心の病・捏造された少子化の原因

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心に明かりを!ジロコのブログです。
捏造された○○なんてタイトルの本を書けば注目を浴びるかもしれません。
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捏造されたジロコの人世!
なんて言っても
<バカジロコ!意味がわかんないぜええ!>
バカジロコ

そうは言っても、この世は捏造されたことが多すぎます。
少子化担当大臣なんていますが、少子化の元は何なんだ?
ということを口には出しません。

待機児童解消?無償化?出生率?
ちんぷんかんぷんなことを言っているので、このままでは少子化は解消しないどころか、さらに拍車がかかるでしょう。

少子化促進大国日本!

世界中の笑いものになってるかもしれません。

もっと少子化を促進して・・・・・
日本人がこの世から消えたゾウ!
なんて陰謀をジロコは感じます。
<バカジロコ!妄想もいい加減にしろ!>
バカジロコ

子どもの虐待と貧困
社会福祉法人 横浜博萌会
 (日本虐待・思春期問題情報研修センター)
というものが検索ヒットします。

やはり貧困と虐待は関連がありそうです
少子化も貧困に関連がありそうです。
マッ、簡単に言えば下流若年層の貧困が
この国の諸悪の原因ということでしょう。
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下流若年層を貧困に追い込んだのは誰か?
無関心な国民かもしれません。

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だったら、自業自得じゃん!

一生スマホゾンビやってりゃああいいじゃん!

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自殺者が減ったそうですが、それでも交通事故死の5倍以上の数だそうです。
戦後200万人以上ですが
増すゴミは一切報道しません。
「人身事故で○○線が停止しました」
タダこれだけです。
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マッ、バカジロコが愚だ具だ言っても
世間では、「変態バカがわけのわからぬこと言ってるゾウ!」
で相手にされません。
ジロコ

カウンセラーなんて、
カウンセリングを受けたら悩みが増えたゼええ!
とか
黙って聞いているだけだぜええ!
などと、いい評判は聞かれません。

ジロコは、悩みの原因が
タダ、あおられてるだけじゃん!
という基本的構造があると感じます。

君たちはどう生きる?
悔いのない人生を?
とか
かたずけたらお金持ちに?
幸福を引きよセる○○の・・・
あおれば〜♪とお〜とし〜♫和菓〜子の〜恩♬
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近ごろ、和菓子の恩と言えるほどの人物が見られなくなりました。
マッ、ジロコでさへ仏陀と名乗っていますから
世の中そんなものです。
ジロコ仏陀
末法時代ですからなんでもありです。

今年はどれほどの混迷さに陥るか見ものです。
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神が、世界が混迷するのを面白がってみているのかもしれません。

老後の心配などしていると神が
心配ないようにしてやるゾウ!
と、怖いぜええ!です。

あの大臣が育休取得で増すゴミが賑わっています。
人間が働かないことが地球にとっては一番やさしい?
だったら・・・・・
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三橋先生の記事を引用します。
三橋先生は末法時代に現れた救世主の使者かもしれません。
ジロコは末法時代のただの変態バカでしょうが

国民は?
ただのゾンビかもしれません。
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だったらゾウさんは?・・・・・
いずれわかるでしょう。
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引用〜
結婚が贅沢品ではない社会を目指そう
NEW!2020-01-17 08:00:14
テーマ:政治
少子化問題について、ようやく「データ」に基づく正しい報道が出始めました。

日本の少子化の理由は、「結婚した夫婦が産む子供の数が減っている」わけではありません。結婚自体が減っていることです。

有配偶の女性が産む子供の数はほとんど変わっておらず、むしろ90年と比べると若干の回復傾向にあります。

少子化の主因は、婚姻率の激減です。結婚が減っていることこそが、日本の少子化を引き起こしているのです。

そして、日本の結婚が減っている理由は、
1.所得の低下(≒雇用環境の悪化)
2.東京一極集中
の二つです。これはもう、わたくしが散々に掲載した様々なデータを「捏造である」ことを証明しない限り、覆らない事実です。

正規雇用の30代男性の婚姻率は、60%台。非正規雇用は20%台!

 階級かよ!

97年の30代男性の所得多数派は年収500万円~600万円台。それが今や、300万円台! 結果、結婚が「贅沢品」と化してしまった。

「正規雇用&高所得」の男性と、「非正規雇用&低所得」の男性との間で、婚姻率に極端な差がある以上、
「所得や雇用環境の悪化は少子化の主因ではない」
と、言い張る人は、頭が相当に悪いか、あるいは単に「解決したくない」と考えざるを得ません。

さらには、東京一極集中。日本で最も出生率が低い東京圏に、毎年15万人前後の「若い世代」を中心とした人口が移ってきているのです。これで少子化が進まなければ、奇跡でございますよ。

問題は、実質賃金引下げ、雇用環境の悪化(=労働規制の緩和)、そして東京一極集中は、安倍政権の「政策」により引き起こされているという点です

三橋TVのタイトル「デフレが継続すると日本人が消滅する」は、冷徹な事実なのです。

というわけで、「デフレ化政策=少子化政策」から「デフレ対策=少子化対策」にピボットしなければならないのですが、大本の問題、
「日本の少子化は結婚の激減により引き起こされている」
を理解しなければ、話になりません。
『日本の少子化の根本要因は「少母化」──既婚女性の子どもの数は実は減っていない

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/post-92140.php
<世帯あたりの子どもの数では、この30年でそれ程大きな変化は見られない
2019年の日本の出生数は予測を大きく下回る86万4000人だった。2018年は91万8000人だったから、前年より6万人減ったことになる。
少子化に加えて高齢化で亡くなる人も増えるので、人口の減少は加速度的に進む。2020年代以降毎年50万人、2040年代以降は毎年100万人規模で人口が減っていく。20年代以降は1日あたり1370人、40年代以降は毎日2740人がいなくなる計算だ……「静かなる有事」と言っていい。
少子化の要因は、①結婚する女性が減っていること(未婚化)と、②既婚女性が産む子どもが減っていること(少産化)、という2つのフェーズに分けられる。どちらも進んでいると思われているが、実は②についてはそうではない。
『国勢調査』に、既婚女性が同居している児童数(20歳未満)の分布が分かる統計表がある。25~44歳の既婚女性を取り出し、同居している児童数(子ども数)の分布を、1985年と2015年で比べると<表1>のようになる。
どちらの年も、子どもが2人という母親が最も多くなっている。1985年では全体の40.4%、2015年では37.4%を占める。右欄の構成比をみると、30年間で大きな変化はない。既婚女性の子ども数(結婚した女性が産む子ども数)はほとんど変わっていないようだ。
変わったのは母親の絶対数だ。左欄の人数の合計を見ると、1985年では1595万人だったのが2015年では1001万人と、およそ3分の2に減っている。昔にくらべて出産年齢の若い女性が減り、未婚率も上昇しているのだから当然だ。ソロ社会研究者の荒川和久氏は、少子化ではなく「少母化」が問題だと指摘している。(後略)』

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小母化、あるいは婚姻率低下。どちらでもいいですが、日本の少子化が「①結婚する女性が減っていること(未婚化)」であるのは間違いありません。

結婚適齢期の女性を増やすことはできませんが、「未婚率の引き下げ」は可能です。

Newsweekの記事でも、「未婚化の解消」について色々と解決策を述べていますが、
「婚活支援の取り組み」
「婚外子比率を増やす?」
「未婚の母への支援」
などなど、いきなりデータを無視した「思想的」な話を始めるわけですから、情けない・・・。

あれですかね、日本人は「データ」をベースに考えることが苦手なんですかね?

Newsweekの記事は、前半は「データ」に基づき、見事に問題を浮き彫りにしながら、後半になったら突如、特定の思想に満ちた「解決策」を強引に持ってくる。

いや、とりあえずラディカルな思想的な話ではなく、普通のことをしようよ。最低限、令和元年少子化対策白書のデータを踏まえた「解決策」でなければ、少子化が解消することは絶対にありません。

グローバリズムのトリニティ(緊縮財政・規制緩和・自由貿易)を転換し、国民(特に若い男性)が「結婚が贅沢品ではない」だけの所得を「安定的」に稼げるようにするのです。それが、何か不満なんですかね、日本人やマスコミは?

もしかして、「結婚が贅沢品ではない社会にしよう」と言っている、わたくしが変なんですかね? 豊かになるのが嫌なんですか、日本人は。

日本は、少子化対策として、要はデフレ対策をやればいいわけですが、日本では「データ」を無視して、「それっぽいこと」を言う愚か者が多すぎる。結果が、現在の惨状ですよ。

データを見る限り、少子化の原因(ここはNewsweekと同じ)と解決策は明らかなのです。

 国民が豊かになる政策に転換しようよ。それこそが、日本国の少子化と人口減を解決する「唯一」の道なのです。
結婚が贅沢品ではない社会を目指そうよ!

結婚が贅沢品ではない社会を目指そう」にご賛同下さる方は↓このリンクをクリックを!
〜引用終わります。(経済評論家 三橋貴明)

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少子化の根本要因が世間に知れ渡ってきたようです。
ゾウさんの態度が世間に知れ渡れば・・・・・

農園主のブログから引用します。

引用〜
日本の少子化の根本要因は「少母化」

<世帯あたりの子どもの数では、この30年でそれ程大きな変化は見られない>

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2019年の日本の出生数は予測を大きく下回る86万4000人だった。

2018年は91万8000人だったから、前年より6万人減ったことになる。

少子化に加えて高齢化で亡くなる人も増えるので、人口の減少は加速度的に進む。2020年代以降毎年50万人、2040年代以降は毎年100万人規模で人口が減っていく。

20年代以降は1日あたり1370人、40年代以降は毎日2740人がいなくなる計算だ……「静かなる有事」と言っていい。

少子化の要因は、①結婚する女性が減っていること(未婚化)と、②既婚女性が産む子どもが減っていること(少産化)、という2つのフェーズに分けられる。

どちらも進んでいると思われているが、実は②についてはそうではない。

『国勢調査』に、既婚女性が同居している児童数(20歳未満)の分布が分かる統計表がある。
25~44歳の既婚女性を取り出し、同居している児童数(子ども数)の分布を、1985年と2015年で比べると<表1>のようになる。

 

 

ニューズウィーク
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/post-92140.php
この問題が重要なので何回かに渡って取り上げてみたい。日本において日本人の人口が急速に減りつつあることは最大の問題であり、この問題にいかに取り組むべきなのか? それを考えて、政治はその対策を示さなければならない。

少子化の要因は、①結婚する女性が減っていること(未婚化)と、②既婚女性が産む子どもが減っていること(少産化)、という2つのフェーズに分けられる。

この①の結婚する女性が減っているーことが少子化の要因という分析です。
結婚しなければ子供は生まれないので当然少子化となる。結婚しないで子供だけ生んで育てるという女性も中にはいるかも知れませんが、それは極めて稀なわけで、やはり、男女が結婚するということが一番大事だ。

ところが今の風潮と言えば、同性者の結婚を認めるべきとの意見もあるが、これは人口の増加にはつながらないので絶対に日本では認めるべきではない。

日本国憲法第24条

日本国憲法第24条1項「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない」、及び同条2項「配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人の尊厳と両性の本質的平等に立脚して制定されなければならない」の解釈をめぐり、争いがある。

このように規定されており、同性者間の結婚は認められない。
勿論、同性婚のような風潮は世界的にあるのは事実だ、しかし、日本においてはそこまで行ってはいないが、実は政治の世界だけがこの問題で先行している。

「Q8 同性婚について」の各政党の立場がウィキペディに掲載されている。

【A】同性でも婚姻制度を適用できるようにすべきだ:社民党

【B】現在の結婚に変わる制度、異性同性を問わず利用できるパートナー制度が出来るべきだ:日本共産党

【C】こうした制度は異性間のものであるべきで特に必要ない:自由民主党

【D】答えられない/分からない:

【E】その他自由筆記:民主党(性的少数者の意志を尊重できるよう、今後検討していきたい)

以上

この問題では自由民主党だけがマトモなことを言っているが、他の政党の主張は理解できない。

さて、この女性が結婚しなくなった理由を先ずは考えなくてはならない。

歴史人ロ学者のエマニュエル・トッドの統計では、“女性”の「学歴が向上」して「労働参加率が上昇」すると、「結婚年齢が上昇」して“少子化傾向”になる。

このことは概ね間違ってはいないと思うが、昔から唱えられているこの学説を政府や調査機関が本当に調べたことはあるのか?

例えば、国立大学を卒業した女性の結婚率などを調べて、もし、結婚していない女性がいたら、それはどのような理由で結婚しないのか? それを調べるべきである。国立大を卒業した人の就職先は経済的に困るような賃金ではない筈なので、経済的理由を挙げる人は少ないと思うからだ。

何か、違った理由があるはずだ。ただ、働いている女性の中には、確かに結婚していない人は多いと思われる。結婚して男性との間に子供を作るだけでは嫌だ、子供の育児に時間を取られたくない。それを良しとしない女性が増えていることも原因かも知れません。

女性が働くことと、子供を育てることが、どちらが大事かは言うまでもなく、子供を育てることのほうが尊いことという社会の基本的な理念がどうも薄らいでしまっているのかも知れません。

様々な要因があるにしろ、ここに厳然たる事実が表示されています。

「結婚している夫婦」は概ね“2人以上”も産んでいるから

http://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou12/chapter3.html#31

「婚姻率」を“上昇”させれば、「少子化」は“解消”する。

つまり、男女が結婚するという当たり前のことが、子供を増やすことで一番重要なことになります。

では、それにはどうするのか? 各人の個々の理由で結婚を望まない人もいるかも知れませんが、それ以外の人の場合はどうなのか?

1、結婚をしたくても相手がいない、相手と出会う機会がない。

2、いざ結婚しても、一緒に住もうと思っても場所が見つからない。

3、結婚できても、妻も働かなければ生活が苦しい。

それ以外にも考えられるが、先ずはこの解決は行政が責任もってやることが大事です。政治がそれをしなければ、前に進みません。

役所の窓口に結婚を斡旋する相談室を作り、子育てをした世代の方を相談員として置く。

その相談所のホームぺージには結婚したい人の紹介する写真や経歴、職業などを掲載する。(個人情報なので希望する人に限る)

テレビ番組でやっているような出会いの場を役所(行政)が定期的に開催する。

結婚を希望する人が出て、その街に住むということになったなら、住まいを3年間無料で提供する。余裕のある自治体であれば結婚に際して用意する家財製品などの購入資金を無利子で貸し出す。

いくらでもあるはずです。知恵を絞って行政が率先してやらなければ、確実に日本は衰退します。この問題は今後連載で書きます。

茨城県那珂市の市議会選挙に出馬する原田ようこさんと昨年暮れにお会いした時に、私が彼女に言ったことが、これまで書いてきたものでした。

何をしたいのか? 何が出来るのか? それを女性の目で見て、どのように訴えて行くのか?

自分は何をしたいのか? それは子育てをして経験してきた中で、困った事や誰かに相談したかったことなどを自分の訴えに生かすことが大切ではないか?

選挙は2月9日告示です。余り時間はありません。2月2日頃、天気が良ければ泊りがけで行ってみるつもりです。この那珂市にはホテルはないが、私の大好きな温泉施設があるようです。

大型の温泉施設は料金も安く泊まれます。茨城県内の人とも一度酒を酌み交わし話をしたいものです。


画像:機関紙フリーダムの5号目は1月25日頃に発行予定です。川崎港湾局を訴えた裁判が新年早々の14日に行なわれました。それをお伝えします。

また、フリーダムにおいては「自由社会を守る」とい主張を今後一面に掲げ、世界情勢や世界観を通して日本の未来を語る、そのオピニオン紙としての役割を担うべく、編集方針を変えてまいります。

特に新年の挨拶を兼ねた号ににはそれを書くつもりです。

自由社会を守る戦いの為には行動するなど資金が必要となりますが、それはこの購読代金で賄います。その為の購読要請です。引き続き購読者300名を目指してまいります。

年間購読料は3,600円となります。

お申し込みはメールにてお願いします。 fukushimaseto@gmail.com

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

次回のフリーダムには二つの驚愕の大スクープ記事を掲載します。

〇中核派の集会に川崎初級朝鮮学校校長の名が!

〇福田紀彦講演会の政治資金報告書に重大な疑惑!

この2点です。昨年末から週刊誌に掲載してもらうべく取材協力をして来ましたが、時間がたつばかりなので、機関紙に掲載する予定です。購読料だけが、この運動の資金源なので、是非とも協力ください。

〜引用終わります、(人気ブログランキング)

国民がスマホゾンビを止めて思考を持つようになれば?
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この国の消滅は防げるかもしれません。

そうは言っても、神の態度は?
自撮り画像
注)神とは創造主のことです。団体の神ではありません。

続くべええ!

書きやむべええ!
®ムームジロコ
注)ジロコの記事中<  >内はもう一人のジロコが言ってます。ジロコの中にもう一人のジロコがいます。
誤字脱字は読者様の判断にお任せします。
引用文以外は筆者の感想です。
引用文の字体・文字色は著者の意志で変えている部分があります。
いじり画像とは、ジロコが引用画像を加工した画像です

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