心の病・しっぽをふるポチ

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心に明かりを!ジロコのブログです。
国会でしっぽをふるポチなんて発言が出たそうです。
自己批判してんのかよう!

そうは言っても紙で報告済だゾウ!
なんていうのは国会軽視だなんて野党議員が言っていました。

セミナーでも開催していちいち説明するのかよう?
マッ、どうせ「ごっこ」だから国民はどうでもいいぜええ!
なんて思っているでしょう。

引用画像

ポチよりましな政治屋さんいるのか?
国民が皆そう思っているとジロコは感じます。
引用画像

ゾウさんを困らせて楽しんでいるだけじゃん!

なるべく目立って知名度を上げるぜええ!

なんて言っても、ジロコは自虐行為と感じます。

ジロコは引用しまわる、コピッペジロコ、ジロッペです。
いじり画像
マッ、ジロコは犬程度の存在でしょう。
「おいっ、あそこにバカジロコがいるぜええ!}
なんて思われているだけでしょう。
ジロコはその辺にいる「お散歩ワンワン」と同じです。
ジロコ
だったら、スマホゾンビは?
引用画像
何とも不気味な光景です。
<ジロコのほうが不気味だぜええ!>
ジロコ
今日は愚だ具だ書くネタがありません。

昨日、駅前でもらった本に
エルカンターレなんてものを目にしました。

地球の至高神だそうですが、創造主の神の足元には及ばないでしょう。
創造主の神の意地悪さは誰もが経験していると思われます。
創造主の神は信仰の対象にはなり得ないでしょう。
自撮り画像
マッ、地球の神に救いを求めるのも一方法ですが
効力は個人の感想程度かもしれません。

それよりも政策に注力したほうがいいぜええ!
とジロコは思います。

これを公約にすればいいのです。
公約
緊縮財政、やめます!
規制緩和、やめます!
自由貿易、やめます!
消費税やめます!
具体的に

1.移民を入れない
2.緊縮財政から転換し、公共投資の「選択と集中」を中止し、地方を中心に交通・防災インフラを整備する
3.医療・介護・土木建設など、政府が労務単価を引き上げられる分野の支出拡大
4.非正規の公務員をすべて正規化する
5.労働規制を強化し、実質賃金引き上げを目指す
6.政府が企業の生産性向上の投資を全面支援
7.東京から地方への家計・企業の移動を免税・減税政策で推進

しかし、○○〇〇党は、規制緩和と、法人税減税を叫んでいます。
いまいち理解不足とジロコは感じます。

今日は房総に行ってきました。
展望台からの写真を撮ってきました。
自撮り画像(東関東自動車道上り 佐原PA展望台から)

1月31日どこにいたんだよう?

なんて尋問されてもアリバイが成立するでしょう。

日々の行動を記録していたほうが無難と言えます。

おまえがやったんだろう!

なんて言われても

飛行場は無いぜええ!

450kmも走ったのでクタクタになりましたので愚だ具だ書きません。三橋先生の記事を引用します。
引用画像
引用画像
引用画像

引用〜
カネで国民を選別する日本にしてはならない
ところが今日は三橋先生の記事がコピッペできません。
他のひとの記事はコピッペできますが
再起動してみると・・・・・

最新の記事を引用します。

引用〜
平時と非常時の切り替えができない日本
NEW!2020-01-31 09:44:10
テーマ:政治
今回の新型コロナウイルス、新型肺炎問題を受けて、決定的に理解できたのは、

1.グローバリズム(緊縮財政、規制緩和、自由貿易)、人権、「インバウンドで経済成長!」といった綺麗ごとは「平時」においてしか成立しえない
2.日本国民の中に、「平時」と「非常時」の切り替えができない人がいる

の2点になります。さすがは、デフレ期にインフレ対策を延々と続けた国民でございます。

わたくしの例のツイートに対する「反論」の中で、典型的(もはや「釣り」のようにも思えるほど典型的)だったのは、以下。

『Hiromi @Hiromi99937153
https://twitter.com/Hiromi99937153/status/1222444859119652866
自らチャイナに利益を求めて行ったんですよね。とりあえず受益者負担は当たり前では?それに、八万円は普通に旅行費用として妥当な額ですよね』

うん、「平時」には「受益者負担」とやらで構わないけど、「非常時」は違うよね。そもそも、金額の問題ではないのは言うまでもない。

 非常時には、国家は国民を「無条件」で助けなければならないのです。平時と非常時が同じであるならば、
「東日本大震災の被災者は、好きで東北海岸地域に住んでいたんだよね。とりあえず受益者負担は当たり前では?」
が、通用してしまいます。

ちなみに、ご存じの通りわたくしは「平時」において、中国への日本企業の「ビジネス目的」の進出に反対してきました。

それでも、非常時に「同じ国民」が武漢に取り残されているならば、国家は無条件で助けなければなりません。なぜならば、武漢で危険にさらされているのが「同じ国民」だからです。

非常時に、国家=他の国民が助けてくれる。助けられた人は、逆に他の国民が災害などで苦しむ状況になったら、今度は自分が助ける。

この種の「国民の連帯」「助け合いの精神」こそがナショナリズムの本質です。特に、我が国のように自然災害が多発する国において、ナショナリズムなしで我々は生き延びることができないのですよ。

また、インバウンドについても、中国人へのビザ緩和について「こういうことになるから」と、猛烈に反対していた一人は、わたくしです。

『安倍首相「経済影響を注視」 新型肺炎

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012901030&g=pol
安倍晋三首相は29日の参院予算委員会で、新型コロナウイルスによる肺炎に関し、「中国人旅行者の減少など経済への影響が懸念されている。しっかりと注視していかなければならない」と強調した。現時点での影響の分析については「今言うことは時期尚早だ」と述べるにとどめた。(後略)』

現在のような状況になっても、「経済への影響は懸念されない」強靭な構造を目指すのが、そもそも国家の役割です。が、安倍政権はデフレ化政策を推進し、国民が旅行に行けない状況を作り、中国人へのビザをひたすら緩和し、
「インバウンドで経済成長!」
などとやっていた「ツケ」が、今、回ってきたのです。

今後、日本の観光業が大打撃を受けるのは確実ですが、これは「安倍政権の政策による必然」以外の何物でもありません。
『厚労省、感染確認3例とも国籍非公表 新型肺炎

https://www.sankei.com/life/news/200125/lif2001250045-n1.html
国内で新型コロナウイルス感染による3例目の肺炎患者が25日、確認された。厚生労働省は今回のケースを含め、感染が確認された人の国籍や詳しい交通経路などは「個人情報の保護」を理由に明らかにしていない。(後略)』

厚生労働省は、国内感染者三例目の際に、
「人権侵害になるので国籍を公表しない」
と、説明しています。

厚生労働省もまた、平時と非常時の区別がついていない。

現在のような非常時に、感染者の国籍や交通経路を公表しないということは、まさに「日本国民の生存権を侵害している」ですよ、間違いなく。

無論、日本は「国家」として、中国人の入国を禁止するべきです。法律的に難しいならば、国会で法律を制定すればいい。そのために、我々は国会議員に「票」を投じているのです。

中国人入国禁止が短期では実現できないならば、せめて感染者の「国籍」「交通経路」は公表するべきです。我々日本国民が「正当な危機意識」を持てるように。

そして、危機が去った後には、現在の緊縮財政をはじめとする「国家の店じまい」「小さな政府路線」を転換する。政府は「国民を守る」「国民を豊かにする」ために支出を拡大し、デフレから脱却し、皆が豊かになり、普通に旅行に出かけ、日本の観光業が「日本国民の顧客」でやっていけるようにする。

これの、何が問題なの?

という話なのですが、現実には今回の「非常時」が収束し、平時に向かう過程で、現在の「危機感」は無かったことにされ、相変わらずのデフレ化政策が進むでしょう。

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日本国民を貧しくし、インバウンドすなわち「外国人様目当ての観光業」を拡大し、我々は白タクや民泊で小銭を稼ぐ状況に追い込む「国家の店じまい」が続く。

とはいえ、もしかしたら、今回の「非常時」を受け、日本国民や政治家の意識が変わり、「国家の店じまい」路線が転換できるかも知れない。

その可能性に賭けたいからこそ、しつこく本件を取り上げるのです。

三橋経済塾第九期第一回講義で竹村公太郎先生が仰っていましたが、
「津波が来てから慌てて対策を打つのではダメ」
なのでございますよ。

我々は「平時と非常時を切り替える」のは当然として、平時であっても非常時に備える国家を目指さなければならないと確信しているのです。

本日のエントリーの主旨に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

この国も感染者がすでに何万もいるかもしれません。

ラジオで、致死率が低いから気にするには及ばないなんて言っていました。

引用画像
中国の発表に信憑性はあるのか?
ジロコだけが疑問に思います。
それにしても政治屋さんは・・・・・

農園主のブログを引用します。

引用〜
立憲民主党は消えてしまえ!

新型ウィルス感染よりを「桜を見る会」を優先します。

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立憲民主党・石垣のりこ議員「新型肺炎ウイルスより先に桜を見る会を正さなければならない!」

29日の参議院予算員会の質問に立った立憲民主党の石垣のりこ議員が、中国で拡大する新型肺炎ウイルスの問題よりも「桜を見る会の質疑を優先する」という趣旨の発言を行い物議を醸している。

立憲民主党・石垣のりこ議員「新型肺炎ウイルスより先に桜を見る会を正さなければならない!」予算委員会で堂々宣言

武漢からのチャーター便が到着→蓮舫の第一声「桜を見る会がー!」予算委員会で一言も触れず

新型コロナウイルスの拡大で混乱が続く中国・湖北省武漢からの帰国を希望した邦人を乗せたチャーター便が29日8時40分に羽田空港に到着した。

同時刻に始まった参議院予算委員会の質疑でトップバッターを務めた立憲民主党の蓮舫副代表は、質疑冒頭から桜を見る会の追及をはじめ、午前9時から1時間半の質疑時間を費やしながら一度もコロナウイルスへの対応について触れることはなかった。

武漢からのチャーター便が到着→蓮舫の第一声「桜を見る会がー!」予算委員会で一言も触れず

以上

次回選挙では更に議席を減らすことは間違いない。国民民主党の玉木代表は立憲民主党と合併しなくて、本当に良かったと思っているのではないか?玉木代表は共産シナの独裁者・習近平の日本訪問に関して、国賓待遇での招聘にも反対し、国会で演説しています。

どうして、立憲民主党がこの新型ウィルスで無視を決め込むかですが、それは共産シナのことに触れるのを嫌がっているからで、共産シナより言われているのでしょう。

これが反対に米国からもたらされたものであったなら、大騒ぎして国会周辺にも支持者を動員して米国の責任を追及していただろうことは容易に想像できる。

スペイン風邪は米国経由で日本に入り、45万人が死亡したと伝えられています。当時予防法が全く分からず、治療方法もなかったので、それだけの大惨事となりました。今回のコロナウィルスも同じであり、治療方法がないので、このまま封じ込めに失敗すれば国内で蔓延することも考えられます。

シナ大陸からの入国者を禁止することが一番で、北朝鮮はいち早くそれを実施して食い止めていますが、北朝鮮にだって学ぶものがあれば、それは大いに参考にすべきだ。

中国・武漢で発生した新型肺炎の感染が拡大するなか、左派野党は国会審議で、首相主催の「桜を見る会」について追及を続けている。緊急事態にこれでいいのか? 夕刊フジは29日午前10時から、公式サイトzakzakで緊急アンケートを実施し、1万455人が回答した(午前7時時点)。結果は別表の通り。96%が、新型肺炎への対応などの諸課題をめぐる国会論戦を求めていた。

回答者からは左派野党に対し、《重箱の隅ばっかり…》《立憲は真の国益が分かっていない》《野党不要》といった厳しい意見が多かった。

桜を見る会の追及に、《国会は1つの事しか議論できないのか? どっちも議論を進めてください》と一定の理解を示す意見もあった。

アンケートを行った29日は、参院予算委員会で立憲民主党の蓮舫副代表が質問に立ったが、持ち時間のほぼ全てを「桜」追及にあてた。

自民党の世耕弘成参院幹事長はツイッターで、「このシチュエーションで感染症について質問をしない感覚に驚いています」と発信した。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200130/pol2001300003-n1.html

別に驚きはしません。立憲民主や他の野党に限らず、自公でさえも今一番有効な対策を講じておらず、国民を危機に晒している。それは相手が共産シナであるからで、これがそれ以外の国ならばもっと強硬な態度を取って、例えばすべての中国人の国内渡航を禁じる施策が取られた筈です。

今、何が問われているのか?それが私が何度もこのブログで申し上げてきた

チャイナリスク

が起きたということであり、その意味では私の予測が当たってしまいました。共産中国国内において、外国の企業などが活動する場合のリスク、すなわち<不確実性>です。つまり、何が起きるか分からない・・・危険性です。

私はこれまで10年以上前から、このチャイナリスクを訴えて来ました。今回日本がこの感染病を阻止することが出来ずに、共産シナで働いていた日本人から大量に伝染病がまき散らされたら、これは人災ともいうべきものです。

今回の武漢市からの救出が終わったら直ぐにでもシナ大陸からの渡航者を全面的に禁止すべきです。WHOは既に非常事態を宣言しました。国内にいる感染者をどうするのか?それが今一番問われているのに、「桜を見る会」どころではなかろうに、本当にこいつらはバカとしか言いようがありません。

明日の予定

2月にはこちらの選挙も行われます。2月9日に告示される茨木県の那珂市の市議会選挙です。私たちはこの選挙に立候補する原田ようこさんを推薦し戦います。

2月1日(土曜日)に再度この選挙事務所を訪れ、支援者と語り合い、この日は那珂市に健康ランド泊まる予定です。翌日、日曜日は那珂市内で訴えさせて頂きます。午後2時にはこの選挙事務所に行きます。駐車場は広いので車で来る方は心配ありません。お近くの方はおいで下さい。

茨城県那珂市竹ノ内3丁目15-5 事務所に到着後は座談会を開催します。

機関紙は完成しました、本日発送致します。

画像:機関紙フリーダムにおいては「自由社会を守る」とい主張を今後一面に掲げ、世界情勢や世界観を通して日本の未来を語る、そのオピニオン紙としての役割を担うべく、編集方針を変えてまいります。

特に新年の挨拶を兼ねた号ににはそれを書くつもりです。

自由社会を守る戦いの為には行動するなど資金が必要となりますが、それはこの購読代金で賄います。その為の購読要請です。引き続き購読者300名を目指してまいります。

年間購読料は3,600円となります。

お申し込みはメールにてお願いします。 fukushimaseto@gmail.com

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

次回のフリーダムには二つの驚愕の大スクープ記事を掲載します。

〇中核派の集会に川崎初級朝鮮学校校長の名が!

〇福田紀彦講演会の政治資金報告書に重大な疑惑!

この2点です。昨年末から週刊誌に掲載してもらうべく取材協力をして来ましたが、時間がたつばかりなので、機関紙に掲載する予定です。購読料だけが、この運動の資金源なので、是非とも協力ください。

〜引用終わります。(人気ブログランキング)

シナにしっぽをふるポチばかりじゃん!

ポチ大国日本!

マッ、政治屋さんでいることが人生の目的でしょうから
何を期待しても、
引用画像

 

下流国民がこのような態度になるか?

引用画像

国際社会は怒りの嵐と言えます。

マッ、末法時代だから当然と言えるでしょう。

引用画像

この世は矛盾の塊だぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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