心の病・育児もちゃんとできない国

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心に明かりを!ジロコのブログです。
あの劇場で有名だった主演者がTVで「育児をちゃんとしろよう」なんて言っていました。
ジロコは
育児もできない国に誰がした!
と叫びます。

ジロコ

子どもがいないぜえええ!どうやって育児するのだよう!
<バカジロコ!野良ネコでも育ててろ!>
バカジロコ
劇場真っ盛りな政治の世界です。
引用画像

政治屋さんでいるために、高額ギャラをもらってごっこをしてるだけじゃん!

少子化問題が一向に解決しない理由と言えるかもしれません。

いわゆる、しているふりです。

ジロコの感想です。

ジロコ

あの通販○○○○でやらせレビューなんてのが流行っているそうです。

タダで商品が手に入るぜええ!
転売して儲けるぜええ!

ジロコも○○○〇で買うときはレビューを参考にします。
そのレビューがやらせだったら?

この国の少子化対策と同じで
全く意味がない!
それどころか有害である!
そのように感じます。

マッ、あの○○○〇ですからすぐに手を打つでしょう。

もしかしたらライバル企業の陰謀か?
そこまで疑いたくなる世相と感じられます。
マッ、末法時代ですから不思議ではありません。
引用画像
政治が乱れ
疫病が発生し

地球が過熱し
シナリオ通りに劇が進行している?

ジロコ仏陀はそのように感じます。
ジロコ仏陀

外国人旅行者を当てにしていると、大きなお返しを受けるゾウ!
という事実が発覚してしまいました。
中国からの訪日客激減で、関係業界が大打撃だそうです。

出典:朝日新聞デジタル 1/26(日)

業界も自国民を粗末に扱いすぎた?

外国人が住み良い国にする前に、
この国の国民が住みよい国にしろよう!

神がそのような態度を示したのでしょうか?

インド洋の「正のダイポールモード現象」が暖冬の原因だそうです。
インド洋の西側海温が高く、東側が低くなる現象だそうです。
神がそのようにしたのでしょうか?
温暖化説?には追い風と言えるかもしれません。

野菜が安くて下流国民は大喜び。
その反面生産者は?
ボランチェアやってんのかよう?
二面性の法則適用です。

「百貨店離れ」止まらずアパレルブランドに打撃
1/23(木) 8:54配信  ITmedia ビジネスオンライン

下流国民はネットオークションや中古販店を利用しているのでしょう。
ジロコも〇〇ーオークションや、西○〇、〇カ○○なんていう店を利用しています。

レジで○○品は返品、交換ができませんと言われます。

高額商品はドンドン売れなくなっていく?
そしてこの国は・・・・・
そればかりか野生動物が感染源と言われる新型コロナウイ―ルスが世界各地に感染が広がり、

引用画像
大型集客施設はすべて閉鎖になり・・・・・
引用画像
マッ、恐怖をあおるのはやめましょう。
グローバル化の恐怖が現実となるか?

オリンピックが地獄の・・・・・
いじり画像

恐怖をあおるのがジロコの性質です。

夢食い怪獣ムームージロコなんて自称しています。自傷ではありません。

ジロコは良い子ではなく、危険な子と言えます。

〇国ならばたちまち仏にされるでしょう。

仏のジロコ

引用画像
三橋先生の記事を引用します。
引用画像
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引用画像
国民を守り、嘘をつかない政府を誕生させる

引用〜

新型肺炎やグリホサートなどの「外敵」から
2020-01-25 08:10:48
テーマ:政治
さて、令和の政策ピボット呼びかけ人のお一人、平松禎史氏が、実に興味深いエントリーを書かれていたので、ご紹介。

呼びかけ人


『「内閣府:景気後退は新型肺炎のせい」…出るか。

https://ameblo.jp/tadashi-hiramatz/entry-12569442667.html?frm_src=favoritemail
(前略) 安倍政権下では悪い予測は必ず当たってきましたので、あんまり書きたくないんですが書いておきましょう。
遅ければ1−3月期のGDP統計が出る5月。早ければ1、2月の景気動向調査結果が出る3月までに、こう言うでしょう。
1ー3月期の景気後退は新型肺炎のせい」(後略)』

消費税増税による景気後退を「台風のせい」と説明する政府です。新型肺炎のせい」、あり得ますね。

それにしても、今回の新型肺炎のパンデミックという「非常事態」を受けて、つくづく思い知ったのは、「日本政府」という組織の能力不足、あるいは「国民を守るという意志の欠如」です。

考えてみれば当然で、何しろ日本政府はグローバリズムのトリニティに基づき、緊縮財政、規制緩和、自由貿易を推進している。つまりは、「国家の店じまい」を進めているのです。

 店じまい中の政府が、非常事態に対処できるはずがありません。

台湾政府は、中国への観光ツアーを24日から当面停止するよう旅行会社に通知しました。フィリピン政府は、武漢からの航空便で、カリボ国際空港に到着した中国人464人を送還。

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台湾もフィリピンも、政府が「国民を守る」ために、国境を「引き上げた」わけです。

ところが、我が国は「国家の店じまい」中でございますので、国境は引き下げる。そもそも、安倍政権は中国人に対するビザもひたすら緩和してきました。

結果的に、日本の観光業を「インバウンド」とやらに依存させる構造に持ち込み、貧困化した日本国民は「観光に行けない」わけですっが、そんなものは放置。ひたすら「外国様」に頼った政策運営を続け、いざ非常事態が起きると、何もできない。何しろ、国家の店じまい。

『新型肺炎「水際対策を徹底」‐加藤厚労相が方針、質問票配布や自己申告要請

新型肺炎「水際対策を徹底」‐加藤厚労相が方針、質問票配布や自己申告要請


加藤勝信厚生労働相は21日の閣議後会見で、中国を中心に感染者が相次いでいる新型コロナウイルス感染症について、水際対策をより徹底する方針を示した。武漢市からの入国者に症状に関する質問票を新たに配布するほか、武漢市以外の感染者も確認されていることから、上海市からの入国者にも自己申告を呼びかける。今後の対策について、加藤氏は「世界保健機関(WHO)の緊急委員会の結果を踏まえつつ、リスクの変化に応じて対策強化や関係各所と連携し、万全に対応したい」と述べた。
この日の会見で加藤氏は、閣議前に開いた「新型コロナウイルスに関連した感染症対策に関する関係閣僚会議」の内容を説明。
「新たに武漢市からの入国者を対象に症状に関する質問票を配布するほか、同市に近い上海市からの入国者にも自己申告の呼びかけを徹底し、国内での適切な受診を勧奨することで確実な検疫実施を図りたい」との考えを示した。(後略)』

「水際対策を徹底する!(キリッ!)」
でも、やることは質問票を配布して、自己申告を求めるだけ。

 ふざけてんのか!
 
いや、ふざけていませんね。現在の日本は、「この程度の国家」だという話です。何しろ、国家の店じまい中(しつこい?)。

世界中が発がん性物質「グリホサート」(モンサントのラウンドアップの主成分)を禁止していく中、我が国は2017年12月に安全基準を「緩和」しました。

昨年、農民連食品分析センターが国内で販売されている小麦粉やパン、パスタなど、小麦製品の農薬残留検査を行ったところ、ほとんどからグリホサートが検出されたとのことです。特に、国内で販売される小麦製品の約七割からグリホサート検出。

アメリカでは、小麦の収穫前にラウンドアップを撒き、枯らしてしまう(収穫が楽だから)ため、大量に残留しているのでしょう。

本来、日本政府は「国民を守る」ためであれば、グリホサートを「禁止」しなければならないのですが、逆に安全基準の緩和に動いた。理由は、世界がグリホサートを禁止していっているため、
「他に、目ぼしい市場はないか? あ、国家が店じまいをしている日本があったな(しかも、アメリカの属国)」
というわけでございます。

我々は、グローバリズムや「国家否定」の戦後平和主義により、国家の店じまい作業が進み、国民の安全が日に日に脅かされている国で暮らしています。

 いい加減に、日本国民は思い知らなければなりません。新型肺炎やグリホサートなどの「外敵」から我々を、我々の子供たちを、孫たちを、国民を守ることが可能なのは「国家」しかないのです。

国民を守る国家を取り戻しましょう。

「国民を守る国家を取り戻そう!」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

人気ブログランキングから引用します。

引用〜
朝日新聞「中国人を排除するより、ともに手を洗おう」の能天気
← 応援クリック、ありがとうございます。

あった。致死性が高いアフリカ発のウイルスがカリフォルニアの田舎町で流行し、米国が感染者を含む住民をその町を封じ込め、米軍がその町ごと爆破で焼き払おうと画策するのを、ある軍属医師が阻止する物語だ。町の爆破には、米軍によるウイルス兵器の開発を隠蔽する狙いという陰謀が絡むが、映画のストーリーはさておき、ウイルスに感染したPCをネットワークから切り離して孤立させるというネットワーク管理の初歩と同様に、ウイルスに感染した町を封鎖するのは当然のことだろう。

武漢で発生したコロナウイルス対策として、中共は都市の閉鎖を8都市から13都市へ拡大した。人から人への感染が確認されたことを前提とすれば、ウイルスを広範囲に拡散するのは、間違いなくキャリア(保菌者)である。中共当局は、患者の数が支那のほぼ全土にわたる全国29の省や市などで1287人になったと発表している。支那の外で言えば、感染者は日本を含むアジアのほかに、仏から米国、豪州にまで広がるパンデミックの様相だ。パンデミックを阻止するには、封じ込めしかないのだ。


中共は24日付で、旅行代理店や旅行会社に全ての旅行会社に対し、国内外のツアー販売の一時停止を命じた。コロナウイルスの感染封じ込めを狙うものだという。この指示に安堵するわけにはいかない。文面から解釈するに、中止されたのは新規の販売であって、既に販売済みのツアーの中止を意味するものではない。既に販売されたツアーは、予定通り催行されるということだろう。こんなもの、封じ込めでもなんでもない。

新型コロナウイルスに対する危機感は、国民ひとりひとりが共有すべきだ。しかし、その危機感とは真反対の能天気な者もいる。朝日新聞だ。朝日新聞の悪名高い「素粒子」は24日、こんな文章を掲載した。

これぞ首相のお友達優遇。参院選で河井案里氏側に1・5億円の巨額支援。同じ選挙区の現職の10倍の突出ぶり。

「黒塗り」はよくないが、記述があった事実は消せぬ。「白塗り」は記述があった事実さえ消す。さらに悪質だ。

ウイルスに効果があるのは手洗い、マスク着用など日常の風邪対策。中国人を排除するより、ともに手を洗おう。

この執筆者は、武漢や閉鎖された都市からの観光客をまとめて朝日新聞本社で受け入れ、朝日の社員と一緒に手洗いをさせる覚悟があるのだろうか。この一文に凝縮されているのは、現実離れした理想主義だ。米軍の核持ち込みには青筋立てて怒る朝日も、凶悪なウイルスの流入には「ちゃんと管理すれば大丈夫」というスタンスなのだろう。しかし、問題への対処は、ウイルスを持ち込ませないことの他に、帰国後のウイルス感染を恐れ、日本に留まろうとするであろう支那人を、如何に本国に帰すかという点にも移行する。帰国を拒否する支那人を、朝日新聞は受け入れるのか。

米政府は、武漢市に取り残された米国の外交官や国民を退避させるため、今日26日にもチャーター便を運航させる準備をしているという。日本政府も倣うべきだ。その際、仮に朝日の記者が帰国を拒み、留まって現地の人に衛生指導を行うなら、勝手にしろと言っておく。

〜引用終わります。
引用画像

この世は矛盾の塊だぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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