心の病・家族療法カウンセリング・再婚で苦しむ子

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
今時点で一番心配されることは何か?
新型コロナウイ―ルスだゾウ!
マッ、あまり報道されていませんが
マダニが媒介 新ウイルス検出 感染症研究所
2020年1月31日 6時35分医療
マダニにかまれたあと、発熱などの症状が出た男性から、新たなウイルスが検出されたことを国立感染症研究所が明らかにしました。患者は一時、歩けなくなるなど、全身の状態が悪化したあとで回復しましたが、研究所では、患者がさらに見つかる可能性があるとして、検査体制の確立が必要だとしています。
中略
北海道大学や国立感染症研究所などが血液などを調べたところ、これまで報告されたことがない新たなウイルスが見つかったということです。

ウイルスは、マダニが媒介する感染症、SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」を引き起こすウイルスに近いということです。

国立感染症研究所ウイルス第一部の西條政幸部長は「今後、さらに見つかる可能性がある。診断や治療法などの開発に向けた研究を進め、検査体制を確立することが必要だ」と話しています。 (MHK NEWS WEB)

未知のウイ―ルスは15万種いると報告されていますから
末法時代の現代では続々と出現してくる可能性を否定できません
引用画像
新型コロナウイ―ルス一つだけで世界は大変な状況?になっているのに、
この国ではあい変わらず、ゾウさん政権の攻撃のみに
熱中しているようにジロコは感じます。
ジロコ
政権を攻撃することが人生の目的だったら?

新型ウイ―ルスがドンドン出てきたゾウ!
どうすんだよう?
引用画像

神が人類が滅びないように、ウイ―ルスを小出しにしているのでしょう。

引用画像

もし神が今の人類に飽きたら?

マッ、ジロコの考えることではありません。

そうは言っても誰も守ってくれないぜええ!
自己責任だゾウ!

引用画像

家族療法カウンセリングの記事を書きます。
親が離婚すると、ジロコのように変な子になるかどうかは
わかりませんが、ドラマなどでは親が離婚すると変な子になるとやっています。

親のない子は・・・・・
貧困が当然と言えるでしょう。

大学を卒業していないと、貧困下流国民になる可能性は大きいそうです。
引用画像
だったら貧困の子は貧困じゃん!
引用画像
この国の態度といえます。

よその国に貢献すると話題になりますが

この国に貢献しても

引用画像

おかしな国だぜええ!

とジロコだけが思います。
引用画像
そうは言っても親がいないほうがよかったぜええ!

なんてなりつつあります。

増殖するしっぽをふるポチ!
マッ、ここではどうでもいいことです。

オリンピック担当大臣が増すゴミに狙われているそうです。

これはうまく逃げ切るチャンスとジロコは感じます。
オリンピックに関わっていると大変なことになる?
引用画像
恐怖感を感じたのかもしれません。

この国は武器がないので逃げるが勝ちだぜええ!
ワタシ、チュウゴクゴハナセル、ナカマ?
引用画像
浅はかな考えと、ジロコは感じます。

しっぽをふっていても、そのうち食われるゾウ!
ジロコ
ジロコは、ヨシン君(小学3年生)のカウンセリングを行なっています。
ヨシン君は幼稚園の時に両親が離婚し、母親と二人暮らしをしていました。
マッ、貧しいながらも、父親より母親と暮らしたほうがいいかもとジロコは感じます。
ジロコの勘?です。

かん [0] 【勘】
物事を直感的に感じ取る能力。第六感。 「 -がいい」 「 -が狂う」 「 -に頼る」 「 -がはたらく」
② よく調べて考えること。罪を調べただすこと。 「御-なる、昨日の事なり/御湯殿上 大永八」
(三省堂 大辞林 第三版)

勘とは神が与えてくれるのか?

先月母親が再婚し、新しい父親と3人で暮らすようになりました。
再婚については、直前にいきなり打ち明けられており、ヨシン君本人は「新しいお父さんなんていらない!」と思っていましたが、幸せそうな母親の顔を見て本心を伝えることができずにいます。

まっ、新しい父親が経済的支えになってくれれば問題は少ないですが・・・・・
逆に経済的重荷になれば・・・・・
増すゴミの餌食になるのが現実と言えます。
そして子供は・・・・・
末法時代と言えます。

ヨシン君は実の父親が大好きで、母親の再婚前まではこっそりあっていました。
しかし、現在では実の父親とも会うことが難しく、新しい父親に心が開けず苦しんでいます。

カウンセリングの場面に入ります。
スタッフがいないので動画ができませんので
BGMなしの記事でやります。

うらら〜♫うらら〜♪
<バカジロコ!文字数稼せぐなよう!>
バカジロコ

ジロコ「最近はどう?お家ではどんな感じ?」

ヨシン「どうって・・・全然しゃべらないよ、あのひととは」
マッ、母親にとっては夫であっても、子どもにとっては見知らぬ赤の他人と言えます。

見知らの、どこの馬の骨ともわからぬ赤の他人と結婚するのは恐怖と言えます。
ジロコも同感です。
引用画像
結婚が減ったのも、結婚に恐怖を感じている人が多くなったのも要因かもしれません。

引用画像
見知らぬ赤の他人と半永久に暮らさなければならない?
ジロコは恐怖を感じます。
財産があれば・・・・・

<バカジロコ!少子化あおるなよ!>

バカジロコの本心は少子化をあおってるのかもしれません。
あるいはひがみ?
ジロコの心は歪んでいると自己評価します。

親が離婚したせいだぜええ!
自己評価ができればしっぽをふるポチからは脱却できるでしょう。

自己評価ができない人間は?
一生しっぽをふるポチでいればいいでしょう。
引用画像
新聞が関係あるのかよう?
しっぽをふるポチ集団だぜええ!

なんのこっちゃああ?
えらいこっちゃああ!♪がんも!♫

ジロコ「そうなんだ、しゃべらないんだね。」

ヨシン「うん。話すことなんか何もないし、最近は声もかけてこなくなったよ。」

ジロコ「そうなのお互いに話さない状態なんだ。
それについてどう思う?」

ヨシン「俺は本当のお父さんがいいんだって!あの人はいやだ。
お父さんは一人でいいし、お父さんは一人しかいないよ。
なんで再婚なんかしたのだろう・・・・・」

さて次はなにを言えばいいか〜続く
引用画像
再婚の父親は、お父さんとおもわずに「子育て代行人」と思えばいいかもしれません。

いわゆる生活費を稼ぐ単なる奴隷?
学費稼いで来いよう!
ちゃんとご飯を食べさせろよう!
モットましな家に住ませろよう!
こんな車ダサいぜええ!

生活費も稼げない貧困者だったら?
意味ないゾウ!
とジロコは感じます。

新しい父親には、家族の犠牲になる決意が必要とジロコは感じます。
ジロコ

あなたは家族の犠牲になれますか?
この国の犠牲になれますか?
国民を犠牲にして喜ぶ政権と思いますか?

常に神に問うて見ればいいでしょう。

神に関心を寄せているうちは、存在価値があるかもしれません。

神より猫のほうがましだぜええ!
なんて思えば
引用画像

スポンサーリンク

中国の感染者1万に迫るなんてやっていますが三日後には
25万人だぜええ!
連鎖するネズミ算
引用画像

その恐怖を想像できますか?
単なる風邪だゾウ!
桜を続けるぜええ!

そして

だれもいなくなった!
神は意地が悪いぜええ!
自撮り画像

三橋先生の記事を引用します。

引用〜
MMT(現代貨幣理論)という名の「黒船」が襲来し、
日本の財務省や経済学者たちがパニックに陥っている…

2019年、ある発言が日本を揺るがし、大きな話題となった。
アメリカのニューヨーク州立大教授のステファニー・ケルトン氏がこう言った…
『MMTはまさに日本が当てはまる。日本が正しいことを証明している。MMTは日本が直面するデフレの解毒剤になる。今年10月の消費税増税は「経済にデフレ圧力をかけることになり、間違いだ」』と。
そこから、日本の財務省や経済学者はこぞって反応し、ネットやテレビ新聞など様々なメディアを使って”この理論は間違いだ“と報道するようになった…私たち日本国民に何かを知られたくないためか?それとも自分たちを守るためか?
物凄い勢いで日本中にMMT批判が飛び交った。
MMTはなぜ主流派経済学者に嫌われているのか
MMTはなぜ主流派経済学者に嫌われているのか
クルーグマン、サマーズ、バフェット、黒田総裁の批判

今まさに、世界中で「パラダイムシフト」が、経済学の分野で起きつつあります。それが、アメリカで巻き起こり、日本でも起きている「現代貨幣理論(MMT)」をめぐる大論争です。
主流派経済学者によって受け入れられている今の経済学のパラダイムでは、財政赤字は基本的には望ましくないとされています。財政赤字の一時的・例外的な拡大の必要性を認める経済学者はいるものの、中長期的には健全財政を目指すべきだというのが、今の経済学の考え方なのです。
ところが、この健全財政を、「MMT(現代貨幣理論)」は否定しました。
ある条件内であれば、積極的に財政赤字をしてもいいと。
彼らにとって、この理論はまさに変則事例。
このため、クルーグマン、サマーズ、ロゴフといった影響力のある主流派経済学者、アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長、あるいはフィンクやバフェットといった著名投資家ら、そうそうたる面々が現代貨幣理論を批判しました。その言葉使いも異様に激しく、クルーグマンは「支離滅裂」、サマーズは「ブードゥー(呪術)経済学」、ロゴフは「ナンセンス」、フィンクにいたっては「クズ」と一蹴しています。
日本でも、黒田日銀総裁が記者会見(3月15日)において現代貨幣理論について問われると、「必ずしも整合的に体系化された理論ではない」という認識を示したうえで、「財政赤字や債務残高を考慮しないという考え方は、極端な主張だ」と答えている。
パラダイムが変わるのが怖い主流派経済学者たち
MMT支持者 VS MMT反対者
日本では、「国の借金が増えて、財政破綻する~」と何十年も言われ続けてきましたが、『財政破綻しない日本も「変則事例」の1つ』です。1887年には、いわゆる国の借金は2.5億円ほどでしたが、今では1000兆円超。546倍に増えているにも関わらず、財政破綻していません。主流派経済学者の予想を大いに反しています。それもそのはずなのです…
MMT(現代貨幣理論)を正しく認識し、正しい知識を知っていれば、日本の財政破綻はありえないことがわかるのですから…(その仕組みについても、今回の書籍の中で詳しく解説しています)
にも関わらず、、、、
● 財源確保のために、消費税をあげないといけない!
● 政府が財政拡大をした日には、ハイパーインフレーションになる!
● このままだと日本もいずれギリシャのように財政破綻してしまう!
財政破綻論者は、ウソやプロパガンダを発信し、私たち一般国民からお金をまきあげ続けてきました。挙げ句の果てには真実を根本から覆してしまうために、私たち日本国民には正しい情報や知識が行き届きません。
日本国内には、我々国民に「経済や財政の仕組み」について正しい情報を知らせたくない、あるいは考えさせたくない勢力でもあるのでしょうか?

今、主流となっている経済学は、まさにパラダイムシフトに直面しています。だからこそ、主流派経済学者たちは、MMT(現代貨幣理論)の台頭が気になり、躍起になって批判しているのです。
しかし、かつて、物理学のパラダイムを一変させたアインシュタインが言ったように、「問題を生じさせたときと同じ考え方によっては、その問題を解決することはできない」。現下の経済問題を解決するためには、経済学のパラダイムから変えなければならないのです。
だからこそ、MMT(現代貨幣理論)についても、知りもしないで一蹴したり、利口ぶった皮肉で揶揄したりせずに、正しく理解したうえで、この先の日本の為にも、フェアに議論してもらいたいと切に願っています。
その為にも、多くの日本国民にMMT(現代貨幣理論)について知ってもらい、正しい知識を身につけ、この先の日本の為、私たちの生活を守るためにも真剣に考えて欲しいと思い、本書を作成しました
今回あなたにご案内する、「知識ゼロからでも分かるMMT入門編」を手にとって、本書を読めば、単純に経済やMMTの仕組みが分かるだけじゃなく、なぜ日本にとってMMTが救世主なのか?なぜ日本がMMTを正しいと証明したのか?なぜ日本は、財政破綻したギリシャのようにならないのか?なぜ9割の国民がお金を間違ったまま認識しているのか?なぜ政府が国債を発行すると、家計の銀行預金が増えるのか?なぜ黒田バズーカ、量的緩和は失敗に終わったのか?なぜ消費増税しなくてもいいのか?むしろ10%に上げるとさらに景気が低迷するのか?なども学ぶことができます。
ぜひ、この書籍から、今の日本で何が起きようとしているのか?そして今後の日本はどのような方向に進みつつあるのか? をあなた自身の目で判断し、確認してみてください。

〜引用終わります。

シナにしっぽをふるポチが増殖したら?
この国は終わるでしょう。
ポチ王国、万歳!

引用を続けます。
引用〜
目次 『知識ゼロからわかるMMT入門』
※情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。
【まえがき】MMTが明らかにする「不都合な真実」
MMT(現代貨幣理論)という名の「黒船」が襲来し、日本の財務省や経済学者たちがパニックに陥っている。
【第1章】貨幣の真相
「おカネ」とは何かをまず知ろう
「現代貨幣理論」MMTの登場
アダムの罪
おカネとは債務と債権の記録である
アムステルダム銀行の発見
銀行の誕生
イングランド銀行の画期的な仕組み
信用創造=貨幣創出
【第2章】黒船MMTがやってきた
何が問題かを基礎から知る
日銀当座預金と国債発行の真実
MMTという黒船
統合政府とスペンディング・ファースト
プライマリーバランス黒字化目標の狂気
【第3章】MMTが日本経済に与える影響
財務省は何を恐れているのか
MMTとインフレ率
財務省の”反論”資料
統合政府のバランスシートとOMF
日本に本物の財政破綻危機が「あった」時代
日本は世界で最も財政余力が大きい

引用終わります。

三橋貴明
経済評論家、三橋貴明は、公表されたデータや事実に基づいた主張でさまざまな「デタラメ」を暴いてきたことで知られる。韓国企業が躍進している中「日本も韓国に見習え」という空気が強かった時代には、データに基づいて、本当は脆弱であった韓国経済の正体を暴いた。借金1000兆円で日本がデフォルトすると言われてた頃には、親会社が子会社に借金しているだけで実際上は、そんな問題は存在せず、日本経済は世界で一二を争うほど、強く健全だという事を明かした。

もともと日本は昔から大国で、今でも世界の覇権を握れるポテンシャルはある。しかし、このような間違った情報や、マスコミの自虐史観などのせいで、本来のポテンシャルを発揮できずにいて、日本を弱体化させている。三橋貴明は、それを正すため10年以上も、さまざまな形で情報発信、言論活動を続けてきた。年に200回を超える講演活動、与党幹部へのレクチャーなど高い評価を受け、毎年10冊近い執筆を続け、累計の書籍は100冊を超える。異能の国士であり経済評論家である。

末法時代に現れた弥勒菩薩の使いか?
弥勒菩薩(読み)ミロクボサツ
デジタル大辞泉の解説
みろく‐ぼさつ【弥勒菩薩】

兜率天(とそつてん)の内院に住み、釈迦(しゃか)入滅から56億7000万年後の未来の世に仏となってこの世にくだり、衆生を救済するという菩薩。弥勒仏。

下流国民は騙され続けて来た。

いい加減に

引用画像

仏のジロコは?
仏のジロコ
単なるバカジロコじゃん!
そうは言っても、しっぽをふるポチじゃああないぜええ!
引用画像
この世は矛盾の塊だぜええ!

引用画像

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA