心の病・ネットで繋がる恐怖

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心に明かりを!ジロコのブログです。
ジロコの記事は、心に明かりをではなく
心に恐怖を!なんて言ったほうが似合うような気がします。

心の隙間を増やしますがジロコのモットーです。

心の隙間を埋めればウイ―ルスが引っ掛かります。

隙間を増やせばウイ―ルスは通り抜けます。
モットーと言っても弁当屋さんではありません。
引用〜
大辞林 第三版の解説
モットー【motto】

ふだん行動するうえで、そのようにしようと心がけている事柄。また、それを表した言葉。標語。 「個性尊重を-にする」
〜引用終わり(出典 三省堂大辞林 第三版)

ジロコは日本語を正しく使いましょうがモットーです。
租だねなんて言いません。
流行に乗らない!感染しない!
ジロコのモットーです。

ジロコ

ウイ―ルスから身を守るゾウ!
なんて言ってるマスクがさらなる感染源に?

引用〜
「家にウイルスが入る」 道端に捨てられた多数のマスク
2/16(日) 6:02配信

(写真:朝鮮日報日本語版)
 「一日中使ったマスクに何が付いていると思う? それを家に持ち帰るだなんて。気持ち悪いから外に捨てなきゃ」

 ソウル市陽川区に住む会社員のシンさん(24)は毎日、会社から帰宅する途中、地下鉄5号線木洞駅のトイレのごみ箱にその日使ったマスクを捨てる。駅から家までは徒歩3分で到着する。シンさんは「もしかしたらコロナウイルスがマスクに付いているかもしれないので、マスクを家の外で始末している」と話した。

 4日、済州島のある地域のインターネットコミュニティーには「マスクの後始末をきちんとしましょう。マンションの入り口に使い捨てマスクを捨てた人。まったく、なぜそんなことするんでしょうか?」という書き込みが寄せられた。「まさか自分の家にウイルスが入ると思ってそんなことをするのか」「マスクを使う人が増えれば増えるほど、道端に投げ捨てられるマスクも増えるよね」など、書き込みに共感するコメントが相次いだ。「登山に行ったが、山にもマスクが投げ捨てられていた」「インターネットカフェのような室内空間にも、捨てられたマスクが散らばっていた」など「ポイ捨てマスク目撃談」が相次いでいる。

 新型コロナウイルス感染症に対する不安から、マスクを家の外に捨てる人が増えている。「自分の家にはウイルスを入れない」という心理からだ。バス停はもちろん、地下鉄の入り口や住宅街の公園、さらにはマンションの入り口や階段でもポイ捨てマスクが見つかる。ソウル市西大門区に住む大学生のパクさん(23)は「新村の延世路にあるごみ箱にマスクを捨てているが、私以外にもマスクを捨てる人は多い」と話した。~引用終わり(Chosun Online)
マッ、民族特有の性質かもしれません。
だったらこの国はどうなんだよう?

引用~
新型コロナ対策で必要なマスクに新たな問題発生!? “地面にポイ捨て”が頻発…正しいマスクの捨て方とは?
(FNN.jpプライムオンライン 2/18(火) 19:41配信)

FNN PRIME
新型コロナウイルスの影響でマスク不足が深刻化
2月17日、新型コロナウイルスについて「受診の目安」を発表した加藤厚生労働大臣。
中略
どの店でもマスクは在庫切れ。「入荷日の見通しは立っていない状況」という張り紙もそのままだ。
複数のドラッグストアにマスクの在庫について確認すると「マスク不足解消のメドは立っていない」という返答だった。
都内のドラッグストアで取材をしていると、偶然にもマスクが入荷。しかし“貴重なマスク”をめぐりトラブルも…。
中略
マスクを購入し店から出てきた中国人男性が、再び列に割り込んだのだ。
店のスタッフに割り込みを注意されるも、納得がいかない様子の中国人男性は、その後も並んでいる客と言い争っていた。他にも、マスクに関する新たな問題が起きている
それが、マスクのポイ捨てだ。街中で、ポイ捨て行為が増えているという。実際にグッディ!スタッフが渋谷駅周辺を歩いてみると…
以下略

〜引用終わり(FNN PRIME)

品行方正と思われたこの国も○○人化したようです。

「自分さへ良ければいいゾウ!」

マッ、本物の日本人ならマスクなどしなくてもいいぜええ!
と、ジロコの感想です。
ジロコ

病院からマスク6000枚4万円相当が盗まれたそうです。
4万円÷6000枚≒7円/枚
一枚7円位ですよ!
ネットでボロ儲けするゾウ!
なんて、この国の極貧者の犯行でしょうか?

儲かりゃあなんでもありだぜええ!
なんて、○○人の思想に汚染され切っている!
ジロコの感想です。

ジロコはいまだにマスクをしていませんし、する気もありません。
なぜなら・・・・・

妄想だぜええ!と思われるだけだから書きません。

ところでネットで繋がる恐怖です。

ジロコが昔、自動運転車が人間を襲うなんて記事を書いていましたが
あの三橋先生がこんなことを言っています。

引用~

「自動運転車」は
ハッキングによって乗っ取られ、
遠隔操作される危険性があることをご存知ですか?

どういうことかと言うと、

自動運転車をハッキングすることで、
その車を崖から突き落とすこともできるし、
他の車に突撃させることもできると言うことです。

でもそんなSF映画のようなことが起こるわけがない…

車がハッキングされるなんて考えたこともない…
あまりに現実感がないため、
もしかしたらこのように思うかもしれません。

ですが、車のハッキングを
行なったという事例はいくつもあるのです。

例えば、2017年7月27日、
ラスベガスで開催された
世界的なセキュリティカンファレンス
「Black Hat 2017」にて、

中国のテンセントの研究者は、
バッテリー充電スポットから
ネットワーク経由で侵入し
米国のテスラ社の電気自動車を
ハッキングしたと言う発表をしました。

もちろんセキュリティ強化のための発表なので、
実害はなかったのですが、
インターネットと少しでも繋がっていれば、
車でさえもハッキング可能という事実に
人々は震撼しました。

完全にインターネットと
接続しているわけではない電気自動車でさえ、
ハッキングされる危険性があるのに、

5Gの発展によって、
車間距離や交通状況など
全ての情報がインターネットと繋がる
「自動運転車」はより容易に
そして瞬間的に「乗っ取る」ことが
可能になるのです。

つまり自動運転車とスマホが
繋がっていたとしたら、
スマホをハッキングするだけで、
車を遠隔操作することが
できるようになるのです。

想像してみてください。

あなたが運転していた車が突然暴走して、
崖に向かって全速力で突っ込んでいくことを。

あなたが運転していた車が
道を歩いている要人を轢き殺し、
殺人犯になってしまうことを。

あなたが道を歩いていたら、
突然、車が突っ込んできて
轢き殺されてしまうことを。

まさにこのようなことが
現実となってしまうかもしれないのです。

Google DeepMindのCEOをはじめ、
90か国2,400人以上の人々と、
160社以上の企業は、
「キラーロボット」が出現するのを
防ぐための誓約書に署名をするなど、

人々は、SF映画に出てくるような未来が
訪れるのではないかと恐れているのです。

でも、もしかするとこの自動運転車が
ハッキングされると言う話は、
あまりに飛躍しすぎていて
実感が湧かないと思うかもしれません。

しかし、これは、5Gの危険性の
ほんの少しをにすぎません。

5Gにはよりショッキングかつ大きな問題が隠されているのです。

それはなんなのか?
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

全ての物をインターネットでつなぐなんて陰謀がたくまれているそうです。

スマホでポイっとやれば、家に帰るころに自動でお風呂が沸きあがる。

スマホでポイっとやれば、家に帰るころに自動でエアコンが動いている。

スマホでポイっとやれば、一時間後に○○ゾ〇から商品が届く。

スマホでポイっとやれば
スマホでポイっとやれば
スマホでポイっとやれば
引用画像
便利だゾウ!
なんて思うのは普通のひとです。

ジロコは?
怖いぜええ!

モット怖いのがキャッシュレス化だぜえ!
ジロコの感想です、
ジロコ

引用~
キャッシュレス化の目的は税収確保 飲み食い経費も詳らかに
 昨年末から急に騒がしくなってきたキャッシュレス化の動き。火をつけたのは、ソフトバンクとヤフーの両社によって2018年6月に設立されたPayPayだ
中略
◆狙いは税収確保?
 経済産業省が発表した資料によると、各国のキャッシュレス決済比率は2015年段階で40%から60%とすでに高い割合になっている。最も普及しているのは韓国でほぼ90%、中国は60%、カナダ、イギリス、オーストラリアなども50%を超している。
 じつはキャッシュレス化を政府が積極的に推進している国は、先進国ばかりではない。むしろ発展途上国の政府が積極的に取り組んでいる。銀行を利用できる人たちが少なく、現金決済率が高いこれらの国々では、収入や収益を政府が捕捉することが難しく、個人所得税はもちろん法人所得税も確定することも難しい。
 キャッシュレスにすることで、貧困層から富裕層までの資金の流れを捕捉することで、国家として必要な税収を確保しようということだ。
中略
◆個人事業主の経費もつまびらかに
キャッシュレス化されれば、経費だけではなく、売り上げもすべて把握されるようになる。飲食や商業などの場合、領収証の発行がなければ、いわばどんぶり勘定でできたものが、顧客側がキャッシュレスで支払うようになれば、そうはいかなくなるのだ。
中略
ある公認会計士はこう指摘する。
「経費処理もすべて、何をいつ、どこで買ったのか、時間まで記録されますから、中小企業経営者や個人事業主は今までのように、個人や家族の使用しているものまで経費に含めるなどということはできなくなります。
その一方で、キャッシュレスが進めば、利便性が高まる一方、個人情報がすべて記録され、政府や企業がこれらを利用することによる危険性も高まる。
 誰が、どこで何をいつ買ったかという情報は、企業にとって販売営業の戦略立案に高い価値がある。しかし、政府がこれらの情報を納税だけではなく、思想調査や世論誘導に使うことも懸念され、諸手をあげて賛成とは言い難い部分もある。
中略
 消費税もいよいよ10%の大台に乗る。人口減少が急激に進む中で、新たな税収を求めることも難しい。そんな中で、キャッシュレス化の促進は、中小企業や自営業者、さらには農林水産業者の課税所得の捕捉率を飛躍的に向上させることが可能になるというわけだ。
 こうして個人情報や信用情報をすべてさらして政府の脱税対策にも利用されるキャッシュレス化。こう考えていくと功罪半ばするようだが、さて、あなたは賛成するだろうか。
〜引用終わり。(2019.03.11 06:00  NEWSポストセブン)

1年ほど前の記事です。
着々と進む政府の陰謀?
あなたは恐怖を感じますか?

TVで通行人が、減税になった気がするなんて言っていた人もいました。
で、
いくらもらった?

 

このような人たちはいくらもらったのでしょうか?
引用画像
末法時代ですから、真実を見出すのは至難の業と言えます。

洗脳!捏造!偽造!模造!虚像!虚構!
引用画像
恐ろしい時代と言えます。

そうはいっても
引用画像

このような態度で生きれば楽かもしれません。
引用画像
知らない間に
引用画像
みんなポチにされるぜええ!
いじり画像

三橋先生の経済の記事を引用します。
引用~
壮絶!アベ・ショック!
2020-02-17 09:37:23
テーマ:日本経済関連

 19年10-12月期の経済成長率について、多くのエコノミストが年率▲4%前後を予想していましたが、現実ははるかに上を行きました。

『10~12月期GDP、年率6.3%減 5四半期ぶりマイナス

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL17HUX_X10C20A2000000/
内閣府が17日発表した2019年10~12月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比1.6%減、年率換算では6.3%減だった。5四半期ぶりにマイナス成長に転じた。19年7~9月期は年率換算で0.5%増だった。消費増税前の駆け込み需要の反動減が響いたほか、大型台風や暖冬による消費の伸び悩みも重荷となり、年率でのマイナス幅は14年4~6月期(7.4%減)以来の大きさだった。QUICKが集計した民間予測の中央値は前期比1.0%減で、年率では3.9%減だった。
生活実感に近い名目GDPは前期比1.2%減、年率では4.9%減だった。名目でも5四半期ぶりのマイナス成長となった。(後略)』

経済成長率、年率換算▲6.3%。(対前期比▲1.6%)

中身を見ると、民間最終消費支出(個人消費)が対前期比▲2.9%。年率だと、何と▲11%。
 民間企業設備、年率換算▲14.1%(!)。(対前期比▲3.7%)

恐るべき「現実」。壮絶なるアベ・ショックの始まりです。

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20年1月以降、新型コロナウイルスの脅威が発生。日本は「非常時」に突入しています。

消費税増税から直近までの流れの観測、様々な経験、識者(※まともな識者)の意見を読み、拝聴し、日本国家の「生存」のために色々と考えました。論理的に考えると、日本の将来は「中華人民共和国 倭族自治区」になってしまいます。

無論、
「中国共産党は崩壊する! 日本は中国の属国にならない!」
という意見をお持ちの方は多いでしょうし、今回の新型コロナウイルスに「希望」を託している人もいるのでしょうが、そんなことはどうでも良くて、
「このままでは、日本は中国の属国になる。その種の未来を避けるためには、どうするべきか?」
を考え、行動しなければならないという話。日本が懸命に中国への脅威に備えている内に、中国共産党が本当に崩壊してしまい、脅威が消えたとしたら、「あ、良かったね」でオシマイ。
最悪なのは、
「日本は大丈夫。中国は崩壊する。なぜならば○○だから」
と、「中国が崩壊する」という結論を変えず、そこに至る理由やらルートやらを懸命に考え、「中国の属国になりました」という未来でしょ?
最悪のケースを考え、「国家と同じ国民を守る」ためにどうしたらいいのか? を考えるのが「安全保障」の基本です。

平時が続くことを前提とし、国民が「非常時」の想像をせず、さらにナショナリズム(国民意識)が希薄になり、政治家が(政府ではなく)国民を富ませるためにどうすればいいのか?と考えることが無くなり、、国民経済から政府のみを切り離し、
「国の借金で破綻する! 無駄を削れ!」
と、緊縮路線を突っ走り、安全保障を弱体化させる。

もちろん、現実の日本そのままです。

消費税増税により、19年10-12月期がマイナス成長。新型コロナウイルスの影響で、20年1-3月期もマイナス成長の可能性が濃厚です。

つまりは、リセッション。しかも、マイナス幅が大きなリセッション。

この壮絶なるアベ・ショックを切っ掛けに、日本国民が「正気」を取り戻し
「日本は緊縮財政により衰退し、安全保障が破壊されている」
という現実を認め、政策の転換が図れるか?

政府は、
「台風のせいだ。景気は緩やかに回復している」
と、出鱈目を繰り返し、緊縮財政を改めようとしないでしょう。ならば、国民が動くしかありません。

幸い(?)なことに、過去の日本国民は「経済ショック」の際には動いた。もちろん、結果的には「悪い方に動いた」わけですが、少なくとも動いた。

アベ・ショックの「おかげ」で、日本国民が政治的に動く可能性が出てきたのです。このタイミングで、
「緊縮財政こそが諸悪の根源である」
ことを国民が共有し、政治を動かさない限り、我が国に未来はありません。いや、厳密には「中華人民共和国 倭族自治区」という未来以外はない、という話になってしまいます。

緊縮財政を転換しよう。それ以外に、我々の祖国を「生存」させる道はないのです。

「緊縮財政を転換しよう!」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!
〜引用終わり。(経済評論家 三橋貴明)

軍事費削って給食無償化なんて言うポチも実在するそうです。

中国の手下になれば、軍事費いらないゾウ!
なんていうポチが出ないとも限りません。

国民は今すぐスマホゾンビを止めて思考や意識を取りもどさなければ悔いのある人生になるぜええ!
とジロコは感じます。

引用画像

この国の国民にとっては新コロナウイ―ルスなど無効だぜええ!
そうは言っても煽らなければ感儲けできないゾウ!

あお〜れば〜♪とお〜とし〜♩

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜
コロナウイルスの騒ぎは6か月続く!
2020-02-19 00:00:00NEW !
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命

※中国科学院武漢ウイルス研究所の研究者である石正麗。

「コロナウイルスは人造兵器である!」何故、そのようなことが言えるのかというと、国際医学誌の『Nature Medicine』で2015年11月9日に発表された石正麗が関与している研究論文があります。その論文を見ると「新しいウイルスをつくった。それは今までのウイルスとは違うのだ」と自慢して発表したのです。
一種の予言のようなものです。「やがて、このようなウイルスができましよ」ということです。それができてしまったのです。そのウイルスはウイルスの回りにトゲがあるのです。

そのトゲが人間の細胞の中に入ると、感染してしまうのです。そのトゲが違うのだと言っているのです。それは明らかに人工的なものなのです。

ウイルスを細菌学的に研究している人が見ると、「人造的につくられたウイルスとしか思えない証拠が見つかった」というのです。自然界に存在するものではありません。コロナウイルスは人工のウイルスです。

では、「何のために誰がつくったのか?」ということが問題になってきます。これからは、僕の推理ですが、元はアメリカではないでしょうか? いくら中国人でもウイルスなど簡単にはできません。また「ウイルスをつくろう」などとは思いません。

アメリカはそのようなことを平気でやるのです。毒ガス兵器も持っています。やはり、アメリカが原点だと思います。アメリカは、中国人だけが死ぬようにしたいわけです。

中国人の遺伝子にぶつかると反応して増殖するようにつくればよいのです。するとこれは安い兵器です。一ビンあれば、自動的に広まってしまう兵器だから、大量に兵器を用意しておく必要もありません。

バケツに入れて「ほら~」とばらまく必要もありません。一人にウイルスをちょっとつければ、人から人へ感染するのです。原価はものすごく安いのです。それを密かに研究していたのです。

何故、アメリカがカナダで研究していたのか? さすがにアメリカでやると、バレた場合にヤバイのです。「誰に対して使おうとしたのか?」ということが問題になってしまいます。

しかも、それが中国人だけにピタリと食いついていくようなウイルスだとわかると、「アメリカは生物兵器を使うつもりだったのか?」と言われてしまいます。だからカナダで研究をしていたのです。
それに気がついた武漢の研究所の連中が「アメリカがすごいウイルスをつくっているから、盗まなければいけない」ということになり、ウイルスを盗んだのです。そのように僕は思います。

だから、本当はこのウイルスは米国製なのです中国製であるかのようなことが言われていますが、流通先は中国、製造元はアメリカです。アメリカが中国にばらまいたわけではありません。

中国人がウイルスをかっぱらったのです。それがこぼれてしまったのですから、自業自得です。アメリカも完璧ではなかったのです。中国人だけにしかかからないウイルスというところまでは詰めていなかったのです。

中国人の遺伝子に反応してくっつくウイルスを研究していたのではないでしょうか? これが途中でモレてしまったので、その目的が達成されているとは言えません。中国人だけはなく、日本人にも感染しています。

進行状況を見ていると、日本の感染者はまだまだ少ないのです。もう中国は7万人が感染していると言っていますが、10倍だと70万人が感染しています。中国では感染者の数はまだまだ広がっています。

日本の感染者はまだ1千人もいっていません。このウイルスは2メートル離れたら空気感染はしないと言われています。だから、ツバが飛ぶ範囲にいなければよいのです。

 韓国にコロナウイルスが広まったら、大騒ぎになります。朝鮮人は大声で「パカヤロウ!」などと怒鳴り合っているから、お互いにツバがかかってしまいます。コロナウイルスがバンバン広まって朝鮮人が全滅してしまうかもしれません。

ウイルスにかかると全滅するのです。「100人かかったからこれで終わり」ということはありません。ウイルスは、どんどん広がっていくのです。古代の中国の歴史では、ウイルスによって滅びた例がたくさんあります。疫病が流行り人口が半数になったり、10分の1になったりしたのです。

パンデミックの後は、終息期といって、ウイルスの力が弱くなるのですが、コロナウイルスはまだ弱くなりそうもありません。それも強くなるように中国人が加工したのではないでしょうか?
ウイルスは、タンパク質にくっつくのです。パンデミックが終わるとある程度、終息して終わりになるのですが、未だに終わりがありません。

すると中国は大変なことになります。10億人以上が死ぬことになります。中国は農業もダメ、工業もダメ、経済もダメ、宇宙開発? とんでもありません。コロナウイルスに追われて、これから中国は終わりを見るのです。

こんなウイルスが流行ったら、文明も文化も終わりになってしまいます。それをアメリカは知っていたので、早い段階で「中国人はアメリカ本土に入れない。アメリカ人を中国にはいかせない」と手を打ったのです。

 中国のウイルスの恐ろしさを一番よく知っているのは、アメリカではないでしょうか? だから、「中国にアメリカ人は一人も行ってはいけない」と言っているのです

まだコロナウイルスに効くワクチンはありません。これから慌てて、ワクチンをつくらなければいけません。白木教授のアビガンを早く臨床検査をして使えるようにしなければいけません。日本人の死者は一人出たのです。神奈川県の女性です。あれも中国人だと言われているので、よくわかりません。

純粋な日本人はまだ死んでいないのかもしれません。神様が中国人の臓器売買に怒って中国人にジクジクジクと攻撃しているのかもしれません。コロナウイルスに感染すると、本当に中国人はいなくなってしまいます。
二階俊博はバカです。何を狂ったことを言っているのでしょうか? 「国会議員から5千円ずつ集めて中国に送ろう」など、何という馬鹿なことをやっているのでしょうか?

二階俊博よ、どうするのだ? 沖縄の上空を爆撃機が4機も飛んだことを知っているのでしょう。あれをどう説明してくれるのでしょうか? 中国と仲良しなのでしょう? 仲良しの親戚の国が勝手に人の家に入ってきて、爆撃機を4機も飛ばしているのです。何をやっているのでしょうか?

 中国人は尖閣列島に大量に押しかけてきて魚を盗んでいるのです。そこで、海上保安庁が放水すると、中国の軍艦が出てくるのです。どうして日本の軍艦が出ていかないのでしょうか?

止めている奴がいるのです。公明党が必死になって自衛隊を止めているのです。「軍艦を出してはいけない。出したら戦争になるから」というのです。バカを言うものではありません!

 日本の軍艦を出したり、戦闘機を出したからといって、戦争になるわけではありません。そこで「戦争をする」という明確な意思がなければ戦争にはなりません。中国は「日本を占領する。尖閣列島をいただく。沖縄もいただく。第一列島線は中国領だ」と言っているのです。
それは敵国行為です。そんなことをやっている中国とは、いくら何でも仲良くできません。何故、そのように考えないのでしょうか? 何故、5千円を中国に持っていくのでしょうか? それではまるで乞食ではないですか?
中国に対して、ピシッと言うことを言わなければいけません。二階俊博のように中国に媚び諂うような時代ではありません。日本の出番が来ているのです。神の配慮によって日本国は大丈夫です。神国日本をなめたらあかんで! 二階俊博よ、わかったか!

■東洋経済オンライン
新型コロナウイルス「生物兵器論」は本当なのか
専門家見解「人工で製造することは不可能」

この研究はすでに実験レベルにおいて新型コロナウイルスとSARSウイルスの関連性を証明しており、またその起源がコウモリである可能性を示している。この論文は査読を終えた後の2月3日、国際的なトップレベルの学術ジャーナル誌『ネイチャー』で発表された。
新型肺炎 中国現地リポート「疫病都市」はこちら(画像をクリックすると週刊東洋経済プラス緊急リポートのページにジャンプします)
外部からの疑惑と非難に直面した石正麗は、2月2日、微信(WeChat)のモーメンツで怒りに燃えて次のように反応した。「2019年の新型コロナウイルスは大自然が人類の愚かな生活習慣に与えた罰だ。私、石正麗は自分の命をかけて保証する。実験施設とは関係がない。不良メディアのデマを信じて拡散する人、インドの科学者の信頼できないいわゆる学術的な分析を信じる人にご忠告申し上げる。お前たちの臭い口を閉じろ」と。
その後、石正麗は財新記者に対して、専門的な問題を専門家ではない人々とは議論したくないと説明し、「話が通じない」「無益で、時間の浪費だ」と語った。彼女はまた「私があなたに言えるのは、私たちが合法的にルールにのっとって実験活動を行ってきたということです」と述べた。
ソーシャルメディアにおける疑惑の声
最も早く石正麗の実験施設と新型コロナウイルスとを関連づけた言説の1つは、1月下旬のものだ。中国中央電視台(CCTV)で2018年に、武漢ウイルス研究所が主導する科学技術チームがコウモリに起源を持つ新型コロナウイルスの一種(SADS-CoV)を発見した、と報道されていたのをある人物が見つけ、新型コロナウイルス(2019-nCoV)との関連性があるのではないかと臆測した。
実際には、2018年に発見されたのは「豚急性下痢症コロナウイルス」で、新型コロナウイルスとは分類学上異なる種類のウイルスだ。二者のDNA配列の相似率は50%であり、そこには大きな隔たりがある。
それに続いて、別の人物が国際医学誌の『Nature Medicine』で2015年11月9日に発表された石正麗が関与している研究論文を見つけた。当該研究論文は中国馬蹄コウモリで見つかったSARSに似たコロナウイルスの一種(SHC014-CoV)が疾病を引き起こす可能性に関するもので、研究者はSARSの遺伝子をリバースジェネティクス(逆遺伝学)の手法を活用して一種のキメラ・ウイルスを生成ならびに同定した。
簡単に言えば、このキメラ・ウイルスはSHC014の表面タンパク質とSARSウイルスの骨格によって構成されている。キメラ・ウイルスは人体の呼吸器細胞に感染できたので、人体細胞のキーとなるレセプターと結合して感染するのに必要な仕組みを、SHC014の表面タンパク質が備えていることが証明された。
キメラ・ウイルスはネズミの疾病を引き起こしたが、死に至らしめることはなかった。研究論文では、コウモリの間で現在流行しているウイルスがSARS-CoV(SARSウイルス)の感染拡大を再び引き起こす潜在的なリスクについて述べられている。
指摘する必要がある点は、この論文には全部で15名の執筆者がいることだ。執筆者たちはそれぞれアメリカのノースカロライナ大学、アーカンソー州やジェファーソン市の食品薬物管理局国家毒物学研究センターなどに所属しており、そのうちの2名が中国科学院武漢ウイルス研究所の研究者である葛行義と石正麗なのだ。
執筆者の中で、葛行義は偽型実験を担当し、石正麗はSHC014の棘突起タンパク質のDNA配列とプラスミドを提供している。実験の計画と実施はどちらもノースカロライナ大学チャペルヒル校の実験施設で進められた。

〜引用終わり。(人気ブログランキング)

ウイールス騒ぎはオリンピックまで続くそうです。
前代未聞の事態が想像されます。

観客のいないオリンピックが実現するか?
ジロコはこの目で見たい欲望にかられます。

やったぜええ!前代未聞!
だれも見てないぜええ!
いじり画像

この世は矛盾の塊だぜええ!

もう一丁おまけに、この世はウイ―ルスの塊だぜええ!

新型コロナウイ―ルスはジロコに無効だぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
ジロコの画像は記事を縦に伸ばすために多用する場合もあります

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