心の病・神が人類を滅ぼす日

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心に明かりを!ジロコのブログです。
2096年に神が人類を滅ぼし始める。

人類をつくった神がなぜ人類を滅ぼし始めたのか?

宇宙船に乗り、地球人が神に会いに行く、
そしてそこで見たものは?

ジロコがケーブルTVでみた映画です。

そうは言っても末法時代は何億年も続くといわれていますから
2096年に神が人類を滅ぼすなんてことはないでしょう。

万一人類が滅びるとすれば

テクノロジーが原因と想定されます。

テクノロジーが人類を滅ぼすといわれていますから
想定内の事態と言えます。

新コロナウイ―ルスもこの国全員に感染したゾウ!
と想定して対策をとっていく必要をジロコは感じます。

感染経路など調べても意味ないし
神の仕業とすれば、神隠しのようなもので経路などわかるはずがありません。

引用〜
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神隠し(かみかくし・かみがくし)とは
喪中に神棚を、白い紙や布で覆う慣わし。
人間がある日忽然と消え失せる現象。神域である山や森で、人が行方不明になったり、街や里からなんの前触れも無く失踪することを、神の仕業としてとらえた概念。古来用いられていたが、現代でも唐突な失踪のことをこの名称で呼ぶことがある。天狗隠しとも言う。本項で記述。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

ジロコは日本語は正しく使いましょうと主張しています。

流行語をあおって、日本語を編曲?するような態度には賛同いたしかねます。

日本人なのに、表札がアルファベットで表示されている家を見かけます。

「バカジロコ」が、「BAKA JIROCO」

「変態ジロコ」が「HENTAI JIROCO」

上流国民ぶっているのでしょうか?

引用画像

ジロコには意味がわかりません。

ジロコ

ワタシ、チュウゴクゴハナセル ナカマ

なんて中国語を習っている人もいるそうです。

引用~
副作用に強まる懸念 マイナス金利4年、遠い2%物価目標時事通信829
日銀がマイナス金利政策を始めて16日で4年。日銀は導入当初、「最強の金融緩和」(黒田東彦総裁)と自賛したが、目標とする2%の物価上昇はいまだに実現できず、政策正常化への「出口」は見えない。低金利環境の長期化で副作用への懸念も一段と強まっている。
続きを読む
(2/16(日) 17:32 時事通信)

自賛しても、目標ははるか遠くだぜええ!

デフレ対策に全力投球しているつもりでも
ブレーキを踏みながらアクセルを踏んでたぜええ!

ブレーキを踏みながら、思いっきりアクセルを踏んで
ブレーキを離したら?
昔の車はタイヤをから回ししながら、急発進しました。

タイヤがキーキー鳴り、快感でした。

房総ジロコではなく、暴走ジロコの時代もありました。

最近ではアクセルだけ思いっきり踏む人が出てきて

一時期世間を騒がせました。

この国の発展はブレーキを離すだけでいいのです。
ジロコはそのように感じます。

間違ったことをいつまでも続けて行けば、犠牲者が続出し
やがていきずまり、息詰まりになります。

崩壊したゾウ!

目的達成だゾウ!
陰謀が達成されてしまいます。
引用画像

新型コロナウイ―ルスに気をとられないようにしなければなりません。
一点に注意を集中することは危険です。

合格するゾウ!
合格するぜええ!

人生は合格することのみだぜえ!
なんて頑張っていると?
地獄を見るぜええ!

引用画像
ジロコは常に頑張るのはやめましょうという態度です。

ジロコは心臓が弱くなったので頑張ると、血流が不足して
いろいろ障害が出ます。

頑張れば死に直結するかもしれません。

マッ、いつ人生が終わってもいいぜええ!
仏のジロコ

地位も名誉も財産もありませんから
早く生まれ替わったほうがいいぜええ!
引用画像
なんて思っても、神様がその気にならなければ無効と言えます。

無効のウイ―ルス!なんて神が決めるものです。

中国では有効でも、この国では無効?
神が決めたのでしょう。

それとも・・・・・

三橋先生の記事を引用します。
引用画像
引用画像
引用画像

引用〜
緊縮財政という「扇の要」(後編)
2020-02-15 07:32:24
テーマ:政治

さて、チャンネル桜の討論のテーマとも絡むのですが、我が国は「政策的」に東京一極集中を推進しています。

具体的なデータを見ると、

【地域別の公共投資の動向(兆円)】

と、中央政府が公共投資を南関東(東京圏)に集中させ、さらに地方交付税を減らしました。要するに、緊縮財政です。

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地方自治体は、
「交付税や公共投資が減って困るというならば、各々で競争して何とかせよ」
というわけで、「ふるさと納税」なる、「既存の税収のパイの奪い合い」を煽る愚劣極まりない政策も進められます。

デフレで地元から税収が上がらない状況で、中央政府からの予算配分を削減された地方自治体は、職員(地方公務員)を削減し、あるいは派遣などの非正規雇用に切り替えていきます。

【日本の地方公共団体総職員数(人)】

公務員に対するルサンチマンが煽られ、さらに予算が削られるとなると、当然ながら「行政への派遣業務」が急成長。

【PASONA プロジェクトスタッフ 市役所・区役所で働く】

https://www.pasona.co.jp/feature/desk/yakusho/index.html
『「公務員資格がないと官公庁や自治体では働けないのかな?」
「やってみたいけど役所のお仕事って難しそう」
「安定していいな」・・・と思っている方必見です。パソナが受託した各市役所・区役所のお仕事でパソナの契約社員として働いてみませんか?』

さらには、財政が悪化した地方政府は、
「もはや水道サービスを維持することは財政的に困難」
とされ(緊縮が続く以上、事実)、水道サービスの「コンセッション(よりにもよってコンセッション)」方式の民営化が法律化されました。

また、予算と人員が不足する自治体は、ついには最低限の行政サービスも提供できなくなり、
「ならば、シェアリングエコノミーで」
という、狂った発想で崖から飛び降りようとしています。プラットフォーム業者の「新ビジネス」が生まれようとしているのです。

【総務省 シェアリングエコノミー活用推進事業】

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/sharing_economy.html

小泉政権下の三位一体改革による地方交付税の大幅な削減で、地方公共団体は合併を強いられ(いわゆる「平成の大合併」)、行政サービスの質は下がっていきます。何しろ、人員が削減される状況で、担当領域が拡大したわけで、当たり前です。

地方のインフラ未整備、財政悪化、公務員削減や雇用の質の低下、行政サービスの質の低下は、東京一極集中を加速します。

【地域別人口移動(万人)】

東京圏に流入した若者は「安く買い叩かれ」、結婚できず、出生率は全国最低。
地方では、中央政府の予算削減により公務員の処遇が悪化し、若者が結婚できず、出生率は低迷。しかも、折角生まれた子供たちが、成長すると東京圏に移ってしまう。

普通に、日本人消滅への道でございます。

解決策は、もちろん各種の構造改革(規制緩和、自由貿易系)を止めることですが、「緊縮財政によるデフレ継続」がある限り、困難です
緊縮財政(=デフレ化&財政悪化)⇒規制緩和、自由貿易しかない! というレトリックは、強力なのです。

三日間に渡り「緊縮財政が扇の要である」ことを解説してきました。一見、無関係に思える政策でも、根っこには必ず「緊縮財政」があります。

とりあえず、本日の桜の討論「地方破壊は日本の死」では、緊縮財政が日本の地方行政を破壊し、人口流出を招き、最終的には「亡国」に追い込もうとしている現実を議論しています。

まずは、「緊縮財政が扇の要」である現実を国民が共有しなければなりません。

無論、過去三回では取り上げられなかった防災、防衛、防犯、公衆衛生、教育、農業、食の安全、エネルギー供給、社会保障(医療、介護、年金)、カジノ解禁など、ひたすら状況が悪化していく現実の背後には、必ず「緊縮財政」があるのです。

緊縮財政という扇の要を叩き壊そう。全ては、そこから始まるのです。

「緊縮財政という扇の要を叩き壊そう!」に、ご賛同下さる方は、
↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

下流国民奴隷化政策なんていっても過言ではないでしょう

引用画像

下流国民が踊りから目を覚まさない限り

この国の消滅は避けられないでしょう。

引用画像

引用画像

そうは言っても下流国民が怒りだせば?
引用画像
想像もできません。

神が
引用画像

怒り出せば?・・・・・

あのパソナは
社会の問題点を解決するなんて言っています。

ザケンナよ!
社会の問題点を増幅するだけじゃん!

社会の問題点をあおるゾウ!

だったらジロコは?
恐怖をあおるだけだぜええ!

ジロコ

この世は矛盾の塊だぜええ!
もう一丁おまけに、この世はウイ―ルスの塊だぜええ!
新型コロナウイ―ルスはジロコに無効だぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
ジロコの画像は記事を縦に伸ばすために多用しています。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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