前です。

『これは「第二次世界恐慌」だ!〜評論家・中野剛志氏が緊急寄稿~

https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/11487
■「日本は、財政危機だ」というのは思い込み
1929年、ウォール街で起こった「暗黒の木曜日」が引き金を引いた世界大恐慌。
コロナウイルスのパンデミックにより、世界経済は深刻な事態に陥りました。
「第二次世界恐慌」という声も出始めていますが、決して大げさではありません。(中略)
米国は220兆円の経済対策を決めました。
米国の国内総生産(GDP)の約10%に匹敵する、史上最大の経済対策ですが、「第二次世界恐慌」なのですから、当然の措置でしょう。
 ちなみに、「インフレが止まらなくなる!」とかいう批判は出なかったようです。(中略)
ところが、この期に及んでもなお、財政赤字の拡大が心配で、財政出動が嫌いな経済学者や経済評論家たちがいるんですね、日本には。
さすがに「インフレが止まらなくなる」という批判は自粛中のようですが、その代わりに、「財政政策は効果に乏しい。それより、まずはパンデミックを収束させるのが先決だ」などとゴタクを並べているようです。
もちろん、コロナウイルスの感染拡大を防ぐのが先決だというのは、その通りです。
問題は、言うまでもありませんが、感染拡大を防ぐために経済活動を制限すると、経済全体が大打撃を受けるということです。
そのため、感染拡大の防止のためには、厳しめの措置が必要だと思っても、経済への打撃が怖いので、感染拡大防止措置を徹底できなくなります。
その結果、感染拡大の阻止に失敗し、さらなる厳しい措置が必要になるものの、それも企業倒産や失業のことを考えると、徹底するのに躊躇する。
 それが、感染をさらに拡大させるという負のスパイラルです。
要するに、コロナウイルス対策と経済の板挟み、というわけです。
しかし、感染拡大防止措置による経済へのダメージは、国の経済政策によって、かなり軽減することが可能です
米国の220兆円の経済対策は、まさにそれですし、自民党の若手議員による提言も、そうです。(中略)
このように、経済へのダメージが経済対策によって軽減できるのであれば、その分だけ、コロナウイルス対策も強力なものにできるでしょう。
コロナウイルス対策と経済の板挟みというものから、脱出できるわけです。
ところが、ここで問題なのは「日本は、財政危機だ」という思い込みです。
この思い込みがあると、「コロナウイルス対策を徹底したいが、経済へのダメージを軽減させる財政政策をやると、財政破綻するかもしれないからできない」ということになります。
そうすると、コロナウイルス対策と財政問題の板挟みにはまって、またしても負のスパイラルに陥ります。(後略)』
今回の第二次世界恐慌は、疫病により生産活動が「強制停止」となり、実体経済における所得急減という形で国民から貨幣が消えていきます
やがて、金融における「負債返済」が加速し、社会全体の銀行預金という貨幣は減っていくでしょう(前回の世界だ恐慌とは順番が逆になります)。

 日本に「財政問題」など存在しない財政赤字とは、国民への貨幣供給である。抽象的な話ではなく、実務的にそうであるという「真実」を早急に我々は共有しなければなりません。冗談抜きで、命がかかっています。

藤井聡先生や安藤衆議院議員が登場するインタビュー記事です。

『世界は現金給付、日本はお肉券にポエム… コロナ対策遅れで中国一人勝ち、自殺者1万人増、GDP2割減の恐怖

https://dot.asahi.com/dot/2020033100034.html?page=1
世界は急速な景気後退期に入った。米国では、新型コロナウイルスによる死者は2800人を超え、米国銀行大手のモルガン・スタンレーは、2020年4~6月期の米国の国内総生産(GDP)の見通しを前期比マイナス30.1%(年率換算)と予測している。
米国に比べれば感染拡大が制御できている日本だが、それでも経済への打撃は大きい。大手デパートの3月1~14日の売り上げは、前年同期比で2~4割程度下回った。JR東日本によると、首都圏で不要不急の外出自粛要請があった土日の週末(28~29日)は、新幹線や特急列車の利用者数が前年同曜日比で7割減ったという。
自粛による経済停滞だけではない。日本では、新型コロナが世界で猛威を振るう前から、景気後退期に入っていた。元内閣官房参与で、安倍晋三首相の経済政策ブレーンだった京都大の藤井聡教授は、こう話す。
「2019年10~12月期のGDPは年率換算で前期比マイナス7.1%でした。これはもちろん消費増税が原因です。政府は、消費の下支えとしてポイント還元事業などをやりましたが、ほとんど意味がなかった。消費増税によって日本経済の基盤が崩壊したところに、新型コロナが日本を襲いました。リーマン・ショックや東日本大震災直後をはるかに超える経済的ダメージで、19年10月~20年3月の名目GDPは2割減になる可能性もあります」(中略)
経済対策が失敗すれば、国際政治での日本の地位も低下する。前出の藤井教授は言う。
「米国や欧米、そして中国は赤字国債を大量に発行することを決めています。そのなかで日本だけが『財政規律』にこだわって財政支出を小規模なものにすればどうなるか。日本の経済は立ち直ることができず、国家として衰退する。そしてアジアは、中国一強の世界になるでしょう。プライマリーバランス(財政の基礎的収支)の黒字化目標達成は延期し、赤字国債を発行する以外に方法はないのです」
フランス革命で処刑されたマリー・アントワネットは、パリの庶民が飢饉で苦しんでいる時に「パンがなければお菓子を食べればいいじゃない」と発言したという逸話が残っているが、実際には史実として存在しない架空の話だ。しかし今の日本では、仕事を失って経済危機にある人に「和牛を食べてもらおう」という政策が真面目に議論されている。日本は今、歴史の分かれ道に立っている。』

朝日新聞の西岡千史記者は、記事中で現在の日本政府の「経済対策」がネットで”ポエム”とバカにされていることを紹介していますが、ポエムに失礼な気がいたします。ポエムならば、何らかの深い意味があるのでしょうが、日本政府の対策は「虚無」なのです。どうせ、官僚がそれっぽい「勇ましい」言葉を並べただけなのでしょう。

理由はもちろん、PB黒字化目標に縛られ、財政赤字=貨幣発行という真実を知らないまま議論が進んでいるためです。
このままでは、第二次世界恐慌の中、我が国はポエムの国ならず「虚無の国」として亡国に至ります。

貨幣の真実を共有し、「我々の貨幣を増やせ(=財政赤字を増やせ)」と政府に叫びましょう。繰り返しますが、大げさでもなく命がかかっているのです。

「政府は我々の貨幣を増やせ!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

ジロコも昔は身を切る政策なんてものに騙されていました。

マッ、今でもそういう議員はいますが。

虚無僧という名があります。
いわゆる乞食です。古事記ではありません。

引用〜
ネット乞食(ネットこじき)とは、インターネット上のサービスを利用して以下のような行為をする人のこと。
生活費や娯楽費を目的としてホームページ(ウェブサイト)上で情報やサービスなどを一切提供することなくカンパを呼び掛けたり、プレゼントなどの提供を閲覧者に請う行為。実社会の乞食行為になぞられた用語である。
海外では路上のホームレスがインターネット上に拠点を移す例もある[1]。
他人の著作物を無断転載し、広告バナーやアフィリエイトを併記することで金銭を得ようとする個人(アフィリエイト乞食とも)[2]

〜引用終わり。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
ジロコもネット乞食と言えるでしょう。

マッ、ネット乞食が盛んなので時流にのるのもいかもしれませんが

ネギカモにならないような注意が必要かもしれません。

そうは言っても間もなく国民は皆乞食になります。
金くれええ!
金くれええ!
金くれええ!
金くれええ!

金くれええ!
と国民が叫び続かなければなりません。

〇国じゃないぜえ!
なんて言っている暇はありません。
金くれええ!
金くれええ!
金くれええ!
金くれええ!
と叫び続けなければ
仏になるかもしれません。
仏のジロコ
消費税やめろう!
緊縮財政やめろう!
自粛するから金くれええ!
さもないと自〇するぜええ!
引用画像
引用画像

何を言っても聞く耳持たないゾウ!

引用画像

勝手にすればああ!
いじり画像

地獄は人間が造るぜええ!
この世は陰謀の塊だぜええ!

いうだけ国家の終焉は近いぜええ!

もう一丁おまけに、この世はウイ―ルスの塊だぜええ!
陰でボロ儲けだゾウ!

新型コロナウイ―ルスの次は?

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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