心の病・記録的

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心に明かりを!ジロコのブログです。
四日で感染者が25万に達するといわれていますが
250万人の間違いじゃないの?
なんて疑惑がジロコに湧いてきました。

武漢の感染者7万6千人か 香港大のチームが推計
2/1(土) 23:21配信

「武漢加油(武漢がんばれ)」の文字が点灯する中国・武漢市内の高層ビル=1月31日(新華社=共同)
 中国湖北省武漢市での新型コロナウイルス感染者数は1月25日までに約7万6千人に達した可能性があるとの推計値を香港大のチームが31日付英医学誌ランセットに発表した。中国当局は本土の患者数は1万数千人に上ると発表しているが、実際はかなり多い可能性がある。

 武漢から中国内の他の大都市に広がった感染者の数を重慶で461人、北京で113人、上海で98人に上ると推定。これらの大都市では武漢から1~2週間程度遅れて急増している可能性があると指摘した。

 武漢から日本やタイ、米国やフランスなど外国に航空機や鉄道などで移動した後に、感染が判明した人数を基に推計した。共同通信

中国政府は隠蔽がお得意と言われていますから、真実を知ることは不可能に近いと言えます。
中国全土に広がったら?
7万6千人   25日
15万2千人  26日
30万4千人 27日
60万8千人 28日
121万6千人 29日
243万2千人 30日
引用画像
今後パニックになるので感染者数は実数を公表することはないでしょう。
記録的な事態になるでしょう。

最近「記録的」という言葉が多用されています。
記録的な暖冬で
記録的短時間大雨
記録的少雨
記録的な猛暑
記録的な成果を出す人の
きろく‐てき【記録的】 の解説
[形動]従来の記録に並ぶ、また、それを上回るほど程度が甚だしいさま。「記録的な猛暑」
出典:デジタル大辞泉(小学館) Goo辞書

ジロコは正しい日本語を使うように心がけています。

マッ、あまり品が良いことばつかいとは言えませんが、下流国民らしさが感じられるといえるでしょう。

ジロコは「おうどん」とは言いません。「うどん」です。

ジロコは「おラーメン」とは言いません。「ラーメン」です。

ジロコは「お刺身」とは言いません。「刺身」です。
<バカジロコ!意味ないことを書いてんじゃあないぜええ!>

記録的な事態をもう一丁
ソマリア、バッタの大群襲来で国家非常事態を宣言AFP=時事1151
【AFP=時事】(更新)ソマリア政府は2日、「アフリカの角(Horn of Africa)」と呼ばれるアフリカ北東部諸国にバッタの大群が襲来していることを受け、国家非常事態を宣言した。バッタの大発生をめぐっては、世界で最も貧しい国の一つである同国の食料供給を壊滅させている。【翻訳編集】 AFPBB News

イナゴが食えるんだから、バッタも食えるんじゃあないの?
ジロコはなんでも食用にしようと考えます。
ジロコ

バッタは食べられるという記事も見つかります。
引用画像

当然この国も、世界で最も貧しい国の一つであるでしょうから、記録的な事態が起これば、経済のの打撃だけでは済まないでしょう。
ウイ―ルスの怖さを知っている?北朝鮮はさっさと鎖国化してしまったようです。

北朝鮮は秘密をかぎつけたのかもしれません。

危機感のないといわれるこの国は?
引用画像
まさか今でも桜で賑わっているはずはないぜええ!
とジロコは思いますが?
1月25日 7万6千人
1月26日 15万2千人
1月27日 30万4千人
引用画像
マッ、中国全土に広がるのも時間の問題と言えます。
あるいは広がり切った?

あの国も、10日で蔓延終了と想像しているように思えます。
蔓延したら予防の必要はありません。

3000万人以上も人口が減る危機が・・・・・

さらに鳥インフルエンザも発生したそうです。

この国の神が〇国を嫌っているのか?
ジロコだけがそう感じます。
ジロコ

マッ、この国では風邪程度に思っているのかもしれません。

TVを見ていると、いまだに中国人観光客がこの国にゾロゾロといます。
北朝鮮を見習えよ!
とジロコは感じます

北朝鮮の態度を見れば恐怖が感じられます。

恐怖をあおるのもジロコの性質です。
性質は変えられないのが自然の掟です。
性質を変えるのには大きなエネルギーが必要です。
あおられて、自己の性質を変えようなんて
思うのは危険な行為と言えます。

神が決めた性質を、気に入らないぜええ!
なんてやれば、神の怒りを買うでしょう。
自撮り画像

NHKで三橋先生のいうMMTを批判しています。

NHKの言うことは正しいか?真実か?

だったら○○人の言うことは正しいのかよう!

2019年5月19日(日)
国はいくら借金しても大丈夫? 驚きの経済理論“MMT”とは
注)肖像権等を考慮、画像は省略してあります。
新井
「いまアメリカで、国の借金の是非をめぐり、論争が巻き起こっています。」
ツイッターより
“借金を怖がるのは、もうやめるべき。”
“いや、極めて危険な考えだ。”
論争を巻き起こしているのは、「自国の通貨で借金をできる国は破綻することがない」という、驚くべき理論。
その名も「MMT=現代貨幣理論」です。
今、アメリカで最も注目される若手議員のひとりが、支持を表明。
民主党 オカシオコルテス下院議員
「税収だけで、必要な支出は賄えません。
借金をしてでも公共投資に使うべきです。」
これに対して、中央銀行のトップは…。
FRB パウエル議長
財政赤字が問題にならないという考えは、全く誤っている。
必要なのは、借金を減らし、税収を増やすことだ。
画像省略

無限にお金を刷れば財政破綻しない?
いくら借金をしても、国が破綻しないなどということが、ありうるのか。
MMTの提唱者のひとりに話を聞くことができました。
ランダル・レイ教授。
25年間、MMTを研究しています。
野口修司記者(アメリカ総局)
「MMTの狙いは何でしょうか?」
画像省略
バード・カレッジ ランダル・レイ教授
「MMTのゴールは、財政への見方を変えることです。
国の借金は、人々が考えているような恐ろしい怪物ではない。」
主流の経済学では、国の支出が増え、借金が膨らむと、その国の信用は低下して、借金を続けるには高い金利を支払わなければなりません。
返済する負担はしだいに重くなり、いずれ国家の財政は破綻してしまいます。
画像省略
しかし、MMTによると、急激な金利の上昇が起きないかぎり、自国の通貨で借金ができる国は、お金を刷りさえすれば、それを借金の返済にあてることができるため、破綻はしないといいます。
その分、例えば公共投資にお金を投じ、雇用を生むことに使うべきだというのです。
画像省略
バード・カレッジ ランダル・レイ教授
「国が借金を返せなくなり、財政破綻することはない。
借金が増えるより速く成長すれば、財政赤字は減っていく。
オバマ前大統領が景気刺激策を行ったときを例にあげよう。
市場が回復し、成長が加速すると、財政赤字の比率は半分に減った。
自国の通貨をもつ国々は、わざわざ緊縮財政にして成長できなくしている
予算に限りがないと理解すれば、経済成長・生活水準の向上・より完全な雇用につなげることができるだろう。」
MMTのモデルは日本?
レイ教授が、MMTのモデルに近い国として挙げたのが、ほかならぬ「日本」です。
国と地方の借金は1,300兆円近くに上り、国の経済規模を示すGDPの2倍以上にまで膨らんでいます。
それでも日本の財政は破綻していないじゃないかと、レイ教授は指摘します。
画像省略
バード・カレッジ ランダル・レイ教授
「日本は、主流派経済学者の予測を覆す“好例”といえる。
先進国の中でも、GDPに比べた借金の割合が最も高いが、インフレは起きず、返済不能にもなっていない。
国の借金がGDP比100%だろうが、200%だろうが怖くない。」
こうした論に対して、日本政府は真っ向から否定
麻生副総理・財務相
「財政規律を緩める。
極めて危険なことになりうる。
この日本を(MMTの)実験場にするという考えはもっていない。」
画像省略

日銀 黒田総裁
「これは極端な主張。
こうした考え方がわが国に当てはまるという見方は全くの誤り。」
画像省略
野口記者
「MMTを主張する立場からすると、日本の景気回復に対する姿勢について、どう見ますか?」
バード・カレッジ ランダル・レイ教授
「借金の大きさについて、悩むのをやめるべき。
日本は、景気が回復してくるとおじけづき、借金を減らそうと緊縮財政や増税をやる。
アクセルを踏んだまま経済成長を加速させ、借金を減らすようにすべきだ。
今はあらゆる人がMMTを批判しているが、将来、議論はひっくり返ることになるだろう。
画像省略
“赤字気にせず財政出動” 日米の受け止めは?
新井
「取材した野口記者に聞きます。
国は財政赤字を気にせずに、支出を増やすアクセルを踏み続けるべきというのは、かなり大胆な理論ですね。」

野口記者
「最初に聞いた時、私は『天下の暴論』かと感じました。
例えば急激な金利の上昇、つまり激しいインフレが起こるようなことになれば、なかなか歯止めはかけられないという理由があるからです。
『財政再建が重要』という日本政府関係者にとっても、奇異に聞こえたはずです。
アメリカでももちろん懐疑的な意見は多いわけですが、『借金をしてでも支出を増やして、雇用や社会保障のために使うべき』とするMMTは、中低所得層や若者たちの間で支持を広げ始めているのは事実です。

支持広がる背景は?
石橋
「少数派とはいえ、こうした理論への支持が広がる背景には、何があるのでしょうか?」
野口記者
「一言でいえば、“手詰まり感”の表れだと思います。
リーマンショック後、大規模な金融緩和などさまざまな対策が取られてきましたが、結局、恩恵を受けたのは大企業や富裕層ばかり。
むしろ格差は広がって閉塞感は増しているという社会環境です。
そんな中、これまでの政策を根本から覆すMMTに『救い』を求める風潮が広がっているのではないかとも感じます。
また、金融関係者に聞くと、アメリカ政府の姿勢もMMTの追い風になっているとの指摘もあります。」
画像省略
投資銀行 ダニエル・アルバート代表
「トランプ大統領こそMMTを体現していると言える。
彼は巨額の政府の借金を作ったが、急激なインフレなど起きていない。
彼はすばらしい…いや、それほどでもないが。
彼の政策こそMMTそのものだ。」
野口記者
「実際、トランプ政権のアメリカでは、政府の借金は増えているのに、経済はおおむね好調です。
なので、こんな見方も出ているわけです。
日本に問いかけるもの
新井
「MMTの議論は、日本にどんなことを問いかけているのでしょうか?」
野口記者
MMTが唱える極端な財政支出では、抜本的な改革が先送りになり、“痛み”を感じないで済むという点には特に注意が必要かと思います。
日本では、例えば政府の巨額の借金について、若者が『自分たちにまわされたツケ』と感じ、将来への不安から消費などを手控えて、経済が上向かない一因になっているのが事実です。
こうした不安は、痛みは伴っても今の世代が取り除いていくべきで、財政再建を目指す姿勢は必要だと思います。
ただ、アメリカもそうかもしれませんし、日本はまさにあえいでいると言えるかもしれませんが、今の低成長と低インフレの時代に、政府や、政府の支出はどんな役割を果たすべきか。
このMMTによって、改めて考えるきっかけになるのではないかと思います。」

記者の感想で、財政再建あおってんじゃあないよう!

誘導、洗脳の手口丸出しです。

ニュースは記者の感想を聞く場じゃあないぜええ!

こっそり、一万円札を刷りまくれば済むことじゃん!
バカなジロコはそう思います。

引用画像

簡単な問題をいじくりまわし、わけがわかんなくしているだけ。
<ジロコの記事と同じじゃん!>

引用画像
あなたはどう思いますか?
引用画像

思考を持たない国民に問うても意味ありません。

ジロコは国民バカにしてるゾウ!
なんて言われても、国営?ラジオの○○○○なんてアナウンサーは
国民をバカにしたようなしゃべり方をする!
ジロコの感想です。
ジロコ
ジロコの画像は記事を伸ばす?ために多用しています。

三橋先生の記事を引用します。
引用画像

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この国の最大要因かも?

引用~

令和恐慌
NEW!2020-02-02 10:26:11
テーマ:政治
中野剛志先生と言えば、以下で令和恐慌」について警鐘を鳴らしていらっしゃいます。

『評論家 中野剛志:悲劇は繰り返す!忍び寄る「令和恐慌」

https://facta.co.jp/article/202002024.html
景気後退にもかかわらず、消費増税を断行。自分で自分の首をしめるがごとく、ことさらに不景気を造っている。
(中略)井上は、浜口内閣の蔵相に任命され、金解禁を政策課題として与えられた際、かつて誰も為し得なかった金解禁を実現して、歴史に名を刻みたいという野心にとり憑かれたのだ。そして、その政治的野心が、冷静な情勢判断を妨げたのである。金解禁後、その失敗が明らかとなったが、失敗を認めることは政治的敗北を認めることに等しい。批判の声が高まれば高まるほど、井上はますます己の立場に固執せざるを得なくなるというディレンマに追い込まれた(中村隆英『昭和恐慌と経済政策』)。
しかし、井上が自らの政治生命を守ることに執着したせいで、国民、特に中小企業と農民層が絶望的な困窮に追い込まれた。既存の支配層に絶望した彼らは、過激な右翼思想へと引き込まれていった。井上の緊縮財政がもたらした危機がファシズムを生み、日本を軍国主義へと駆り立てたのだ(長幸男『昭和恐慌:日本ファシズム前夜』)。
これと同じことが、この令和の時代にも繰り返されようとしている。
 なぜ、景気後退にもかかわらず、消費増税は断行され、財政健全化路線が続くのか。おそらく、2012年の消費税増税法案の成立を推進・支持したエリートたちは、金解禁に邁進した井上のように、「先人が成し得なかった悲願の消費増税を自らの手で実現する」という政治的野心に駆り立てられたに違いない。それなのに、今さら景気後退を理由に、消費増税の凍結や積極財政に転じるなどということは、あり得ない。それは、彼らの政治的な敗北を意味する。その結果、国民がどうなろうと知ったことではない。不況の理由など、他に探せばいくらでも見つかる。こんな調子で、内外の景気後退期に消費増税を行うという愚行が粛々と行われたということではないか。
さらに残念なことに、平成・令和の時代には、高橋是清や三土忠造のような政治家も、松下幸之助のような企業人も、全くと言っていいほど現れなかった。それどころか、経団連や経済同友会は、さらなる消費増税を求めている始末である。松下が言った通り「自分で自分の首をしめるがごとくことさらに不景気を造っている」のだ。現代の財界人は、かつて松下がもっていたような実践感覚をすっかり失ってしまったようだ。日本が長期停滞から抜け出せず、没落の一途をたどっているのも当然である。 その結果、苦境に陥った中低所得者層や若年層は、エリート層に対して強い不信を抱くようになるだろう。そして、彼らの怨恨を吸い上げるポピュリスト勢力が必ず台頭する。こうして、日本の政治も経済も混迷に陥って収拾がつかなくなるだろう。その兆候は、すでに表れているのではないか。
現代人は、戦前の支配層の弱さや愚かさを反省したり、嘲笑したりするのを好むが、自分たちもいつか来た道を歩んでいることをもっと自覚した方がよい。

歴史を振り返ると、現代は大げさでも何でもなく、1930年代の日本に似ています。

明らかに、国民経済に害を与える政策(消費税増税、金解禁など)が「政治家の政治生命」といったくだらない理由で推進される。

あるいは、
「先人が成し得なかった悲願の消費増税を自らの手で実現する」
といった、政策ではなく「政治」の論理で、苛政が進められる。

挙句の果てに、政策の結果が「最悪」だったとしても、それを誤魔化すレトリックや統計操作、「嘘」が蔓延する。

歴史に if は許されないといいますが、あえて書いてみましょう。

浜口雄幸が総理大臣にならず、井上準之助が大蔵大臣にならなかったら?

あるいは、高橋是清が二・二六事件で暗殺されなかったら?

まあ、浜口と井上による緊縮財政がなければ、高橋是清の再登板もなかったのでしょうが、現代は「高橋是清の再来!」と思った財務大臣(麻生太郎)が、井上準之助と化すという1930年代よりも悪い状況です

しかも、「現実」があまりにも厳しいため、早くも大東亜戦争末期のごとく、政府が「嘘」ばかりを発信し、失政を誤魔化そうとする。

「だから、もう駄目だ」
「日本オワタ\(^o^)/」
ではありません。

足掻かなければなりません。抗わなければなりません。
「自分のような一個人が足掻いたところで、何も変わらないんじゃ・・・・」
恐らく、そうでしょう。それでも、抗わなければならないのです。民主制の国の「国民」ならば。

そもそも、民主制(戦前の日本も民主制)とは、この程度の制度なのです。国民が「主権者」として「正しい政策」を求めたところで、それが実現するケースはほとんどありません。

それでも、腐った制度であっても、中華人民共和国や朝鮮民主主義自民共和国ような「政党」「個人」が主権を独占している国よりはマシでしょ。という話に過ぎないのですよ。

この世にユートピアはないのです。

我々が戦前同様に「いつか来た道」を歩んでいるのは、これは歴史的には普通にあることで、珍しいことでも何でもありません。

かつての失政を繰り返す(しかも何度も)政府が、継続する。歴史的には「普通」です。むしろ、そうではない時代が見当たらないほどです。

 それでも、足掻くのですよ。自分や、家族や、知人や、子供や孫や、その先の世代の子供たちが大事だと思うなら。

ちなみに、過去に「失政」「苛政」が繰り返されたのは、情報の独占性の問題です。何しろ、情報のコントロールは人々の「思考」の制御を可能とします。間違った情報しか知らない人は、間違った判断を下すのです、確実に。

インターネットが普及した結果、現在は一個人であっても世界中の人々に情報を届けることが可能な時代となりました。だからといって、状況がいきなり好転するわけではありません。結果的に、自分で考えない愚者たちの声も大きくなった気がしますが、少なくとも「チャンス」はあるのです

そこに賭けているのですよ、わたくしは。
井上準之助的ではなく、高橋是清的な「国民」が増えれば、確実に事態は好転します。

「子供や孫や、その先の世代のために」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

歴史は繰り返すのが当たり前と言えます。

そうは言っても最近は「記録的な」世界になってきています。
神が歴史が繰り返すことに飽きてきたのかもしれません。

神よ!怠慢だぜええ!

引用画像

だったら想像を絶する、記録的な・・・・・

和菓子の恩N氏の記事を引用します。
ジロコのように妄想性認知症症候群になってきたゾウ!
なんて思われる方はご自分で確かめることをお勧めします。

引用〜
コロナウイルス全滅作戦、武漢全滅!
2020-02-03 00:00:00NEW !
テーマ:中国人・中国・共産党・文化大革命
感染者数.jxr
セキュリティ上の理由によりこのファイル形式は許可されていません。
※世界のコロナウイルス感染者数
https://www.afpbb.com/articles/-/3265755

いろいろと騒がれていますが、アメリカは「コロナウイルスは中国の細菌兵器だ」と言っています。
武漢市に細菌兵器の研究所が2カ所あります。「そのうちの一つから漏れたのではないか?」と言われています。もう一つ言われていることは、中国人がコウモリの丸焼きが好きで、羽をむしって食べるのが好きらしのです。
コウモリは、ウイルスがたくさんいるのです。「コウモリからウイルスが出たのだろう」という説もあります。それから蛇も中国人の大好物です。それから、ネズミを生で食べたり、野生動物を食べるのです。そこから移ったというのですが、どうもそうではありません。
アメリカが見た通り、これは生物兵器の研究です。恐ろしいことです。ここまで広がってしまうとパンデミックです。押さえようがありません。中国の武漢の動画を見ていると、歩いている人が突然バタンと倒れているのです。
病院へ行くといるのは医者ではありません。医者はすでに死んでいますから、助ける技術などありません。ただ見ているだけです。ただ、死体を片付けるという状況になっています。
ウイルスは人から人へ移ったらもうダメです。もう逃れられません。ムササビから移ったとか、蛇から人へ移ったというならば、まだ防ぎようがありますが、人から人へ移ったら、どんどん広まってしまいます。
しかも全世界に広がっています。もうパンデミックです。習近平は頭を痛めているはずです。東京オリンピックも開催できなくなってしまいます。習近平が来日して天皇陛下に会うこともできなくなります。
こんな状態になったらできません。昔から中国は人を食ったり、猿の脳みそを食ったり、ツバメの舌を食べたり、コウモリやサソリなど、野生動物を食べたりしているから伝染病が蔓延するのです。昔はウイルスなどわかりません。中国では変な流行病がまん延して人口が半分になってしまったのです。中国は年がら年中そのようなことをやっているのです。中国人は野生動物や変なものを食べたりしているのです。
それと同時に中国のやっていることは、ウイグル人の虐殺・臓器狩りです。それに対して神は怒っているのですウイルスは何かというと、生物ではありません。死んでいるわけでもありません。
人間の細胞の核内で分裂して自己増殖していくのです。ウイルスは自分だけで増殖する能力はありません。細胞の中に入り込んで、細胞をテコにして増殖するのです。だから生物とは言えません。
しかし生物と似たようなことをやるのです。無生物のウイルスは、実はいつもいるのです。まん延すると大流行になるのですが、大流行にならない時でもその辺にウイルスはたくさんいるのです。
それが力を持って増殖するということは、やはり神の怒りなのです。神は怒っているのです。「お前達人間を滅ぼすぞ」というと、ウイルスが蔓延するのです。
神の怒りが治まれば収束するのです。それだけの話です。ウイルス自体はいつもどこでもいるのです。あまりよからぬことをやって、何百万人も皆殺しにしていると神は怒るのです。
習近平は「ウイルスを撲滅する」と言っていますが、真っ向から立ち向かってもダメなのです。もっと自然体でいかないとだめなのです。ムキになって真っ向から戦うと、相手も全力で歯向かってきます。ますます強くなるのです。
強くなるものと、強くなるものがガッちゃんとぶつかればどちらかが死んでしまうのです。生き残ったほうも、相当なダメージを受けるのです。もっと自然体でスイスイスイとやっていれば、以外とかからないのです。
水の流れるように生きていけばよいのです。真っ向から「ウイルスめ!」とやると、向こうも「やりやがったな!」と増殖してしまうのです。それこそ、ウイルス合戦が始まってしまうのです。
 恐ろしいことを習近平は考えているのです。武漢市の全滅です。もうすでにそうなっているのです。鉄道は止められて、バスも止められて、飛行機も停止です。武漢に住んでいる人たちは、武漢からどこにもいけません。
武漢の病院には、コロナウイルスに感染した病人が押し寄せているのです。1千万人いる武漢市の隔離政策です。どのようなことをやるのでしょうか? それは殺してしまうということです。
恐ろしいことです。武漢市の住人を殺してしまうのです。それはそうなのです。豚コレラにしても、狂牛病にしても、鳥インフルエンザにしても、一匹残らず殺してしまうのです。殺して埋めてしまうのです。
ということは、人間でコロナウイルスにかかった連中は、武漢に封じ込めてしまうのです。もうすでに食料も入らないでしょう。車も入れないのですから、武漢の中でどんどんコロナウイルスが蔓延して、「火をつけてもしてしまおう」などと考えているはずです。
「やる」とは言いませんが、習近平の頭の中では、殺処分を考えています。「疑わしい奴はみんな殺してしまえ」ということです。そうすれば、ウイルスはそこで収まるのです。
古来から、遊牧民の屠殺の仕方はそうです。一頭が感染したら、みんな殺してしまうのです。それしか生き残れないのです。一頭でも残しておくと、ウイルスが増殖するのですから、それをやるしかありません。恐ろしいことです。
それを習近平がやろうとすると、国際世論が見ているので、それはできません。もし、国際世論が見ていなければ、武漢市まるごと火をつけて燃してしまって終わりにしてしまうのです
中国は新幹線が落ちた時に、人間を助けないで新幹線を土に埋めたのです。そのような民族です。中国人は「埋めてしまえばわからない」と考えているのです。
中国の道路が陥没して車が落ちているところに、土をかぶせているのです。人間はまだ車の中にいるのですが、中国人にとって人命などというものは、ゴミのようにしか思っていません。
古来から、殺処分だと決まっているのです。では、「どのように殺処分するのか?」というと、方法はいろいろとあります。毒ガスを使ってやるのか、或いは原爆を使ってやるのか、細かく火をつけて焼き払うかです。
そのようなことを習近平は考えています。1千万人殺しても、中国の人口の30分の1です。一つ都市を消してもかまいません。それが共産主義思想の恐ろしさです。人間を物と数としか見ていません。
これで半分の人口を消したとしても、また人間は増えてくるという考えです。「人口の半分を殺してもよいのだ。また人間は増えてくる」と思っているのです。
共産主義思想は、個人の人格など認めません。これが殺処分です。「殺処分をしてもまた増える」と考えているのです。共産主義は、恐ろしい思想です。
おそらくこのままでいくならば習近平は、天皇陛下に拝謁することもできないし、場合によっては東京オリンピックは開催できないのではないでしょうか? 大問題になってきます。
我々が注意しなければいけないことは、コンビニにも買い物にいけません。中国人がいるからです。店員が中国人です。だから、移る可能性もあります。飲食店の店員に中国人が多数いるところも、怖くていけません。
咳を「ゴホン」と食べ物に入れてしまったら、それでみんなうつってしまうのです。大変なことです。銭湯にも行けません。温泉にも行けなくなります。今日から我々は実行します。
外食はしません。もうできません。食べるものはまとめて買って、できるだけ室内で食べるようにしなければいけません。フラフラ歩いたりしないことです。危なくて仕方ありません。すれ違った瞬間に「ハックション」とやられたら、終わりです。
中国人がいたらそばにはよらないことです。これから感染者はもっと増えてきます。1日に3千人以上増えています。倍・倍で増えているのです。昨日まで千人だと思ったら、あっという間に3千人に増えているのです。
今度はあっという間に感染者が、7千人に増えているのです。どんどん増えているのです。しかも、発表されている数はごく一部です。本当はもっと感染者がいるのです。
中国は「武漢に1千人入る病院を10日間で、20病棟造る」と言っているのです。そんなことができるのでしょうか? 焦っているということがわかります。病院を造るなど何年もかかります。それを10日間で造るなど、相当焦りまくっているのです。(現在は中止)
今度は、ウイグル地区にも飛び火してきます。強制収容所は不潔です。すると臓器移植などで使えません。大変なことになってきます。
我々日本人は注意深く正しい情報を得て、被害に遭わないようにしていこうではありませんか。

■コロナウイルス 2020年1月30日
30日時点で170人が死亡、7711人の感染を確認。感染者の大部分が武漢市内とその周辺に集中している。死者のほとんどは武漢地域で確認されたが、同地域以外でも複数の死者が確認されており、首都北京でも初の死者が出た。 
<アジア太平洋地域>
■日本-30日、11人の感染。
■マカオ-28日の時点で7人の感染。
■オーストラリア-7人の感染。
■カンボジア-27日に国内初の感染者。
■マレーシア-30日に新たな感染者1人が確認され、感染者数は計8人。
■ネパール-武漢から入国した32歳の男性の感染。
■フィリピン-30日に初の感染者を確認。
■シンガポール-これまでに10人の感染を確認。
■韓国-27日、4人目の感染者が確認。
■スリランカ-27日に国内初の感染者を確認。
■台湾-8人の感染を確認。
■タイ-28日時点で、中国以外では最多の14人の感染を確認。
■ベトナム-2人の感染を確認。
■インド-30日に1人の感染を確認。
<北米>
■カナダ-2人の感染を確認、さらに1人が「感染疑い」。
■米国-5人の感染を確認。全員が最近、武漢から米国に入国。
<欧州>
■フィンランド-29日、武漢からの観光客1人が新型ウイルスへの検査で陽性。
■フランス-5人の感染を確認。
■ドイツ-28日、国内初の感染者を確認。翌29日、感染者は計4人。
<中東>
■アラブ首長国連邦-29日、中国人一家4人が感染。
https://www.afpbb.com/articles/-/3265755
〜引用終わります。(人気ブログランキング)

ワタシ、チュウゴクゴハナセル、ミカタ!なんて言っても

処分じゃああ!

この世は矛盾の塊だぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!

®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。
ジロコの画像は記事を縦に伸ばすために多用しています。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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