心の病・自己責任

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心に明かりを!ジロコのブログです。
トイレットペーパーが各地で品切れだそうです。
引用〜
デマなのに…トイレットペーパーの次はおむつが品薄
2/28(金) 20:41配信
新型コロナウイルスの影響で、一部の地域で介護用品も品薄となっています。

 新型コロナウイルスの感染拡大で、紙製品のトイレットペーパーとティッシュが品薄になるとするデマ情報が流れています。取材した熊本市のスーパーでは、26日からトイレットペーパーや箱ティッシュなど紙製品が品薄状態になっていて、28日も昼前時点で店頭には残りわずかとなっていました。そうしたなか、さらに、おむつなど介護用品にも品切れが出てきていて、熊本市内のスーパーでは急きょ、個数制限を設けました。店長は「買い占めがなければ品薄にはならない。あいまいな情報に左右されずに必要な分だけ買い求めてほしい」と話しています。

〜引用終わります。(テレ朝 news)

この国の国民がいかに洗脳されやすいか?
ジロコはそのように感じます。

これから猛烈な閉鎖社会に突入しますから、デマの影響は強大になると推定されます。

外出税なんてものがとられるゾウ!

自警団のような人々がうろうろし、外出している人から税金を取りたてるのです。

マッ、丸暴さんに政府が依頼すればいいでしょう。
外出は、反社会行為だぜええ!

そうは言っても反社会勢力ってなに?
昔はさんざん・・・・・

学校に行かない子供たちが、人気のあるクラスメートの家に結集して、学校ごっこをしていたら?

甘いゾウ!
○○○○○〇やってるゾウ!

品切れ程度の事態ならいいですが・・・・・

マッ、これ以上恐怖をあおると、神に成敗される恐れがありますからやめます。

お経の本をかいているつもりなのに、はなはだしく記事が脱線するのがジロコの性質と言えます。

多動性障害などとも違うようです。

発達障害?

貧困障害かな?なんて検索してもヒットしません。

 

代わりに恐ろしいものを見つけました。
引用~
貧困の悪循環
貧困の悪循環(ひんこんのあくじゅんかん、

英: cycle of poverty)は経済学の用語で、 一度入ってしまうと外部からの介入がない限り継続する貧困の要因・事象のことである[1]

〜引用終わります。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

一度貧困の悪循環に入ってしまうと、自力では抜けられないということです。

ジロコがいくらジタバタしても、外部から助ける人がいない限り
貧困の悪循環からは抜けられない事実があります。

人生ジタバタしても無駄だぜええ!
ジロコ仏陀の主張です。
ジロコ仏陀

そういう考えが原因か?ジロコの心臓はセーフモードになってしまい、心臓の活動が普通の人の半分程度に低下しました。

当然循環器科を受診中です。

CT撮影すると一回3万円位かかります。

自己負担が3割としても、貧困ジロコには影響が大きいと言えます。

日々、これからどうやって生きていけばいいか?

悩みすぎると神様が余計なお世話をするでしょうから

先のことを悩むのは考えものです。

神様!お助けくださいなんていうのは愚の骨頂とジロコは感じます。

ジロコはもう長くないぜえ!

ジロコ

末法時代の恐怖を見る前に人生が終わるかもしれないと思うと残念です。

末法時代の恐怖をこの目で見たいぜええ!
という思いだけが残っています。

ウイ―ルスの終焉は?

オリンピックは?

リニアは?

日本国は?

引用画像

ところでお経の記事は、お経が文書化されたところまで進みました。
ここからが難しい部分と言えます。

仏陀の説法の多くは、古代マガダ語だったそうです。
仏陀の教えが口伝えられた最初の頃は、パーリ語がつかわれていたそうです。

そうは言ってもパーリ語は文字がなかったそうです。

カラスや動物たちが使ってる言葉?にも文字がありません。
ワンコやニャンコが文字を書くところを見たことがありません。

伝わっていった国の言葉で文字化されたそうです。

パーり語で伝わっていった国はいわゆる小乗仏教の国々です。

これに対し、大乗仏教は、インドで使われていたサンスクリット語で伝わっていったそうです。

小乗仏教と大乗仏教とは
文字の通り、小さな乗り物に乗る仏教
引用画像

大きな乗り物に乗る仏教
引用画象

どちらが安全かというと
大きなものが一般的には安全です。

800㎏の軽自動車と50トンもあるトレーラーが戦えば?

観光バスがタクシーに乗り上げた事故がありました。

結果は?

 

企業も大きいほど安全と思われているのが普通です。

簡単にいえば小乗仏教は自分さへ救われればいい!

現代の国際社会で流行ってる風潮と言えます。
これに対し、

大乗仏教は多くの人々を救うゾウ!
なんて宗教団体などがよくいっていることです。

サンスクリット語は、中国や日本で「梵語(ぼんご)」と呼ばれています。

自動車に「ボンゴ」なんてありますが、関係は不明です。
ジロコは昔ボンゴに乗っていました。
故障した記憶はありません。

それに比べ○○○の○○○は金食い虫でした。
ミッションが故障したぜええ!
はい!5万円

ファンが廻らなくなったぜええ!
はい!3万円

クラッチが滑ってきたぜええ!
はい!5万円

 

5万円なら安いもんで、今乗ってる〇○○は
15万円かかったぜええ!

〇タ〇〇―が壊れたゼええ!
はい!修理見積100万円!
ザケンナ!車の購入価格が中古だから50万円だぜええ!

50万で買った車に修理費100万円も使えるかよう!

ところが、修理しないで乗っていたら
ある日・・・・・

これ以上書くと社会問題に発展します。

ジロコはメーカーなどを脅す気持ちはさらさらありません。
週刊誌にネタ売るぜええ!
なんて、ジロコがいくら貧困であろうとも非人道的行為はしません。

ジロコは日本人ですから、神の子と言えます。

〇国人や、〇国人は神の子か?
ここではコメントを避けます。

大乗仏教の経典は各国の言語に翻訳され広まっていきます。

引用画像
何かが広まるのに似ていませんか?

何かはやがて世界中に広まるでしょう。
広がり切ったぜええ!
その時何がおこるか?

誰にも想像はできないかもしれません。

誰かの陰謀だったとしたら?

<バカジロコ!話をそらすなよ!>
バカジロコ

単に問題を大きくしただけだった?
よくあることです。

前例のないことには対応できないのが成績優秀児、
いわゆる良い子の特徴と言えるかもしれません。

入試問題で
「よい子と悪い子の違いを100文字程度で述べよ」
なんて出れば、どのように答えればいいのか?

バカなことを思うジロコです。
ジロコ

大乗仏教の経典が話題の中国語に翻訳されるのは
1~2世紀ごろといわれています。

マッ、その頃は
ワタシ、チュウゴクゴ、、カケル、ナカマ
なんて意味のないことをいう人はいなかったでしょう。

ワタシ、チュウゴクゴハナセル ナカマ
なんて中国語に翻訳すれば?

経典は4文字から5文字を並べる詩の形式でリズムを重視したそうです。

如是我聞  とか 般若心経とか 色即是空、空即是色
など4文字です。

しきそくぜくう〜♩ くうそくぜしき〜♪
リズムに乗って唱えるといいでしょう。

意味なんて考える必要はありません。

呼吸や発声練習のつもりで唱えればいいでしょう。

「如是相〜如是性〜如是体〜如是力〜如是作〜如是因〜如是縁〜如是果〜如是報〜如是本末究竟等〜♪」と、途中で息をつかず、一気に唱えます。

現代人は呼吸が浅いといわれています。
酸素を多く取り入れると、活性酸素が多く発生し、健康に良くないからでしょうか?

だったら酸素は人間に悪いのかよう?

バカなジロコはそのように思います。
ジロコ
中国語の経典は、朝鮮半島を経由し、やがて日本に伝わってきたといわれています。
あの朝鮮半島で経典が歪曲され、捏造された部分があるのでしょうか?

それはさておき、朝鮮半島から仏教が伝わってきたことには異論が見られません。
マッ、今日はここまでにします。
引用画像
現実世界は新型コロナウイールスの話題で沸騰しているようです。

こんな事態になるとはWHOも予想していなかったのか?

WHOの存在意義とは?
ジロコだけが疑問を感じます。

末法時代だからこんなものだぜええ!
引用画像

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末法時代を考慮しなくても
世の中そんなものだぜえ!
です。

般若心経を唱えれば真理が見えてくるのかもしれません。

真理とは・・・・・
真理を悟って仏陀になったジロコ仏陀です。
ジロコ仏陀

ジロコは心理カウンセラーでもあります。

この世で一番重要なことは、いかにイライラをなくすかでしょう。

イライラして・・・・・
よくあることです。

一斉休校にすればああ!
なんていって後悔しているのでしょうか?

いっそのこと外出禁止令を出して、国民全員を閉じ込めればいいじゃん!

一か月も経てば

日本が消えたゾウ!

全員餓死だゾウ!

 

食料輸入が止ったら?

原油輸入が止ったら?

今だポチ集団は桜が散ったとか散らなかったとか言って騒いでいるそうです。

騒いでいるうちに国がなくなったゾウ!

かつて朝鮮半島の隣に日本という国がありましたが
なんて昔話が出てきそう?
いじり画像
いわゆる、後悔先にたたずです。

後悔しない人生なんて言う本があるそうです。
マッ、著者のためにあると言えるのかもしれません。

三橋先生の記事を引用します。

引用~
店じまい国家の成れの果て
2020-02-28 06:09:57
テーマ:政治


わたくしは赤ちゃんと一緒に寝てしまい、夜が異様に早い(朝も異様に早い)ため知らなかったのですが、朝、起きて仰天しました。

安倍総理大臣が、首相官邸で開かれたCOVID-19の対策本部会合で、全国すべての小中高校や特別支援学校を、来週月曜日(3月2日)から休校とするよう要請すると表明したのです。いや、感染症が発症している地域ならわかりますが、全国って・・・。

 しかも、またもや「要請」・・・。実際に休校を決めるのは、政府ではなく自治体(教育委員会)です。

イベント自粛要請に続き、小中学校の休校要請。

 責任はイベント主催者や、各地自治体に丸投げし、「対策を打っているポーズ」を採り、それでも緊縮財政路線は堅持。イベント自粛や、休校により所得的なダメージを受ける企業や国民への支援は、少なくとも「カネ」についてはしない。

というか、カネは出さない、中国人入国規制を早期に決断するなど、国家の機能を使う気もない。それでも、対策をとっているポーズをとりたいからこその、「要請」の連発なのでしょうけれども。

緊縮財政。店じまい国家の成れの果てを、我々は目撃しています。

『休校要請 専門家「評価難しい」

https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200227/1000044708.html
日本環境感染学会の理事長で、政府の新型コロナウイルス対策の専門家会議の委員でもある、東京慈恵会医科大学の吉田正樹教授は「人から人への感染を防ぐという意味では、実施しないよりは感染者が少なくなる可能性はある。ただ、感染が起きている地域での休校は感染を広めないためにはよいと思うが、感染が起きていない地域で同じ対応をとることにどれほどの効果があるかはわからない。子どもたちが外に出歩き、友だちと遊んでしまっては効果は下がるだろうし、現時点で評価することは難しい」としています。(中略)
政府の新型コロナウイルス対策の専門家会議の委員で、感染症に詳しい川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は、「専門家会議で議論した方針ではなく、感染症対策として適切かどうか一切相談なく、政治判断として決められたものだ。判断の理由を国民に説明すべきだ」と話しています。
また、感染症対策としての妥当性について、「一定の効果はあるかもしれないが、2009年に当時、新型と呼ばれたインフルエンザの経験をふまえると、各地域の状況に応じてそれぞれ対策をとることが有効だ。ウイルスに感染した患者がいない地域もあるのに、全国一律に小中高校の休校を要請するという、国民に大きな負担を強いる対策を、現時点ではとるべきではないと思う」と話していました』

専門家会議で議論した方針ではなく、感染症対策として適切かどうか一切相談なく、政治判断として決められたものだ」
でしょうね。

2月25日に決定された「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」

クリックして000599698.pdfにアクセス

では、イベントについて、
「イベント等の開催について、現時点で全国一律の自粛 要請を行うものではない」
とあり、学校休校については、「イ)今後」の②において、
「学校等における感染対策の方針の提示及び学校 等の臨時休業等の適切な実施に関して都道府県等 から設置者等に要請する」
と、優先順位はあくまで「今後」と低く設定されていたのが、いきなり転換したわけです。しかも、感染症確認地域ではなく「全国」に対する「要請」ですので、総理の判断がいかに「適当」であるかが理解できます。

二日で覆る「基本方針」が、まさに安倍政権の行き当たりばったりというか、「緊縮財政下の政府の非常事態対策」を象徴しているのです。

 

『新型肺炎 各国、大規模対策費 シンガポール5000億円 米国2700億円 日本153億円

https://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/202002/CK2020022702000141.html
新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)の感染が世界中に広がり、各国・地域の政府が大規模な対策費の支出を決めている。日本政府も既に緊急対策をまとめたが、消費税増税後にマイナス成長に陥るなど景気が停滞する中、追加の支出を求める意見が徐々に強まっている。(中略)
ただ二十六日の衆院予算委員会では、野党が各国の対応と比較するなどし「日本は予算が少なすぎる」と相次いで指摘した。安倍晋三首相は、新型肺炎の緊急対策とは別に大規模な総合経済対策を昨年末にまとめた点などを強調。「現時点で経費の不足が見込まれる状況ではない」と述べた。』

いや、総理、直接的な対策経費ではなく、昨年の消費税増税に続く、CCOVID-19による自粛、休校、消費激減による「経済ショック」への対策が必要という話です。しかも、昨年末の「大規模総合経済対策」など、単なる毎年やっている補正予算の「言い換え」に過ぎず、しかもCOVID-19蔓延「前」の決定でしょ。

まあ、店じまい国家では、大規模な所得補償や休業補償、国内消費や「日本人」の観光旅行を喚起する「追加的予算」など出てこないのでしょうが(精々が「融資枠設定」という、国民に借金を求める対策)。

『新型コロナ対応 厚労省の53%が「非正規公務員」の現実

https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20200227-00164904/
新型コロナウイルスの拡大がとまらない。感染症拡大の最前線で取り組むのは現場の公務員たちだ。しかし、この30年間、公務部門は、人員の非正規化や民間委託が進められ、人員や予算を削減され続けてきた。
その結果、災害や感染症など「異常事態」が発生した際に、きわめて脆弱な体制がつくりだされてしまった。クルーズ船のずさんな対応などは、国内外から厳しく批判されている。いったい、いま、公務を担う現場にどのような異変が起きているのだろうか? (後略)』

「感染症対策の担当省庁である厚生労働省では、2019年時点で53%と、省庁の中でも最も非正規率が高くなっている。」
非正規率が高いのが労働行政(ハローワーク)の方だとしても、異常な数値です。
というか、「雇用を守る厚生労働省の職員」が非正規雇用って、もはや乾いた笑いしか出てこないんですが・・・。

まあ、安倍総理ばかりを責めるわけにはいきません。安倍総理は、戦後、ナショナリズムを失い、国家を否定し、90年代以降は国家の役割を減らす「小さな政府路線」こそが善と信じ、
「公務員は多すぎる! 公務員を削減しろ!」
「公務員給与は高すぎる! 予算を削減しろ!」
「政府は放漫財政! 国の借金で破綻する! 無駄を削れ!」
という国民のルサンチマンに応える形で、国家の店じまいを進めてきた「店じまい国家、日本」の完成者に過ぎないのでございます。

現在の日本、国家の店じまいの成れの果てから目をそらすのはやめましょう。これが、我々が選択した結果としての「我が祖国」なのです。

現実を理解した上で、前に進まなければなりません。少なくとも我が国では、希望は絶望の先にしかないのです

「店じまい国家の現実を理解し、前に進もう!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

なんだ!自業自得じゃん!

国民が目を覚まし

この国の経済が破綻に向かってるゾウ!
なんて感じれば

直ちに消費税廃止じゃああ!
とやるのが普通のひとでしょう。
引用画像

そうは言っても
穏やかに景気は回復に向かってるゾウ!
といってしまったら

後悔が無いようにしなければなりません。

だったらどうすんだよう?

国民一人一人が自宅に閉じこもって考えればいいかもしれません。

自宅のない人は?

外国人が住みよい国にすることが国是ですから
諦めるしかないかもしれません。

だったら無料宿舎?に入るゾウ!
いじり画像

この世は陰謀の塊だぜええ!

もう一丁おまけに、この世はウイ―ルスの塊だぜええ!

陰でボロ儲けだゾウ!

新型コロナウイ―ルスはジロコに無効だぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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