心の病・家族療法カウンセリング・親の離婚で苦しむ子②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
あの大企業が、不祥事防止のため引きこもれなんていってるそうです。
仕事後の飲み会ならまだしも、個人的な飲み会や同窓会などにも出席を自粛しろといってるそうです。
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いうことを聞かなければ、制裁が待っている可能性を否定できません。
マッ、執行猶予中のようなものかもしれません。
24時間個人の行動を制限する?
なんかどこかの国に似てきた?
ジロコはそのように感じます。

〇社では夜間外出禁止令がだされたそうだぜええ!
▢社では帰社途中、コースを外れる場合は届が必要だぜええ!
今後このような風潮が広がっていけば・・・・・
この国の経済はますます下り勾配が大きくなるでしょう。

コンビニも飽和状態?になったそうです。
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この国は、崩壊へと向かうのか?
ほうかいな!

相手の不利益を考えず、自己利益追及のみに突っ走れば・・・・・

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家族療法カウンセリング・親の離婚で苦しむ子の続きです。
前回は
美咲「…お父さんが帰ってこないの。お父さんとお母さんは離婚するかもしれない、まだわからないけど・・・・・
多分、私のせいだと思う、私のせいでよくケンカしていたし・・・・・もし私のせいだったらどうしよう・・・・・」
美咲ちゃんは泣き出しました。
今日はここまでです。
で、終わりました。
BAD対応
心配をかけないために、子どもには何も話さない
伝えないことで、子どもは現状がわからず、さらに不安を抱くこともあります。
子どもがス安定にならないことを考えながら、子どもが自分の気持ちを伝えられるほど成長しているのであれば、まずは子供の意見を聴き、変化する家族の中で居場所を確保できるように関わりましょう。
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GOOD対応
子どもの意見を聞き、まずは気持ちを受け止める
離婚の問題に苦しむ子どもに対しては、
1、子どもの苦しみ、怒り、寂しさに共感し、理解すること。
2、離婚は誰のせいでもないことを一緒に理解することが重要です。
子どもが自分を責めないように、気持ちへの共感や誰にも責任はないことを一緒に考えましょう
今日はここまでです。
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しかし、離婚が誰にも責任が無いとしたら、離婚する必要はないじゃん!
と、ジロコは思います。

<ジロコよ!カウンセリングの批判かああ!>
カウンセラーのくせに、カウンセリングの批判をしたがるジロコは、やはり変な子と言えます。

ジロコ
「カウンセリング評論家 ムームージロコ」
なんてやればいいかもしれません。

それでは経済評論家の三橋先生の記事を引用します。
それでは天気予報なんて、違和感をジロコだけが感じます。
それではニュースですとか
それでは今日の株価ですなんて言わないみたいです。

それでは今日の問題点は?
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引用〜

亡国の愚策~狂ったシミュレーション~
NEW!2020-01-20 06:15:09
テーマ:日本経済関連
「民間収支+政府収支+海外収支=0

昨日、内閣府が17日に公表した中長期の財政試算を取り上げ、

1.海外収支の赤字(日本の経常収支の黒字)が、4%弱という「異常」に高水準で推移する前提になっている
2.海外収支の赤字を膨らませていくことが非現実的(4%弱ですでに非現実的だけど)であるため、政府収支の黒字化(PB黒字化)のためには、民間収支の黒字を減らすしかない。
3.民間収支は2019年の対GDP比6.6%から、2029年には2.3%に減る前提になっている
4.民間収支は「民間家計収支+民間企業収支」だが、企業優先の日本政府は、黒字減少(あるいは赤字化)の負担を家計に押し付けざるを得ない
5.今後、消費税増税や控除廃止、新税導入、社会保障負担引き上げなどの「増税」と、社会保障支出削減という国民貧困化政策が続く

と、書きました。

 内閣府の試算(成長実現ケース)を見る限り、上記の解釈以外はあり得ません。

実際、安倍政権はすでに昨年秋に「全世代型社会保障検討会議」を立ち上げ、社会保障支出削減と負担増の検討を始めています。

とはいえ、お判りでしょうが、消費税増税、社会保障負担増、社会保障支出削減は、全て「デフレ化政策」です。

政府の増税や支出削減によりデフレが進むと、GDP三面等価の原則により「支出(需要)=生産=所得」減ることになります。

我々は所得から税金を支払っているため、デフレで需要が縮小すると、税収も減ります。すると、PB黒字化目標など達成できるはずもなく、
「国の借金で破綻する! PB黒字化のためにさらなる増税を! 国民負担引き上げを! 政府支出削減を!」
と、なるに決まっているのです。

悪夢です。

もっとも、上記の「成長実現ケース」のシミュレーションは、それ自体が「荒唐無稽」であることを指摘しなければなりません。

ちなみに、わたくしは「日本が成長しない」と言っているわけではありません。デフレという需要不足が続く限り、経済成長しないと、単に「事実」を指摘しているに過ぎません。

経済成長とは「GDP」が増えることです。GDPは需要面で見ると「民間の支出+政府の支出+純輸出」です。最も大きいのが民間の支出の中の「家計の消費」になります。

その家計の消費を叩き潰す緊縮財政を進めながら、「GDPが成長し、税収が増え、PBが黒字化する」という、意味不明なシミュレーションが内閣府の「成長実現ケース」なのです。

内閣府が「成長実現ケース」で、経済成長率をいかに設定しているのかといえば、何と「実質GDP2%」「名目GDP3.5%」「GDPデフレータ1.5%」と、デフレの国ではありえない「妄想の数値なのです。
『財政黒字化、道険しく 社会保障改革が急務―政府

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020011701038&g=eco
内閣府は17日、中長期の経済財政試算を示した。政府は国・地方の基礎的財政収支(PB)を2025年度に黒字転換する目標を掲げるが、実現はさらに厳しくなった。高い経済成長を遂げることを前提にしても、社会保障費を中心とした歳出改革は待ったなしだ。財政黒字化の道は険しい。
試算では、名目GDP(国内総生産)が今後3%以上の高成長を続けた場合でも、25年度のPBは3.6兆円の赤字。昨年7月時点の試算(2.3兆円の赤字)より悪化した。麻生太郎財務相は17日の閣議後の記者会見で「歳出改革の取り組みをさらに進めなければならない」と語った。
社会保障費は現在、国の歳出の約3分の1を占める。「団塊の世代」(1947~49年生まれ)が75歳以上の後期高齢者となる22年度以降、さらに膨らむのは必至で、いかに抑え込むかが喫緊の課題だ。
このため政府は昨秋、「全世代型社会保障検討会議」を立ち上げた。ただ、昨年末の中間報告では、高齢者にも応分の負担を求める抜本的な改革議論には踏み込めなかった。財務省幹部は「これでは(財政健全化は)期待できない」と漏らす。
歳入面では、税収増を見込む試算の前提となっている高い経済成長の実現が大きな壁となる。西村康稔経済財政担当相は「着実に生産性を上昇させ、(高い)成長率を確保する」と強調するが、名目GDP成長率で3%を超えたのは91年度が最後。日本が30年近く経験していない高成長を目指すと訴えても、むなしく響くだけだ。(後略)』

というわけで、日本の過去の実績と内閣府の「成長実現ケース」の見込みをグラフ化しました。

【日本のGDP実績と内閣府の「成長実現ケース」の見込み】

過去のデフレ期、GDPデフレータ(インフレ率)を「緊縮財政」によりプラス化することすらできなかった日本政府が、「緊縮財政」を強化する19年度以降、GDPデフレータが1.5%に上昇する、つまりは「デフレ脱却できる」という前提を置いているのです。頭がおかしいですね、普通に。

ちなみに、14年度のGDPデフレータの上昇は「消費税増税」によるものです。消費税増税は物価の強制的な引き上げであるため、名目GDPはかさ上げされ、反対側で「不況」になり、実質GDP成長率が落ち込むため、GDPデフレータはプラス化します。(97年もプラス化しているでしょう)

時事通信の記事にもある通り、名目GDPの成長率が3%を超えたのは、バブル期が最後です。その後、特に97年の橋本緊縮財政により日本経済はデフレ化し、名目GDP成長率は低迷。

GDPデフレータがマイナスで推移している以上、当たり前なのですが、内閣府は、
「緊縮財政でデフレ化を進めると、GDPデフレータが安定的にプラスで推移し、名目GDP3%以上の成長が続く」
と、やはり「頭がおかしい」としか表現しようがないシミュレーションを公表しているのです。

名目GDP3%とは、別に高くありません。日本は、普通に達成できます。但し、そのためにはデフレ脱却を果たさなければならない。

そして、デフレ脱却のためには「減税」「社会保障負担引き下げ」「社会保障支出の拡大」と、需要を拡大する政策を打たなければならない。

ところが現実には、財務大臣が、
「歳出改革の取り組みをさらに進めなければならない」
と、寝言を堂々と公言するような有様で、社会保障支出の削減や負担増が着々と進められる

昨日と同じ感想になってしまいますが、「狂った現実」でございますよ。

GDP統計や所得と税収の関係、財政政策の意味について正しく理解すれば、財務省や内閣府、安倍政権が進める「PB黒字化のための緊縮財政」が、まさに「亡国の愚策」であることが理解できるはずです。

我が国は、亡国の愚策により衰退しているのです。

政府の赤字は国民の黒字であることを理解し、亡国の愚策「緊縮財政」を終わらせる。
日本国を「存続」させるには、まずは上記を実現させなければなりません。
もはや「右だ、左だ」だのにこだわる時代は過ぎました。「緊縮か、反緊縮か」による国民の選択が、日本国の将来を決定してしまいます。

「緊縮財政を終わらせよう!」に、ご賛同下さる方は、↓このリンクをクリックを!

〜引用終わります。(人気ブログランキング)
国営?ラジオで、100兆円をこえる一般会計予算、
財政健全化への道は険しく・・・・・
なんて、洗脳をかけていました。

さらなる消費税増税、社会保障の切り捨てなどに対し
国民がアレルギーにならないようにあおっています。

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増すゴミがそのようにあおっているので、思考や感情を持たないと想像される、スマホゾンビは簡単にだまされてしまいます。

ジロコも三橋先生の記事を読むまでは騙されていました。
会計学をかじったジロコは

貸方と借方の金額は同じと考えていました。
借方 現金100兆円  貸方 税収50兆円
赤字国債50兆円
借方 国家支出 100兆円  貸方 現金100兆円

これでは赤字国債がドンドン累積していきます。
20年間で1000兆円くらいになります。
家計にたとえれば多重債務で、やがて結果は見えています。

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しかし
これでは間違いなのです。
マッ、会計の記事ではありませんから詳細は省略します。

政府の陰謀に増すゴミ加担している?
それがこの国の実態かもしれません。

増すゴミが政府に逆らえば・・・・・
そして、政府を操るものの正体は?
<バカジロコ!記事が危険になってるぜえ!>

TV映画で少年が「戦わなければ、何も得るものはない」
なんて言っていました。
危険な思想だゾウ!

世界は危険な思想で蔓延している?
ジロコ仏陀はそのように感じます。
ジロコ仏陀

そうは言っても、この国は、平和だそうです。
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平和と洗脳されているうちに?
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大きな陰謀が進行中かもしれません。

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マッ、ジロコの妄想であればいいのですが。
末法時代の恐ろしさが身に染みるでき事が・・・・・
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和菓子の恩N氏の記事を引用します。
引用〜
日本政府に圧力をかけるもの ①
2020-01-21 00:00:00NEW !
テーマ:経営者・経営・松下村塾・財界

※東レの会長の榊原定征=崔定征は、経産省の再三の要請を無視して、韓国に最重要技術を移転した。また、東レの研究所・工場は、弾道ミサイル技術の心臓部を北朝鮮に提供した。このため、榊原定征は韓国の「金塔産業勲章」を、東レ経営研究所社長の飯島英胤は韓国の「光化章」を受章した。榊原定征の頭の中には、「日本」などどこにもありません。あるのは私利私欲だけです。

かつて日本で行われた軍による革命2.26事件の時に、『青年日本の歌(昭和維新の歌)』に、「♪汨羅(べきら)の淵に波騒ぎ 巫山(ふざん)の雲は乱れ飛ぶ 溷濁(こんだく)の世に我起(た)てば 義憤に燃えて血潮湧く。権門上に倣(おご)れども 国を憂うる誠なし 財閥富を誇れども 社稷(しゃしょく)を思う心なし♪」という歌がありました。
これを見た時によくわかるのです。当時の独走した軍部の考え方と、似た考え方をしている連中がいるのです。「何故、軍部は独走したのか?」というと、「日本」が一番大事なのに、軍部には「日本」という考え方がなかったのです
これが今の日本の官僚です。官僚は、自分の出世と、自分の立場と、手柄を立てることは一生懸命考えています。しかし、「日本」という概念が抜けているのです。
もう一つあります。それは財閥です。今では経団連です。この連中は、国益或いは「日本」というものを認めていません自分の利益だけを求めていくのですから、北朝鮮へも行くし、中国にも出かけていくし、どこへでもヒョロヒョロと出かけていくのです。だけです
頭の中にあるのは自分利益だけです。

パナソニックは中国に出かけて行き、「パナソニック中国」となり、中国を本店にして、日本を支店にするような考えで仕事をしているのです。
松下幸之助が創業したのが、松下電器産業です。それが、いつの間にかなくなってしまい、松下幸之助はどこにも出てきません。松下幸之助は立派な経営者です。パナソニックは中国に本店を置くというのです。それは、おかしいのです。
経団連の元会長は榊原定征です。榊原定征は東レの社長だったのです。榊原定征は朝鮮人です。何故、朝鮮人が日本の経団連の会長をやっているのでしょうか? 榊原定征は東レも辞めたけれども、経団連の副会長も朝鮮人だと言われています。
何故、日本の一番大事な経団連に朝鮮人がいるのでしょうか? 榊原は東レの会長の時に韓国に1千億円の工場を建てたのです。そこから利益があがらないので、東レの会長を辞めたのです。
榊原定征の頭の中には、「日本」などどこにもありません。あるのは私利私欲だけです。この私利私欲を持って日本の政治家に圧力をかけるのです。それで言うことを聞かせるのです。
日本の政治家はもっと素直なところがあるので、日本のことを一番に考えるのです。そうではない人もいます。日本の首相が日本のことを考えてくれなかったら、首相でいる意味がありません。
日本の首相に経団連が圧力をかけるのです。それも徒党を組んで圧力をかけるのです。二階俊博はこの間、中国に3千名連れていきました。今度は、韓国に千名連れていくというのです。
ただ、気をつけなさい。中国に引っ張られて晩餐会に出てくる肉は、人間のキンタ○の肉だと僕は思っています。ソーセージや腸詰めなどに混ぜられていて、「美味い、美味い」と食っている肉が人間のキンタ○だったらどうするのでしょうか?
しかも味付けされて料理されていたら人間のキンタ○だとは思いません。「これは何の肉ですか?」と聞くと「それは最高の肉ですよ」と言われて終わってしまいます。
キンタ○はどのようなものかというと、古来からオットセイのキンタ○や、虎のキンタ○は、精力剤だと言われてきたのです。キンタ○には男性ホルモンが入っているのです。
例えば、キンタ○を5個も食べてしまうと男性ホルモンがグワーと体中を回ってくるのです。ものすごい効き目があるのです。夜になるとどうなるのかというと女が欲しくなるのです。
実際に中国の精力剤の丸薬を飲んだ人がいるのです。聞いてみると、2錠ワンセットで中国が出している精力剤があるのです。それを1回飲むとキンタ○が立ってどうしようもなくなるのです。
いつもより10センチ大きくなったというのです。それで女が欲しくなってやってしまうのです。終わると「また、1錠飲んでください」と言うのです。2錠目を飲むとまたムラムラとくるのです。
1日に3回はできてしまうのです。いい年のお父さんが1日3回もやっていたら大変です。知らない間にそのようなことをやっているのです。「貴方は男性ホルモンをたっぷりと食べましたね」そこでハニートラップです。
体が火照ってしますのですから、堅物でも乗っかってしまうのです。中国共産党の接待を受けている政治家や、財界はそのようなことをやっているのではないでしょ?
中国人は古来から「人間の肉は美味い」と言っているのです。一番美味いのはキンタ○でしょう。普通の国では「人間のキンタ○」など売っていません。ところが、中国共産党は100万人も臓器狩りをして殺しているのですから、人間のキンタ○が取れるのです。
キンタ○は臓器売買では使いません。中国人はキンタ○を刺身にして食ってしまうのでしょう。事実あったのです。僕は見て知っているのです。阿佐ヶ谷に実に美味しい煮込み屋の店があったのです。一番に売り切れてしまうメニューが、豚のキンタ○です。「タマ刺し」というのです。
夕方5時に開店して、夜の7時には売り切れです。お店の親父さんが「売り切れました」と言うのです。どのような形で出てくるのかというと、豚のキンタ○がスライスされているのです。マグロのトロのようなものがスライスされているのです。
それをお客さんは「美味い・美味い」と食っているのです。今、考えてみると、「タマ刺し」を食べていた連中は、精力剤を求めていた連中です。豚のキンタ○は男性ホルモンがたくさん入っているから効くのです。
ホルモンは豚であろうと、牛であろうと同じです。動物によって変わるということはありません。キンタ○には同じ男性ホルモンが入っているのです。僕は「なるほど、そうか!」と思いました。中国の古来からの人肉思想の根本的な考え方は、「自分の肝臓が痛んでいたら、肝臓を食べろ」ということです。(②に続く)

■榊原定征 (東レ会長)
A: 榊原定征 (東レ会長)は、2014年6月3日から経団連会長に就任した。 財界の韓国訪問団を引き連れてソウルに行ったときは、毎回、得意満面になって韓国語をペラペラ喋っています。 昨日、失職したパククネ前大統領に、平身低頭しながら日本の財界人の面々を韓国語で紹介していました。 テレビ・ニュースでも、榊原定征が韓国語でパククネ前大統領と対話しているシーンを少しだけ報道していました。

B: 榊原定征 は、パンチョッパリ(混血)の舛添要一と違って、日韓併合時代(1910~1945)の100%朝鮮人の両親から生まれました この朝鮮人の両親は、朝鮮動乱初期の1951年に「日本人になりすました方が得だ」と考えて日本国籍を取りました。しかし、この両親は、日本人に帰化する意志はなく、反日左翼の思想を貫き、カネの力で日本人どもに復讐するのが、おまえの天命じゃ」と言い聞かせながら育てたのが、榊原定征です

C: 合成繊維・合成樹脂をはじめとする化学製品を製造販売してきた三井グループの名門企業の東レは、戦前の1926年に創業したが、榊原定征に代表される通名日本人(在日韓国人)たちによっ1995年に乗っ取られた1995年と言えば、阪神淡路大震災、オウム真理教事件、国松警察庁長官暗殺未遂事件が起きた年だ。
D:「榊原定征は、東レの社長・会長の座をつかむために、朝鮮総連・韓国民団・暴力団・パチンコ業界・芸能界の在日朝鮮人の人脈をフルに活用した。さらに、韓国版CIAと呼ばれる韓国国家情報院の人的・資金的な支援を受けてきた」と噂されている。 そして、「東レの出世争いのライバルは、あらゆる方法で消された」と。

E: 朝鮮人を一人でも企業の中に入れると、芋ずる式に朝鮮人を引き入れ、朝鮮人だけから成る「秘密の連絡会議」が結成され、企業が乗っ取られてしまう。 しかも、これらの朝鮮人は、日本人のフリをしているから、周囲の日本人たちは、その暗躍に気づかない。 実に恐ろしい社会現象だ。

F: 「韓国とビジネスするには、女を抱かないとビジネスにならない」って、黒田勝弘さんが本に書いていたなたしか、呉善花さんの本にも、そんなことが書いてあった。韓国に取引に行って突然親韓派になって、交渉成立させる企業のトップは例外なく女を抱かされているそうだ。自分の知り合いも、「韓国に交渉に行ったら、予約してもらったホテルのベッドに女性がいた」と言っていた。

G: 定征(さだゆき)とは「日本人をカネの力で征服する定め」という念願を込めて、朝鮮人の両親が名付けたんじゃなかろうか。
経団連会長の榊原定征の韓国名は「崔定征」
経団連会長の榊原定征の韓国名は「崔定征」
東レの会長の榊原定征=崔定征は、経産省の再三の要請を無視して、韓国に最重要技術を移転した。また、東レの研究所・工場は、弾道ミサイル技術の心臓部を北朝鮮に提供した。このため、榊原定征は韓国の金塔産業勲章を、東レ経営研究所社長の飯島英胤は韓国の光化章を受章した

〜引用終わります。(人気ブログランキン)

被害者と加害者の接点があったそうです。
これで因果の法則が適用されます。
○○所に入りたいぜええ!
誰でもいいぜえ!だったら世も末です。

原因があるから結果がある。
くれぐれも原因を創らないような態度が末法時代には求められているのかもしれません。

そうはいっても世田谷一家4人
20年になるのにいまだ動機も犯人もわからないそうです。
もし、動機がなければ・・・・・

末法時代の特徴と言えるかも知れません。

この世は矛盾の塊だぜええ!
続くべええ!
書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です。

©2020 riter-jiroco.com ムームージロコ

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